今回の記事はグロい表現かもしれないので、開くときは注意して、
自分に向かないと思ったら閉じてください。
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俺の目が潰れたら、俺はお前を手で愛する..
指で愛し、お前の声をこの耳で感じよう..
耳が聞こえなくなったら、俺はお前の匂いを嗅いで、お前のオンナを感じよう..
四肢がもがれたら、俺は口と胴体で、お前の手を借りながらお前を愛す..
俺の身体が動く限り俺はお前を愛し続ける..
たとえじれったくても、それが俺の愛し方だ。
精一杯お前を愛すから..俺に感じてほしい..
肉体が滅び、生がなくなれば、俺は魂でお前を待つ..
お前はお前の魂で俺を感じてほしい..
そして、ふたりの肉体が滅びたとき、互いの魂を擦り合わせ、
再び会えたことを悦ぼう..
帳が下りて、あたりが闇に包まれ、お前が見えなくても
俺は全身の感覚を研ぎ澄ませ、お前を抱く..
お前が発する匂い、息使い、揺れ動く身体の動き..
1滴たりともお前のエキスを逃さぬよう、
全身でお前のエキスを吸い込む..
揺れ動く身体、しなる身体..
喘ぐ息使い、濡れる身体..
そのすべてを俺のオトコが吸い取る..
ふたりで絡める身体..
乱れる髪、うっすらと滲む汗..
苦悶に喘ぐ顔..
シーツを握り締める指先..
今ここでお前と俺は愛し合ってる..
そのすべてを脳裏に焼き付け、
心を通わせ、身体に刻む..
俺はお前を忘れはしない..
なぜなら魂でお前を愛すから..
深く深く魂に刻むから、今ここでお前と愛し合う..
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オトコとオンナ..
見誤ってはダメだ..
沸々と湧き起こる感情、
それが欲求からくるものなのか、
惹かれあうから求めあうのか、
それとも愛されたいから愛し合うのか..
引き鉄があって走り始める欲よりも..
自然の形で惹かれ合い求め合う方がずっとピュアだ。
オトコとオンナ..
惹かれ合うから、求めあい、身体を許しあう..
純粋な気持ちが強ければ強いほど、
求めあった後に来る安らぎに、身体が震えるのだ..
前回までの記事→「
男と女の情景4」
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指にまとわりつく彼女の体液..
それは確かに彼女を感じてる瞬間、
彼女の肉体を、体内に触れられた実感..
相手を許すからこそ味わえる感触だ。
そして彼女も俺の大事な部分を口で愛する..
その相互行為はふたりの身体の中を循環し流れる感覚を味わう。
俺が彼女を感じさせ、感じた彼女が俺を舐める、
そしてその姿で実感するふたりの心の繋がり、
肉体から湧きあがる痺れにも似た悦び..
それをまた彼女に伝える..
心が、身体が、ひとつに混ざり合っていく時、脳が痺れる..
ぬちゅ、ぬちゅ..
じゅぷ..じゅぷ..「ふ、あっ!..」
「んふっ..」
ちゅぱっ..
ちゅっ..
じゅるっ..
ぴちゃ..「ん、くっ!..」
「くくっ..」
じゅぷじゅぷ..
ぬっ、ちゅっ..
ぬちゃあ..
ぬちゅ..
ちゅぷちゅぷちゅぷ..
ちゅっぱぁ..「んんん、ん..」
「んんんっ..」
「ん〜〜〜..んはっ..」彼女が顔を左右に振りながら、求めるように硬い肉を口に運ぶ..
それは自然とむしゃぶりつく表情に見え、俺のオトコを益々熱くする..
ちゅぷ!
ぐっちゅっ!!
くちゅっ、くちゅっ..
ぐちゅぅ!!
ぬちゃ〜〜っ..
くちゃっ、くちゃっ..
ぐちゅぅ!
ぬちゅ〜〜〜..「くはっっっ!」
「うぐっ..」
「ん〜〜〜むぅぅぅぅぅ..」肉棒を握りしめたままうつ伏せに彼女が呻く..
俺は手を緩め、ゆっくりと柔らかく撫で始める..
ぬっ..ちゅっ..
くっ..ちゅっ!
にゅむ..
にゅむ..
くちゅぅ!..「ううっ..」
「うぐっ!」
「ぅぅぅっ..」「ほら、ゆっくり舐めて..」ちゅっ..
ちゅぷ..
ぴちゃっ..
ちゅぷ..
ちゅる〜..
ちゅる〜..
んぽっ..
ん..ぽっ..ぐちょっ!
ぐちょっ!
にゅむ〜..
にゅむ〜..
くにゅっ..
くにゅっ..
くちゅっ..
くちゅっ..「んぁぁぁ..」
「ぁぁぁぁ..」
「ぁぁ..ぁぁぁぁ..」彼女は快感に耐えるように、肉棒を握るが、
もう口で愛するには力が抜けていた..
俺は彼女の尻を掴み、自分の方に引き寄せるように力を加えた..
彼女がズリ寄せるように俺の顔を跨った。
俺は両手で腰を掴むと顔に向けて引き寄せた..
霞のように散らばる黒い毛を張りつかせ、
ぱっくりと割れた秘部が恥ずかしげに、
内側を見せ、開いていた..
(続く)
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このところ涼しくなってきた。
暑い最中、カーペットで寝てた彼女も時折、布団に転がり込んでくる。
昨夜も同じ。
寝る時はカーペットで..
夜半に布団に来る。
まあ、いいんだけど..来たら、俺の身体に寄り添った..
俺はそのままにしてた。
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片足を俺の下腹部に置き、スリスリ、スリスリ..
俺を軽く抱きしめ、身体を触ってくる..
俺は軽く彼女の片足に指を添えた。
何度も動かす足に自然と俺の指先が這う..
彼女の動きで自然と興奮してきてるのもわかる。
当然、時折俺の声も漏れる..
昨夜はあいにく、俺は下のパジャマを脱いでなかった。
その中に手を入れ、硬くなり始めた肉を握り擦り始める..
「んっ!..」
「くふっ!..」彼女が俺の上半身を責め、下半身の棒を擦り始めた..
もたつく動きに俺は下を脱ぎ、身体をずらせながら彼女の下半身を、濡れてる穴を直接触り始めた。
彼女の身体が積極的に動き、取った体制は、
仰向けの彼女の上に俺を仰向けに乗せ、足を引き上げるようにして、頭を上下反対にして重なったような体制..
彼女はこの体制をよく取る..
よほど抱きしめ合うのが好きではないらしい..
俺のオトコの塊が身体に触れるのを好まないとみられる..
彼女は俺の身体を抱き締められるが、俺は宙を掴むようだ..
両足を引き上げながら、俺の肉棒を掴み擦る..
俺はされるがままにして、背中に手を回し、彼女の襞を親指でなぞる..
濡れた穴を押さえるように親指の腹を当て、軽く押さえるとゆっくりと離す..
ちゅっ..ぷ..何度も、ゆっくりとその感触を確かめる..
少しずつ俺の指に吸い付く力が強くなる..
ちゅっ..
ぷ..
ちゅっ..
ぷっ..
ちゅっ..
ぽっ..
ちゅっ..
ちゅっっぽ..親指の先を軽く埋めそして離す..
ちゅぷ..
ぷちゃ..
ちゅぷ..
ぷちゃ..そして再び蓋をするように親指の腹で押える..
その指に穴が吸い付いてくる..
ゆっくりゆっくりと..
埋めるようで埋めない..
彼女の内側の欲望を引き出す..
そのうち親指を軽く埋め、ゆっくりと前後に揺するだけでヒクヒクと身体を揺らし始める..
ゆっくりとゆっくりと責めると、軽く親指を埋めるだけで身体を震わせながら喘ぎはじめ、俺の両足を抱きながら引き上げる..
親指を深く入れてほしいんだ..
その指で内側を擦ってほしいんだ..
知ってる..知ってるが俺は動きを変えない..
そのうち彼女が俺の両足を固く掴み、何度も何度も引き上げる..
それに連れ親指が彼女の穴を何度も抉る..
「ううっ..」
「うううっ..」唸りながら俺の身体を何度も力強く引き上げる..
んちゅっ..
んぽっ..
んちゅっ..
じゅちゅっ..
くちゅっ..
ぐちゅっ..
「ああ〜ぁ..」
「あああ..」
「ああ..ぁぁぁ..」
ぐちゅっ..
じゅじゅっ..
じゅぷ..俺は勢いをつけるように、親指の角度をかえたり、埋まった内側を掻くように指をくねらせる..
「ううっ..」
「ううううっ..」
「は、あ〜ぁぁっっっ..」
「ああ〜〜っ..」
「ああああ〜〜〜っっ..」身体を上下に揺らせながら、俺の身体を引き上げ、自らの穴を俺の親指で責め続ける彼女..
そして、声をあげながら逝った..
ぐったりした彼女を触ろうとしても、触られたくないのか逃げる..
俺はしばらくじっとしていた..
やがて聞こえてくるのは彼女の寝息だ..
お前は満たされていいよな?
お前はこれだけでも満たされるんだよな?俺の求めるオトコは1割程度しか満たされない..
グニャリ..
俺のオトコが心の中で歪んでいく..
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ううっ..
オトコが溢れる..
くう〜っ..
オンナを感じてぇ〜..
生身のオンナを..
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オンナの仕草、オンナの声、オンナの姿..
そのすべてで俺を包んでくれ!
そのオンナで、ドロリと俺に寄り添ってくれ..
濡れるようなオンナ、蕩けるようなオンナ、溶けた妖しい目で俺を見つめてくれ..
身体ではない!
俺の心が、
心の闇に潜むオトコがギラギラと目を光らせ様子を伺う..
そして匂い立つオンナを全身で、魂で襲う..
その心が俺の身体を刺激しグイグイと天に向かってそそり立つ..
硬くいきり立つオトコの証であるシンボル..
硬く硬く..
もっと硬く..
オトコの塊が天に向かってギラリと光る..
怒るように張り出す肉はそれだけでテカリ、怪しく光る。
張り出した肉の塊にポトリポトリと垂らす滴..
ねばく広がりながら肉塊を伝うように流れる..
垂れて流れる滴を手のひらで握り、剥き出しの表面に塗りたくるように握っては回す..
竿を絞り、さらに硬く..
硬く硬く張り出した肉を握りつぶすように擦る..
「ぐふぅっ!!」
「ぐはぁっ!!」俺はオトコだ!!
これが俺のオトコのシンボルだ!!
ひたむきに実感するように、その塊を強く固く握り、擦り続ける..
脳が痺れ、弾けるように襲う脳への刺激..
「くっぅっ!!」
「うくっぅっ!」
「うおっぉぉぉっ!!!」まだだ、まだ..
まだまだ..
もっと硬く..もっと硬く..
やがて、自分の汁と混ざり合ってくる..
ぐちゅりぐちゅり..
じゅぶじゅぶ..
ぐちゅっ、ぐちゅっ..もう手では握りつぶせないほど硬くなった剥き出しの肉塊..
そうだ..
もういいだろう..
俺は理性を解き放ち、野獣と化した..
「うぐぅぅっ!!!!」
「うごぉぉぉっ!!」そして、何度もきつく擦り続けるとしばらくして痙攣のように脈打ち始める肉の塊..
やがて、勢いよくその先端から、吹き上げるように噴出する白い体液..
溢れるように流れる体液..
まき散らしながら、溢れ出る体液は硬くそそり立つ肉を伝い、垂れ、流れる。
手の甲を汚しながら乗り越え、ドロドロと流れ落ちる..
俺のオトコは彼女では受け止められない..
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熱く求めあうオトコとオンナ..
それは身体が求める熱ではない..
身体が求める熱は静まれば冷えてくる、冷めてくる..
だけど心が求める熱は身体を静めても静まることがない。
心の中でずっとくすぶり続ける..
お互いに刺激されて、刺激し合ってその炎が燃えるとき、
それは身体の熱を倍化する..
お互いを溶かすように燃え続ける..
それを求めてオトコが燃える、
オンナが燃える..
前回までの記事→「
男と女の情景4」
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俺は剥き出しの彼女のオンナに感じさせられていた..
くちゅっ..
くちゅくちゅ、ぐっ、ちゅっ..
じゅっ..ぷ..
じゅっ..ぷ..
じゅちゅ〜..「ふぐっ..」
「んぐっ..」
じゅぷぅ..
じゅぷじゅぷ..
じゅぅ..ぷ..俺は彼女の穴を捏ねるように指で刺激し、
彼女は口で俺を愛でる..
ふたりでお互いの炎に火を付けるように愛し合う..
相手が求めてくれてるのがわかる..
そしてそれに感じて、その姿を相手に伝えようとする..
だからこそまた燃え上がる..
お互いの感情をさらけ出し、求め続ける..
それを素直に受けてくれる相手、
それを素直に表現したい相手..
好きだからこそそれを見せたい、
それを晒したい..
自分の姿を受け止めてほしい..
生身の自分自身を包み隠さずさらけ出し、
そしてそれをそのままの姿で受け止めてほしい..
その感情はオンナだけじゃない、
オトコだって持ち合わせてる..
本当に受け入れてもらえる相手にしか出さない本当の自分の姿..
ぬちゅ..ぬちゅ..
ぬちゅる..ぬちゅる..濡れる指が、彼女の愛液で濡らされる指が感じる..
溶けていく..
俺は濡れた指で彼女の後ろも刺激した..
自然と触りたくなった..
ぬちゅ..
ぴちゃっ..その皺を、襞を撫でるように、揉むように..
「んむっ!!..」
「んまっ!!」くぐもった声で、彼女は尻を震わせ声を漏らした..
俺はゆっくりと柔らかく撫で、揉んだ..
それは何かに取りつかれたように、
引き寄せられるように..
頭の芯が痺れ、判断ができない感覚に近かった。
濡れた穴を別の指で弄りながら、後ろの穴に指を入れていった..
にゅ..ちゅ〜..
にゅちゅ..にゅちゅ..
にゅ、にゅ、にゅ..俺の指は止まらなかった..
前の穴を器用に刺激しながらも、後ろの穴に埋まっていく指..
彼女の体内に2つの指先が埋まっていく感覚..
それこそが彼女とひとつになれる感覚..
そんな錯覚、倒錯のような感覚..
いや、形こそ違えど、彼女と繋がってる、
ひとつになってる感覚は紛れもない事実、
身体から湧きあがる脳への刺激だった..
「うっ、くっ..」
「んくっ!!」
「ふむむぅ〜..」彼女は俺の腿に抱き付きながら背を反らすように喘いだ..
乱れた髪の隙間から見せる横顔は、
ためらうことなく俺の指に感じて、オンナの悦びに満ちていた。
その感覚を楽しんで悦びに変えるオンナの姿だった。
そして俺はその姿にますますオトコを熱く硬くしていく..
(続く)
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彼女とオトコとオンナの関係..
でも不思議と心は冷静..
それは何度も何度もぶつかり、自分自身のオトコをぶつけて、
受け止めて欲しくって、自分なりに精一杯やってきた..
それでふたりの関係が変われるなら..と。
でも、そうしたところで彼女は変わらなかったし、
ふたりの関係が悪化するだけ。
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そうなると俺がしてることは単なるわがままでしかない。
自分の想いを相手に押し付けてるだけ。
オトコとオンナの部分に関してはほとんど重ならない。考え方も違うし、想いも違う、愛情表現も違う..
若いころ気が付かなかったことが、この年になったからわかってきた。
自分自身に対しても..
俺がこんなオトコだと自分ではわからなかった。
若いころは単に性欲が強いだけかなぁ?
年を取れば落ち着くんだろう..
結婚していつもそばにいれば、そんなに望むことはないだろう..そう思ってた。
でもその想いが受け止めてもらえないから、その想いを遂げたいと、
結局若いころのようにいつまでも求め続けてしまう、欲してしまう..
この数カ月で彼女は10Kgぐらい痩せた。
測定器で体年齢は24才(実年齢42才)..
それでもまだ、太ももを細くするんだとEMSで鍛え続けてる。
風呂場でマッパのままどれだけ細くなったか俺に見せてくる。
マッスルをしてる男性のように..
そんな姿を見ても俺のオトコの蓋は開かない..
俺のオトコは女の姿で刺激されるのじゃないから..
オンナの想いで、オトコを見つめるオンナにこそ刺激されるから..
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彼女とはようやく今朝合体して逝くことができた。
それは久々に彼女の誠意が、気持ちが伝わってきたから。
と言っても、好き好きオーラとか、感じさせてオーラでもなく、
俺を気遣う気持ちが伝わってきたから。
明け方、毎日のようにしてるちんトレで硬くなってたち○こ。
彼女はトイレや洗濯機を回すために下に降りた。
そのまま上がってこないと思って俺はちんトレしてたところに帰ってきた。
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俺は何食わぬ顔で寝たフリ..
彼女が俺に寄り添って、俺の身体を触ったりち○こ触ったり..
嫌がるでもなく、その仕草が自然だったから..
内容については書かずにおこう..(^_^;)
*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
ところで悩みの解決法だけど、
俺が若い頃、人から教えられた方法がある。
知らず知らずのうちにそれが身についてるからか、
今では滅多に使わないし、意識をしてないんだけど。
何かに行き詰まり、人生の指針が見えなくなった時。
あるいはバラ色の人生や幸せな人生を思い描いてるが、
何故かうまくいかない時。
人生に躓いてる時、生きていくのが苦しくなった時に意識的に使った。
それが原因かどうかわからないが少なくとも結果は悪くなかった。
悩みの多くが他人が絡むことが多い。
身内の場合もあるが。
1.その時、まず理想を描く..
こうなったらいいのに..
こんなことが起こればとても幸せになる..
自分の人生をプラスに導くための理想像を描くと前向きに努力する力が湧いてくる。
そうすることによって自分の落ち込んだ心を活性化するのだ。
2.次に行うのはその描いた内容から、自分だけでできることを残していく..
この時、誰かに援助してもらったり、何かが勝手に入ってきたりは絶対入れてはいけない。
給料やボーナスも当てにしてはいけない。
それらはすべて自分ではなく他人が介在してるからだ。
もし残らなければ、1.と2.を何度も繰り返す。
要は、他人が介在せず、人から援助も受けず、人を変えるのではなく、
自分ひとりの力で何ができるかを導き出すのだ。
それはいきなり大きな力とならないことが多い。
一獲千金のような事もないだろう..
だけど誰も当てにせず、自分自身だけでできる、確実に一歩でも前に進める方法なのだ。
そしてこのシュミレーションは、自分がいかに無力かを思い知らされる。
これを知ることも大事。
それが見つかったら、ひたすらそれに打ち込む..
他人が絡まないのだから、自分の時間のある時に好きなだけ取り組める。
そしてそれができたら、その環境でまた1.と2.を行ってみる。
すると今度は違った答えが出てくる。
ひとは少なからず誰かに助けられながら、誰かに援助されながら生きてる。
会社で働かせてもらえ、給料をもらえるのもそうだし、
雨風しのげる住まいで暮らせるのもそうだ。
確かに、自分の力で家を建てたかもしれない、買ったのかもしれない。
だけど、それを売ってくれる人、建ててくれる人がいなければ何もできないのだ。
無尽蔵に金があったところで、それを、その望みを適えてくれる人がいなければ人は生きていけない。
そういったことを理解して、今悩んでることに対し、『今』自分ができることをして、それを繰り返し繰り返し積み重ねていくのだ。
それは、すぐに悩みを解決するものではないかもしれない。
だけど確実に目標に向かって一歩前に進める。
もし、どうしても悩んでる人がいれば一度試してみてほしい。
少なくとも俺は、自分の人生で、この方法で何度か救われた。
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彼女とはオトコとオンナの関係は無理かもしれないなぁ..
暑いってのもあるんだろうけど..
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彼女は身体を鍛えることに一生懸命で、
昨夜もEMSをしたままカーペットで朝まで..
このところ多いんだよなぁ。(ーー;)
ここのところ俺が不満を全く見せないようにしたら、
ほんとオトコとオンナの関係になることはない。
とか言って、こんな記事書くと襲ってきたりすることもあるけど。。。
彼女はパソコンも携帯も疎いからネットをすることもなければブログを見ることもないから関係ないんだけど、
俺からオーラが出てしまうのかなぁ..
彼女は今、ほとんどの人間関係を断ってるような感じ..
それは俺に限らず、会社の人、子供たちにさえも..
口を開けばちょっとした諍いが起こる。
言い方や言い回しがヘタなんだろうけど..
大きくなった、子供たちにもたしなめられるほどだからなぁ..
彼女にしてみたら、
「自分のことだけで精一杯で、人にまで気を使えん!」って感じらしいけど、どこまで生きるのが下手なんだろう..
俺がもっとオトコらしく、たくましくなって、
「なんもかも面倒見てやる、お前は遊んでていい!」って言えればいいんだろうけど、波瀾万丈あって、なかなか言えないんだよなぁ..
はぁ..ちょっとした愚痴です。(ーー;)
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最近彼女はず〜っと筋トレに凝ってる..
時間があったらEMSを使って、腹筋、太ももを鍛え、
と言っても脂肪を落とすためなのだが、
その間、1リットルのペットボトルを両手に持って2の腕、手首を鍛えてる。
春先から6、7Kgは落としたんじゃないかなぁ..
今、体脂肪率18.?%ぐらい?
体年齢は実年齢42→34
スリムなパンツも穿けるようになってきた。
俺はストレッチぐらいで特に筋トレはしてない。
ちんトレはしてるが..(笑)
俺は実年齢49→体年齢35
体脂肪率13.2%(昨夜の計測)
心身ともに若いからか..
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一緒に風呂に入っても、俺の前でマッパのまま筋トレする彼女。
スクワットしながらペットボトル両手に振り回す。
こっち向いて、腰突き出しながらするからアソコ丸見えやし!(^_^;)
「見ないふり見ないふり..」俺のオトコ、受け止めてくれる彼女なら、俺もあそこギンギンになるのに..
どうせ
「私、オンナ捨ててるから..」とか
「見るのはタダやから..」とか
「触りたいんやったら触ってもええよ..」
「でも感じるわけじゃないから..」とか言うんだよな。
そして、それがまたホントだから厄介..(ーー;)
俺はグッとオトコを堪える。
「なあ、何で風呂でするの?」「湿気があって温度も高いやない、カロリー消耗するのにはもってこいやろ?」「はいはい、好きにしてちょーだい..」夜寝る時まで、EMSで太もも腹筋などを鍛えながら寝る。
電気コードに繋がれた捕虜みたいに..
昨夜は珍しく、繋がれてなかったが、一緒に布団に入るとすぐに寝息を立てた。
俺は寝る前にちんトレして、
夜中の2時頃、むずむずとち○こが疼くからちんトレして..
で、4時頃またち○こがむずむず..
というのも昨日は夜風が気持ちよかった。
そよそよと涼しい風が吹き、俺の身体は活性化する..
4時の時、硬くなり始めたち○こを握ってちんトレしようとしたら、
妙に湿ってる。
ん?
まだこれからちんトレし始めるのにもう濡れてるのか?2時のちんトレのはもう乾いてるはずだし..
硬くなったち○この穴を指でなぞると、
とろ〜っと汁が溢れてる。
なに?
どしたぁ?
夢精か?ち○この先から溢れる汁はべとつく精液のようだ。
夢は見てないし、その感覚はなかった。
身体をなぞるがどこも濡れて(汚れて)ない。
再びちんトレしようと硬くなったち○こを握ったとき気がついた。
べちゃ..パジャマだけが汚れてるのだ。
どうやら、薄地のパジャマの布地を突き通す勢いで射精したらしい。
夜風の心地よさが俺の脳を刺激したらしい。
どれだけ敏感やねん!!(笑)
それともオトコを抑えてるから眠ったときに解放されるのだろうか?俺は下半身を脱ぎ、ちんトレをして眠りについた。
寝起きに再びちんトレし、パジャマを穿いたら、
案の定前の非常口のところがガビガビだった..
当然、黙って洗濯機に放り込んだ..
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