俺は彼女を斜めにうつ伏せにし、脇下からわき腹、腰元と少しずつ下に..
そして背中に上がると中央の窪みを舌で舐めた。
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男と女の情景4」
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ぺろり..「くふっ!..」少しくすぐったそうに、身体を反らす彼女..
中央の窪みを舐め下ろすと、背中の両脇にあるツボのあたりを舐めた..
感じさせるというより、少しじゃれた感じで..
両手を彼女の前に回し後ろから抱くようにして、体重は肘で支えながら少しずつ舐め下げていく..
腰元まで来ると少し念入りに舐め始める..
ぴちゃ..
ぴちゅっ..
ちゅぷ..
ちゅぷちゅぷ..
ぺろ〜り..
ぺろ〜り..腰骨のすぐ上にある敏感な窪みを舌で掃くように舐める..
「く、ふっ..」
「んんっ..」また少しずつ彼女が身悶えし始めた..
俺はさらに念入りにしつこく舐め始める..
ちゅぷっ..
ちゅ〜〜っぷ..
ちゅっ..
ぴちゃぴちゃ..そして両脇の腰骨へ..
そして戻ってくると、
ぶちゅ〜〜〜ぅ..
びちゃっ..
じゃぶっ..
ぶちゅぅ..
じゃぶぅ、じゃぶぅ..
じゅぅっっっっっっっ..っと荒々しく舐め、きつく吸った..
「うっ!!..」
「うううっ!!..」予期してなかったのか、彼女が低く呻いた..
俺は彼女を横向きに起こすと、彼女の下腹部に手を伸ばし、股の間に手を滑り込ませた。
そして、だらしなく開いた彼女の内股を、
付け根から膝まで数回、軽く撫でるように往復すると、
膝近くを手に絡めるようにして引き上げ、
すぐさま俺の脚を間に入ると膝を立て、
足を閉じれないように引っ掛けた。
半分ほど斜めに仰向けになった彼女のワレメに指を這わすと、
とろ〜っと汁が溢れていた..
ぬちゃ..俺はワレメを下から上になぞった..
粘り気のある水音が聞こえた..
同時に彼女が喘いだ..
「ぅぅぅぅ..んんっ!..」
「ああ..ああああ..」俺は彼女の脇下を舐めながら指で何度も掻き上げた..
ぐちゅっ!..
じゅぷっ..
じゅる..
びちゃびちゃ..
じゅるっ..「うぐぅ〜〜〜ぅ..」
「ぐぅ..ぅぅぅぅぅ..」
「んんっ!!..んんっ!!..」
「ああっ!..ああ..」
「あああああ..ぉぉぉぉ..」ぬちゃあ..
ぬちゅう..
ぬちゅう..ぬちゅう..
じゅぴじゅぴじゅぷっ..
くちゅくちゅくちゅ、ぐちゅっ!..「くぁっ!..」
「ぅくくぅ〜〜〜ぅ..」
「ああ..気持ちいい!..」
「気持ちいいよ〜..」「気持ちええか?..」
「こうされると気持ちええか?..」
ぐちゅっ!..
ぐちゅっ!..
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ..
ぐ、ちゅっ!!!..俺は彼女の穴に、2本の指を第一関節までいきなり突き刺した..
「ぐふっ!!!..」
「おお〜〜〜っ..おお〜〜〜..」
「いい!!..気持ちいい〜〜〜..」「そうか、気持ちええか?..」
「うれしいわ..」
「いっぱい感じさせてやるな..」
くちゅっ!..
くちゅっ!..
ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ..
ぐ、ちゅぅっ!!!..「く、は〜〜〜〜ぁぁ..」
「ああ..ああ..気持ちい〜い..」「そうか..うれしいやん..」
ちゅる..
ちゅる..
ちゅる..
ちゅ〜る..「ううっ..」
「ふ、うっ!..ううっ..」俺は指を抜き、穴下からクリの根元まで、ワレメの間を指で滑らすように撫でた。
彼女の喘ぎが落ち着いてきた..
俺は激しく感じさせるだけでは鈍くなることを知ってる..
自分がそうだから。
だからわざと落ち着かせて、また責め始める..
指を真っ直ぐに伸ばすと、ワレメの脇に添え、指全体で両脇の膨らみを引っ掛けるように強く捲った..
び、ちゃっ!..「うぅぅっ、んっ..」指を伸ばして当てる..
マッサージをするように揉み込む..
手首を返しながら、指を柔らかくくねらせ波打たせる..
ぬちゅ..
ぬちゅ..
ぬちゅ..
ぬちゅ..押し当てると、右に左に指全体で滑らせる..
ワレメを開くように..
ぐ、ちゅっ..
ぐっ、ちゅっ..
くっ、ちゅっ..
ぐちゅっ!!..
ぐちゅっ!!..「ううううううっ..」
「くう〜〜〜〜〜ううう..」
「うう..うう..うううううう..」彼女が足を左右に揺すりながら身体をヒクつかせる..
足が閉じれないから、腰が浮きあがる..
まだまだ..俺は彼女の様子を見ながら、まだ昇って行けると見ていた..
自ら腰を突き上げるように喘ぐ彼女は、俺のオトコをドクンドクンと刺激した..
自然と動いてしまう腰..
恥ずかしいところを晒すように自ら足を開いたり閉じたり..
アソコを突き上げるように浮く腰..
そのどれもが俺のオトコを刺激するのだ..
俺はワレメに当てた指を、波打たせながら上へ下へ滑らせるように擦った..
ぬちゅぅ〜..
ぐちゅ〜ぅ..
じゅる〜〜ぅ..
じゅぴゅ〜〜っ..
ぐちゅっ..「うくぅ〜〜〜ぅ、うううう..」
「ああ..もう..もう..」
「ねえ..」彼女はすでにカチカチになってる俺のちんこを握りしめながら、甘い視線で俺を見つめた..
(続く)
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ふたりは抱き合ったままお互いを刺激していた。
彼女は俺のち○こを、俺は彼女の首筋を..
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俺は首筋から舐め上げると耳たぶに吸いついた。
耳たぶに近づくときから彼女は声を上げ始めた..
「んんんっ..」
「んふ〜〜〜っ..」端に吸いついた耳たぶを徐々に口の中に含んでいく..
ちゅぷ..ぴちゃ..
ちゅぷ..ぴちゅ..
ちゅる..じゅぷ..「ぅぅぅぅっ..」
「く、ふぅぅ〜〜〜ぅ..」ぬちゅ..
ちゅるっ..ちゅっ..
じゅぷっ..ちゃぷ..
ぴちゃ..ぴちゃ..
ちゃぷ..「んくぅ..んくぅ..」
「んふぅ〜〜っ!!..」
「ん、ぁぁぁぁっ..」
「ぁぁっ..ぁぁっ..は、あっ!!..」彼女の喘ぎに俺のオトコはズキズキと刺激される..
俺は耳を舐めながら、その穴に染み入るような低い声で囁いた..
「ええかぁ〜?..」
「なあ..」
「このオトコがええんか?..」
ちゅぷ..じゅぅる..
ちゅぷちゅぷ..
ぴちゃっ..ぴちゅっ..「んく、ぅぅぅぅっ..」
「は、あっ!!..ああ、ぁぁぁぁぁっ..」「ええなあ〜..」
「お前がいやらしく悶える、その姿に俺は感じるわ..」
「なあ、好きやろう?..」
ちゅぷぅ..
ちゅぷっ..
ちゃ〜ぷっ..
ちゃ〜〜ぷっ..
じゅる..
ぴちゃ〜〜〜〜っ..「ぅぅぅっ!..」
「くぅっ!!..」
「うっ、ふっ!..」
「んっ..ふっ..ぅぅぅっ..」俺は彼女から身体を離すと、彼女を右向きに回転させた..
横抱きのようにして被さると彼女の耳に吸い付き、耳全体を口に含むと熱い息をかけながら耳たぶの内側を舐めた。
「う、ぁっ!..」
「くぅ..」
「ふ、うっ、ぅぅぅぅ..」
「んぐっ..く、ぅぅぅぅっ..」時折彼女のツボに入るらしく、身体をビクビクと震わせながら喘ぐ..
これがまた堪らない..
俺のオトコが剥き出しに、裸になってくる..
俺は耳から、うなじ..首筋を舐め始めた..
身体は徐々に彼女の背後に回り込む..
ぴちゃ〜〜〜〜..
ちゅぷ〜〜〜〜〜..
ちゅぱっ..
ちゅ〜〜〜〜〜っぷ..
ぴちゃ〜〜〜〜..「ぅぅぅぅぅぅぅ..」
「ぅぅぅぅぅぅ..」ゆっくりと身を捩る彼女..
そして再び俺は耳を咥えこむと、熱い息を吹きかけ、耳の内側を、耳の穴を、舐めた..
ぴちゃっ..
ちゃぷ..
ちゅぷ、ちゅぷ..「んふっ!..んふっ!..」
「んんんんんんっ..」
「んんんんんっ、ああ〜〜〜〜、ああっ..」「ええかぁ〜〜?..」
「好きかぁ〜〜?..」「んんっ!!..」
「んんっ!..」
「ふぅっ!..ぅぅぅぅぅぅ..」彼女は返事の代わりに、喘ぎながら態度で示した..
俺は押さえつけるように彼女の背中を露わにさせると、
首筋から背中へ舐め降りて行った..
ぴちゃぁ..
ちゅぷ〜〜〜〜ぅ..
ちゃぷっ..
ちゅぱ〜〜〜〜〜..手はお腹から胸に這い上がり、胸を掴むと指先で乳首を摘み、
刺激を与えて、さらに固く突き出させた。
そのまま指先で摘まんだまま、口を背中からわき腹に移した。
「ううっ!..」
「くふっ!!..」軽く仰け反りながら悶える彼女を感じ取ると、俺は次の責めに転じた。
摘まんだ乳首を、潰すようにきゅ〜っと絞り、少し痛みを感じ始めたところで、指を止める。
そして軽い痛みを与えたまま、わき腹をゆっくりと舐め上げていく..
チロチロと舌先で舐め、
口を付けて吸い付き、べっとりと舌で舐め、
そしてまたチロチロと舌先で舐める..
時折、歯を立てて噛む..
彼女の反応を確かめながら、いい反応を返した責めを長めに続け、
そして、また責めを入れ替えるように繰り返す..
乳首は少し緩めては、またきゅ〜っと摘まみながら..
「んふっ!!!..」
「ぅくっ!!..」
「ぅぁぁぁぁっ!!..」
「ぁくぅぅ〜っ!!..」
「ぅくぅ〜〜ぅ....」
「んふっ!..んふっ!..」
「んくぅっ!..」
「くうっ!!..」
「ぅぐっ!!..」
「ぐぅっ!..ぐぅっ!!..」
「ぅぐぅぅっ!!..」
「くぅ、ぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!..」身を捩りながら、頭を振るように悶える彼女..
おお〜〜ぅ..
オトコがズキズキ感じるわ..
「ええでぇ〜〜..」
「お前のそのいやらしい悶え方、俺のオトコにズキズキ感じるわ!..」
「いやらしいなぁぁ..」
「そのお前のオンナの顔が好きやわ..」俺は再び脇下を舐め始め、脇にたどり着くと、
脇を念入りに舐め、そして再び降りて行った..
時折、歯形を付けるように噛み..
まるで、
このオンナを食いたい..
自分のものにしたい..
食って俺の身体の一部としたい..
その強い、熱い想いで..
ぐぷっ!!..
かぷっ!!..
じゅる〜〜〜〜ぅ..よくオンナが、
「私を食べて♪..」と言うが、その気持ち、わからなくもない。(笑)
(続く)
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