俺のオトコはどうやらオンナを責めて満たされるようだ。
だから、オトコの責めを必要としない彼女とすると、逝ってるにもかかわらず、その日一日、ず〜っと悶々とする。
オンナと交わって刺激を受けてしまうから、俺のオトコがオンナを責めたくて責めたくて堪らなくなるのだ。
今日もきっと一日悶々とするだろう..
あ、はい、今朝えっちしました。^_^;
ランキング ←よかったらクリックして
彼女とエッチできるんだから、彼女を責めればいいじゃない..
そういう風に教え込めばいいじゃない..
そう!
俺もそう思ってきた。
そしてそう努力してきた。
ところがこの2年間でわかったこと、それは彼女はそういう責めを必要としない..
要らない、欲しくないのだ。
チャチャッと逝けるから、あえてそこに時間をかけたくないらしい。
で、このスタイルは変わらない。
なら、俺が我慢するしかない。
彼女に合わせチャチャッとすませるしかないのだ。
*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
朝方早めに目覚めた俺はいつものようにちんトレをしていた。
うっ!
トイレに行きてぇ..トイレから帰ってくると入れ替わりで彼女がトイレに行った。
布団に入ってるとき、わざわざ彼女がトイレに行く時はえっちをすることが多い。
俺は期待することもなくちんトレをし、軽く眼をつぶっていた。
トイレから帰ってきた彼女が俺の身体を触りだす。
俺もそのお返しに伸びてきた手や腕などを触っていた。
そのうち彼女が俺を引っ張り上に乗せる。
そして俺を抱きしめながら背中や肩をマッサージしてくれてた。
普通に気持ちがいいのでため息を漏らしていたが、そのうち彼女が俺の上半身を脱がし裸にした。
そしてマッサージを続ける。
首筋や延髄までマッサージしてくれる。
そのうち、わき腹や背中を撫で始めると、俺の身体が反応し、ち○こが硬くなっていった。
彼女の手は下半身に伸び、パジャマの上から触り、
パジャマの中に潜り込ませち○こ以外、
下腹部や腰、太ももなどを撫で、キン○マを揉み始めた。
彼女の真意は分からないが、俺は下半身を脱ぐと、彼女は着衣のまま俺を抱きしめ、下半身を擦りつけてくる。
正常位の態勢だったため、さすがに今日ばっかりはこのまま終わられたらストレスがたまると思い、俺は彼女の下半身を脱がすと、結合することに決めた。
濡れが充分じゃなかった彼女もそのうち濡れてきて、深く結合すると、下から積極的に腰を使ってきた。
俺を押し上げるように腰を使ったり、ブリッジをするように腰高で腰を振ったり、俺を果敢に責める。
まるで俺を逝かそうとしてるみたいだ。
ちょっとしたポイントで俺の逝きそうスイッチが入るので、俺は素直にそれに従い、従順に逝った。
結合したまま、今度は彼女が俺の身体を揺すりながら腰を振った。
終わった後、裸で寝そべってたら、彼女が起き上がる。
俺が彼女の腰元を触ってたら、その手を掴み、腕を操作する。
何をどうしたいのかと思ったら、どうやら背中を掻きたいらしく、
俺の腕を孫の手代わりにしたいらしい..
俺は指先を軽く曲げたまま、彼女がなすがままコントロールされて背中を掻く..
終わって、そのまままた俺が寝ていたら、彼女が、
「あんたが死んでも、この手、置いといてもらわないかん..」「孫の手として?」「うん♪..」その後、俺をしげしげと見つめ、
「あんたサイボーグみたいやねぇ..」「サイボーグ?..」「だって、裸のまま寝てるし..」
「まるで『絶対彼氏』みたいやない..」
「いっつも『りこ〜..好きだよ〜..』って言うし..」
「言われた事は素直に何でもしてくれるし..」
「まるで私のサイボーグやん..」「あははは..確かに..」確かにその時の俺は上を向いて、まっすぐ、まるで借りてきたロボットのように寝ていた。
只今充電中?(笑)
いつも、いつまでも変わらず、「好きだ..」、「好きだよ〜」って言うし..
すぐにえっちしようとするし..(笑)
洗濯干し、食器洗いなど、言われた事でできることは何でもするし..
雨が降ってきたら洗濯物入れてくれるし..
彼女の嫌がる事はしない。
判らんことは何で答えてくれるし、知らん事は調べてくれるし..
*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
先日も食事終わって、彼女が
「今日はしんどい..疲れた..」
「洗い物せなあかん..あかんけどしんどい..」って言ってたので、
「洗い物しょうかぁ〜?..」って、チャチャッと洗い物した。
彼女が口にしたものはたいてい飛んで来たり、自動的に処理される。
「はさみ、はさみ、はさみ..」はさみが手元に届く。
「爪切り、爪切り..」爪切りが手元に届く。
「薬箱、薬箱..」薬箱が手元に届く。
「あっ、ボイラー、ボイラー..」1階のボイラーのスイッチが切れる..
「電気、電気、電気..」
「テレビ、テレビ、テレビ」蛍光灯が自動的に点いたり消えたりする..
テレビが自動的に点いたり消えたりする..
チャンネルまで自動的に切り替わる..
(大笑い
一家に1台どうですか?
こんなアンドロイド..(笑)
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そう!
俺もそう思ってきた。
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要らない、欲しくないのだ。
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で、このスタイルは変わらない。
なら、俺が我慢するしかない。
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朝方早めに目覚めた俺はいつものようにちんトレをしていた。
うっ!
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布団に入ってるとき、わざわざ彼女がトイレに行く時はえっちをすることが多い。
俺は期待することもなくちんトレをし、軽く眼をつぶっていた。
トイレから帰ってきた彼女が俺の身体を触りだす。
俺もそのお返しに伸びてきた手や腕などを触っていた。
そのうち彼女が俺を引っ張り上に乗せる。
そして俺を抱きしめながら背中や肩をマッサージしてくれてた。
普通に気持ちがいいのでため息を漏らしていたが、そのうち彼女が俺の上半身を脱がし裸にした。
そしてマッサージを続ける。
首筋や延髄までマッサージしてくれる。
そのうち、わき腹や背中を撫で始めると、俺の身体が反応し、ち○こが硬くなっていった。
彼女の手は下半身に伸び、パジャマの上から触り、
パジャマの中に潜り込ませち○こ以外、
下腹部や腰、太ももなどを撫で、キン○マを揉み始めた。
彼女の真意は分からないが、俺は下半身を脱ぐと、彼女は着衣のまま俺を抱きしめ、下半身を擦りつけてくる。
正常位の態勢だったため、さすがに今日ばっかりはこのまま終わられたらストレスがたまると思い、俺は彼女の下半身を脱がすと、結合することに決めた。
濡れが充分じゃなかった彼女もそのうち濡れてきて、深く結合すると、下から積極的に腰を使ってきた。
俺を押し上げるように腰を使ったり、ブリッジをするように腰高で腰を振ったり、俺を果敢に責める。
まるで俺を逝かそうとしてるみたいだ。
ちょっとしたポイントで俺の逝きそうスイッチが入るので、俺は素直にそれに従い、従順に逝った。
結合したまま、今度は彼女が俺の身体を揺すりながら腰を振った。
終わった後、裸で寝そべってたら、彼女が起き上がる。
俺が彼女の腰元を触ってたら、その手を掴み、腕を操作する。
何をどうしたいのかと思ったら、どうやら背中を掻きたいらしく、
俺の腕を孫の手代わりにしたいらしい..
俺は指先を軽く曲げたまま、彼女がなすがままコントロールされて背中を掻く..
終わって、そのまままた俺が寝ていたら、彼女が、
「あんたが死んでも、この手、置いといてもらわないかん..」「孫の手として?」「うん♪..」その後、俺をしげしげと見つめ、
「あんたサイボーグみたいやねぇ..」「サイボーグ?..」「だって、裸のまま寝てるし..」
「まるで『絶対彼氏』みたいやない..」
「いっつも『りこ〜..好きだよ〜..』って言うし..」
「言われた事は素直に何でもしてくれるし..」
「まるで私のサイボーグやん..」「あははは..確かに..」確かにその時の俺は上を向いて、まっすぐ、まるで借りてきたロボットのように寝ていた。
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先日も食事終わって、彼女が
「今日はしんどい..疲れた..」
「洗い物せなあかん..あかんけどしんどい..」って言ってたので、
「洗い物しょうかぁ〜?..」って、チャチャッと洗い物した。
彼女が口にしたものはたいてい飛んで来たり、自動的に処理される。
「はさみ、はさみ、はさみ..」はさみが手元に届く。
「爪切り、爪切り..」爪切りが手元に届く。
「薬箱、薬箱..」薬箱が手元に届く。
「あっ、ボイラー、ボイラー..」1階のボイラーのスイッチが切れる..
「電気、電気、電気..」
「テレビ、テレビ、テレビ」蛍光灯が自動的に点いたり消えたりする..
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(大笑い
一家に1台どうですか?
こんなアンドロイド..(笑)
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とんぼ
こちらにも1台発送!
ウィーン..クイン..クイン..(言えない!(笑)
まあなぁ..自分で昇華するのも限界があるよな。
それに最後まですると終わった後、空しさが残るからなぁ..
う〜ん..
ぶっちゃけ、俺はおかしいことはないと思う。
冷めた熱を煽るつもりはないけど、そういうものが必要な人(男や女かかわらず)なんだと思う。
俺もそのひとり。
それはエロいとか淫乱とかじゃなく、自然なことで、精神的や肉体的に身体がバランスを取りたがってるんだと思う。
女性の場合は、肉体面より、精神面、心のバランスが崩れてきてるんだと思う。
自分自身を必要として欲しい、求めて欲しい、愛して欲しい..ってね。
自分の存在価値を確かめたくって、心に充足感や満足感が欲しいんだと思うよ。
もちろんそういうものを必要としない人や別のものにすりかえれる人もいる。
だけど、素直でシンプルな人ほどそういうものを必要とするんじゃないのかなぁ..
そういう心のバランス、ホルモンのバランスがどこかで摂取できるといいのにね。
私も欲しいです(^ー^)
特にあっちの方は、メッチャ必要かも・・・
相変わらずです。自分でするのも、失せてきちゃった( ┰_┰) 私の年齢で、したいと思うのが、おかしいんだと、いい聞かせてます。

ゆう
ぐははは、うれしいじゃない。
では、ギーコ、ギーコ(歩く機械音
って、いつの時代のロボットだよぉ!(笑)
う〜ん..でも若い時はそんなものかもしれないぜぇ?
セックスが楽しくって、気持良くって、それだけに執着してしまう..
オトコの場合、オンナよりも手っ取り早く行けちゃうからさ。
つい(自分が)逝くことばっかりに拘ってしまってるんだろうなぁ..
問題は彼がいつ、セックスに慣れてくるか、
いつそのことに気が付くかだなぁ..
オンナの方が教えないと、えてしてそのまま年をとってしまう男性って多い。
自分が気持ちいいから、自分が逝けるから、女性も満足してる、気持ちいいんだ。と誤解してると思うよ。
はっきり言ってあげましょう!
「気持良くない!」と。(笑)
一時傷ついても、その方が彼のためです。^_^;
上手に、お姉さん気分で彼をテクニシャンに育てましょう。

紗和
がはははは、紗和もか?
じゃあ、ピコピコピー..(相手の意志、受信装置ON!
(笑)
う〜ん..まずは紗和が気持ち良くなることかな?
そうすると自然と腰が動いてくる。
腰を動かすことに慣れてきたら、彼のツボを探っていけばいい..
自分の感じるポイントと相手の感じるポイントは必ずしも同じとは限らないからね。
騎乗位が苦手なら肩を付けたブリッジや彼の肩に足を掛けてもらう体位なんかが腰を動かしやすいんじゃないかなぁ..
彼に「腰を持ち上げるようにしてやって..」とか、「両足を肩にかけてみて..」とか..
「ちょっと感じにくい時があるから、いろいろ探ってみたいんだ..」とか言ってみたら?
めっちゃ欲し〜!!笑
そーいえば私自分から腰振って攻めるってことほとんどしたことない・・・(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)
どーすればいいのかもわかんないし、恥ずかしくてできないってのもあるけど(−ω−;;)
かと言って騎乗位苦手だしなぁ(-ω-;)ウーン
何かいい方法ある? とか相談してみるww
早い者勝ち?
欲しいです!立候補(笑)
だって私の彼は攻めてくれない。meltoさんのブログ読んで彼が自分本意なんだって、わかっちゃった‥。
したいこともやり方も
私を攻める、とか感じさせるとかより、そのときの彼がしたい逝きたいことするだけ。
彼しか知らないから、そんなもんだと思ってた。ヤバ‥。
こちらにも1台発送!
ウィーン..クイン..クイン..(言えない!(笑)
まあなぁ..自分で昇華するのも限界があるよな。
それに最後まですると終わった後、空しさが残るからなぁ..
う〜ん..
ぶっちゃけ、俺はおかしいことはないと思う。
冷めた熱を煽るつもりはないけど、そういうものが必要な人(男や女かかわらず)なんだと思う。
俺もそのひとり。
それはエロいとか淫乱とかじゃなく、自然なことで、精神的や肉体的に身体がバランスを取りたがってるんだと思う。
女性の場合は、肉体面より、精神面、心のバランスが崩れてきてるんだと思う。
自分自身を必要として欲しい、求めて欲しい、愛して欲しい..ってね。
自分の存在価値を確かめたくって、心に充足感や満足感が欲しいんだと思うよ。
もちろんそういうものを必要としない人や別のものにすりかえれる人もいる。
だけど、素直でシンプルな人ほどそういうものを必要とするんじゃないのかなぁ..
そういう心のバランス、ホルモンのバランスがどこかで摂取できるといいのにね。