安心感が飢餓を殺す 

昨日のコメントで真剣なツッコミがあった。(^^)
レスを書いてたが、あまりに長くなりそうなので、
その想いの返事を記事で返そう..(笑)
こういう記事の書き方は初めてだけど..

と言っても、気心知れた相手だから、思いっきり真剣に答えるわけじゃないけど、
ま、聞き流してくれぃ..(あはははは


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欲の果てに愛がある 

コメントを残してくれるオンナがいるから、
俺のオトコが染み出てくる。

そのオンナたちに刺激を受けてな。
やっぱり俺はオンナ達と交わってないとオトコが出ないな..

まあ、だからこそ、自分のオトコを求めてブログを始めたわけだけど..


人間与えられたひとつの本能..『欲望』..

それこそが自分を惑わす厄介なものだ..

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オトコの誠意.. 

はぁ..
オンナを抱きたい..

俺に感じてくれるオンナ..
彼女とえっちしたその日から..
もうオンナを抱きたくなる..


俺がした行為は、俺の愛情だと思ってた..
感じない彼女、俺の思ったとおりの反応を返してくれない彼女に..
オンナになりきれない彼女に..

俺は自分のオトコの粋を集め、
オトコになって..

お前でも感じるんだ、俺はお前で逝けるんだ..
お前はまだ魅力的なんだよ..


そんなメッセージを伝えたかった..


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近親相姦.. 

俺がどんなに変わっても..
でも、彼女が変わらない限り、俺の想いは空中に飛散してしまうんだよな..
いや、それとも心の奥底に沈んでいくのか..

心とは裏腹に身体は勝手に漲ってくる。
だからなのか、先日久々にえっちな夢を見た。

相手が誰なのかわからないが、心も身体全部知り尽くしてるような相手..
心で感じていたのはまるで親か姉妹のような存在と思えるほど、
違和感のない相手..
心も身体も知り尽くした、すごく居心地のいい相手。

そんなオンナを抱いていた。

身体中が蕩けて、何も考えず、身体を委ねているだけで、
自然に、ゆっくりと絶頂に昇っていく..
逝きそうになりそうなところで目が覚めた。
そのまま夢を見てたら夢精してしまいそうだった。(笑)

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ぐるっと回って.. 

あははは、オトコが生まれ変わったはずなのに..
また、落ち込んでます。(大笑い

前々回彼女とえっちしたのはいつだろう..
2週間ぐらい前だろうか?
過去記事消したからわからなくなっちゃった。(笑)

で、ここのところできるだけ彼女を襲わないように、
筋トレしたり、ちんトレしたり..

あ、ちんトレってもひとりえっちじゃないからね。
逝きそうになるぐらいまで、チンコカチカチにして、
ぎゅっぎゅって右に左に捻るようにしてチンコ固めてるの。(笑)

チンコの硬さを保ったり、亀頭さんキンキンに膨らましたりね。
ちょっと気持ちよかったりするから、まま、気がまぎれるし..(笑)

そうすると彼女を襲うという欲を発散できるから。


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新たな旅立ち.. 

俺は今までこのブログで、彼女との縮まらないオトコとオンナの距離を書いてきた。
俺が悪いのか、彼女が悪いのか..
それは何年も前から感じていたことで、今さらこんなことに執着するのはおかしいと思う向きもあるだろう。

ところが、下のほうに白髪が生え始めて、俺は自分のオトコの寿命を意識し始めた。
その頃からだ、オトコとして何かを忘れているような気がして、
いつまでたっても達成感のない想い..

この1年、悶々としながらあらゆる手を尽くしてみた。
それでも俺が求める手応えのようなものが一向に手に入らない..

俺はあせった..

まるでデスノートに名前を書かれた人間のように、
何かに怯え、生きてる証が欲しいと思った..
それは切実な想いだった。

人間として、オトコとして生きていたい..
俺は確かにここに生きてるんだ..
そう思いたい..

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