昨日のコメントで真剣なツッコミがあった。(^^)
レスを書いてたが、あまりに長くなりそうなので、
その想いの返事を記事で返そう..(笑)
こういう記事の書き方は初めてだけど..
と言っても、気心知れた相手だから、思いっきり真剣に答えるわけじゃないけど、
ま、聞き流してくれぃ..(あはははは
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え、知らなかった?
俺は今までも、ず〜っとこういう彼女を黙って抱きしめてるよ..
ほとんど毎晩な..
今回のようにギクシャクしているとき以外は..
昨夜も何度も抱きしめたさ..
ただな、俺が優しくする事で、俺が望まぬ方向にどんどん行ってるような気がしてきたんだよ。
彼女はきっと精神的にすごく癒されて落ち着く..落ち着いてるだろう..
だけどな、そのことが逆に肉体的なオンナの部分を削いでるのかなぁ..ってね。
いつでも変わらないまま、そこにいてくれる。
落ち込んだときは、ぎゅっと何も言わず抱きしめてくれる。
寂しいときも手を繋ぎ、身体を触って癒してくれる。
そんな変わらない存在が常にいる..
その事が、彼女のオンナを..メスの部分を眠らせてしまってるんじゃないかと..
一度、ライオンのように谷底に落として、這い上がってくるのを
待ってみようか?とかそういう思いに駆られるのさ。
でも、這い上がって来れなかったら、結局俺が降りて行って、
手を差し伸べてしまうかもしれないけどな。(苦笑
「安心感を得ていたい..」
そう。
そうだと思う。
彼女にとっては俺は絶対的な存在なのかもしれない..
ず〜っと変わらず、愛情を与え続ける、よく言えば太陽のような存在なのかもしれない..
だけど、白夜になってしまって、その太陽のありがたみを感じてないんじゃないかと、
そんな風に思ってしまうんだ。
だから、闇夜にして、真っ暗で恐くて、寂しくて、不安を駆り立てる事をしないと、
俺と言う存在を意識しないんじゃないかと..
そんな風に思ってしまうんだ。
限界?
そうだなぁ..
でもな、すべてが限界じゃあないんだ。
1箇所だけですべてを見放す事は無い!!
彼女への愛が途絶える事は..まず無い!
なんでか?
愛がなくなってきたら、俺はどこかで補充してでも
彼女への愛を保ち続けるから..
自分が選んだ相手、それこそちょっとそっとで見放す事は無い..
そんな事ぐらいで見放す相手なら、俺はとっくに見放してる。
もっともっと辛い事はいっぱいあったし、
人間として心をズタズタにされた事もある。
心の傷はいっぱい持ってるから、これぐらいの事、
そんな痛みから比べれば些細なことだ。
ただ、俺もひとつの人間..
どうしても満たされない部分がある。
それは自分の『オトコ』で『オンナ』を幸せな気持ちにしてやったと言う実感が無いことだ。
これはすごく辛い..
オトコとして生を受けて、対比するオンナのために生まれたのに..
子孫を残すためだけで、役目は終わりなのか?
それだけのためなら夫婦なんて要らない..
そんなの単なる共同生活者だ。
彼女は無意識に、俺に対して『共同生活者』と言う言葉を何度か口にした事がある。
俺は顔では平静を保ってるが、どれだけ俺のオトコのプライドが傷つけられているか..
だけど彼女がそれを望まないならそれも受け入れよう..
そう思ってきた。
だけど俺だってオトコだ。
オトコとして生きた証..オトコの証が欲しい..
オンナが俺のオトコで悦んでくれた..
そういう実感が欲しいのだ..
逝けばいいのじゃない。
心から俺を抱きとめて欲しい..
「あなたに愛されて幸せだった..」
そういう言葉が欲しい!
そういう言葉を彼女はほとんど口にしない..
精神的には満足しているのだろう..
それは表情を見ていたらわかる。
だけどはっきり口にして欲しい..
そして、精神面だけじゃなく、
現世で肉体を持って、生きてるのだ。
魂だけで生きてるのではない..
その肉体を、肉塊をも愛して欲しい、愛し合いたい..
精神面だけ愛されても、肉体を愛せなければ意味がない..
その身体を抱きしめ、ぎゅ〜〜〜っと..
ひと言「愛してるよ..」
そこが愛されないから、心が歪むのだ。
心にぽっかりと穴が開いてしまう..
寂しくてたまらなくなる..
支える柱に力が無くなり、ガラガラと崩れてしまうのだ..
あははは..
返事のつもりが、思いっきり想いのタケ吐いちまった。(大笑い
ひとり言も入ってるから、聞き流して..
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コメントを残してくれるオンナがいるから、
俺のオトコが染み出てくる。
そのオンナたちに刺激を受けてな。
やっぱり俺はオンナ達と交わってないとオトコが出ないな..
まあ、だからこそ、自分のオトコを求めてブログを始めたわけだけど..
人間与えられたひとつの本能..
『欲望』..
それこそが自分を惑わす厄介なものだ..
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適度な
『欲』は自分を成長させる..
それが欲しいと思って努力をする..
きれいになったり、かっこよくなったり..
金を儲けたり、いい車に乗ったり..
だけど、
『欲』に囚われてる間は、本当の
『愛』にたどり着けない..
あれが欲しい..これが欲しい..
こうなったらいいのに..こうなりたい..
少しずつ
『欲』が満たされていく..
何もかもが満たされていく..
そして欲がなくなったとき..
人間は堕落していく..
人間を屍にするのに一番手っ取り早い方法は、
『何もかも相手の望むものを与え続けることだ..』と
誰かが言った。
オトコとオンナの関係も、自分の望む事が叶えられたら
何もなくなってしまうのだろうか?
自分が思ったときにセックスをして、自分が思うような事ができる。
望めばいつでも手に入る..
オトコの狩猟本能に火がつくだろうか?
オトコは狩をやめるだろう..
オンナは自分が
『獲物』と言う意識は在るだろうか?
常にオトコが襲いたくなるような、そういう匂いを漂わせているだろうか?
これは美貌とかプロポーションとか教養ではない。
オトコがオンナを欲しいと思う瞬間..
それは自分のオトコをくすぐられた瞬間だ..
このオトコは..このオンナは..
どう言う瞬間に
オトコ(
オンナ)をくすぐられるのだろうか?
名誉や地位などを望むものいるだろう..
物欲に走るものもいる..
安定した家庭を望むものもいる..
すべて
『欲』のなせる業だ..
求められる事=愛されてる、ことではない。
求めなくなった時、
望むものがすべて満たされた時、
『欲』が無くなった時こそ、
本当に愛されてるかどうかが分かる。
この
オトコ(
オンナ)はすべて満足したとき、自分に振り向いてくれるか?
自分の傍にいてくれるか?
それこそが
『愛』ではないのか?
逆を言えば、愛されてると錯覚させるためには、
『もの』を与え続ければいい..
相手に..相手を..求め続ければいい。
な〜んてな..
すごく複雑で、奥が深く、恐ろしくもあり、
惑わされる、課題である。
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はぁ..
オンナを抱きたい..
俺に感じてくれるオンナ..
彼女とえっちしたその日から..
もうオンナを抱きたくなる..
俺がした行為は、俺の愛情だと思ってた..
感じない彼女、俺の思ったとおりの反応を返してくれない彼女に..
オンナになりきれない彼女に..
俺は自分のオトコの粋を集め、
オトコになって..
お前でも感じるんだ、俺はお前で逝けるんだ..
お前はまだ魅力的なんだよ..そんなメッセージを伝えたかった..
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でも、彼女には届かない..
結局あなたはえっちしたいだけなんでしょ?
寝込みを襲って..
自分のち○こが立って、感じたくなったら勝手に私で逝く..
もう、うんざり..そんな風に感じてしまう..
だからと言って俺が他のオンナとするのは嫌。
素人でも商売女でも..
ず〜っと私を見てないと私はここに居られない..
ひとりえっちも..私では感じないからそうやってち○こを弄って..
ビデオもエロ本も..結局、私以外のオンナに目を向けるのね..はっきり言って、そんな事言われて、そんなオンナに感じるわけない!
立つものも立たなくなる..
それでも俺は、お前を愛し続けたい..
愛し続けられないなら離れるだけだ。
だからいつまでもオトコでいたいんだ..
お前を求め続けられるために..たとえ彼女が嫌がっても、彼女を襲える、
彼女で逝ける..
それが俺のオトコの生き方だから..
それが俺のオトコの愛情だと考えてるから..
たとえ相手に受け入れられなくても俺は俺のオトコを貫き通す..
それがオンナに対する誠意だと思うから..
これは曲げられない..
だから俺は、自分のオトコを探す..
オンナを抱きたくなるように..
オンナは堪らないんだ..
オトコはオンナと交わると幸せな気分になる..
そういう思いを再び湧き上がらせるため、彷徨う..
オンナはいいんだ..
オトコはオンナを抱きたいんだ..
そんな思いにさせてくれるメスの匂いを求め、彷徨う..
俺のオトコを奮い立たせるため..
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俺がどんなに変わっても..
でも、彼女が変わらない限り、俺の想いは空中に飛散してしまうんだよな..
いや、それとも心の奥底に沈んでいくのか..
心とは裏腹に身体は勝手に漲ってくる。
だからなのか、先日久々にえっちな夢を見た。
相手が誰なのかわからないが、心も身体全部知り尽くしてるような相手..
心で感じていたのはまるで親か姉妹のような存在と思えるほど、
違和感のない相手..
心も身体も知り尽くした、すごく居心地のいい相手。
そんなオンナを抱いていた。
身体中が蕩けて、何も考えず、身体を委ねているだけで、
自然に、ゆっくりと絶頂に昇っていく..
逝きそうになりそうなところで目が覚めた。
そのまま夢を見てたら夢精してしまいそうだった。(笑)
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愛されたい心..
身体も心も安心して預けられる相手..
家族から独り立ちして、また自分が新しい家族を作る。
そう考えると、人間は生まれてから、死ぬまで誰かに愛されたいと思うのだろうなぁ..
もちろん愛を必要としない人もいるだろうけど..
やっぱり身体を触って欲しい..
身体を抱きしめられたい..
癒されたい..
ずっと誰かに愛されたいと思う..
心も身体もすべてを裸にして預けたい..
そしてそれを受け止めて欲しい..
そんな愛し方、愛され方をしたい..
そうやって、長年連れ添って、心も身体も知り合えた..
そんなオトコとオンナが抱き合って愛し合うとき..
それは一種の近親相姦なのかもしれない..
危ねぇ〜..^_^;
くれぐれも言っとくけど、自分の子供にそんな思いは抱いてないからね。
あくまでも自分の好きになったオンナとそんな関係になれたらなぁ..ってね。
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あははは、オトコが生まれ変わったはずなのに..
また、落ち込んでます。(大笑い
前々回彼女とえっちしたのはいつだろう..
2週間ぐらい前だろうか?
過去記事消したからわからなくなっちゃった。(笑)
で、ここのところできるだけ彼女を襲わないように、
筋トレしたり、ちんトレしたり..
あ、ちんトレってもひとりえっちじゃないからね。
逝きそうになるぐらいまで、チンコカチカチにして、
ぎゅっぎゅって右に左に捻るようにしてチンコ固めてるの。(笑)
チンコの硬さを保ったり、亀頭さんキンキンに膨らましたりね。
ちょっと気持ちよかったりするから、まま、気がまぎれるし..(笑)
そうすると彼女を襲うという欲を発散できるから。
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で、先日、彼女から絡んできたんだけど、ちょっかい出そうとしたら、
「生理中だから..」みたいに言われやんわりと断られた。
で、寝静まった頃またちんトレ..
ちんトレはほぼ毎日、多いときは1日2、3回..
彼女が寝てからすぐとか、
明け方、4時ごろとか、彼女が起きた後、ひとりになってからとか..
寝ても寝ても、何度もチンコが立ってくるときもあるし..^_^;
で、生理明けの明け方彼女から襲われた。
最初、彼女がサワサワしてきて、声を漏らしてたら
彼女が騎乗になって、
手を押さえつけられて、被さったまま擦ってきたり、
俺の手を引っ張るようにして身体を反らしたまま、
腰を前後に振ったり..
当然感じるから俺は声を漏らしていた..
だけど彼女は、声も漏らさず、ただひたすら腰を振る..
う〜ん..絡まないなぁ..(ーー;)
感じるけど..逝きそうで逝けない..
かれこれ2週間くらい射精してないのになぁ..
チンコ、ギンギンなのになぁ..そうすると彼女が聞いてきた。
「逝かんの?..」俺はちょっと誤魔化すように..
「ん〜..逝ったらおしっこが出そうで逝けんわ..」
「いいで、逝きたかったら..」
「気持ちいいとこ擦りながら逝ってや..」と、彼女を促した。
すると、彼女が自分の感じやすいようにして、
腰を振り、やがて動きを止めた。
逝ったのか?声も出さなければ、悶えることもない。
ただ、腰を振ってただけ..
俺はチャンスがあればまた絡みたいと思っていたが、
あれから彼女がその気になるような雰囲気を感じない。
で、昨日、一緒に風呂に入ったとき、
ちんトレのし過ぎか、チンコを洗うと、ちょっとヒリヒリしてた。
チンコ握りながら、
「ん〜..」「どしたん?」「なんか、チンコが痛い..」「どして?」「擦り過ぎたんかも知れん..」「それは、今?それともひとりのとき?」「ひとりのとき..」「...」
「どうぞ、ひとりで好きなだけしたら..」そう言いながら風呂を出て行く..
その言い草にカッチーンときた。
そこから口論。
「俺はお前の負担にならんように、自分なりに考えて、ひとりで処理してるんやないか。」
「それをなんでそんなに軽蔑したような言い方するねん!」
「そんな言いかたしたら俺やて腹立つやろ!?」「だから、ひとりでしたいなら、どうぞ..って言うただけやん!」「なんでやん!」
「お前が、できん!、着いていけん!、無理!って言うから、
俺はできるだけお前に負担にならんように、自分で処理してるだけやろう!?」
「それをなんやねん!」
「汚いもの見るようないい方して!」
「俺が先やなく、お前が先やんか!」
「そんな俺の気持ちもわからんと、」
「俺の気持ち知ってたらそんな言いかた、ないやろ!!」「だって、できんもん。」
「精一杯してるけど、相手できんもん」「だから、何でそういう言いかたになるねん。」
「俺はえっちしたいって言ってないやろ!」
「えっちできんならできんでええわ。」
「だけど、そんな俺の気持ちも知らんと、
汚いもの見るような言いかたはないやろ!!」「ごめん..」
「....」
「こう言うたらよかったんやねぇ..」その夜、気持ちの治まらなかった俺は、
早めに上がった。
彼女は2階でうつ伏せで寝てた。
俺は彼女の腰やお尻を揉む..
自分の気持ちをなだめる為に..
何の反応もないので、すぐに止めると、
「もう終わり?」「なんや、起きとったんかい!」
「もっとして欲しいん?」「....」俺はマッサージを続けた。
それから一緒に布団に入ると彼女が背中を摺り寄せてくる。
俺の足に足を絡ませてくる..
手を擦ってくる..
俺は彼女の身体を抱いたままじっとしていた。
それ以上彼女が迫ってくることはなかった。
俺もそのまま寝た。
だって〜..
なんか機嫌とって来てる様で..
そんな気持ちで迫られてもその気になりにくいし、
気持ちよく感じること、できんもん!俺はオンナの気持ちが欲しいんだよ〜!!
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俺は今までこのブログで、彼女との縮まらないオトコとオンナの距離を書いてきた。
俺が悪いのか、彼女が悪いのか..
それは何年も前から感じていたことで、今さらこんなことに執着するのはおかしいと思う向きもあるだろう。
ところが、下のほうに白髪が生え始めて、俺は自分のオトコの寿命を意識し始めた。
その頃からだ、オトコとして何かを忘れているような気がして、
いつまでたっても達成感のない想い..
この1年、悶々としながらあらゆる手を尽くしてみた。
それでも俺が求める手応えのようなものが一向に手に入らない..
俺はあせった..
まるでデスノートに名前を書かれた人間のように、
何かに怯え、生きてる証が欲しいと思った..
それは切実な想いだった。
人間として、オトコとして生きていたい..
俺は確かにここに生きてるんだ..
そう思いたい..
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内側に求めようと、一生懸命努力もしてみた。
だけど返ってくるのは、空しさ、ふたりの隔たり、
お互いを相容れられないから、ぶつかり合うことも多い..
いつまでたっても満たされぬ想い..
不完全燃焼..
限られた時間の中で精一杯、頭を使い、身体を使い、時間と引き換えに..
何かを求め彷徨い、放浪の旅を始めた..
そのひとつがこのブログだった..
そして今、ようやく何かの手応えを感じ、舞い戻った..
オトコを取り戻し、しっかりと地に足を付け、
俺は生きてる、生かされてると実感できるようになった。
そうすると彼女に対しても優しくなれた..
以前のような焦りはなく、
俺のオトコが生まれ変わったようだ..
ずっとブログを読んできた人はその変化に気が付いているだろう..
以前は、オトコが尖ってて、オンナ、オンナ..と、
オンナに固執していた。
今は、相変わらずオンナに固執しているには違いないが、
もっと優しく、抱きしめるように..
オンナを愛したいと思えるようになってきたのだ。
そこで、このブログを一度リセットします。
※新たな旅立ちに向け、過去記事の一部を削除します。
生まれ変わった想いで、新しいオトコを追求していくために..
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