男と女の情景の情景を書くときは、自分のオトコが溢れてるときじゃないとなかなか書きにくい。
オンナを感じたくなってきた時とか、自分のオトコを感じた時とか..
ブログにしたい記事があったら、旬のうちにアップしたいとも思うしね。
だから、久々の情景。
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男と女の情景2」
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俺は彼女が逝くところを見てる間、ずっとち○こが固くいきり立っていた。
彼女が絶頂を迎えてる最中に俺は指を抜いた。
「ああん、いや..」
「あ..ん..」俺は彼女の足を開くと、濡れた穴にち○こを押し当て、くっと軽く突いた。
「ぁっ..や..」「ほら..こうすると..」俺は押し当ててたち○こで亀頭の先だけを埋め込んだ。
くぷっ..
「ん..ぁぁぁっ..」彼女が身悶えしながら、身体をよじった。
「ええか?..」俺は確かめるように、一度抜くと、再び亀頭の先を突き入れた。
くぷっ..
「ぁぁぁ..ぁ〜っ..」俺は亀頭の先で責め始めた。
くちゅっ..くちゅっ..
「んんっっっ..んんんっっ..」
「ん..ぁ〜っっっ..」
「ぁぁぁ..っっ..」「いいか?..」
「これが気持ちいいか?..」ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
「ぁぁっ..ぁぁぁっ..」「なあ..いいか?..」
「ぁぁ..お前の悶えてる姿に感じるわ..」
「ぁぁ..ええでぇ〜..」
「ほら..こうやって..」
「ゆっくり入れると..感じるやろ?..」
「わかるか?..」ぐっ..ちゅっっ..
ぐっ..ちゅっっ..
「んんっ..んん..」悩ましい目をして見つめる彼女..
その目に引き付けられるように、
俺は見つめ返したまま亀頭をゆっくり突き入れる。
ぐっちゅっ..
ぐっちゅっ..
「ふ..ぁっ..」
「ぁぁぁっっ..」「ぁぁ..ええわ〜..」
「お前のその感じてる姿が好きや〜..」
「蕩けてくるわ..」ぐっちゅっ..
ぐっちゅっ..
「ぁぁっ..ぁぁぁ..」
「ぃぃ..」
「んんん..ぃぃよぉぉ..」
「ぁぁ..」
「ねぇ、裕人..」「ぁぁ..」
「お前の..」
「ち○こで突かれながら..」
「感じてる..」
「いやらしい..」
「姿に..」
「感じるわ..」
「ぁぁぁ..」ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
「ぁぁっ..」
「ぁぁぁっ..」
「ぁぁっ..」「いやらしい声で鳴くなぁ..」
「感じるわ..」
「お前のその声..感じるでぇ..」
「ほら..」
「ここ..締まってるでぇ..」
「きゅぅ..きゅぅ..って..
「ほら..」ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
「んんっ..」
「ぁぁっ..」「ぁぁっ..気持ちええわ..」
「この締まってるところを..」
「くぐる時..」
「くぷっ..くぷっ..って..」
「ぁぁっ..亀頭が擦られて気持ちええわぁ..」「ぁぁ..もっと深く入れて..」
「ぁぁ..ん..」
「もっと深く..」
「ち○こを..」
「ち○こを入れて..ぇん..」
「ねぇ..」彼女は、蕩けた目で俺を見つめ、懇願するように上半身をせり上げた..
(続く)
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オトコとオンナのセックスは快感だけではない。
相手のことを受け入れられるか?
自分のことを受け入れてもらえるか?
自然な自分の姿、自分の表現方法、これらがストレスなく相手に受け入れてもらえること、
これこそが俺の求めるセックスなのかもしれない..
それは性欲とか快感とかもすべて抱合して自分と言う人間が相手に受け入れられること..
それこそが心も身体も、霊しいまでも蕩けさせるほど痺れるような幸福感に包まれる時だ。
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男と女の情景2」
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俺は彼女の腰を抱き続け、指をゆっくりと、ゆっくり..動かし、彼女の内側を揉むように動かしていた。
彼女の鼻から抜ける荒い息で、彼女の激しさを感じていた。
時折、ヒクつく彼女..
その息が時折、引くように悶えている。
荒い息がしばらく止まらない彼女を指でゆっくり、余韻を楽しませていた。
その息が静まるか静まらないうちに、俺は身体を起こし体勢を入れ替えた。
彼女を仰向けにし、足の間に膝立ちで横向きに身体を入れると、彼女の片足を上げ、俺の身体に掛けた。
俺が身体を反らすと、彼女の足が広げられ、股を開くようになる。
もう一方の足を寄せて閉じようとする彼女の足に手を掛けるようにして、足を閉じさせない。
「ダメやで..」
「もっとお前の感じてる姿見たいんやから..」そう言うと俺は、曝け出すように開いた彼女の割れ目に指を当てた。
「んん〜ん..」彼女は足をピクピクとさせながら、甘い声を出した。
指先に溢れ出た汁が絡みつく。
谷間を濡れた指でゆっくりと撫で上げると、身体をヒクつかせ甘い声が漏れる。
「んふっ、んん..」
「んん〜..んぁ..」「なんや、また感じてる声になってるで..」俺はゆっくりと谷間を掻き上げるように撫でて行く..
「んんっ..ん..」
「ぁぁっ..ん..」「ほら..こうされるとまた感じてくるやろう?..」「ぁぁっ..ぁぁ..」
「ぁぁん..ぁぁ..」
「はぁ..ぁぁぁ..」俺はゆっくり2本指を穴に入れていった。
「ぁぁ..ぁぁぁ..」
「ぁぁぁぁぁぁ..ぁぁ〜..」「いい声で鳴くなぁ..」
「ええでぇ〜..」
「感じるわ〜..」
「お前のその声が俺を感じさせるんや..」
「もっと鳴いてや〜..」俺は、ぐちゅりぐちゅりと彼女の穴を責め立てる。
「ぁぁ..ぁぁ〜〜〜..」
「ぁぁ〜..ん..」
「んん..んんんんん..」
「ぁぁ..ぁぁぁぁ..」「ぁぁ〜..ええでぇ..」
「お前の感じてる姿、好きやわ〜..」俺は足を押さえてた手の親指を、ちゅぷっと自分の口で舐めるとクリを剥くように押し当てた。
「ああっ!」
「ぁぁぁ..ぁぁ〜..んんん..」身体を左右に揺するように、彼女が悶え始めた。
「ぁぁ..ぁぁぁ..」
「そんな..風に..したら..」
「ぁぁ..ぁぁ..逝っちゃう..」「そうか..」
「逝っちゃうか?..」「ぁぁ..」
「ぁぁぁ..ぁぁ..」
「ぁ..ぁ、ぃや〜..」
「ぁぁ..ぁ、逝っちゃう..」「また逝くか?..」
「ええで〜..」
「お前の逝くとこ、見ててやるからな..」そう言うと、クリを柔らかく、何度も擦り上げながら、指をゆっくり大きく掻き回していく..
ぐちゅ〜..ぐちゅっ..
じゅぷっ..じゅ〜ぷっ..指をくにゃくにゃと回しながら、奥のほうから入り口に向かってゆっくりと内側を刺激していく。
入り口付近になったところで、彼女が身体を反らしながら喘ぎ声を上げる。
「ぁぁぁ〜!」
「ぁぁっ..ぁぁっ..」
「ぁぁっ..ぁ..」俺はそのポイントの周りを意識するように、ゆっくりと指で責めた。
「ぁぁっ..ぁぁぁ..」
「ぁぁぁぁ..」
「ぁぁ〜〜..ぁぁ..」「ここか?..」
「ここがええんか?..」「ん..そこ....」喘ぎを殺しながら、か弱く彼女が答える。
「じゃあ、逝っていいで..」
「ちゃんと責めててやるからな..」そう言うと、俺はクリへの責めを少し早めながら、指を押し付けるようにしながら責め上げた。
「ぁぁっ!..ぁぁぁ..」
「ぁぁ〜〜..んん..」
「んん〜〜〜..んんっ!..」
ぐちゅ、ぐちゅ..
ぐちゅぅ..ぐちゅぅ..
「ぁぁっ!..ぁぁっ..」
「はぁっ!..ぁぁぁっ..」
「ぁぁぁぁぁ..ぁ..」
「逝っちゃう..」
「逝っていい?..」
「逝きそう..」
「逝っちゃう..」「ああ、ええでぇ..」
「逝ってや..」
「見ててやるから..」
「お前が逝くところ、見ててやるで..」「ぁぁぁ..ぁぁぁぁぁぁ..」
「ぁ〜〜〜..ぁぁ..」
「裕人〜〜〜..逝っちゃう..」
「ぁぁ..見てて..」
「ねぇ..見てて..」「ぁぁ、見てるで..」
「逝ってや..」
「ちゃんと見ててやるから..」「ぁ〜〜〜〜〜..ぁぁ..」
「逝....くぅ....」(続く)
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彼女、以前の仕事場では考えられないくらい盆休みがあるらしい。
彼女曰く、職場との会話で
「今度の盆はたっぷり休みがあってうれしいやろ?」「休みがたくさんあってもねぇ..」
「寝るだけやし..」と答えたらしい。
は〜..俺が彼女の立場なら、真っ先に、
「ねぇ〜..今度のお盆、休みを合わせてどこかに行かない?」とか、
「ふたりっきりでまったりと過ごす?」なんて聞くんだけどなぁ..
ほんとに冷めてると言うか、フェロモンがないと言うか..
少しはオンナを感じさせてくれよ。(ーー;)
で、仕方ないので情景を書く!(笑)
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男と女の情景2」
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俺は深く指を刺すと、彼女の滴を指に絡めるようにゆっくりと不規則に指を動かし始めた。
ぐちゅ..
じゅぷっ..
じゅっぷっ..
じゅ〜っ、ぐちゅ..
ぐちゅ..ぐちゅ..
ちゅ〜ぷっ..
「んふ〜っ..っっ..」
「んんっ、っっっ..」
「んふっ、ふんっっっっ..」
「んぁっ..」「気持ちいいか?..」
「なあ?..」
「気持ちいいやろ?..」
「お前の感じてる姿がいやらしくて、俺を感じさせるわ..」
「もっと感じてや..」
「感じてるお前の姿で、俺を感じさせるんやで..」じゅぷぅぅぅ..
じゅぷっっっ..
ぐっ..ちゅっぅぅぅぅ..
「んんっっ..」
「んふ〜〜〜..んんっぅぅ..」
「んんんんっ、んっっっっ..」
「んぁっ..ああっ..」
「ああ..んんっ..」
「ぁぁ..ぁ、もう逝きたい..」
「ねぇ..もう逝きたい〜..」「もう我慢できないの?..」
「逝きたいんだ..」「ねぇ..クリちゃん触って..」
「ねぇ、逝かせて..」「逝かせて欲しいんか?..」
「クリちゃん触りながら?」
「まだ、逝かせんで..」
「もっと感じてる姿見せてや..」
「クリちゃんは触ったるわ。」俺は親指に彼女の滴を付けるように濡らすと、クリに押し当て、ゆっくり左右に擦った。
あああっ!!
ぁぁぁ〜〜..っ..
ぁぁ..ん..
ぁぁ..ぁぁ..
はぁ、ぁぁぁぁ〜〜〜..
ぁぁ〜〜〜..いいぃぃ..
ぁぁ〜〜〜..ん〜〜〜〜..「気持ちええか?..」
「感じるか?..」
「ええわ〜..お前の感じてる姿、好きやわ〜..」
「もっと感じてや〜..」
「逝かせず、ゆっくりと感じさせたるからな..」俺はねっとりと指責めを繰り返した..
ぁぁぁぁ..ぁぁぁ..
ぁぁ〜〜〜〜..んふ〜〜〜〜..
んん〜〜〜〜..ん..
「ぁぁぁ..もう..」
「もう..逝っちゃう..」「あかんでぇ..逝ったら..」そう言うと俺は指を止め、クリから指を離した。
「ゆっくり感じるんやろ?..」
「逝くんじゃなくて、感じたいんやろ?..」
「ほら..俺のち○こを咥えて..」彼女が吸い付くようにち○こを口に含み、ゆっくりと舐め始める。
「ちゃんと感じてや..」
「俺のち○こで感じて、下の口は指を感じるんやで..」
「上の口と下の口、両方で感じるんやで..」俺は彼女の中をぐにゃりぐにゃりとかき混ぜながら、再び、クリをゆっくりとねっとり刺激し始めた。
んふ〜〜〜っ..
んふっっっっ..
んっっっ..んんん〜〜〜っ..
んんっっ..んんっっ..
ん〜〜〜〜っ..っっっっっっ..「ええか?..」
「逝きそうか?..」
「ほら..クリちゃん触ってるでぇ..」
「ほら感じるやろ?..」んんんんっ..
んんっ..んん〜〜〜〜〜〜..
んんっ、っっっっっ..「ああ..いやらしいわ..」
「俺のち○こおいしそうに咥えて..」
「そうやって感じてるお前に感じるわ..」
「ぁぁ..俺もち○こで感じさせられて、いやらしいお前で感じさせられてるでぇ..」
「わかるか?..」
「ち○こが硬くなってるやろ?..」
「キンキンに硬くなってるでぇ..」
「硬くなってるち○こおいしいやろぅ?..」んふ〜〜〜..
んふ..んふぅ..
んふっっっっ..「ぁぁ..ぁ、気持ちええわ〜..」
「ぁぁ、感じるでぇ..」
「一緒に感じてるのが、堪らんやろ?..」
「ほら..もっとよく見せてくれ..」
「お前が感じながら、ち○こ咥えてる姿..」そう言いながら、俺はさらにねっとり、クリに細かな刺激を与え始めた..
んんんんっ!!
んん〜〜〜〜っ、っっっ..
んんっ!!
んん〜〜〜〜、っっっっっ..
「ぁぁ〜..ぁぁぁ、裕人ぉ〜..」
「ぁぁ、逝きそうぅん..」
「逝っていい?..」
「ねぇ..逝きたい..」
「ねぇ..逝きたいの..」「ああ、ええでぇ..」
「逝ってや..」
「でもちゃんと咥えててや..」
「咥えながら逝くんやで..」
「口を離したらこっちも指を離すからな..」そう言うと、再び彼女が俺のち○こを咥えた。
彼女が逝きたい..という気持ちが伝わってきた..
俺は、彼女を逝かせるための指責めに変えた。
じゅぷ、じゅぷ..
くちゅくちゅくちゅくちゅ..
じゅ〜〜〜ぷ..じゅ〜〜〜っぷ..
じゅぷじゅぷじゅぷ..
くちゅくちゅちゅちゅ..
「んんんっ!..」
「んんんっっっっ..」彼女は何かを求めるように、ち○こにむしゃぶりついていた..
じゅぷじゅぷ..じゅぷじゅぷ..
んちゅ..んちゅ..
んじゅ..んじゅっ..
「ぁ〜..やらしいわ..」
「ぁ〜..堪らん!..」
「気持ちええで〜..感じるわ..」
「お前も逝かせたるな..」俺はねっとりと..緩急をつけながら、
俺が感じるほどに、彼女を責め続けていった。
「んんっ、っ..」
「ん〜〜〜っ..んん..」
「んんんっ、んっ..」
「んんん..」彼女の身体が細かく揺れ動きながら、ち○こを吸い続け、
段々と小刻みに揺れ始めた。
「んんっ、っ..」
「ん〜〜〜っ..んん..」
「んんんっ、んっ..」
「んんんん、ん..」
「んんんっ..」
「んんんんんんっ..」
「んんんんっっっっっっっっっっ..」彼女はち○こを咥えたまま、身体をぴくん、ぴくんと震わせながら逝った。
(続く)
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もうほんとに..彼女といるとオトコが死にそうになってくる。(-_-;)
日数の問題ではないけど、
俺にとって、1ヶ月以上も中途半端なセックスばかりで、彼女とのえっちで1回も逝けてないのに..
何も思わないんだろうなぁ..
あれっきり、そっち方面の話しも態度もモーションも起こしてこない..
は〜..オトコが死にそうなので情景を書く。
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男と女の情景2」
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俺のち○こを咥えたまま、身体をひく付かせてる彼女を感じながら、
俺は指をゆっくりと捏ねていた。
俺は彼女の波が引いていくのか、それとも漂い続けてるのかを確かめていた。
彼女が時折、呻くように声を漏らす。
まだ、波が引いたわけではないことを悟ると、再びゆっくりと指の動きを早めていく。
彼女の内側はねっとり絡みつくように蕩けていた。
俺はその粘膜を指で絡めるように内側を捏ねる。
ぐちゅ〜
ぐちゅっ..
ぬちゅぅ..
じゅぷっ..
ぐちゅぅ..
「んんっ!..」
「んふっ、ぅ..」
「ふぅぅぅ..んふっ..」指の動きに合わせて彼女が高ぶっていく。
口に俺のち○こを咥えたまま、鼻から吐息を漏らしながら悶える。
「いいか?..」
「ん?..こうされるといいか?..」「んふ、っ..んふ..」
「ん〜〜〜〜、ん..」
「んんっ..っっっ..」「ええやろ?..」
「気持ちええやろ..」
「こうやってされると、気持ちいいよな?」「んふ〜..っ..」
「んん〜〜〜〜..っっっ..」「えらい感じて..」
「逝きそうか?..」
「あかんでぇ..まだ逝ったら..」
「ゆっくりと感じるんやでぇ..」
「ゆっくりとな..」俺は、指の動きを弱めたり、強めたりしながら、奥の方を責めたり..
指を引いて、入り口の裏側を細かく震わせるように刺激し、指をぬと〜っと滑らせるように撫でる。
「ほら..感じるやろ?..」
「ここも感じるの知ってるでぇ..」
「ほら..ここや..」
「ここ..」「んんんっ..っっ..」
「んんっっっ..んん〜っ..」「ええか?..」
「ええやろ..ほら..」
「ここ..こうされると..」
「気持ちええよなぁ!」「んふ..んふ..」
「んふ〜〜っ..っっっ..」彼女は身体を震わせながら悶えてる。
口では俺のち○こを、むしゃぼるように..
じゅぷぅ..
じゅぅっ..
じゅぷっ..じゅぷ..「おいしいか?..」
「硬くなったち○こ、おいしいやろ?..」
「好きやろ?..なあ?..」
「俺の硬くなったち○こしゃぶって感じて..」
「やらしい..」
「そんないやらしいお前に感じるわ..」
「もっといやらしく舐めてや..」
「そして俺を感じさせてくれ..」その言葉に刺激され、さらに吸い付くように舐めてくる。
じゅぷっぅ..
じゅぷ、じゅぷっ..
じゅぷ..じゅぷっ..「ぁぁ..気持ちええわぁ..」
「感じるわ..」
「いやらしいお前に感じるでぇ..」
「お前に舐められ、ち○こで感じさせられて..」
「いやらしく舐めてるお前で心を感じさせられるわ..」
「もっと感じさせたるな..」指に滴るように濡れてる彼女の入り口を指で、細かく小刻みに刺激し、
そして、ゆっくりと押さえつけながらぐる〜っと回しながら刺激する。
ぐちゅぅ〜..
じゅ〜〜〜っ..
じゅ〜っぷ..じゅぷ..「ぁぁ〜、お前のここで指が感じさせられるわ..」
「お前に濡らされて..指が気持ちええでぇ〜..」
「ほら..判るか?..」
「俺の指が..感じるか?..」「んん..」
「んん..ん..」「そうか..」
「ならもっと感じてや..」そう言うと、俺はさらにねっとり責め始めた..
(続く)
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オトコの蓋を閉じてても、オトコが死んでるわけではないので
時折、オトコを意識します。
当然オンナも意識して、蕩けるようなオンナを見て、
動物的な本能を刺激され、心が身体が活性化する。
相手の為に、好きな人の為に、
いつまでも生きていたい、いつまでも若くいたい..
その人を愛し続けたい、少しでも長く感じていたい..
俺にとって、オトコを意識すること、オンナを意識することは、
精神も肉体も衰えることなく活性化し続けるエネルギーだ。
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男と女の情景2」
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「ゆっくりと..」
「ゆっくりと感じてや〜..」んふ..
んふ..彼女は俺のを咥えたまま答える。
俺の指に彼女の滴がねっとりと絡んでくる..
俺は彼女の入り口付近の感じるポイントを押さえるように、
ゆっくりと指でこね始めた。
「んんん..」
「んん〜..」ねっとりと捏ねながら、入り口近くの天井にあるひだを擦りながら、
両サイドの溝をマッサージするように擦る..
「ん〜〜〜ん..」
「んふ〜〜ん..」
「んふ〜〜..ふぁっ..」彼女の悶えが激しくなり、時折、息継ぎをするように口を開ける。
「ダメだよ..」
「ちゃんと咥えててな?..」そう言うと、彼女はもう一度しゃぶり始めた..
「ぁぁぁ..」
「感じるわ..」
「奈緒に舐められるの好きや..」
「感じるわ..」そう言いながら、俺は自分が感じたほど、彼女を責めていく..
彼女が舐めて..しゃぶって..感じさせられて、
ち○こが硬くなったら、硬くなったほど彼女のポイントを責める。
ぐちゅ〜..
ぐちゅ〜..
ぐちゅっ、ぐちゅ..
ぐちゅっぐちゅっ..「ぁぁぁ..」
「ぁぁ〜〜..」
「ぁぁぁっ..」彼女が口を離し、喘ぐ..
ち○こからの快感が鈍ると、指を止める。
「ほら..咥えて..」
「感じさせて..」
「一緒に感じるんでしょ?..」
「舐めて?..」「ん..」
ちゅぷ..ちゅぷ..
ちゅぅっ..ちゅっ..
ぴちゅ..ぴちゅ..「ぁぁぁ..感じるわ..」
「ぁぁ〜..気持ちいい..」
「ぁ〜..お前に舐められるの、好きや..」俺はゆっくりと指を動かし始めた..
くちゅ..
くちゅ..
ぐちゅぅ..
くちゅくちゅ..
ぐちゅぅ..
ぐちゅぅ..
ぐちゅっ..ぐちゅっ..
ぐちゅっぐちゅっ..
ぐちゅぅ..「んんん..」
「んはぁっ..」
「ぁぁぁ..ぁぁ..」
「ぁぁ..ぁ、そんなにしたら、感じて咥えれない..」「じゃあ、指止めるわ..」そう言うと、俺は動かしてるか動かしてないかわからないぐらい、
ゆっくりの彼女の中をまさぐった。
彼女が再び、俺のち○こを責めてくる。
じゅぷじゅぷ..
ちゅぷ..じゅぷ..聞こえてくる音で、俺のち○こは彼女の唾液でびちょびちょになってることがわかる。
「ぁぁ..感じるわ..」
「そうやっていやらしく舐めるお前に感じるわ..」
「ええで〜..気持ちええ、感じるわ..」俺はゆっくりと指を動かし始めた。
何度もそうやって繰り返していると、
彼女が激しく感じてきても、口を離すんじゃなく、
ち○こを貪るように舐めるようになった。
「ぁぁ〜..堪らん..」
「ぁ〜..気持ちええわ..」
「見せてくれ..」
「お前がいやらしく舐めてる姿で俺を感じさせてくれ..」俺は指責めを繰り返しながら、身体を起こし、彼女の舐める姿を見た。
じゅぷ、じゅぷ..
ぬちゅ〜..ぬちゃ〜..
ぬちゅ、ぬちゅ..
じゅぷ、じゅぷ..彼女は吸い付くように、俺の亀頭を舐めると、
横舐めするように幹に吸い付き、キスをするように舐め、
再び亀頭を擦るように舐めてくる..
まるでその姿は、俺にわざと見せ付けるようにも見えた..
「ぁぁ〜..やらしいわ..」
「お前のその姿がやらしいで〜..」
「そんな姿見せられながら舐められると、堪らんわ..」
「ち○こ、硬くなってるやろ?..」
「お前に感じさせられて、すっごい硬くなってるで〜..」じゅぷじゅぷ..
じゅぅ..じゅぅ..
じゅぷ、じゃぶ..
じゃぶっ、じゃぶっ..その言葉に答えず、貪り続ける彼女..
「ぁぁ〜..もう..」
「堪らんわ..やらしいなぁ..」
「そんなに俺のち○こ..」
「おいしそうに咥えて..舐めて..」
「やらしいわ..」
「ぁぁ〜〜..感じるでぇ〜..」俺は自分を感じさせられるほど、彼女の指責めをいっそう激しくした..
それに合わせるように、彼女の責めも一段と激しく、いやらしくなってくる..
んちゅ..んちゅ..
じゅぷ、じゅぶ..
ぶちゅ..じゅぷ..「ぁぁ〜..ぁぁ、気持ちええ..」
「ぁ〜..気持ちええで〜..」俺も彼女の内側を一段とねっとり、
指で責めていく..
じゅぷ..ぶちゅ..
じゅぷ、じゅぷ..
ぐちゅぅ..
じゅぷじゅぷ、ぐちゅぅ..「んふ..んふ..」
「んふ〜..んふ..」
「んふっん..んふ..」
「んふ、んんっ..」
「ん〜..んっ..」「ぁ〜..いやらしいでぇ..」
「そうやって、ち○こ咥えながら感じてるお前がいやらしいわ..」
「ぁぁぁ..感じるでぇ..」
「ち○こが硬くなってるやろ?..」
「おいしいやろ?」「ぁぁ〜..」
「ぁ〜..逝きそう..」
「逝っていい?」
「ぁぁ..逝ってもいい?..」「ぁぁ、ええで..」
「逝ってや..」
「お前の逝ってるとこ、見るの好きや..」
「じゃあ逝かせたるな..」
「ほら..」
「ほら..ここをこうして..」
「ほら..逝ってええで..」彼女は再び、俺のち○こを咥えると、
しゃぶりながら頂上に向かった..
「んんん..」
「んふっ、ぅっ..」
「んふぅ、んんんん..」
「んんっ、んんっ..」
「んふん..」
「んんっ、んんっ..」「ほら..」
「気持ちええやろ?..」
「ほら..こうして..」
「ち○こ咥えながら感じると..」
「上の口と下の口の両方で感じてや..」
「ほら、気持ちええよな?..」
「堪らんやろ?..」
「逝ってや..」俺は指を硬くして、ゆっくりと大きく捏ね、
そして、小刻みに刺激する。
そしてまた、ゆっくりと捏ねる。
何度も繰り返していくと、彼女の反応が激しくなってきた。
「んんんんっ、んんんんっ..」
「んんっ、んんっ、んんっ..」
「んんんんっ、んんんんんっ..」
「ん、ん〜〜〜〜..」
「ん〜〜〜〜〜〜〜っ..」俺のち○こにむしゃぶりつき、吸い付いたまま、
身体をビクビクと震わせながら頂上を迎えた。
(続く)
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彼女との記事はしばらく書かないかもしれない。
それでも彼女を嫌いになったわけでもないし、
もし、セックスをしなくなっても、俺の愛情が消えたわけでもない。
何故なら普段の生活、会話はまったく問題ないから。
今後、まったく襲わないわけでもないだろうし..たぶん..
俺は、たとえ彼女が俺を受け入れなくても、
彼女を愛し続けるし、自分のオトコは求め続ける。
どちらも止められないから..
彼女は何に対しても一生懸命だし、ほんとに頑張ってくれてる。
オトコとオンナの関係を除けば、充分すぎるぐらい尽くしてくれる。
かといって俺が、どうしてもそこを捨てきれない..
ただ、今後どういう表現をしていくか、どんな風に接するか、
俺自身どこに、何を、どう求めていくかはまだまだこれからも模索していく。
この記事は「
性癖アンケート」に投稿してくれた女性の希望を元に、物語風に作成した、あくまでもフィクションです。
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男と女の情景2」
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「んっ、はぁ..」彼女が喘ぐように悶える。
俺は指使いを止めない..
「んんっ、ぁぁっ..」
「ぁぁっ、ん..逝きそう..」口を離し、苦しそうに彼女が呟く..
「逝きそう?..」「ぁっ、ぁぁぁ..」彼女は顔を仰け反らせ、眉間にしわを寄せて、喘ぐようにもがく..
「ダメだよ..」
「まだ逝っちゃあ..」
「ゆっくりと感じるんやろ?..」俺はもがいてる彼女を見ると、指をすっと抜いて、太腿にキスをした。
キスをしながら涎を垂らし、ヌルヌルとしてくると、
唇と舌を使って、膝から股の間までをゆっくりと滑るように舐めていく。
「ぁぁっ、ぁぁっ..」「ん?..」
「気持ちいい?」
「こうされると気持ちいい?..」「ぁぁぁ..」
「..気持ちいい..」俺はゆっくりとキスしたり、なぞるように唇と舌を彼女の太腿に這わせた。
「咥えて..」
「お前の口で感じたい..」
「お前のいやらしく舐めてる姿で俺を感じさせてくれ..」ちゅぷ..「ぁぁぁ..気持ちええわ..」
「ぁぁ..感じるでぇ..」
「おいしいやろ?..」
「硬くなってる俺のち○こ、おいしいか?..」ちゅぷ..ぴちゅ..ちゅぷ..
ちゅっちゅっ..ぷちゅ..
ちゅぷ..ぴちゃ..彼女は返事の代わりに、俺のを愛おしく舐めることで表現した。
「ぁぁ..感じるでぇ..」
「お前の舐めてるいやらしい姿、感じるわ..」
「ぁぁ〜..」
「見ててるで〜..」
「ぁぁ..いやらしい..」
「ぁぁぁ..」
「お前のいやらしい姿で感じさせられて、舐められて..」
「心と身体の両方で感じさせられるわ..」
「ぁぁ〜..」ちゅぷ..ちゅぷ..
ぴちゅ..ちゅぷ..
「ぁぁ..ぁぁぁ..」
「はぁっ..ぁぁっ..」
ぴちゅ..ちゅぷ..
ぴちゅっ..彼女の耳に俺の声が聞こえてるかどうかわからないぐらい、
彼女は俺のち○こを舐めることに熱中していた..
「じゃあ、ゆっくり感じさせたるな..」俺は、彼女の滴でびしょ濡れになった下の口に、指を添えるとゆっくりと差し入れていった。
「んんっ..」
「ふっ、ん..」
「んんっ..」
「んはぁっ..」指をゆっくり捏ねるたび彼女の口や鼻から甘い声が抜ける..
「気持ちいい?..」
「感じる?..」「..」彼女は声を出さず吸い付くように俺を舐めてくる..
俺は入り口を何度も指で潜らせながら、
少しだけ中に入れた指で入り口の上や裏側をゆっくりと丁寧に撫でたり、
くちゅくちゅと軽く回すように責めたり、
時折、指の腹で天井や入り口の裏側をグ〜ッと押すようにして刺激する。
「んふっ..ん、ふ..」
「ふ、ふぁ..ぁぁ..」
「ふ、ぅっ..ぅふっ..」「ダメだよ..」
「まだ..」
「まだ逝っちゃあ、ダメだからね..」そう言うと俺は指の力を少し抜き、ゆっくりと撫でるように、
入り口を刺激しては、時折、くちゅくちゅと..
そして、また丁寧にゆっくりと..
深く刺しては大きくゆっくり回し..
入り口まで引き戻すと、くちゅくちゅ、くちゅくちゅ..
そして、ゆっくり撫でるように天井と裏側を刺激し、
強く撫でたり、弱く撫でたり..
「んんんっ..」
「んんっ..」
「んぁっ..ぁぁ..」
「んふっ..」
「んふっ..」彼女がち○こに吸い付きながら悶える..
「まだだよ..」
「ゆっくりと..」
「ゆっくりと..」
「感じるんだよ..」「んんんっ..」
「んふ〜っ..」
「んんん..」
「んぅっ..」
「んんっ..」
「んふ〜..」
「んふっ..」
「んんんん、んぁぁ..」
「んふ〜..」彼女はち○こを貪るように吸い付き、
じゅぶじゅぶと吸い上げながら、
俺が指をくねらせる度、
鼻から抜けるような喘ぎを漏らしていた。
(続く)
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日々、オトコが溢れてるmeltoです。
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男と女の情景2」
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彼女に突きいれた指を、ゆっくり捏ねるように回していく。
「んんっ..ぁぁっ..」
「ぁぁ〜..」「気持ちいいか?..」
「感じるか?..」そう声をかけながら、指をゆっくり抜き差ししながら回していく。
「ふぁっ..はぁぁぁ..」
「あふぁ..ああ..ぁぁぁ..」
「んふ..ぁ..」「感じるか?..」
「ほら..これがええか?..」
「この指がええか?..」「んぁっ..」
「んん..ぁぁぁ..」「ええやろ?..」
「ほら..気持ちええやろ?..」「ぁぁぁ..」
「はぁっ..ぁぁぁ..」ゆっくり回すと、ぐちゅっぐちゅっという音がしながら、滴が漏れ、溢れてくる。
「この指に感じるやろ?..」
「こうされると気持ちええやろ?..」「んん..ぁぁぁ..」
「ぁぁ..ぁぁぁ..」今度は、指をゆっくり抜き差ししながら、指先はあまり動かさず、手首をクネクネと揺らすようにする。
指の付け根が入り口周りの壁を擦り、濡れた口が上下左右に歪みながら開いたり閉じたり..
「いやっ..ぁぁぁ..」
「ぁぁ..ぁぁぁぁ..」彼女は俺の硬い棒を口から外し、喘ぎ始めた。
「外しちゃあダメだよ..」
「ちゃんと咥えてなきゃあ..」
「上の口と下の口、両方で感じるんやろ?..」俺は指の動きを止めるとそう言った。
彼女は俺のち○こを握りなおし、自分の口へと導くと再び咥え、軽くしゃぶり始めた。
「んふ〜..ぁぁ..」
「ぁ〜..気持ちいいで..」
「しゃぶってるいやらしいお前に感じるわ..」
「ほら、俺が感じてるから、硬くなってるやろ?..」
「わかるか?..」「んんっ..んふっ..」
「んふぁっ..んふっ..」彼女は返事の変わりに、俺のち○こをおいしそうにしゃぶっている。
「ぁぁぁ..そうや..」
「感じるでぇ〜..」
「お前がいやらしそうにしゃぶってる姿に俺は感じるねん..」
「そうや..もっとおいしそうに舐めてや〜..」
「お前のいやらしい姿で感じさせてや〜..」俺は丁寧に丁寧に、彼女の内側をゆっくりと捏ねるように指を回し続けた..
ぐ、ちゅぅ..ぐ、ちゅぅ..
ぐ、ちゅぅ..ぐ、ちゅぅ..
ぐちゅ..ぐちゅっ..
ぐちゅっ..ぐちゅ..
ぐ、ちゅぅ〜〜〜
ぐ、ちゅぅ〜〜〜(続く)
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ちょっといろいろ考えることがあったり、仕事が忙しかったりで、情景がちょっと書けない心情になっていました。
このブログはもともと自分のエロスの発散と、自分のオトコを見つけるための場所だった。
でも最近、少しずつ変化してきた。
相手が本当の自分を受け入れてくれないため、自分がどうしたいのか、何を求めてるかもわからないまま、悶々とした日々を過ごしていたのだが、少しずつ彼女に合わせるようにして自分を表現する方法を見つけたり、自分が何を求めてるかが少しずつ明確になってきた。
とはいえ、自分の中に眠っているオトコがすべて満たされてるわけではないので、そのあたりの心の変化がまとまらず、記事に対し、どう表現していくか、新しいステージに入ってきたんだと思う。
だけど、相変わらず溢れるオトコはやはり表現していきたい..
記事のアップは今までより遅くなるかもしれないけど、まだしばらく止めることはないだろう。
前回までの記事→「
男と女の情景2」
久々なので繋がりがおかしかったらごめんよ。ランキング ←よかったらクリックして
彼女に舐められ、感じさせられ、堪らなくなった俺はもっ感じたいと思った。
「ぁぁ..お前を触りたい..」
「お前を感じさせたい..」彼女の感じてる姿を見て、さらに高まりたいと感じたのだ。
「お尻をこっちに向けて..」その言葉だけで彼女は理解した。
身体をずらしながら俺の上で身体を回すと俺の顔を跨ぎ、足を少し開いたまま再び俺のち○こに口をつけた。
いやらしく濡れた彼女の襞を見せ付けられながら舐められる..
「ぁぁ..ぁっ..」
「ぁ〜..感じる..気持ちいい..」俺はしばらく彼女の口を味わうと、まるで口を開けたかのような濡れた襞を指でなぞり始めた。
「んっ..ふんっ..」
「んぁっ..ぁぁっ..」俺のを舐めながらも彼女が感じ始めた。
「気持ちいいか?..」俺は指でなぞりながら聞いた..
「....ふんっ..」
「んっ..ぁっ..」俺のを口に含みながらも時折口の端から声が漏れる。
「そうやろぅ..」
「舐めながらも..触られると感じるやろ?」
「こうやって触られるの、待ってたんやろ?」「んっ..んふっ..」
「んふぁ..」
「ふぁぁ..」彼女は一生懸命舐めながら俺の指の感触を楽しんでいた。
俺は、彼女の液を指につけながら濡れた口の外側、足の付け根をなぞるようにしながら、時折その内側を指の腹です〜っとなぞってゆく。
彼女の腰がヒクヒクと揺れ、上下する。
お尻の肉も時折きゅっ、と締まるようだ。
指先にたっぷり滴を絡めるように何度も何度も襞を上下し、2本指を穴に添えるとゆっくりと挿し込んでいった。
「んんっ..んふぁ..」
「ふぁ..ぁぁ..」「ん?感じるか?..」
「ほら..こうやって指を入れられると感じるか?..」「んっ..んっ..」
「ぁぁ..」
「はっ、ぁぁぁ...」彼女は口を離しながら悶えた。
「あかんでぇ..口を離したら..」
「ちゃんと咥えてるんやで〜..」俺は指を少し抜き気味にし、動きを止めて囁いた。
彼女が再び、むしゃぶりつくようにち○こを咥え、ねぶり始めた..
「ぁぁ..ぁっ..」
「ぁ〜〜..気持ちええわ..」
「感じる..そうや..」
「ぁ..気持ちええわ〜..」彼女の責めが始まると俺は再び指をゆっくりと挿し入れながら入り口を捏ねる。
「んっ..んんっ..」
「んふっ..んふぁっ..」再び彼女が悶え始める。
「ええか?..」
「こうされるの..ええか?」彼女はそれに応えず、快感を押し殺しながら俺を舐める。
「ぁぁ..そうや..」
「ぁぁ、感じるでぇ..」
「お前のそのいやらしい口..」
「感じるわ..」
「ぁぁ..ぁ..」
「ぁぁ..気持ちええ..」俺は彼女に感じさせられながら、指で入り口を捏ね、少しずつ指を中へと突きいれて行った。
彼女の腰がバタバタと上下する。
俺はその動きに抗うように少し力を入れて指を上下する。
彼女の入り口が..その内側の壁が指でくちゅくちゅと擦られる。
「んんっ..んぁっ..」
「んふっ..ん、ふっ..」
「んふっ..」彼女は腰を揺らしながら、んちゅっ、んちゅっと俺のち○こを吸っている。
「ええか?..」
「気持ちええか?..」俺は少し低い声で彼女に尋ねた..
彼女は返事の代わりに、俺のち○こを口から外すと、横舐めするように幹にむしゃぶりついた。
「んんっ..」
「んっ..」
ちゅっ♪
んちゅっ..ちゅっ..
ちゅぷ..ちゅぷっ..
ちゅ〜〜っ..
ちゅぷっ..自分の高ぶりを抑えるように..表現するように俺の幹に吸い付いてくる。
「ぁぁ..ええわ..」
「ぁ..気持ちええ..」
「ええで〜..」
「もっと舐めてや..」俺は彼女を促すように声を掛け、彼女を責めると同時に快感を貪っていた。
(続く)
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