早い、早すぎるぅ.. 

やっと仕事が峠を越えた。
まだまだあるが、後は少しずつ下がってくるだろう。

体脂肪率16.2%、体年齢はここのところ39才と頻繁に表示される。
彼女は年相応の表示だったのが、ここのところダイエットをしてるらしく、
4〜5才若く表示されてるらしい..

この年代になると四十肩、五十肩、足がひきつったり、筋が張ったり..
若い頃とは違って動かさない筋肉や筋が段々と増えていく..

普段から使わない筋肉や筋を伸ばしたり鍛えたりすることは必要なことだと認識し、彼女にも何度も教え込む。

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昨夜は仕事の追い込みで徹夜になるかもしれないと思ってたが、意外に早く片付き、1時半ころ上がった。
彼女は布団の上でEMSで腹筋を鍛えたまま寝てた。

俺が上がると目覚め、トイレに行った。
それからやんわりと俺を触り始めたが、俺は彼女のなすがまま、小説を読んでいた。
久々なのでち○このあたりを触られると声は漏れるし、ち○こは硬くなってくる。

ち○こを握ったり、擦ったり、たまに手が止まって、ち○こ握ったまま寝たり..
胸も素肌を触ったりしてくるが、はっきりしないその行動にこっちはイラついてくる。
それでも心の中に抑え込んで、そんなそぶりも見せずなすがままにしていた。

しかし、全然前に進まないので、俺は彼女の方を向き、背中や肩を触ったり揉んだりした..
それでも彼女の動きは変わらない。

こっちはイライラして、彼女を感じさせるようにお尻を揉んだり触ったり、
パンツの中に手を入れ触り始めた。
そして、パンツを脱がすと、後ろからアソコを指で開き、
中指でなぞったり、指でくちゅくちゅしていた。

するとそのうち俺の上に跨り、アソコでち○この先を擦り濡らすとゆっくりと入れ腰を沈めた。

「ふ、ぅっ..ぅぅっ..」

声が漏れるのは俺。

彼女は一度抜くとゆっくり挿し、そして奥の方で捻る。
彼女の奥で俺の亀頭がぐりっと擦られる..

ううっ..気持ちええわ..

彼女が俺の手を掴み両手をつないだまま
もう一度抜き、そして、ゆっくり入れるとまた、ぐりっと..

そして、彼女が2、3度それを繰り返すと、
ち○こを抜き、上向きのまま股下に挟みアソコで押さえつけてくる。
ち○この根元にクリが当たる感じ、俺は根元だけ刺激され、
先っぽは俺の腹の上で踊ってる。

すると彼女が俺の手をぎゅ〜っと握り締めたままじっとしたり、
握り返したり..

俺が彼女の太ももを触ろうとしても、力強く握りしめられて、
手を動かすことができない。
俺は物足りなさが込み上げてきた..

すると彼女が俺に突っ伏した..

動く様子はない..

まさか..

「もしかして逝った?..」

「うん..」

「ははは..」
「あんた、ほんとに早いなぁ..^_^;」


彼女は俺の上でそのままじっと俺を抱きしめていた..

俺もじっとしてたが、心の中は..

はぁぁぁ..
俺が感じる暇はないし、
ふたりで感じ合おう..というのはほんとに無理やなぁ..

俺は確かに感じたけど、全然物足りなくって、
セックスの入口に入ったとこやってんけどなぁ..


彼女に俺が求めるようなオンナになれと言っても
無理なんだろうなぁ..

俺は朝方、ち○こを擦るようにしてちんトレして憂さを晴らした。(ーー;)


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