やってることはほぼ同じ..
言葉で書きならべても同じ行為..
お互いを抱きしめ合って..
キスをして、前戯をして、
お互い感じ合って、
お互いを求めあう..
もっともっと感じさせ合って、
そしてイク..
イキ方はいろいろ、指責めで逝ったり、結合で逝ったり..
彼女と俺が求めてる行為を書くとさほど大きな違いはない..
だが彼女は逝くことがゴール..
そのゴールにたどり着くためにどうするかを考えその行為をする..
だから内容そのものにあまり興味はない..
30分掛けてゴールするのと、3分でゴールすることに違いをあまり感じないのだ。
むしろ、3分でゴールに着いた方がお得とさえ思っている。
で、俺にもそれを求めたり、その考えを変えようとしない。
そんな彼女とず〜っと接してきて、俺は逆にイクことはどうでもよくなってきた。
と言ってもセックスに興味がなくなったのではなく、ゴールのない愛し方に重きを置き始めた。
絡まないふたりの感性のまま続けてはいるが..^_^;
*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
前回のセックスでは彼女ペースだった。
生理前でムラムラしてたのだろう。
挿入もなしに、彼女自身がち○この先でワレメをなぞってるだけで逝ってしまった。
彼女的にはそれで充分なのだろう。
俺が不満を洩らすことがなければそれで終わり。
そんな彼女も気にしてか、一昨日襲ってきた。
自分がムラムラしてるというより、俺を気遣って触ってきてるという感じ..
一通りの愛撫(彼女からの)で俺のち○こは硬くなっていた。
69っぽい感じで、お互い指責めをしていた。
俺的には向き合ってお互いの口で愛撫し合いたいのだが、
彼女が求めてくることもなければ自分からしてくることもなかった。
そのままゆっくり指責めを続けていたら、彼女が段々感じてきたのだろう、俺を引き寄せると仰向けの彼女の上に俺を、同じく仰向けのまま乗せてくる。
お互い頭は反対で、ふたりとも天井を向いたまま重なった形だ。
変わった格好..(ーー;)上に乗せた俺の身体をまさぐったり、ち○こを握ったり擦ったりしてくる。
俺は自分の背中に手を回すようにして彼女のアソコを親指でゆっくりと指責めしていた。
もちろん、逝かせようという気はなく、感じさせようとしているだけだ。
それでも彼女は段々と感じてくる。
俺はゆっくりと、穴の入口だけを指で責め、
そして、ワレメを優しく撫で上げ、
クリをクリクリといじり、
また穴をゆっくりと責める..
それを繰り返してるだけなのに、彼女が段々と呻きだす..
「ぅぅぅぅっ..」
「んふ〜〜〜..」
「ぅぅぅっ..くぅっ..」俺の両足をぎゅ〜っと抱えるようにして..
だから、さらにゆっくりと責める。
穴も..
ちゅっ....ぷっ..
ちゅっ....ぷっ..
ちゃぷ..ちゃぷ..
ちゅっ....
っぷ..それでも彼女は昇って行く..
「ぅぅぅっ..」
「ふっ、ぅっ..」
「ぅぅっ!..ううっ!..」身体を揺らし始めた。
ちょっと責めすぎたか?俺は指を離して全く触らなかった..
すると彼女は、俺の両足を抱えたまま、俺の背中にアソコを擦りつけてくる。
「んふっ..んふっ..」
「んんっ!..」
「んん〜〜〜..」
「んんっ!!..」足を掴まれてる俺は逃げようがなかった。
彼女を逝かせたくなかったのに、離れたくても身動きが取れない。
そのうち彼女が、俺の両足をぎゅ〜〜〜っと掴んだまま、
「んん〜〜〜!!」
「んん〜〜〜〜〜っ!!」ああ〜..逝っちゃってるな..(ーー;)なんか、しょげた。(ーー;)
ひとりで逝かずに、ふたりで感じ合おうよ!
以前そんな風に言ったこともある。
すると、
「仕方ないじゃない。」
「逝ってしまうんやから..」
「だからあなたも早く逝ってくれたらええんよ。」
「我慢せず私に合わせて逝ってくれたら..」はっきり言って、無理ですから..^_^;彼女が少し落ち着くと俺は体制を変えた。
彼女を安心させるために逝こうと考えたが、
ち○こはちょっと萎えていた。
俺は気合いを入れながら、挿入して、できるだけ早めに逝った。
「満足した?」「..」
「ん〜〜〜..まあな..」「何?不満なん?」「いや、満足してるで。」「逝けたから良かったやん。」ん〜〜..
ん〜〜〜〜..
ん〜〜〜〜〜〜〜〜..
「まあな..^_^;」また、オトコを殺してしまった。(ーー;)
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