それは愛情というより、どちらかというと動物的な感覚に近いかもしれない..
動物も交尾する前にお互いの性器を舐め合ったり嗅いだりする..
そして自分と交尾するにふさわしい相手かどうかを動物的な感覚で判断する..
それは身体の中に擦り込まれた本能かもしれない..
先ほどまで身体を重ね愛し合ったふたり、もう照れや迷いはなかった。
素直にお互いの身体を晒し感じ合いたい..
どれだけお互いを感じ合えれるか、お互いを心から見せれるか、
そんな素直な感情を表現できることに堪らない愛しさと、
情欲、独占欲、支配欲が湧いてくる..
このオンナは俺のもの..
このオトコは私のもの..
ふたりのその感情が強ければ強いほどお互いを求めあうのかもしれない..
それこそがオトコとオンナの業かもしれない..
焼けてもいい、メラメラと心の奥にそよぎ立つ炎が身体を熱くしていった..
そしてお互い、相手に染まりたい..染めて欲しいと願った..
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男と女の情景4」
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俺のち○こが再び彼女の口の中で大きくなり始めた..
このオンナを感じたい、このオンナに感じさせられたい..
身体がいうことを効く効かないじゃない..
無理にでもち○こを立たせこのオンナともう一度交わりたい..
俺の動物的なオトコが、このオンナを求めていた..
「もっと舐めてくれ..」
「お前を感じたい..」
「感じさせられたい..」そう言うと、彼女が硬くなり始めた片手で握り締め、裏筋を舐め始めた..
ぴちゃ..ぴちゃ..
ちゅぷ..ちゃぷ..
ちゅぅ〜る..
ちゅる〜〜ぅ..唇を被せ、根元から先端に向かって舐めるように滑らせ、
そして根元に戻ってくる..
彼女の唾液なのか、ふたりの混ざり合った汁なのか、ずるずると滑らせる。
「おう..ええわ..」
「タマの方も舐めてくれ..」そう言いながら俺は半身を起こし、彼女の足に片手を掛けると引き寄せた..
ぐい、ぐい、と引き寄せ、彼女の下半身を、手の届くところまで近づけると、
股を割るように片足を上げさせた..
それだけで彼女のワレメは内側を見せるように開いていた。
俺は指でワレメをなぞると
ちゅぷり..もう溶けるように汁が溢れていた..
同時に彼女が下半身をヒクつかせ、呻いた..
「ううっ..」
「んくっ!..」おお..ええ反応するやんか..そう思うと、舐める彼女を見ながら2本指を彼女の穴に突き刺した..
ぐちゅっ..るりゅ..トロリと指に、垂れるような汁が纏わりつく..
その感触を指で味わうように指をくねらせる..
ぐちゅり..ぐちゅ..
ぬちゃ..ぬちゅ..
ちゅぱ..ちゅぱ..「ううっ..うううん..」
「ふ、んっ!..」
「んん、んんんんん..」
「ふ、う〜〜っ..」俺のタマを舐めてた彼女が口を離し呻く..
「ちゃんと舐めてや〜..」
「ふたりで感じるんやろ?..」俺は指を止め、声を掛けた..
再びタマを舐め、口に含み、吸い上げる..
ちゅ〜ぅ..
ちゅぅ、ちゅぅ..
じゅぅっ..
じゅ〜〜..ぽっ..外れたタマに吸い付き舌でシワを確かめるように丁寧に舐める..
俺はそんな彼女にゆっくりと指を動かし始めた..
俺が感じると指を動かし、彼女が感じて動きが止まると指を止めた。
「感じすぎるようなかったら止めるからな..」
「お前が感じるほど俺も感じる..」
「俺が感じるからお前を感じさせたくなるんや..」
「俺はこんなに感じてるんやで..って..」
「指でお前に伝えるわな..」彼女はタマから竿、そして亀頭と、変化を付けながらゆっくりと俺を愛し始めた..
ちゅぷ..
ちゃぷちゃぷ..
ぴちゃっ..
ちゅる〜〜..ちゅぷっ..
ちゅぷちゅぷ、じゅぷっ!..
じゅ〜っぷ..
じゅ〜っぷ..「んふ〜〜〜ぅ..」
「んんっ!..」
「くっ..」
じゅぷじゅぷ..
ちゅぷ..ぴちゃ..
ちゃぷ..
じゃぷっ..ちゃぷちゃぷ..
ぴちゃっ..ちゅぷ..
ちゅっぷちゅっぷ..
ぐじゅ〜っぷ..「んくっ!..」
「ふ、ふぁ〜〜〜っ..」
「ふふぁ〜っ..」
「んふっ、んふぅ..」
じゅる..じゅる..ふたりでお互いの音を絡めながら感じていった..
(続く)
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オンナを感じさせるという行為は、同時に自分が感じる行為でもある。
俺は直接自分が感じるよりも、オンナを感じさせて、間接的に自分が感じる方が好きだ..
それこそがセックスの醍醐味だから。
直接感じようとする行為は、自慰行為に近く、
快感だけを求めるならオンナは要らない..
もちろん生身のオンナの身体だからこそ感じさせられる..という部分もあるが。
オンナが感じてる姿、醸し出すその表情、身体に現れる変化や反応は、
どんな道具を使っても勝てない。
だからこそ目の前のオンナをどう感じさせるか、
どのような反応を返すか、それをひとつひとつ確かめながら、
お互いが昇り詰めていく..
これはオトコとオンナにしかわからない感覚であり、楽しみでもある。
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男と女の情景4」
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「んふ〜..」
「んふ〜..」俺は息を切らせながら彼女に突っ伏し、
繋がったまま彼女を抱きしめていた..
逝き果てると同時に身体中の汗腺が開き、一気に汗が噴き出した。
垂れるように流れる汗を拭うためバスタオルを取って拭くが、
うまく拭けずにいた。
「すまん、拭いてくれ..」彼女に渡したバスタオルで、彼女が俺を拭き始める..
「すごい汗..」頭から噴き出る汗は、頭皮を伝い、額を流れ、目に入る..
彼女にすりついてる胸は動くたび、
ぴちゃぴちゃ..と音を立てる。
背中は筋を通すように汗が腰元に向かって流れ落ちる..
「大丈夫?..」繋がったまま汗を拭きながら彼女が聞いた..
「ああ、大丈夫や..」汗を軽く拭いてもらったら、もう一度彼女に突っ伏し、抱き締めた..
「ああ〜..気持ちええわ..」
「身体がゾクゾクするほど気持ちええわ..」「私も..」
「澄人とこうやって抱き合うの好き..」お互いがしゃべるたび、身体を動かす度、
まだ小さくなってないち○こが彼女の中で擦れる..
彼女の内側も時折、締めるように収縮する..
そのたび俺の口から小さな喘ぎが漏れる..
「うっ..」
「くっ..」その余韻がまたたまらない..
俺は彼女とキスをしたり、首筋を舐めたり、肩にキスをしたり、舐めたりしていた..
少しずつ柔らかくなっていくち○こが抜け落ちる前に俺は身体を離した..
仰向けに寝てる俺に寄り添うように、彼女がくっつくと俺の肩に唇を寄せた..
ちゅっ..ぷ..滑った音がやけに響く..
ちゅっ..っぷ..彼女は俺に寄りかかるようにしながら、唇を肩から胸へと移動させてきた..
ちゅ..っぷ..
ちゅ..ぷっ..
ちゅっ..ぷ..何度も何度も俺の身体にキスをする..
それは感じさせよう..というより、彼女の愛情表現とという行為に感じた..
「んっ!..」
「ふっ..」なぜかオトコ心が疼く..
その寄り添うオンナが堪らなく愛しい..
俺は彼女の背を軽く撫でながら身体を任せていた..
ちゅぅぅっ!!..「うっ!..ふっ!..」俺が声を上げたのは、彼女が俺の乳首を強く吸い上げたからだ..
痛みとともに湧き上がる不思議な感情..
強ければ強いほど求められてるような、愛情の深さを示してるようなそんな感情と錯覚する..
いや、錯覚ではないかもな..
そう思うと俺のオトコ心がこのオンナに対して疼く..
抱きしめてやりたい..
愛してやりたい..
そう思うと心が熱くなってくる..
ちゅっ!..
ぷちゅっ..
ちゅぷっ..
ぴちゃっ..彼女が口と舌で俺の胸を愛する..
「ううっ..なんかたまらんわ..」
「疼く..」今放出したばかりだから身体はいうこと効かないようだが、
不思議とこのオンナと、またやりたい!という感情が芽生える..
彼女の口は少しずつ下がっていく..
その愛撫は感じさせようというより、
愛しいものを口で愛するような..
愛しくてたまらないような舐め方、吸い付き方をする..
「ううっ..」
「くっ!..」少しずつ下がりながら、同時に彼女の手が俺の身体を触り始める..
彼女も俺の声にオンナを刺激されるのか、
口の動き、舌の動き、手の動きが熱心になってきた..
そして萎えた棒の近くまで来ると、指で摘まみ、口に含んだ。
ちゅぷ..
むぐ..
にゅむ..
もむ..まだ充分拭き取ってない、ふたりの汁が混ざり合った、汚れたままのち○こを丁寧に拭き取るように舐めていく..
「うう..」
「は、あっ!..」鋭い快感はないものの、そのオンナの愛情にどっぷりと引き込まれていく..
俺は顔を上げて彼女を見た..
そのオンナを感じたかったのだ..
四つん這いのように俺の脚元に身体をくっつけて、
身体をくねらせるようにして、俺のち○こに吸い付いてる彼女を見ると、
ドクン!!俺のオトコの導火線に火が付いた..
(続く)
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お前はオンナとして生まれた..
俺はオトコとして生まれた..
せっかく与えられたら性(さが)なら、苦しむのではなく、それを楽しみたい..
お前がいるから俺はオトコでいられる。
俺がいるからお前はオンナであることを意識する..
お互いの持つ精神面の違い、仕草..
そして肉体の違い..
そこに惹かれ合うように生まれた宿命(さだめ)なら、
俺は肉体が朽ちるまで、オトコでい続けたい..
オンナを求め、オンナを意識し、果てしなくオトコのオーラを出し続ける。
そしてそれに触発されたオンナが自分のオンナを意識し、
オンナであることの悦びを知り、いつまでもいいオンナ、
かわいいオンナでい続けられるために俺のオトコのエキスが必要なら、
俺はいつまでもオトコであり続けたい..
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男と女の情景4」
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ぐちゅぅっ..彼女の奥の深みに亀頭が埋まる..
俺の亀頭に合うのか、
埋まる時、
その粘膜が俺の亀頭を柔らかく撫でるように擦り、
埋め込まれると、ちょうど亀頭だけを咥えこむようにしっとりと包んでくる。
ぐっ..ちゅっ..「うんん〜〜〜んっ!..」
にゅぅ..む..くっ..ぐちゅっ..「ああ〜〜..うう〜〜〜ぅ..」
にゅも〜..「うっ、くっ..」
「くは〜〜〜..あっく、気持ちいい..」
「ああ..」
「たまらんわ..」
「お前のおま○こ、気持良すぎるわ..」
ぐっ..ちゅっ!..「ああ..いい〜〜〜ぃぃ..」
にゅむ〜..亀頭にまとわりつくその粘膜の感触が身体を痺れさすように快感を引き起こす。
亀頭が埋まるたび、顔を左右に振りながら悶える目の前のオンナ..
俺はオトコをグイグイと引き出されていた..
だから亀頭に意識を集めると、今にも逝きそうだった..
俺は意識を目の前の乱れるオンナに集中させた..
ぐっ..ちゅっ..「んんっ!..」
「ああっ..い〜〜ぃ..」
にゅま〜..「くはっ!..」
ぐっちゅっ!..「んぐっ!!..」
「いいっ!..ああ〜〜っ..」
にゅむ〜〜..
きゅっ..彼女も俺に感じたままを素直に表現してくれる。
彼女の姿は、オトコに感じさせられてるオンナの姿そのものだった..
そして、次第に締まってくる膣..
「ううっ..ええわ..」
「たまらん..」
「お前のそのオンナの姿に心が感じさせられるわ..」
「素直に俺に感じてる姿にな..」
ぐちゅっ!!..「うう〜〜んん..」
「いいっ、い〜〜〜っ..」
にゃむっ..
きゅ〜〜っ..竿を絞られるようにしながら突くと、
益々亀頭が膨れ上がり、硬くなり、彼女の奥に埋まると、
彼女の反応もひと際大きくなってくる..
亀頭への擦れ具合が強くなってくる..
ぐっっ、じゅっ!!..
「くふ〜〜〜ぅぅぅっ..」
ぐじゅっ!!..
「うぐっ、ぅぅっ..」「あぐっ!..」
「ふう、んっ!!!..」
「ああっ!!..」
きゅ〜〜ぅっ..
きゅっ、きゅっ..ぐじゅっ!!..
ぐじゅっ!!
ぐじゅぅっ!!!
「あぐっ、ぐぅぅっ!..」
「あか〜ん..」
「逝ってまう〜..」「ああっ!..」
「逝って!!..」
「逝ってぇ!!..」
「ああ〜..いい〜〜〜ぃっ..」
きゅっ、きゅっ、きゅ〜〜〜っ..「逝く〜ぅ..」
「逝く〜ぅ..」
「逝く..」
「逝く」
「逝くでぇ〜!!」
ぐじゅっ!!
ぐじゅっ!!
ぐじゅっ!!
「逝ぐぅ〜〜〜〜っ..」
「ぅぐぅ〜〜っっっっ..」「ああっ!!..」
「ああっ!..」
「ああ〜〜〜〜ああああ..」
きゅ〜〜〜〜〜っっ..「うぐっ..」
「ぐはっ..ぐふぅぅぅぅぅ〜..」俺は全身が痺れはじめ、身体を支える力がなくなり、
彼女の身体の上に突っ伏した..
(続く)
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うう〜っ..オンナを感じてぇ〜..
オトコのち○こでよがるオンナの姿、悶える姿を見てぇ〜..
っと、冒頭から過激な発言!!
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昨夜は寝る時、結構いい風が吹いて、涼しかった..
そのせいもあるんだろうか?
それともこの前彼女からオンナを充分感じることができず、
身体の刺激だけ受けたからだろうか?
夢の中では過激なオトコが滲み出てた。
(夢の話..あくまでも夢だから..)ベッドに裸で仰向けの俺に、裸で横の方から正座のままにじり寄るオンナ..
俺の下半身に見入ってる..
俺は全然ノーマルで、ピクリともしてなかった。
オンナも普通に見入ってるだけだった..
しかし、オンナはより近づくと、俺の下半身に顔を近づけると、口にち○こを咥えた。
生尺をしてるオンナ..
俺はただ見入ってた。
徐々にオンナの顔が紅潮し始め、蕩けるような表情になってくる..
そして、舌使いを始めた..
俺はオンナの後頭部に手をやり見つめてたが、
オンナが次第にオンナの表情をし、もっとち○こを舐めたいと訴えてる表情に変わった。
とたん、俺にスイッチが入った。
みるみるち○こが膨らみ始め、硬く大きくなっていく..
それにつれて、オンナのすぼまった口も、次第に大きく開いていく..
大きく硬くなったち○こをズルズルと、開いた口を閉じるような表情で滑り舐める..
ずるぅっ..
じゅるぅっ..涎をち○こにまぶしながら舐める表情とその吸い立てる音に俺はますます硬くなっていく..
俺は頭の後ろや髪を指先で掴んだり揉んだりしながら味わってた..
そのうち俺はオンナを突っ伏すと、尻を上げさせ、足を開かせると、
彼女の両手を股の間を通すように引っ張った。
その両手を引っ張りながら、硬くなったち○こで彼女の穴を抉る..
じゅぼっ..
ぐちゅっ!..
ずちゅっ!!..抜いては、突き..
抜いては、勢いよく突く..
オンナの中に埋まるたび、ち○こをきゅ〜っと締め付けてくる..
「くは〜っ..」
「ええわ..」
「気持ちええ..」
ぐちゅっ!!..
ずぴゅっ!!..
ずちゅぅっ!..俺は思いのたけを打ち込むようにオンナの穴を何度も貫いた..
そして、両尻を両手で叩く..
バシッ!!..
「痛いか?..」「うん..」
「痛い..」そしてち○こを打ち込む..
「これはぁ!..」「気持ちい〜ぃ..」叩く..
「痛い!..」打ち込む..
「ああ〜..気持ちいい..」俺は何度も繰り返した..
オンナの意識も朦朧としてきて、
どちらが痛くてどちらが気持ちいいかわからなくなってるようだった..
そこで、俺は突き刺すように、何度もオンナの穴を貫いた..
貫くたび、絞るように俺のち○こを掴む..
抜けにくいち○こを無理に引き抜こうとすると、
それを知ってかオンナの穴が締まる..
きゅっ!! っっっっ..俺は抗うように引き抜いていくと彼女の内側がカリに絡み付きながら擦っていく..
それがまた、オトコとオンナを意識させ、俺を刺激する..
俺はオンナの尻を掴むと、オトコを打ち込むように彼女の尻に向かって下半身を叩き付けた..
ぐちゅっ!!..
びちゃん!
ぬぐっ!
ぐちゅっ!!..
びちゃっ!
ぬごっ!
じゅぴゃっ!!..
びちゃっん!!!
「くは〜〜っ..気持ちいい..」
「あ〜〜〜っ..ええわ..」とそこで目が覚めた..
絶頂はもうすぐなのに..
まあいいか..と思いち○こを握ると、先からねばい汁が..
指先で確かめると、透明のガマン汁というより、
精液のようなネバい液だった..
そのうちち○こが縮むに従って、奥から滲み出るように溢れるネバネバの液..
気がつくと、すでにパジャマの違う部分にべっとりとついてた..
ん?射精したのか?..
夢の中ではその感覚はなかったが..明らかに結構な量の液がパジャマを濡らしてる..
朝方、もう一度確認するとガビガビだった..
ん?夢精したのか?..俺は汗をかいた風にして、パジャマを洗濯機に突っ込んだ。
洗面所で彼女と一緒になったとき、喉まで出かかったが、
このことは言わずにいた..
俺のオトコはよほどオンナを感じたがってるんだろうなぁ〜..今年50のおっちゃんが夢精だなんて..
俺は18の高校生かっ!!
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連夜、触ってくる彼女..
昨夜も俺の身体を触ってきた。
昨日の会話で俺は無理にオトコを奮い立たせない。
自分の身体に正直にしてた。
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乳首を弄り、胸を触り、脇をなぞり..
太もも、下腹、タマも揉み、ち○こを一生懸命に弄ったり、擦る..
彼女が触っても触っても、俺のオトコに響かない..
俺は身体の体制を変えながら彼女が弄りやすいようにしたり、彼女の身体を静かに撫でていた..
10分、15分、20分..
なぜかスイッチが入らない..
さすがの俺もこのままではまずいと思い、彼女の下を脱がし、69っぽい体制で彼女のアソコを触り始めた。彼女はすぐにぐっしょり濡れた..
とたんに俺のち○こが元気になった..
彼女も俺のち○こを舐めてきて、俺を上に乗せるようにした。
彼女に被さるようにして指責めすると彼女はち○こを咥えたまま、舐めながら悶えた。
ますますち○こが硬くなってくる。
ゆっくりと指責めをして、彼女のオンナを確かめていた..
そのうち彼女がひときわ悶え始め、逝ったようだ..
あ、まずいかも..そんな不安が俺の頭をよぎる..
体制を変えて正常位で挿入をすると、彼女の反応は鈍い..
しまった..彼女は一度逝くと、とたんに反応が鈍くなる。
ち○こ挿入して奥を突こうが、入口を責めようが、ほとんど反応がない..
だから、当然蜜壺も変化しない..
「さっき、逝った?..」「うん..」やっぱり..突けど突けど、ゼリー状の中にち○こを突っ込んでる感覚..
彼女も蜜壺も何の反応も返さない..
ただ、だらっとそこにいるだけ、あるだけ..
あかん、これじゃあひとりエッチと一緒だ。
俺は突けば突くほど少しずつ弱ってきた..
俺のオトコに反応しない。
俺のち○こに感じない..
とたんにち○こから快感が産まれてこなくなった..
心も感じない..
俺はオトコなのか?
俺にち○こは付いてるのか?そんな感情が湧いてくる..
オトコの自信がまた崩れ始める..
「暑いからかなぁ..」
「(窓開けてて)声を出せんからかなぁ..」そんな言葉でごまかして、俺は身体を離した..
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ここ2日ほど、寝静まってから、
彼女が俺を触ってくる..
うちは寝室に冷房はない。
したがって、俺はしとしと汗をかく..
うちわで扇いでは寝る..
掛けてるケットをパタパタ仰いで風を起こしては寝る..
を繰り返す。
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彼女は割と暑さには強く、それでも汗をほとんど掻かない。
そして汗をかいてる肌を好まないから、夏場はあまり近寄りたがらない。
それでも俺に寄り添うと生肌を触り、
胸を弄り、乳首を弄り、脇を撫で、
股に手を入れて後ろを刺激して、タマを握り、
ち○こをニギニギしてくる..
当然俺は声を少し漏らす..
だが、なぜか彼女からオンナの匂いを感じることができず、
ち○こが硬くならない。
やがて彼女が離れる..
彼女は襲ってほしいのか?そんな思いが頭をかすめる..
しばらくしてまた襲ってくる..
俺は彼女の身体を触りながら受けてた..
それでもオンナの匂いを感じない。
ち○こが硬くならない..
そしてふたりは離れる..
昨夜も同じだった。
う〜ん..
なんだろう?
何故俺はオトコになれないのだろう?仕事疲れ?
暑さのせい?
今朝2日ぶりにち○こが漲り、ちんトレした..
相変わらず惚れぼれするような硬さだ..(笑)
今日彼女に冗談めいて聞いた..
「なあ..俺がなかなかち○こ硬くならんし..」
「俺から迫ってほしい?..」「いや、別に..」「あ、そう。」
「ならええんやけど、身体触ってくるから待ってるのかな?と思って..」「いやあ、あんたが、また触らんかったら拗ねるし、機嫌が悪くなったらあかんから、サービスしてるんやない..」「なんや、そうなんか..」
「なら気にせんでええんやな..」やっぱり、俺の身体が、彼女にオンナを感じないのは正しいようだ。^_^;
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俺は女がオンナの顔になっていく姿にたまらなく色気を感じる..
その顔でお互いを見つめ、惹かれるように抱き合う時、身体が溶けていく..
触れ合う身体と、息使い、声、そして身体に感じる相手の体温、
伝わってくる悦び、そして満足そうな顔..
それを見たいがために、
その悦びを再びこの身体に感じたくて..
相手のオンナ特有の身体を味わい、
自分のオトコを確かめる..
そのためにお互いの身体を何度も重ねたくなってしまう..
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男と女の情景4」
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俺は彼女の腕を掴み、腰を入れて突き刺していく..
粘液が亀頭を濡らしながらその形をなぞるように、
彼女の入口が膨らみながら俺を擦っていく..
「んふ〜..」「んんっ..んんっ..」「ああ〜..ええわ、この感触..たまらんわ。」
「お前のオンナが俺のち○こを感じさせるんや..」
ぬちゅぅぅぅ..
ちゅぷぅぅぅ..
ぐちゅ〜〜ぅ..俺は何度も入り口をくぐる感触を味わった..
「ええわ..よう締まってるで〜..」亀頭をくぐらせ、少しずつゆっくり奥へ入れると、彼女が喘いだ..
「ううっ、そこ..」「ここか?」そう言いながらその深さで、前後に腰を小さく揺すった。
「あっ!..そこ..」
「そこが感じる..」「そうか、ここか..」俺は腰を前後上下に回すようにし、
引き戻す時にカリで彼女の内側が擦れるようにした..
「ああ..そこ..」
「そこがいい..」俺は無言で、彼女の反応だけを頼りに、微妙に位置をずらせながら擦り続けた..
ぬっぽっ..
ぬっぽっ..
ぬむ〜〜..
むぬ〜〜〜..
ぬっちゃっ..
ぬっちゅっ..
ぬちゃっ..
ぴっちゃっ..
ちゃっぷ..「ああ..いい..」
「澄人、いいよ〜ぅ..」「そうか、うれしいわ..」
「俺のち○こで感じるんか?..」「うん..」
「ああ、感じる..」
「澄人も感じる?..」「ああ..」
「俺はおまえのそのオンナの姿で感じるわ..」
「ち○こ入れられて悶えてるお前にな..」
「そしてち○こ擦られて感じてるでぇ〜..」
「だからこんなに硬くなってるんや..」「ああ..」
「もっと奥へ入れて..」「もっと奥か?..」
ぐちゅぅ〜..俺は竿の中ほどまで進み、捏ねるように腰を使った..
「うっ、くっ..」
「ああ..」
「あ〜〜、気持ちいい..」「そうか、うれしいわ..」
「俺はおまえのそのオンナの姿が好きや..」
「俺のち○こで悶えるお前がな..」
くちゅ..
くちゅ..
ぐっ、ちゅっ..
ちゅっ..ぽっ..
ちゅぅっぽっ..
ぐちゅ〜〜ぅ..「ううっ..くっ!..」
「あ〜〜〜..いい..」
「もっと..もっと入れて〜..」彼女の俺を求める姿に、堪らなく感じる..
ち○こは彼女の壺に擦られ、ヒクヒクし始めた..
カリが張ってるため、刺激が強くなってきてるのだ..
動かす度彼女の内側の襞が絡み付き、俺を頂点に昇らそうとする..
「おう、せやけどあんまり奥へ入れたら俺が耐えられんなってまうで..」「ええよ..」
「逝っても..」
「もっと感じさせて..」
「そして、感じてる私で感じて..」「逝ってもかまんのやな?..」
「奥まで入れたら俺が耐えられんかもしれんでぇ〜..」「いいよ..」
「澄人が感じたら私も感じるから..」
「だから澄人の好きな時に逝ってもいいよ..」「そうか?..」
「なら肩の力抜いて責めるわな..」そう言うと、俺は彼女の両足を折り曲げ、
彼女の腕を掴みながらち○こを奥深くへと突き刺していった..
ぐ、ちゅ〜〜ぅぅっ..「ああっ..ああ〜〜〜..」
「いい〜〜〜..」ち○こが埋まっていくのと呼応するように彼女が仰け反りながら声を上げた..
彼女の内側がきゅ〜っと締まり、ち○こを絞ってくる..
「うっ、くっ..」
ぐちゅぅ、ぅぅぅ..
「うっ、はっ..」
「ああ〜..気持ちええわ..」
ぐちゅ〜〜っっ..奥に進むたび、彼女の壺が捻り、
絞り上げるようにち○こにまとわりつく..
「うっ、くっ..」
ぐちゅっ..
「うっ..はっ..」
「ああ〜..気持ちええわ..」
ぐちゅ..ぅぅ..
じゅちゅ〜ぅ..ぅぅぅ..
「ああ〜..」
「たまらん..」
「ええわ..」
「気持ちええ..」
ぐちゅぅ、ぅぅぅ..
「うっ、はっ..」
「ああ〜..気持ちええわ..」俺は彼女の顔を見ながら、彼女の腕を引き、
彼女の身体を引き寄せながら、
引いては突き、
引いては突き、
彼女の奥の壁を貫くように突き刺した..
ぬぷぅ..
ぐちゅっ!..
ぬぷっ..
ぐちゅっ!!
ぬぷっ..っ..
ぐちゅっ!!(続く)
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ここのところおとなしいでしょ?
仕事の追い込みがあったり、いろいろバタバタ忙しく、
記事も情景も書けないでいる。
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あれから彼女とえっちもしてないし..^_^;
いろいろあったけど、俺が悟ったのか、
以前のようなガツガツ感や焦燥感はなくなった。
彼女も俺のち○こ弄りはしてくるけど、本気モードが感じなくて、俺がよっぽどじゃないと襲わない。
彼女的には誘ってる風でもあるんだけど、
今まで俺のオトコを散々否定されてきたから
俺がすぐにはその気にならないんだなぁ..
だって、彼女と俺ではセックスの価値観があまりにも開きすぎてる。
俺はお互い歩み寄っていけば..と思ってたけど、
彼女はそこをあまり大事だと思ってない。
俺がイライラするから、お互いの関係がギクシャクするから、
だから身体を重ねてた風がある。
彼女が催したときは、俺で言うあっさりエッチでいいらしい。
いつまで経っても俺のオトコが心の奥底から満たることは難しい。
あえて、身体を重ねて不満な気持ちになるなら、
重ねない方がまし!
腹を立ててるんじゃなく、素直にそう思えるようになった。
俺は自分のオトコを確かめたいだけなんだ。
そのオトコでオンナが悦んでくれるなら、
よりベストだけど..
そのオトコは彼女にとって無用の長物らしい。
だから、彼女にオトコを向けるのじゃなく、
自分の中に向けるようにした。
毎夜、毎朝、ち○こがムラムラしたとき、
あ、なんか感じたい..と思ったときは
自分でち○こ握りしめ、ぎゅ〜っと絞り込み、
亀頭からち○この根付けまでをカチカチにして、
さらにそのまま擦り上げて、
硬くなってそそり立ち、
エラが張って硬く照かる亀頭見つめては、
「ああ〜〜..オトコだなぁ..」と、自己マンに浸ってる。
彼女が隣で寝てる時は、気付かれないように..
とは言いながら、下が裸になってるのは知ってるが。
朝立ちしてても興味がないらしい。
そんなオトコの追及で俺は自分のオトコを発散してる..
あ、情景を好きに書いてるのもひとつのオトコの発散かも..^_^;
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俺の本当のオトコはオンナによって引き出される..
自ら湧き出すオトコは本当のオトコではない..
そこにオンナがいるから、そのオンナと交わるから..
絡みつくオンナの刺激で本当のオトコが滲み出てくる..
オンナの刺激を受けてない俺のオトコは自分の欲の塊だけかもしれない..
オンナと交わる前のオトコと、オンナを前にした時のオトコでは明らかに違う..
それはそのオンナに押されるツボによって俺のオトコが形を変えるからだ..
そしてオンナの出す周波数と俺のオトコの周波数を同調させるように微妙に形を変えていく..
お前の周波数は今どこだ?
オンナを前にした時、俺は神経を尖らせ、
身体に感じる周波数を即座に探し始める..
その周波数を見つけ同調させた時、
お前とひとつになり、溶けるように感じ始める..
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男と女の情景4」
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俺はもう少し彼女を感じたいと思っていた。
確かにすごく感じさせられたが、
まだ、もっと、オンナのエキスを感じたいと思ったし、
まみれたいと思った..
俺はつんのめった彼女の身体に手をかけると、
転がすように仰向けにさせた..
俺に感じて、蕩けてるこの身体を抱きたいと思った..
その身体を俺に巻き付けて、俺も溶けたいと思った..
そのオンナを俺の身体にまぶしたいと思った..
そのオンナを擦り込んで、俺の中に溶かし、
ドロリと流し込みたい..
そんな一体感..
頭が麻痺するような、痺れるような中でお前とひとつになりたい..
俺は心の底から、身体中でこのオンナとひとつになりたい..
そう思った。
彼女の両足を下からすくうように腕に掛けると、
腰を引き寄せるように、俺は身体を後ろに反らした..
ズリズリと彼女の足を引っ張ると腰をベッドの端まで引き寄せた。
「枕..」
「枕を頭の下に敷いて..」俺は彼女に俺の身体を見て欲しかったし、
俺も彼女の表情を見たかったから..
ふたりしてひとつになる..
その一体感を味わうには、お互いを見つめ合うことが必要だ..
身体だけで感じるのではない、お前の想い、俺の想い..
お互いの眼、表情、仕草、感情の表れ..
そういったものをつぶさに見たい..
それを感じながらお互いをひとつにして昇っていく..
そういう恍惚感を味わいたかったから..
俺は彼女の足を開き、折り曲げると開いたそこに押し当てるようにち○こを添えた..
滑ってるそこでち○この先が滑る..
俺はすぐに穴を捉えたが、亀頭で軽くノックするだけだった..
ちゅっ..
ちゅぷちゅぷ..
ちゅっ、ぱっ..
ちゅっ、ぱっ..
ちゅっ、ちゅっ..「ううっ..」
「んくっ..」
「んふっ..」
「んんっ..」彼女が軽い反応を示す..
まだまだ..これから..そう思いながら、俺は亀頭を抜き、
その先で彼女のワレメを下から上へ突き上げるようになぞった..
「んふっ..」
「んん〜..」クリの下まで来るとその根元にぐっと押し付ける..
ちゅぷる..「んふっ!..」彼女が軽く仰け反った..
クリをかすめながらち○こが外れる..
また下から押し付けるようにして滑らせていく..
にゅる〜..
にゅっ..
にゅりゅ〜..
にゅっ..
にゅっにゅっにゅっっ..
ちゅるぷっ!..「んくっ!..」「気持ちええか?..」俺は静かに聞いた..
「うん..」
「気持ちいい..」「そうか、うれしいわ..」
「こんなんもええやろ?..」
「ちょっとした遊び心や..」「うん..」俺は感じさせたいというより、彼女とこうやって楽しめることがうれしかった。
お互い気を張ってセックスをするんじゃなく、
お互いのいやらしい部分を触れ合わせながらも、
お互いが楽しめる、そんな心の余裕を味わいたかった..
ガツガツしたセックスもいいが、
お前とこうやって身体を合わせられることが悦びなんや..そういうことを暗に伝えたかった..
そんな風に心通わせることが、ストレスなく俺のオトコを引き出すコツだから..
このオンナに俺のオトコを出していいんや..と確信する。
俺は彼女の足を折りながら、まさぐるように彼女の腕を掴んだ。
亀頭を穴に添えると、力強く、短く亀頭を納めた..
ぐっ..
ぐちゅ!..「うくっ!..」彼女の入口で、亀頭が締め付けられる..
丁度その頭に帽子を被るように..
その刺激でカリが硬くなる..
「うくっ..」俺も声が漏れる..
一度抜き、彼女の入り口を被せる..
にゅっ..
ぐ、ぐぶ..「んふっ..」にゅっ..
ぐぶ..
にゅっ..
ぐぶ..「んんっ..」
「んんっ..」
「んふぅ〜〜..」そしてゆっくり押し入れていく..
ぐぷ、ぐぷ、ぐぷ..
ぬ〜〜..
ぐぬっぐぬっぐぬ..「うぐうぐうぐ〜ぅ..」俺は最後の一線を越えなかった..
何度も味わいたい感触..
一度抜くと同じように責めた..
ぐぷぐぷ、ぐぷ..
んぬっ、んぬっ、んぬ..「ううっ..」
「んふっ..んっ!..」
「ああ〜..気持ちいい..」「ああ〜..ええわ..」
「この感触..」
「たまらんわ..」「んんっ..」
「ああっ!..気持ちいい..」
「私もたまらん!..」「好きか?..」「うん、好き..」
「澄人のち○こがぐぐっ..と入ってくる感触がたまらん..」「そうか..うれしいわ..」俺は彼女の腕をわざと掴み直す..
彼女も両手を絡めるように、俺の腕に巻きつけながら握った..
俺はさらに奥へゆっくりと突き入れていった..
ぐぷっ、ぐぷっ..
ぐぷぅっっ..亀頭が入り込んだ..
「んんっ!..」
「んふ〜〜..」
「んん、んんんん、んんっ!!..」「ああ〜..気持ちええ..」
「気持ちええわ..」
「お前のおま○こが気持ちええわ..」「んふ〜〜っ..」
「あああ..」ふたりはお互いの腕を握りしめながら、見つめ..
お互いのオトコとオンナを感じ合っていた..
(続く)
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「俺」に素直に反応するオンナを見てると愛しい気持ちが湧き上がってくる..
この想いは俺だけの感情かもしれないが、
なんか、俺を受け入れ、俺を感じようとするそのオンナの想い..
それはたまらなく愛しい..
そして美しい..
他のオトコが見ても美しいと感じないだろう..
だって、それは俺に向けた想いであって、
そのオーラの波長は俺とシンクロするようにしか発してないのだから..
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「気持ちいいか?..」
「ええオンナやで〜..」
「俺、お前のそのオンナの顔好きや..」
「きれいや..」そう言いながら、彼女を突く..
腰を入れ、腰を回しながら..
彼女が感じ、喘ぐところはどこか..
それを探り、そのポイントで彼女が喘ぐ時、
俺の身体の温度が上がる..
ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
ちゅぅぱっ..
ちゅぅ〜ぽっ..
ちゅ〜〜ぅぽっ..
ぬちゅぅ〜〜〜..
ぬちゅ〜〜〜ぅ..「うぐぅっ!..」
「くは〜〜〜..」
「ううっ..ぐうううっ..」
「あふ〜〜ぅ..」
「うくっ!..」「ほら..」
「ええんか..」
「お前のおま○こにち○こが刺さってるのがわかるか?」
ぐちゅっ!..
ぐちゅっ!「んふ〜〜〜ん..」
「あああっ..」
「気持ちいい〜..」俺はゆっくり突き入れると、奥で一回止まり、
さらにその奥を突くように突き入れた..
ぐちゅ〜っ..
ぐっ..ちゅぅぅぅ!..彼女の奥で何が溶けるように、亀頭にへばりつき、巻きつく..
「うがっ!..」
「ああっ!..」
「気持ちいい..」ぐちゅっ..
ぐぅぅっ..ちゅぅぷっ!..「うぐっ!..」
「そこ、いい..」彼女が身体をしならせ、喘ぐ..
「ここか?..」
「この奥がいいんか?」
「じゃあ、いっぱい感じさせたるわな。」
く〜〜〜〜..
ぐぅぅ..ぐちゅっ!
ぬぽぅ..
く〜〜〜..
ぐぅっ..ぐちゅっ!!「ああ、いい..」
「ああ..気持ちいい..」彼女の奥からコリコリしたものが段々突き出てくる..
そこを擦るようにしながら除けるように奥に埋める..
「ふぐっ..」
「うううう..」
「ああ、気持ちい〜ぃ..」ぐぶっ!..
ぬぽ〜〜〜っ..
ぬちゅ〜〜ぅぅ..
ぐりっ..ぐちゅっ!!「ああ..ああっ..」
「いい..い〜〜〜..」
「ぃ〜〜..」彼女の奥のしこりが段々大きくなり、逃げ道がなくなってくるような感じだ..
だけど硬くなった亀頭を、そこに力強く押し付けるように突くと、
グリッと亀頭を擦りながらいきなり奥に埋まる..
ぬちゅ〜ぅぅぅ..
ぅぐっ..ぅぅぅ..ぅ、ぐりっ..
ぐちゅぅっ!!「くは〜〜ぁっ..」
「ああっ..ああっ..」尻を細かく動かしながら喘ぐ彼女..
俺も段々感じてきて、ち○こがヒクヒクと脈打ってしまう..
俺は少しこまめに、奥だけを小さく責めた..
ぬぷっ..
ぐちゅぅ〜..
ぬぷっ..
ぐ、ちゅっ!!..
ぬぷっ..
ぐちゅっっ!!!
ぐちゅっ!
ぐちゅぅ!!「ぐはっ!!..」
「あっ、逝くっ!..」
「逝く..」
「逝くぅ〜〜〜..」
「逝くぅ..」
「逝くぅ〜〜〜〜〜ぅぅぅっっっ..」彼女は枕を強く抱きしめると顔を突っ伏すようにして、
尻を小刻みに揺らし、俺のち○こを擦りながら逝った..
しばらく身体を震わせてた彼女が、枕をずらしながら、ゆっくりと前につんのめった..
(続く)
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俺のオトコが溢れる..
俺を真正面から受け止め、受け入れるオンナ..
俺のオトコはそんなオンナに愛情を注ぎたい..
求められるから、求め返す..
俺をいいと言ってくれるから、俺は愛情を注げるのだ..
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「ううっ..」
「うくっ..」
「気持ちええわ..」
「お前のここでしっかり俺を確かめてや..」俺はそういうとカリ首で彼女の入口の内側を、
腰を左右、前後に揺すりながら擦った..
くっ..
くっ..
ちゅぽ〜〜〜..
しゅぶっ..
っじゅ..
っじゅ..
ぬじゅっ..
ぬじゅっ..
ぬちゃっ..
ぬちゅっ..ゆっくりと左..右..
右..左..
少しだけ奥まったり、浅くなったり..
その不規則さがまたいい..
ち○こに伝わる感触が変わってくるからだ。
少し楽しんだら、くっ、と抜き、
ぬちゅっ..
ぬちゅっ..と亀頭を擦り、その刺激で硬くすると、
くぷっ..
くぷっ..と埋めていく..
さっきまで入れてたのに、またきつく締まってる..
彼女に負けないよう硬くすると、俺はそこをくぐるように、
ぐぐっ..と入れていく..
くぷくぷくぷ..「ああっ!..」
「ああっ!..」
「ああ〜..気持ちいい..」引っかかったものが奥に向かって滑るとき、
彼女の穴をぐぐっと広げていき、
その感覚と合わせるように彼女が呻く..
「んふっ!..」
「んふっ!..」
「ふ、ぐっ..」
「そこが気持ちいい..」
「ううっ、ぐっ!..」「そうか..」
「この、入口を擦られるんが気持ちええんか?..」「んん..」
「すごく気持ちいい..」
「入口擦られるの好き..」
「ち○こが入ってくる感覚が堪らん..」「そうか..」
「うれしいやん..」
「お前が俺のち○こで感じる姿好きやわ..」俺は亀頭で、
亀頭の両側で彼女の入口を、
ぐりっ..ぐりっ..という感じで、前後に擦った..
「ああ..」
「あ、ぐっ!..」
「ああああ..そこ..」
「その感覚..」
「ち○こが埋まる、その感触が好き..」俺は何度か擦ってやると、奥に向かって彼女の穴を割り開いていく..
一番張り出したカリのところがいつもきつい..
ぐぶ、ぐぶ..
ぐぷ、ぐぷ..入り口で阻まれて、止められてる感じだ..
またその狭さが好きだ..
「いくでぇ..」俺はその言葉が終わる前に、力強く埋めていった..
「うう..ぐぅ..」
「うぐぅぅ..うぐっ..」
「くはぁぁ..」俺のち○この感触と彼女の反応がシンクロする..
まさしくこのオンナを、
この目の前に居るオンナを犯してるんだなぁ..
そんな感触に俺のオトコが身体から刺激を受け、
脳からも刺激を受け、心に染み込むように感じてくる..
狭くなったところをカリが抜けると、
亀頭の先を彼女の中の柔らかいところで擦った..
くぷくぷくぷ..
くぅぅ..ぷっ!..
くぅぷっ..「ああ..そこ..」
「そこも気持ちいい..」「ここか?..」
くぷ..くぷ..
くっ、ちょっ..
くっ、ちゅ..
ちゅる..ちゅる..
ちゅっぷ..ちゅっぷ..彼女も汁を流しながらヒクついた..
「ああ〜〜..気持ちいい..」
「気持ちいいよ..」「そうか..」
「うれしいわ..」
「よ〜に感じてや..」
くっ..ちょっ..
くっ..ちゅ..
くちゅ、くちゅ..
くちゅ、くちゅ..
くちゅくちゅくちゅくちゅ..
ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ..「ああ〜..気持ちいい..」
「もっと入れてぇ..」「もっとか?..」
くっ..ちゅっ..
ちゅっぷ..
ちゅっぷ..
「ここか?..」「もう少し奥..」ぐちゅっ..ひと突きしたところで彼女が喘いだ..
「あっ!!..そこ..」
「ああ〜..そこ..」
「そこが気持ちいい..」「そうか..」
「ここか..」
ぐっちゅ、ぐっちゅ..
ぐっちゅ、ぐっちゅ..「ああ〜〜..いいっ!..」
「そこ..そこをもっと擦ってぇ..」「ここか..」
ぐっちゅ、ぐっちゅ..
「ええでぇ..」
「いっぱい感じてや..」
ぐっちゅ、ぐっちゅ..
「そして、お前のいやらしい姿で、」
「俺を感じさせるんやで〜..」
くっちゅ、くっちゅ..
ぐっちゅ、ぐっちゅ..
ぐちゅぐちゅ、
ぐぅぅっちゅっ..
ぐちゅっ..ぐちゅっ..俺は小刻みに突きながら、時折回転を加えたり、
左右に振ったり、斜めに突いたりした..
「ああ〜〜..あふぅ!..」
「ああ〜〜〜..あ、くっ!..」
「う、ふ〜〜〜..うくっ!..」彼女は枕を抱いたまま喘ぎ続けた..
(続く)
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俺は彼女の姿を見つめ続けていた。
俺のオトコに、手に、指に、翻弄され喘ぎながら感じる姿は
俺のオトコを痺れさす。
脳が痺れ、それが身体に伝わり変化を起こす。
そして同時に心が熱くなり、このオンナを求めるのだ。
俺に落ちていくオンナ、
俺だけに落ちるオンナ..
だからこそ俺はそのオンナを追い続ける..
求め続ける..
求め続けられる..
俺のオトコが死なない限り..
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俺は彼女を本気で逝かせてない..
ただ指を早く動かし、身体だけを感じさせて逝かせた..
彼女のオンナを本気で感じさせるのはこれからだ..
彼女の息はまだ整ってなかった。
「はあはあ..」と、喘ぐように息をしながら、
手足もだらしなく投げ出していた。
俺は身体を起こし膝まづいた。
彼女は俺の行動を見て、仰向けになりながら足を広げたが、
俺は彼女の背中を抑え制止した..
「うつ伏せ..」
「バックや..」そう言うと、彼女の身体を押さえるようにして、腰を引き上げた。
よろよろとバックの態勢を彼女がとったが、どうも高さが合いづらい..
彼女の雰囲気をを見て
彼女が逝ってすぐだから、無理な姿勢はまだ無理だな..そう思った。
だけど、この感じてる身体を抱きたい..
俺はそう思ってたから、
ベッドから降りると、ベッドの横に立ち、
彼女の腰を両手で引き寄せた。
俺に従うように、ずるずると身体をずらしてくる彼女。
「枕も一緒に持ってきぃや〜..」
「その方が楽やで..」彼女がお尻を上げたまま、後ろ向きの四つん這いで俺に近づいてくる。
その姿も俺を感じさせる。
そして、枕を抱くようにして、前かがみになると、
お尻を突き出すようにして足を開いた。
俺はポジションを決めるため彼女の身体を、腰をもう少し引き寄せた。
俺は少し腰を落とすように膝を折ると、
ち○こを握ると、肛門を締めるような感じでち○こを硬くさせた。
そして腰を下げるようにしながら、亀頭の腹で彼女の穴をなぞった。
にゅるり..
ぬちゅ〜..
ちゅ..ぷ..
ちゅ..っぷ..
ぬちゅっ..
ぬちゅっ..それに合わせ彼女から声が漏れ始める..
「んん..」
「うう..ううう..」俺はその声を聞きながら、さらに力強く亀頭の腹を押し付ける..
ぬっ..ちゅっ..
ぬっ..ちゅっ..
つっ..ぷ..
ちゅっ..るっ..
ちゅっ..りゅっ..俺のち○こが高度を増しながら、段々とエラが張り出し、
亀頭が硬くなってくる..
その感触が伝わるのか、彼女も再び感じ始める..
「ううっ..」
「んんっ..ん..」
「んん..っん..」つぷ..
つぷ..
にゅる..
にゅる..
にゅっ..ぷっ..
にゅっ..ぷっ..
にゅっ..ぽっ..だいぶ亀頭に彼女の汁が付いてきた..
亀頭の背で穴を、下から上に撫でる..
そして、上から下へ..
亀頭の背にも腹にも彼女の汁を塗りたくるように..
にゅっ..
にゅっ..
ぬちゃっ..
ぬちゃっ..
にゅっ、ぬるっ..
ぬるっ、っにゅっ..
にゅる..っにゅっ..
にゅ〜る、くにゅっ..滑りがよくなり、亀頭で彼女の入り口を自由に擦っていく..
時折、亀頭の先が軽く埋まる..
「んん〜〜っ..」
「んんっ..」
「んふぅぅぅぅ..」
「んふっ!..」軽く埋まるたび、彼女が尻を揺するように動かす..
そのたび彼女の穴で亀頭がちゅるっと刺激される..
自然な行為なんだが、お互いがお互いを感じさせていく..
俺は腰を下げるとち○こをぎゅっと握り、
硬くさせると亀頭のエラを張り出させた。
亀頭の硬度も増す。
そして、亀頭の腹を穴に添えると握りしめた肉棒を前に倒すように押し付けた..
にゅむ..亀頭が斜めに埋まった..
「うう..」俺は引き戻すともう一度押し付けた..
にゅぅむっ..「うっ、くっ..」亀頭が彼女の入口で引っかかったように挟まれてる..
「うう..んっ..」
「ふ、うっ..んっ..」彼女が焦れったそうに喘ぐ..
少しだけ尻が前後に動くが、
俺は突くわけでもなく引くわけでもない..
そのまま挟まれたままにした..
そして抜くと、もう少しだけ強めに埋めた..
亀頭が斜めに引っかかる..
「うぐぅ..」
「んん〜〜ん..」
「もっと入れてぇ..」彼女がオンナの声で願うように言った..
「もっと?..」
「もっと入れるんか?..」俺は誘うように少し意地悪く聞いた..
「う、うん..」
「もっと入れて欲しい..」
「澄人のち○こ、入れて〜..」俺は一度抜くと、ち○こを握りしめ、
押さえ付けるように前に倒した..
握りしめる手で擦られる刺激と、押さえ付けた反動で、
さらにエラがぐっと張り、亀頭がより硬くなる..
硬く張り出した亀頭を穴に当てると腰を前に押し出し、
味わうように、ゆっくりと突き入れていく..
ぐぷ..
ぐぷ、くぷ..「うぐっ..」
「ううっ..ぐっ、うううう..」亀頭の先は埋まったが、彼女の入口が狭く閉じていて亀頭に引っかかりを感じる..
もう一度抜いて、突き入れても同じだ。
俺は彼女の腰を持つと動かないようにし、
強い力で前に突き入れていく..
ぐぷっ..
くぷっ..
くぷくぷくぷ..彼女の入口が亀頭にくっついては滑り、くっついては滑るような感覚がある..
「うぐっ..」
「うぐっ..」
「うぐぅぅ..」最後のエラを残して俺は止めた。
彼女の入口が俺の亀頭を締めるように挟み付けるが、
俺の亀頭も硬くなってるため閉められない..
「ううっ..もっと..」
「もっと入れて欲しい....」「おう..」
「でも..この感触がええねんやんか..」
「ちゃんと味合わんともったいないで..」俺はまた抜くと同じことを繰り返した..
「うぐっ..ううっ..」
「あ〜あ..気持ちいい〜..」「せやろ?..」
「せっかくお前のま○ことち○こで感じるんやから、」
「この感触ちゃんと覚えておいてや〜..」そして俺は少しずつ奥へ入れていった..