やっと情景が書ける..
*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
ベッドに転がったふたりは抱きしめ合いお互いの肌の感触を味わった。
もっと感じ合うためには素肌が一番..
俺は自分のバスタオルを強引に引き剥がすと、
彼女のバスタオル端を掴みはだけさせ、
生身の肌を触り始めた..
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男と女の情景4」
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「おお〜..ええ感触や..」
「この肌、好きやわ..」そう言いいながら、肩口、腕を撫で、往復すると胸に手を回し、
その膨らみの感触を確かめるように手のひらで撫でる..
「ええなぁ..好きや..」
「この感触..」ゆっくりと握りつぶすように膨らみを握る。
そしてそのまま、ゆっくり引っ張り上げる..
ぷるん..俺は何度も握っては絞り込むようにしながら乳輪に向かって手を滑らせる。
乳輪近くで、手から逃れるように乳房が離れ、揺れる。
次第に乳首が少しずつ固くなってくる..
俺は乳輪近くを下から小さく掴むように、
ぎゅっ..ぎゅっ..と握る..
そして硬く尖った乳首を親指と人差し指の脇で優しく挟み、
きゅっっっ..
きゅっっっ..と揉み込むと、
きゅ〜〜〜〜っっっ..と、彼女の様子を見ながら少しずつきつく、つねるほどに揉む..
「ぅぅ〜んっっ..」一度、緩め、再びゆっくりと絞り込んでいき、
乳首がコリコリと硬くなったところで、
きゅ〜〜〜っっっ..「んんんっっ..んんっ..」彼女が腰を捩りながら切ない声を上げる..
下半身に目をやると、下の毛がもっこりとした丘に、
反り立って、普段見せない姿にオトコが刺激される..
触発されるように俺も下半身が熱くなってくる..
俺は乳房を握りしめるように掴むと突き出た乳首にしゃぶりついた..
にゅっぷっ..
ぬちゃっ..
ちゅぷ..ちゅぷ..
ぴちゃっ..ちゃぷ..「んふっぅ..」
「ふ、ぅ〜〜〜〜んっ..」彼女が仰け反りながら声を上げた..
「ああ..好きや..」
「そのオンナが好きや..」
「お前が俺のオトコでよがる姿に感じるわ..」そう言うと、俺は再度握り直し、突き出た乳首を荒々しく舐めた..
ちゅぷっ!..
ぴちゃ..
じゅぷぅっ..
じゅぶっ、じゅぶっ..
じゅぅっ..
じゅぷ、じゅちゅ..
じゅあっ..じゅるっ..「んふっぅ..」
「ふ、ぁっ..ぅくっ..」
「くぅ〜〜〜..ぅぅぅ..」
「んふっぅ..」彼女は何度も仰け反りながら、身体を捩った..
「ああ〜..ええわぁ〜..」
「お前のよがる姿、好きやわ〜..」
「オトコがビンビン感じるでぇ〜..」
じゅるっ..
じゅるっ..
びちゅっ..
びちゅっ..
じゅぅ、っぱっ..
じゅぅ、っぱっ..彼女は喘ぎながら、俺の背中に手を掛け、俺を抱くように引き寄せる..
「ぁぁ〜〜..ん〜..」
「澄人ぉ〜..気持ちいい..」
「ぁぁ..気持ちいいっ..」彼女と俺は身体をぴったりとくっつけると抱きしめ合った..
そしてキスをした..
お互いの身体を擦り合わせながら..
揺れるようにしながら、お互いの身体、肌の感触..
湧きあがるオンナの想い..オトコの想い..
それを絡みつけるように、身体を擦ってはキスを続けた..
時折、俺の鼻から吐息が漏れる..
硬くそそり立ったち○こは、抱きしめ合うふたりの下半身に挟まり、
ふたりが身体を揺らす度、柔らかな下腹部で揉まれるように、
擦られるように刺激される..
「んふっ..」
「くふっ..」彼女が下半身を突き出すようにして、俺のち○こを擦る..
吐息が漏れてもお互いの口は繋がったまま..
「ふ、んっ..」
「くぅ、ふっ..」わざとらしく彼女がち○こを刺激するように、
ぐりぐりと下腹部で揉み上げる..
俺も脳が蕩けそうだった..
口を離すと俺は彼女の頬を伝い首筋に吸いついた..
ちゅぷっ..
にゅちゅ〜〜〜〜っ..「ぉふぅぅぅっ..」
「ふ、んんん〜〜〜っ..」彼女が低く呻く..
ち○こを擦られるたび、俺は湧き起こる身体の痺れを
キスをすることで踏みとどめていた..
くちゅ、くちゅ..
ちゅる..ちゅる..ふたりの汗なのか、俺の汁なのか、
ふたりの腹の間で左右に滑るように揺れるち○こ..
そのたび亀頭に痺れるような刺激が走る..
「ぬふぅ〜〜〜っ..」
ぶちゅ〜〜〜〜っ..俺は吸ってるのか、吸い付いてるのかわからないほど、
彼女の首筋に口を当て、その時の感情で吸いついたり、舐めたり..
口を動かしてないと快感に流されそうだった..
(続く)
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