とりあえず、急いでアップ。
ふぅ〜〜〜〜..
やっと記事が書ける..
無茶苦茶仕事が立て込んでて、ようやく一息ついたかな..
って感じ。
記事を書きたくても書く暇を与えないって言うの?
トラブル発生したり、お客とのすり合わせの調整したり、
追加要望があったり、仕様が変更になったり..
お尻が決まってるのに、そんなこと繰り返すもんだから頭が煮えたぎってた。
ここのところ、ず〜〜っと寝るのは1時、2時..
だけど、朝起きるのは家族に合わせていつも通り..
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彼女は今炭水化物ダイエットをしてる。
3週間で5Kgぐらい減量したそうな。
体脂肪率も内臓脂肪も下がってるらしい。
EMSで筋トレしてる。
ただ、太もも、お尻周りがやせないらしい。
でっちり型って言うのかなぁ..
俺も少し炭水化物抑え気味、体重も数キロ落とし、
ストレッチとちんトレで、少しまたムキムキになってきた。
と言っても、もともと痩せ地だから大したことないけどね。
体年齢はここのところ38才。(^^)
そんな忙しい中の土曜日、彼女は仕事関係も全部お休みだった。
遅くに2階に上がるとパジャマの下を脱いで、
太ももにEMS当てたまま寝てる。
風をひいたらいけないから起こして..
ふたりで寝床についた。
そしたら、また彼女が襲ってきて、
ち○こニギニギグリグリ..
しばらく放って置いたんだが、熱心にやられると、
こっちも感じてくる。
そのうち俺を抱きしめるから抱き返す。
そのままニギニギを繰り返し..
俺は彼女の下を脱がした。
お互い抱き合いながらも、俺は静かに様子見。
太ももやお尻を指でなぞるだけ..
そのうち彼女が催してきたのかち○こを下腹にくっつけて擦ってくる。
そして、雰囲気を感じ取った俺は少し自分の身体を下げていった。
そうすると彼女が俺にまたがるようにしてずり上がってきた。
俺は彼女の足の間に両手を入れ、下から腰を抱えるようにした。
すると、彼女が四つん這いのままクリを俺の口に近づけた。
ぴちゃ..
ぴちゃ、ぴちゃ..
ちゅぷ..ぴちゃ..俺は否応なく口を付けて舐め始めた。
ぴちゃぴちゃ..
ちゅぷちゅぷ..
じゅる〜り..
じゅる..舌と口で、秘部を..クリを舐める。
声こそ出さないが、身体がヒクヒク震えてる。
しばらくすると身体を起こし俺の顔に跨るようにして
秘部を俺の口にくっつけた。
ぴちゃ..ちゃぷ..
ちゅぷ..ちゅぷ..
じゅるり..じゅるり..
じゅる..じゅる..俺は舌でオナから漏れる汁を舐めとり、
ワレメをなぞるように舐め上げる。
かぷっ..土手の先端を口で咥えた。
ちゅぅ〜〜..
じゅるぅ〜〜..
じゅぷじゅぷ..
にゅっま..
にゅっま..土手全体を吸うようにしながら、
舌で尿道、クリを舐め上げるように刺激する..
「んふぅ..」
「んんっ..」
「ふぅっ..」珍しく声を漏らしながら身体をくねらせていた。
俺は彼女の足の間から彼女を見上げた。
彼女の両手が俺の手をまさぐり、
お互いの両手を握りしめ、
腰を小さく、前後に、上下に動かし始めた。
時折、ガツンと俺の歯に当たり、俺は歯茎に痛みを感じるほどだ。
そんな彼女を見ながら俺はち○こをピクンピクンと脈打たせていた。
それでも俺は毛を巻き込みながら吸い続けた。
そのうちしばらく喘いでた彼女が、ガクッと身体を折った。
そのまましばらくじっとしてた彼女がのそのそと下がっていき俺を抱きしめた。
おいおい、これで終わりじゃないだろうなぁ〜..(ーー;)
今日ぐらいは燃えさせてくれよ。そう思った俺は、彼女の股を開かせると、彼女の腰を持って押し下げていった。
膣口にち○こが当たると、彼女が撫でるように腰を動かし、
亀頭を濡らすとずぶずぶと入れていった。
それから、俺は彼女の腰を持って押し下げるようにしながら突き上げた。
「ふんっ..ふんっ..」
「ふんっ..ふんっ..」彼女の反応は鈍い..
それならと、今度は突き刺したまま彼女の腰を左右に振りながら、
俺も腰を左右に振ったり、上下に突き上げたりしてた。
彼女が腰をピタッと付けてる。
俺の土手でクリをくちゆくちゅ擦ってる感じだ。
俺はゆっくり揺すったり、早く揺すったり、
彼女の感じるポイントを探していた。
そのうち、ち○こを入れたまま彼女が喘いだ..
それでも俺は逝けなかった。
いまひとつ熱いものが足りないのだ..
俺は彼女から抜くと、バックからのの体制を取り、
ち○こを突き入れた..
2度3度..
すると、彼女が
「痛い..」マジで痛がってる..
バックはやめた。
彼女がひっくり返りながら、
「上でして..」ほう〜〜..
彼女から体位を言うのは珍しい、初めてじゃないかな?
だが、甘えた口調じゃないところに、少し萎えた。(笑)
が、彼女に被さり..
このまま彼女を求めると萎えるな..彼女は徐々に俺が終わるのを待ってます、状態になっていた。
俺はとりあえず、自分のためにラッシュをかけ、
自分を追い込むようにして逝った。
終わった後、
「口と喉に毛が絡んで..」言いながら指を突っ込んでみたが取れそうにない。
「ま、えっかぁ..」
「寝てたら知らん間に飲み込んでるやろ..」そんな会話をしながら寝た..
翌朝、変わらずちんトレしたのは言うまでもない。(笑)
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