ふたりは身体を重ねたまま、
滝にのように流れる汗を彼女に拭いてもらっていた。
前回までの記事→「
男と女の情景3」
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「ぁぁ〜..気持ちええわ..」
「ほんまにお前のオンナ好きやわ〜..」「私もやんか..」
「弘人のオトコ、好きやわ..」「ええなぁ〜..」
「ほんま、ええ!!..」
「は、ぁ..は、ぁぁ..」まだ息遣いが戻ってなかった。
ふたりの身体が冷え始めるころ、ふたりは身体を離した..
*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
ふたり、仰向けで天井を仰いでいた..
「ああ〜..気持ちええわ..」
「ええで〜..」「ええわ..」
「この気だるさがええねんなぁ〜..」ふたり、心地よい疲労感と、気だるさ、
そしてひとつに流れる空気..それを味わっていた..
静かな静寂..
だけど満たされた空気..
黙っていても感じるふたりの想いと
そこに流れる静かな時間..
ふたりとも、それを肌でヒシヒシと実感として味わっていた。
どちらからともなく、そっと手を探り、
お互いの手のひらを絡め合う..
指を重ね..
ああ〜..ここに愛しい人がいるんや..
今、俺たちは愛し合ったんや..
そんな実感が、相手からも伝わってくる..
静かに手を握り締め、
身体が離れていようとも、
愛しい人を感じられる幸せ..
「ク〜〜..ク〜〜..」静寂の中、彼女から寝息が聞こえてくる..(ふふ
それほど心を開き、安心しきって、眠ってしまう彼女に、
たまらない愛しさと、かわいらしさを感じたが、
俺はこの空気をじっと味わいたかった。
だから、あえて、身じろぎもせず、
じっと薄闇を見つめていた..
手の先に..
確かに彼女がいる..
それは紛れもない事実だ。
そして、聞こえてくる寝息..
確かに、俺たちは生きてる..
至福の悦びに包まれた中、俺は薄闇の中でそっと瞼を閉じた..
耳に微かな、彼女の寝息を、
この部屋に流れる、心地いいメロディーとして聞きながら..
男と女の情景3..(終わり)
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彼女が俺のオトコでよがる姿に、俺のオトコが感じ始めた。
俺は正面から彼女のオンナを感じながら感じたくなった..
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男と女の情景3」
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俺は彼女の両足を抱えたまま深く刺し、
彼女の両足と一緒に身体を揺らしていた..
「ぁぁ..ええわ..」
「感じるわ..」
「お前のオンナが俺のち○こを包んでるでぇ..」
にゅっ..
にゅっ..俺は彼女のオンナを味わうように、ゆっくりと身体を揺らし、
その動きに合わせて、ゆっくりと彼女の奥を突いた。
にゅっ..
にゅぷっ..
ぬちゅっ..
にゅぷ..「ぁぁぁ..いい..」
「ぅ、んんんん〜〜..」
「は、ぁっ..ぁぁぁ..」
「いい..」
「ぁぁぁ..」「ぁぁ〜..感じるわ..」
「お前のおま○こが俺のち○こを掴んでるでぇ〜..」
「ぐちゅぐちゅ擦られて気持ちええわ..」
にちゅっ..
ぐちゅっ..
ちゅぷっ..
ぐちゅぅ..俺はゆっくりと身体を揺らし、
前へ後ろへ..そして、
右斜め前、左斜め前..
ゆっくりとゆっくりと..
右に身体を捻ったり、
左に身体を捻ったり..
「ぁぁぁぁ..いい〜〜..」
「ぁぁぁぁ..いい..」奥の深まったところに埋まるとひと際いい声を上げる..
「ぁぁっ..そこっ..」
「ぁぁっ..いいっ..」
「ぁぁ〜..いい..
「ぁっ!..そこ!..」「ぁぁ〜..ええわ..」
「お前のよがる姿にオンナを感じるでぇ..」
「いやらしい姿にな..」
「ぁぁ〜..感じるわ..」
「ええでぇ〜..」
じゅぶっ..
じゅぷっ..
ぐちゅっ..
「ぁぁ〜..あかん..逝きたくなってきた..」
「ぁぁ〜..気持ちええわ..」「ぁぁぁ〜..弘人..」
「いいよ〜..ぁぁぁぁ..」
「逝きそう..」俺は彼女の足を深く折りたたむと、彼女の二の腕に手を伸ばし、
彼女の脇にぴったりとくっっけた。
彼女の手が動きにくそうにしながら俺の腕を手繰り寄せる。
「ぁぁ..俺も逝きそうやわ..」「ぁぁ〜..逝って..」
「来てぇ..弘人..」
「来て〜..」「ぁぁ〜..お前のおま○この中、気持ちええわ..」
「すぐに逝きそうやわ..」「ぁぁぁぁぁ〜..ぁぁ..」
「ぁぁぁ〜〜、んぅぅぅ..」
「逝くぅ〜..逝くぅ〜..」俺は彼女の身体を引き寄せながら、彼女の奥を、
ゆ〜っくりと、だが、力強く、突いた。
ぐっっっ、ちゅっっっ..
ぐっっっ、ちゅっっっ..狭いところをくぐるようにして、
ひと際深い奥へ埋める。
「うぐっっ..」
「ふ、ぐぅっ..」
「ぐっ、ふぅっ..」
「ぅぁっっ..」
「ぁぁぁぁ..ぁぁ..」
「逝くぅ〜..逝くぅ〜..」「ぁぁぁ、ええでぇ〜..」
「いやらしいわ..」
「いやらしいお前に感じるわ..」
「ほら、もっと感じさせてくれ!!」
「ほらっ!..」
「お前が俺を感じさせるんやで..」
「ほらっ!..もっと..」
「もっと..」
「もっと俺を感じさせてくれ!!」
ぐちゅぅっ..
ぐ、ちゅ〜ぅっ..
ぐ、ちゅぅっ..「うぐぅっ..」
「ぐ、ぁぁぁっ..ぉぉぉ..ぅぅ..」「ええわ..ええでぇ..」
「ほらぁっ..ほらぁっ!..」「うぐぅ..」
「んふぅ!..ぅぅぅ..くぅぅぅ..」「ええでぇ..逝くでぇ..」
「お前のいやらしい顔見ながら逝くでぇ..」
「なあ!..逝くでぇ..」
「ほらぁっ..もっと腰、振って..」
「俺を感じさせるんやろ!..」
「ほらぁ!..もっと..もっと..」
「ぁぁ〜、ええわ..」
「ぁぁ〜、ええわ..」
「逝くでぇ!..」
「逝くでぇ!!..」
「んふぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!..」「うぐぅぅぅっ..」
「んぐっ、ぅぅぅぅ..」
「ぅぅぅ..ぁぁぁぁぁ〜〜〜っ..」
「ぅ、ぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っ..」俺は身体を震わせながら、
彼女の身体を両手で、ぎゅぅ〜っと、掴んだまま、
精を彼女の奥に放った..
「ぐふぅ〜〜〜っ..」
「ぅぐぅぅぅぅ〜〜〜っ..」
「ぅぅぅぅ〜〜〜〜っ..」何度も震える身体..
その度ヒクつくち○こ..
彼女の中も不規則にヒクヒクとヒクついていた..
「ぐふぅぅぅ〜〜..」
「ぐ、ふぅぅぅぅ〜〜〜っ..」俺はやがて、彼女に被さるように突っ伏した。
そして、首筋、頬にキスをしたり、
舐めたりしながら耳元で囁いた..
「うぐっ、ふぅっ..ぅぅっ..」
「ぅふぅ..ぁぁ..」
「ぁぁ..ぁぁぁ、気持ちええわぁ〜..」
「ぁぁぁ、気持良かったわ〜..」「んふぅ..ふぅ..」
「ぁぁ..ぁわ..たしっも..」
「は、ぁぁ、気持ち..よかっ..たわ..」
ちゅっ..ちゅっ..まだ、ふたりの結合部は不規則にヒクついてる..
「ふぅぅぅ..んんんっ!!..」
「ふ..ぅ..んんっ!!..」彼女に締め付けられるたび声が漏れる..
気がつくと、頭から滝のように汗が流れ、
顔を伝い、目に入る..
肩、お腹もびしょびしょだ..
バスタオルを渡し、彼女に拭いてもらう..
(この章で終わるつもりが終わらなかったので、続く..)
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俺は彼女きつく抱いたまま腰を捻るようにしながら、
ぐちゅぐちゅと彼女の中を捏ねていた。
腰を捻るたび身体に痺れるような快感が走る。
彼女の顔を見つめながら、その快感に耐えていた..
前回までの記事→「
男と女の情景3」
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「ぅぅっ..ふっ..」
「んっ..ふ、ぅぅ〜っ..」
ぐちゅっ..
ぐちゅっ..俺はふたりの身体をもっとひとつにしようと
彼女の肩を掴んで俺の下腹部と彼女の尻を強く強く押し付けた。
もっと深く..
もっと深く..
「んん〜っ..」
「ぁぁぁ..」
「んんっ!..」俺は彼女の身体に下腹部を強く押し付けたまま、
彼女の首に吸い付いた。
ちゅぷぅ!..
じゅる..じゅ〜ぅ..
ちゅぷぅ〜..じゅぷ..彼女が仰け反るように声を上げる..
「んんんっっっっ!..」
「ぅっ、はぁっ..」
「ぁぁぁぁ..」俺は首筋から耳たぶへと唇、舌を這わせ、
耳たぶを口に含んだ。
そして吸い付くように舐め..
耳の穴も舌で舐め、耳たぶを吸いながら内側を舌で舐めていく..
じゅぅ..
じゅぷ..
ちゅぅ..「ふ、ぅぅっ..」
「んん〜〜〜っ..」
「ぁぁっ、んっ..」身を捩りながら、目の前で悶える彼女の顔は俺をゾクゾクさせる..
俺は彼女の反応のいいところを何度も繰り返し責めた..
「んふっ..ふ、んっ..」
「ぁぁっ..ぁぁ〜〜〜っ..」
「んふぅ、んふぅ..ん、ぁっ!..」
「ぁぁぁっ..」
「んんんっ..」「ぁぁ〜..ええでぇ..」
「お前のよがる姿に感じるわ..」俺は耳たぶを含んだまま、押し殺すような低い声で、
耳の中に囁いた。
「ええオンナ、してるな〜ぁ..」
じゅぶっ..
ちゅぷ..
ぬちゅ〜..っ..「んんん、ふっうっ..」
「ぁ、はぁ〜〜〜〜っ..」
「ぁぁぁ〜〜〜〜っ..」「感じるんか..」
「なあ..」
「こうやって責められると感じるんか?..」
ちゅぷ..
じゅぅ〜〜..
じゅぷ..
じゅぅぷっ..
びちゃっ..俺はち○こでくちゅくちゅ、責めながら、耳たぶ、耳たぶの裏、首筋を舐めた..
「んはぁっ!..」
「んぁっっっ!..」
「ふ、んっ、うっ、くっ、ぁっ。」
「ぅっ、くっっっ..」「ぁぁっ、やらしいわ..」
「俺のち○こがいいんか..」
「なあ?..」
「俺のオトコがええんか?..」
んちゅ〜〜っ..
「このオトコが好きやろぅ?..」彼女の心に響くように、低く低く煽るように囁く..
彼女の身体が激しく動くたび、俺の心に響く..
激しく動けば動くほど、Sの心が浮かび、
ち○こが熱く硬くなってくる..
「なあ、感じるんか..」
「これが..俺のち○こが..感じるんか..」
「お前の中に入って、かき混ぜてるでぇ..」
「いやらしいなぁ..」
「俺のち○こで感じて..」
「そのお前のオンナに感じるわ..」俺が囁くたび、いやらしい言葉を吐くたび、
身悶えするように反応し、そして感じていく彼女..
「ほらぁ..」
「ほらぁっ..」
「お前は俺のオトコで感じるんや..」「ん、くぅっ、っっ..」
「ん、ふっ!..」
「ぅっっっ..」
「ぁぁっ、ぁぁぁぁぁっ..」
「ぁぁぁ..ぁぁぁぁぁぁ..」「ええんか..」
「なあ..」
「これがええんか..」
「俺のオトコがええんか..」「ん、あぁぁぁ..」
「ぁぁぁぁ、んっ..」
「んんっ、んんんっ、んんんんん..」「あかん..」
「お前で逝きたくなってきた..」彼女が俺のオトコで感じ、悶え、よがる姿を見てると、
いきなり心にスイッチが入った。
心に電気が走ると急に身体が感じ始め制御できなくなってきた。
俺は動きを止めると、彼女を仰向けにし両足を抱えた。
そして、ゆっくりち○こを押し当てると、
ぐちゅっ、と亀頭を埋めた。
お互いの秘部が繋がってることを確かめるように、
抜いては..ぐちゅっ..
抜いては..ぐちゅっ..
と繰り返した。
お互いの体の一部を確かめると、ゆっくりと力強く埋めていった..
ぐぅぅ..ちゅぅぅぅぅぅぅっ..「ぅぅぅぅぅ..」
「くっ、ぅぅぅ..ぁぁぁぁぁ..」
「ぁぁぁ、いい..」
「ぁぁぁ、気持ちいい..」
「いい、よぉぉぉっっ..」深く刺したまま、彼女の足と一緒に、俺は身体を揺らし始めた..
(続く)
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食後、台所のテーブルの下にマットを敷き、毛布にくるまり仮眠を取る彼女..
子猫かっ!! 仕事のけりをつけ、彼女に声を掛け、一緒に風呂に入った。
ふたりで湯船に浸かりゆったりしてると、後から次女が入ってきた。
彼女は眼を瞑って、仮眠してるようだ..
俺は早々に身体を洗って風呂を出た。
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風呂から上がって、ニュースを見てた彼女。
俺が声を掛けて、一緒に2階に上がり、ふたりで洗濯物を干すと、
一緒に布団に入った。
俺は内○春菊のコミックを読んでた。
彼女が俺の身体に寄り添い軽く俺を抱いていた。
マンガを読みながら、彼女と軽い会話する。
その中の会話で、
「こうやって私がサワサワしてもやり返してこんやない..」「今までしてたやん。」
「でも、お前が気分の乗らん時は、『こうやって抱きしめてくれるだけでええんよ。なんもせんでええんよ。』って言うやないか。」
「だから、それやったら俺からは何もせんほうがええかな?って..」
「それに気分の乗らない時にしたら、途中で寝られるし..」
「わからんもん、したいんかしたくないんか。」「そうやね..」って、苦笑いのような顔をした。
俺はマンガを読んでる腕が疲れてきたので横向きになると、彼女が
「見えんやない..」「え、見てたん..」しばらく彼女と一緒に見てた。
といっても、ページは俺ペースで捲ってたけど。
しばらくして、
「あかん、腕が痛い..」
「疲れたわ..」そう言って電気を消したら、彼女が本格的に俺に迫ってきた。
手、腕、足を使い絡むように俺を触ってくる。
あまり乗りの良くなかった俺だが、
しばらく続けられると本格的に感じ始め、ち○こも硬くなってきた。
そのうちち○こを握りながら身体を擦るように愛撫してくる。
「ふ、ぅっ!..」
「は、ぁっ!..」俺はたまらず声を漏らしていた。
彼女が段々と体制を変え、俺の下を脱がすとフェラをし始めた。
俺が喘いでる姿に興奮したのかもしれない..
珍しい..
彼女から進んでフェラをするのはたぶん初めてぐらい..俺の期待は高まった。
俺は彼女の身体を触りながら、彼女の愛撫を受けていた。
お腹に付いたち○こに口を被せるようにして擦ったり、
舌で舐めるようにしたり..
亀頭を口に含んだり..
太ももを触ったり口をつけたり、タマも握ったり、モミモミしたり..
会陰やお尻の穴も指で刺激したり強く押したりしてくる..
「ぅぅっ!..」
「は、ぁっ!..」俺は声を押し殺しながら悶えた。
そして、彼女の下を脱がし、そこを触るとヌルッと汁が溢れてた。
俺は責められながら彼女も責めた。
穴に指を入れて回したり、ワレメをなぞったり..
ゆっくり責めていた..
そのうち彼女がち○こを握り立たせると、亀頭に口を被せてきた。
「ぅぅっ!!..」
「んんんんっ!..」責められるたび声が漏れる。
俺は布団を握ったり、腹筋で身体を起こしたり..
声を殺すため、自然に身体に力が入る..
彼女もぐしょぐしょになっていたので、
俺も結構本格的に責め始めた..
半69のような体制だ。
彼女も俺を責めながら、お尻を段々と俺の顔の方に近づけてくる。
俺の指は動きやすくなり、さらに彼女を責める。
そのうち彼女がち○こを口に含んだままくぐもった声を出した。
「んむぅ..ぅぅぅっ..」
「ぅむぅぅぅ〜〜〜..」しばらくして、彼女は再び口で俺を責め続けたが、
少しずつ俺から身体を離し始めた。
俺が再び責めようとしても避けるようにし、触らせてくれない..
んっ?そう思うと、俺の感度のスイッチが急に落ちてきた..
柔らかくなっていくち○こ..
彼女が責めても責めても感度が上がらない..
こういうときの彼女は、俺に愛しさを感じて愛してるのではなく、
ただ、事務的にしてるように感じてくる。
そうなると俺はダメだ。
柔らかくなったち○こを彼女はしばらく弄んでいたが、
いつまでも硬くならないち○こにやがて彼女も身体を横たえた..
俺は身体を触らせてくれないと、心を開いてないと錯覚するのか、
オトコが引っ込んでしまう。
長年の心の傷がそうさせるんだろうな。
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俺は年に数えるほどしか酒(アルコール)を飲まない。
仕事柄もお付き合いというものをほとんどしない。
いろんな集団に属してても、お付き合いをあまりしない。
それは「お付き合い=お酒の席」という図式が一般的であるから。
もちろんコミュニケーションが必要な時もある。
それは酒を飲まなくてもできるし、砕けた会話も酒抜きでもできる。
場所の問題なら、酒の席じゃなくても食事をしながらでもできるからだ。
相手がどうしても酒を必要とするなら、お相手もできるし、少々なら口にすることはできる。
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そんな数少ないお付き合いに昨日は参加し、二次会へも付き合った。
そこにはカラオケがあるというから。(笑)
酒は飲めない代わりにカラオケがあれば、時間を潰せるから。
といっても演歌じゃなく、ほとんどポピュラーばっかりだが。
はは、とことん付き合いにくい奴だろうな。(笑)
で、その二次会が長かった。
スナックのような感じで、愛想笑いしたり、
スキンシップもしてくれたりするのだが、
俺はどうも受け入れられない。
オトコ連中は馴れ馴れしく触ったり、顔がニヤついたりしてるが、
俺はそういう色気は、顔が強張り身構えてしまうのだ。
もちろん相手も商売だから仕方ないのだが、
そういうチャラチャラした色気は俺は苦手だ。
家にたどり着いたのは午前様通り過ぎて、二時前だった。
普段から俺がお付き合いすることを好まない彼女。
最近でこそ、少々遅くなっても問題なくなったが、
「今日中に戻ってこんと玄関閉めるからね。」と、言ってた時期もある。
普通なら寝てるはずの彼女が帰る途端、
トイレに降りてきた。
後で
「電話してくれたら迎えに行ったのに..」とも言われたが、気持ちだけ頂戴しましょう。って感じだ。
そんな彼女と一緒に布団に入ってると、どちらも寝てない雰囲気..
俺はぼそぼそと話しみた。
最初は口数少なかった彼女も段々と応え始め、
同時に俺の身体を触り始めた..
寂しい思いをしてたのか、
それとも、俺に探りを入れてるのか?
疑われるようなことは何もないが、
だからこそ、逆に冷たくすることはいらない不安を呼び起こすし、
感じないことも彼女が不安に駆られるだろう。
酒のせいにしても良かったが、
できるだけ彼女に応えようと、
心の中でオトコを奮い立たせた。
意識を集中して、彼女のしぐさをオトコのスイッチに流れ込むようにした。
彼女の責めは続き..俺も感じてきた。
お互いを触りっこして..彼女も充分濡れて、ち○こも硬くなった。
合体するか..それこそが彼女の想いに応えることだろうな..
そう思った俺は、正常位で合体し、腰を振った。
最初は大きく足を広げてた彼女もしばらくして力なく横たわった。
とたん、俺が感じなくなり始めた..
ヤバい、逝けなくなりそう..せっかくちんこが硬くなってたのに..
俺は気を集中し、逝くことだけに専念した..
「ううっ..気持ちいい..」
「ぁぁっ..気持ちいい..」俺は自分に言い聞かせるようにし、やがて逝った。
とりあえず、精を出しただけ。
オンナを抱いた..という実感はない..
また、今日、オンナを抱きたくてたまらなくなる..
自分のオトコを確かめたくなる..
ち○こが疼く..
ひとりえっちをした..
俺は、彼女には何も言わないだろう..
彼女を傷つけるだけだから..
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ふたりの身体が繋がりひとつになる..
ひとつになりたいという思いが強ければ強いほど激しい音が響く..
パン!!
パン!!
パンッ!!前回までの記事→「
男と女の情景3」
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俺はこの音を心地よい気分で聞いていた..
音が出るたび身体の中を熱いものが駆け巡る..
同時に聞こえる彼女の口から発するか細い声..
「はぁっ..」
「んんっ..」
「んんんん..」
「あはっ..ぁ..」
「あはっ..ぁ..」
「んん〜っ..」後ろから眺める彼女の姿態は、明らかにオンナの曲線美だ..
くねり、くねりと踊るその姿はオトコでは表現できない動き..
ぁぁ〜..オンナを抱いてる..
今俺はオンナを貫いてるんだ..そう思うと益々熱いものが身体に湧き上がる..
「ああ〜..ええで..お前のオンナ..」
「感じるわ..」
「ぁぁ〜..俺のオトコが出てくる..」
ぐちゅっ..
パン!!
ぐちゅっ!!
パン!!
ぐちゅっ..
ぴちゃっ!「んふ〜〜..ん..」
「んん..っっ..」
「は..ぁっ..」
「ぁぁっ..ぁぁっ..」
「んぐっ..」「ぁぁ〜..ええわ..」
「ぁぁ〜..気持ちええ..」
ぐちゅっ!
パンッ!
「ぁぁ〜..」
ぐちゅぅっ!!
びちゃっ!
「ぁぁ〜..熱いわ..」
「お前の中が熱いでぇ〜..」
「ぁぁ〜..ち○こが硬くなるわ..」俺はしばらく彼女の中を味わった..
少しずつ彼女の姿勢が前に崩れてきた..
俺は彼女の姿勢が崩れないように、腰を持ち上げるように引き寄せ、
何度も打ちつける..
部屋に響くふたりの肉音..
そして絶え間なく発せられる彼女の声..
そして、びちゃびちゃという水音..
そのどれも確かにふたりはここにいるんだ、
お互いの身体を確かめ合ってるんだ、という思いにさせてくれる。
言葉を交わさなくても、身体でお互いを確かめ合う..
俺に彼女が反応して、彼女で俺が感じさせられる..
何も言わなくていい、ただお互いが確かめられれば..
そして感じさせられて、感じ合えれば..
言葉はいらない..
再び彼女の身体が崩れてきた..
俺はじわっと汗をかいてきた..
俺は動きを止め、彼女の身体を前に倒した。
彼女は身体を崩すように倒れこむと突っ伏した。
俺は彼女の足を割るように広げた..
そして片足を持ち上げるように上にあげながら、
彼女の身体を捻るように横向きにさせた。
彼女の片足を跨ぐようにしながら、
彼女の足と身体を抱きしめるように身体を重ねていった。
自然と押し当てられるち○こ..
俺は腰を捻りながら彼女のワレメを、
何度も硬くなった棒でなぞった..
そこを開くように、道を付けるように..
彼女はたっぷり濡れていたので、どこを突いてもぬるぬると滑る。
にゅる..にゅる..
ちゅぷ..ちゅぷ..
ぴちゃ..ちゅぷ..
ちゅる..ちゅぷ..俺はその感触を確かめながら、
肩から腕に唇を這わせた..
片足と身体をしっかりと抱きしめたまま..
たっぷりと涎を垂らすと、滑るように唇を滑らせる..
そして、舌で舐める..唇で吸う..
上も下もにゅるにゅると滑りながら、
その感触を楽しむ..
何度も水音が響くが、それも心地いいBGMだ..
ちゅぷ..ぴちゃ..
じゅぷ..じゅる..
ぴちゃ..ちゃぷ..
ぷちゅ..ちゅぷ..
じゅぶ..じゅる..
びちゅ..「んっ!..ぅっ!..」
「はぁっ!..ぁぁっ!..」
「ぅぅっ..ぅくっ..」
「んふぅっ!..ぅぅっ..」身体を揺らす度、舐める度、
彼女の口から洩れる喘ぎ声がハーモニーを奏でる..
俺は乳首に吸いついた..
舌と唇で柔らかく舐めると、軽く歯で噛んだ..
「んぁっ!!..」
「ふっ..ぅっ..」
「ぅぅっ..ぁぁぁぁぁ..」「ぁぁ..ええわ..」
「お前のオンナが俺を感じさせるわ..」俺は首筋に吸いつくように身体を上げていくと..
にゅむ〜〜〜..彼女の中にち○こが埋もれていった..
「はぁぁぁぁ..ぁぁぁ..」彼女の身体が捩るようにくねる..
俺はその想いを抱きしめるように、
腕に力を入れると、力強く、ぐぐ〜っと身体を抱きしめた..
「ぁぁぁ..ぁぁ..」
「は、ぁぁぁぁぁ..ぁぁぁぁぁ..」
「ぁぁ..ぃぃ..の..」
「弘人..いいぃぃ..」
「ぁぁ〜〜〜..逝きそう..」
「んふ〜〜〜ぅ..んくぅ〜〜〜〜..」目を瞑り、顎をのけ反らしながら、ゆっくりと恍惚の表情を見せた..
「ああ〜..ええで、ええ顔してるで〜..」
「きれいや..」
「今のお前の顔、すごくきれいやでぇ〜..」
「ゆっくり感じてや〜..」俺は彼女の身体を片足とともにきつく抱き締めると、
ゆっくりと腰を動かしながら、彼女を抉った..
(続く)
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この記事もあえて昨日の日付で..あかん、オトコがへこたれてる..
これでいいのか?
俺も今年末でとうとう50になる。
肉体的にもそろそろか?なんて思ったりするけど、
違うんだろうなぁ..
もちろん個人差はあるだろうけど。
だって、80になっても水泳したり、鉄棒で大車輪をしてる人を見ると、
人間の肉体に限界なんてないんじゃないか?って思うよな。
結局モチベーション。
自分がどれだけそこに熱い思いを抱き続けれるかだと思う。
俺の前ではオンナを出さない彼女。
あ、人前でもそうだけど..
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気の使わない相手..
「私が気を抜けて、安らげるのはあなただけ..」確かにそれはそれである意味うれしい..
それを感じるから俺は彼女をかわいいと思える。
その部分はな。
だが..
だからと言って、オンナを捨てたような行動、
あまりにも気を使わなさすぎるのはさすがに..(ーー;)
それじゃあ俺のオトコは凹むだけだ。
オンナの部分を感じさせてもらって、だからこそ両方で癒される..
オンナの部分なしに、気を抜くだけでは、オトコは弱って行くだけだ。
オンナを感じさせてほしい..
自分のオトコをもっと出したい..
それでこそ、心が漲るし、身体が熱くなる。
もっともっと生きてるという証が欲しいんだ..
人間として、もっとも原始的な部分。
オトコとオンナ..俺は求め続けたい。
いつまでも追及したい..
それは肉体とは別で..
まあ言えば魂のようなもの..
心が響くように求めあう..
それこそが魂が揺さぶられるし、生きてる証だと思うから..
肉体があるからこそこんな風に感じられるだ..という証を確かめたい。
実感したい..
生きてるからこそ、肉体と魂がひとつになってるんだから..
抱き合えば、肉体を感じられるじゃない..確かに..確かにそうなんだけど、
もっと熱いものが欲しい..
それこそが俺の内側に持つエネルギーだから..
どれだけ熱いエネルギーを持ってるか、
それを確かめたいんだ..
逝くことが中心のセックス..
私は逝ったよ..次はあなた..
はい、逝って..逝けば終わり..
あんたが終わって、
俺が終わる..
生殖行為かっ!!
違うだろ..
違う..
俺は逝きたいんじゃない!
愛し合いたいんだ!
何度伝えても伝わらない相手..
「あなたは私じゃ感じないのよ..」違う..違うんだよ..すればするほど、オンナに興味がなくなってくる..
自分のオトコを探して..奮い立たせて..
彷徨い続ける..
もうバーチャルで刺激を与えるのも限界だな..
年齢のせいか..
今は季節がらのせいもあるのかもしれないな。
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今朝、合体した..
とりあえず逝った..(とりあえずかよ!
だって〜..無理やりなんだもん。
詳しくは後述。
テレビで見るコマーシャルで、女の子っぽいキャラで、
「あなたと合体したい♪」って言うのあるけど、あれ聞くたび、オトコがズキズキする。(笑)
「俺も合体したい!」って。(大笑い
まあ、そこを狙ってるんだろうけど。
えっちだよな〜..って思うのは俺がエロいから?^_^;
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昨夜は珍しく彼女が遅くまで起きてた。
あくびを何度もしたみたいで、目がしょぼしょぼ、
鼻ずるずるだった。
「お、珍しい、起きてたんや。」ちょっとテレビを見て、
「もう寝る?」と声を掛けても返事がないので、
俺はすごすごと隣の部屋へ..
そこで後ろから彼女の声が..
「布団を敷かんといかん..」「へっ?」
「マジで〜?」見たら、布団が取り込まれたまま崩れるように重なってた。(ーー;)
「布団、敷かんと寝れんやないか〜..」って、言ったら。
「そうなんよ〜..」
「だから、あんた待ってたんよ〜♪」ケッ!
そんなとこかよ〜..(ーー;)
バサッ、バサッと布団を敷いてると彼女が手伝いにきた。
ふたりで布団を敷いて寝始めると彼女がサワサワ..
で、俺は抱き返した。
いままでの俺ならここで襲ってた。
たぶん..
でも、これまでのいきさつで俺はここのところ素直にオトコになれない。
彼女の身体を抱きしめるだけ..
彼女は俺の生肌を触ったり擦ったりしてたが、
俺は抱きしめるだけだった..
何故?って?
今まで彼女が俺にしてきたこと、俺を受け止めてくれなかったこと..
それを考えたら素直になれない..
そのうち彼女は寝始めた..
翌朝目が覚めて、俺の身体を擦りながら..
「私が一生懸命こうやって触っても、あなたは何もしてくれん..(ーー;)」って..
半分気付いてたが、黙って聞き流してた..
だって、同じことしてきて、俺が求めても、その気じゃないときはシラッとしてるくせに..
もうそういうことが、俺は嫌なんだって..
お互い、求め、求められたいんだって。
何度訴えたか..
今さらだろう..(ーー;)
それでも仕方ないから、このまま心が離れてしまうのは
お互いのためじゃないから..
俺は彼女を抱きしめた..
そして優しく愛撫して..お互いにキスをして..
そのうち彼女が俺の上に乗って腰を擦り付けてきた..
俺は彼女の生肌をさすっていたが、
なかなかその気になれなかった。
長い間彼女が俺を抱きしめてきてたから、
あまり元気の良くなかったち○こに活を入れた。
(朝立ちはしてたのに、彼女と向かい合うと萎えてたから。^_^;)
それからお互いを脱がして、彼女が上で挿入..
ち○こはギンギンにはならなかったが、それなりに..
いつまでも擦ってたがお互い逝けそうにない..
だって俺が今ひとつ乗り切らなくて..
そのうち彼女が疲れ..
俺は彼女を横抱きにし、指で責めることに..
しばらくして彼女は俺の指で逝った。
その後、そのまま終わっても良かったが、
雰囲気から俺が逝かないままだと彼女が傷つくと思い。
俺は彼女に乗って、逝った..
彼女的には満たされたんだろうなぁ..
俺は?..
俺の心は..
逝っただけ..それも無理やり..
彼女を思い..
最近..ってもかなり前からだが、青山テルマの歌が心に響く..
もちろんバックで歌うSouljaの声も..
♪Baby boy..私はここにいるよ..
どこも行かずに待っ..てるよ..
You know that I love you だからこそ、
心配しなくていいんだよ..♪
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季節がらなのか、それともバイオリズムか..
はたまた、彼女が寄り添ってきたからなのか?..
少しずつ俺のオトコが浸み出してきてる..
一昨日も2階へ上がると、彼女はコタツで寝てた。
テレビも電気もつけたまま..
ここのところ毎晩だ。
俺はそ〜っと彼女の横を通り隣の寝室へ..
そして扉を閉め..ようとしたところで彼女の声が..
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「何で閉めるん?」「えぇっ?..」
「普通閉めるやろ。」「何で閉めるん?」「ほんなら開けとこか?..」俺は人間ひとり通れるぐらい開けて布団に潜ろうとしたら、
彼女が追いかけてきて、扉を閉めた..
「ほら..普通閉めるやんか。」布団をめくると、下に敷いてる毛布やケットがぐちゅぐちゅ。
俺は下に敷くものにシワが寄ってると寝れない。
几帳面なのではなく、シワが身体に当たると痛いのだ。
だから、寝る時ぐらいは、ピシッとシワひとつなく伸びてないと嫌なのだ。
で、上布団を退け、毛布、ケットの順に敷き直しをしようとしてるところへ彼女が転がり込んでくる。
「んも〜..退けや..」
「せっかくきちんと敷き直してるのに..」「ええやん..」「俺は嫌なの。」
「ピシッとしとる方が気持ちええやろ?」彼女は眠くなったら、しわが寄ろうがどうしようがどこでも寝れるタイプ。
俺はダメ。
それでも退かない彼女。
「も〜..退け!ちゅーのに!」ゴロゴロと畳の上によける彼女。
敷き直して..
「はいはい、敷けたよ..」ゴロゴロと布団に転がってきて、丸まってる。
「ったく、何もせんのやからなぁ..」俺は彼女に毛布と布団を掛け、俺も潜り込んだ。
すると彼女が寄り添って、俺を抱きしめる。
首元に顔を寄せて、足を絡めてくる。
俺はまだまだオトコが出てこない。
わりと力強く俺を抱きしめ続けていたので、
俺も彼女の想いを少しだけ受け止めた。
彼女の方を向き、腕枕のように首の下に手を入れて、
両手で肩を抱きようにして、彼女の首元を抱きしめた。
ぎゅ〜っと軽く彼女を抱きしめたまま..
しばらくその姿勢を続けた。
彼女の息が、す〜..す〜..と穏やかになる。
しばらく抱きしめて身体を離した。
この日はひさびさにちんトレした。
翌朝、再び朝立ちでち○こが硬くなってたが、
俺からは迫ることはない。
ふたりで目覚め軽く会話をした後、彼女が正座したまま俺の身体を触る。
ち○こも触ってきて、大きく硬くなったち○こにびっくりしてたが、
軽く撫で撫でしただけで、特に興味はないようだ。
その後、彼女は起きて行った。
*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
昨日は珍しく布団で寝てた。(@_@)
俺が布団に入ると抱きついても来たが、足を絡める程度で何もなし。
朝食はパンだったが、彼女がトースターで焼いててくれた。
俺が着替えしてると、ちょっとした用事でそばに来て、話してたら、
すっかり忘れてたらしく、じっちゃんが
「パン焦げてるで〜..」すると彼女、俺の顔を覗き込みながら嫌味ったらしく、
「パン、焦げたんやって〜..」カチン!!
「あのな〜..なんでそうやって嫌味ばっかり言うねん。」
「ほんとに、人の気持ちを逆なでばっかりして〜..」「私、人を追い込むんが好きなんよ〜♪」ムッカ〜!!会社では苛められても、よ〜刃向わんくせに、
俺にだけそ〜やって..
仏の顔も三度まで..
親しき仲にも礼儀ありやろ!!(`´)
俺は腹の底から気持ちを込め、
おどりゃ〜!!、こな〜!!..という感じのドスの利いた顔で彼女を睨んだ。
「恐〜い!!」
「お父さんが恐い顔しよる..」
「もうこの家には帰ってこれん!!」それを聞いた長女が、
「お父さん、何、怒っとん?」と聞いてきた。
俺は仏の顔をして、
「え〜..別にぃ〜..」「お母さん、怒ってないんやって..」って、
子供に気ぃ使わすなよ!(ーー;)
えっ、俺か?^_^;
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くっそ〜..仕事に実が入らねぇ..
とは言っても、やらねばならないことはモチベーションを上げて
取り組んではいるが。
心が枯渇してる..
カサカサだな。(ーー;)
仕事をしてても心が何かを求めて彷徨う..
ヽ( ´ー)ノ フッ
わかってるんだ..
わかってるんだけどね。
自分のこと棚に上げた、
ちょっとした愚痴だから聞き流してくれ..
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女房として、旦那が仕事に身が入らないのは困るだろう?
俺が心ここにあらず..ってこと知ったらガンガン言うくせに、
仕事がはかどってなかったら、小言を言うくせに..
ご飯の支度してるじゃない、料理だってしてるじゃない。
あなたのお菓子だって、買ってきてるじゃない。
仕事もしてるじゃない..わかる、それは大いにわかるし、感謝してる..
だけどな、俺が求めてるのはそういう外見的なことじゃないんだ。
心の問題、精神的なつながりだよ。
「私は癒されてるよ..」
「こうしてあなたに優しくされて、いろいろしてもらって、」
「ありがとう..って..」
「感謝してるよ?」
「それで何の不満があるの?..」
「あんただって、嫌々してるんじゃないでしょ?」
「いつも自分で『俺は好きでしてる..』
って言ってるじゃない。」だからぁ..
だからぁ..そういうことじゃないんだって!!
一発、ガツン!と、
心を開きあって、求めあって..
ただ満たされたい、癒されたい..
そしたら脇目も振らず、仕事に没頭するのに..
俺のオトコが彷徨ってて、無駄だと思わないか?
いらない気を使って、コソコソと..
こんなブログ書いたり、(笑)
自分のオトコを求めて彷徨って..
運動不足で筋トレして..
自分の身体に活力を与えるために、ちんトレして..
同じエネルギーを使うなら、俺はオンナを愛することに使いたい。
女房として、こんな旦那、どうよ??
オンナとして一言..
「私があなたのオトコ満たしてあげる..」
「癒してあげる..」って言えないか?
放電ばっかりじゃ、俺だって電池が切れるってもんよ。
いい加減、大人になってくれよ..
なあ?
*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
ちょっとしたコメントを友達んちに残した。
でも、これって自分に言い聞かせてるような..(笑)
まだまだ、自分の手の届くところに来てはないのかもしれない。
それでも、微かな光が見えたのは事実だ。
たとえ辛い日々がまだ続こうとも、何かを信じて前に一歩歩みだす。
少なくとも留まることでは何も解決できないし、変わることはないから..
たとえそれが自分の望んでない方向だったとしても、暗闇の中ではどこかに向かって歩き始めなければ何も手に得られないから..
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身体を揺らせながらお互いを感じさせ合い、
性器同士でお互いを擦り合う..
そして俺は彼女の身体を固めた。
前回までの記事→「
男と女の情景3」
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固めた彼女の身体を熱い肉棒でゆっくりと貫いていく..
ぐっ..ちゅ..っっ..「ふ..ぅぅぅっっっ..」ちゅ〜〜〜..っっっ..「ぁぁ..ぁぁ..ぁぁぁっ..」「ぁぁ、ええわ..」
「お前のオマ○コ..ええでぇ〜..」
「気持ちええわ..」一度抜いて、突き刺し直す。
にゅっ..
ぐっ..ちゅっ..ぅぅっっっ..「ぁぁぁっ..ぁぁ..」
「そこ..その入口が気持ちいい..」「ここか?..」
ぐっ..ちゅっ..
にゅっ..
ぐぅっ..ちゅっ..
ぐぅっ..ちゅっ..「ぁはっ..そこっ..」
「ぁぁっ..ぁぁぁ..ぁぁ..」
「ぁぁぁぁ..ぁ、気持ちいい..」「そうか、なら、ゆっくり感じてくれや..」
にゅっ..
ぐっ..ちゅっ..
にゅっ..
ぐぅっ..ちゅっ..
にゅっ..
ぐぅぅぅっ..ちゅぅぅっ..
にゅっ..
ぐぅぅっ..ちゅぅぅっっっ..
ぐぅぅっ、ちゅぅぅっっ..「ぁぁっ..んっ..」
「ぁぁっ、んんんっ..」
「ぁぁぁぁっ..んんんんっ..」俺はゆっくりと彼女が気持ちいいと言っていた入口付近を
浅く、力強く、腰を入れながら何度も抜き突きを繰り返す。
彼女の身体が反り返りながら悶え、
身体を左右にくねらせながら、喘ぐ..
「おう、ええわ..」
「お前の感じてる姿がやらしくて感じるわ..」
「ほら..」
「ほら..」
「ここが感じるんか?..」
「なあ、ええんか?..」
ぐぅぅっ..ちゅぅぅっっ..「んはっ..ぁぁっ..」
「ぁぁぁっ..」彼女は答える代りに感じてる仕草で俺に応える..
「ええわ..」
「お前のやらしい姿、感じるわ..」
ぐちゅっ!..
ぐちゅっ!..しばらく責めた後、俺は彼女から身体を外し、
片足を抱えると彼女の身体を回すように足を捻った。
彼女の身体が横向きになり、そして斜めにうつ伏せになった。
彼女の足を上げるような恰好で脚を開かすと、
濡れて光る谷間にち○こを押し当て、
その穴にずぶっ..と埋めていった。
「ぁぁぁっっ!!..」「感じるんか?..」「ぁぁぁっっっ!!..」俺は彼女の脚を捻じるようにし、オマ○コを大きく開かすと、
硬くなった亀頭を埋める..
ぐちゅ、ぅっ..
ぐっ..ちゅぅっ..
ぐっっっ..
ちゅぅっ!..
ぐっっ!..
ちゅっ!!..「ぁぁっ!!..」
「ぁぁっ!!..」
「ぁぁっ..んっっっ!..」
「んくぅっっっ!..」「ああ、ええわ..」
「俺のち○こで喘いでるお前に感じるでぇ..」
「ゆっくり感じてや..」
ぐっっ!..
ちゅっ!!俺は力強く何度も彼女の穴を抉った。
彼女の身体がぐにゃりぐにゃり揺れるのを見て、
俺は彼女の身体をうつ伏せにし、腰を持ち上げた。
彼女も手と足をバランスよく動かすと四つん這いになって
俺に尻を突き出した。
俺は彼女の足をもう少し開くようにすると彼女の尻を掴み、
狙いをすますと、一気に貫いた。
ぐちゅぅぅっっ!!..「んぁっ!!..ぁぁぁぁぁぁっ..」彼女が突っ伏すようにして喘いだ。
「ああ〜..ええわ。」
「お前のオマ○コ、気持ちええわ..」
にゅっ..
ぐちゅっっっ!!..
にゅっ..
ぐちゅぅっっ!!..抜いては、貫き。
抜いては、貫く。
ふたりの身体がぶつかり合う音が部屋に響いた..
パン!!
パン!!
パンッ!!(続く)
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* この記事はあえて昨日の日付でアップ *ダメだ..
オトコが死にかかってる..
毎晩のように一緒に風呂に入ってる..
結婚してからず〜っと。
人からは、「すごいねぇ、ラブラブやん!」と言われる。
確かに..
でも、俺が望んでるような雰囲気ではない。^_^;
そりゃ、お互いツンツンして、一緒に風呂にも入りたくない、
裸見られるのも嫌!なんて言ってる夫婦に比べたら、
仲は良いんだろう。
でもな、それも善し悪しで、ひょっとして一緒に風呂に入ってるから、
オトコとオンナの境界線を越えてしまったのかな?
なんて最近思ったりする。
ま、根本的な原因はそんな所じゃないんだろうな。
一緒に風呂に入ってても仲良くできるところは仲良くしてるんだから。
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最近は小さな口喧嘩を良くする。
なんかなぁ..俺の心がささくれ立ってるのかなぁ..
ちょっとしたことに、彼女の思いやりが感じられなくて、
俺がすぐに言葉を荒げてしまう。
優しくなれないというか、荒れ気味。
えっちしてないから?
逝ってないから?
きっと俺の心は、そういうのじゃなく、
それも関わってはいるけど、
俺のオトコの部分に関心がないのが寂しいんだろうなぁ..
じわりじわり、ジャブのように俺を蝕んでいく..
彼女もモーションを起こしてるのか、
布団の中で俺に手を繋いできたり
腕を触ったり、身体を抱きしめてきたり、
ち○こを触ったりしてくることもある。
日によってバラバラ..
でも、いつもじゃなく、気分屋。
してきたと思ったら、翌日ケロッとしてたり、
2日3日、ほったらかし..もよくあるし。
このところ一緒に布団に入ることもなく、
いつものごとく、コタツで寝入ってしまう。
俺がこれだけ言い続けても、寂しい思いをしてるなんてこと、
気にも止めてないみたいじゃないか。
そのくせ、自分がそんな気の時だけは触ってきたり..
俺だってイライラするさ。
そんな相手に、はいはいやりましょ..ってできるわけがない!
イライラ..
どこかで、オトコの充電しないとこのままじゃ死んじゃうな。
ズキズキ来るようなオンナ、どこかにいないか?(笑)
*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
この前、家族みんなで夜桜を見るという話になって..
と言ってもうちは変わってる。
家族みんなが市内の桜のきれいなところを
車に乗ったままぐるって回ってくる、
ドライブがてら..
それでも暗闇の中、ちょっとした展望台までみんなで上がり、
夜景を楽しんだ。
その時の一枚。

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このごろ、彼女を襲う気がしない..
かと言って、オトコが弱ってるのかといえば、それほどでもない。
ただ、俺のオトコがどんなに溢れても、彼女とすれ違うことが多いため、
俺がここのところ蓋を閉めてるのだ。
最近は、彼女の肩揉みもしなくなったし、洗濯物の手伝いもしなくなった。
とはいえ、彼女ができないときは進んでしてるし、頼まれれば肩を揉んだり、
指を擦ったりしてる。
そんなから、なかなかブログネタがなく、更新も止まり気味。
俺も熱く彼女に迫るということしなくなったしな..
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このところ寒いこともあり、彼女がコタツに寝たままなので、
声は掛けるが、以前のように声を荒げたりすることもなくなった。
結局、一生懸命なのは俺で、彼女はそんなことどうでもいいのかもしれない。
確かに、寝てしまえば起きれないというのもわかる。
だけど謝るのではなく、声を荒げる俺に刃向うようにブリブリ言うってことは、
彼女にとって、ありがたいという気はないらしい。
彼女の生理もあって、ここ1週間ぐらいそんな状態。
俺はずっとひとりで寝ていた。
そんな彼女でも、夜3時ぐらいには寒くなって、
結局布団には入ってくるんだが。
そんなから、俺もず〜っと彼女を抱きしめて寝ることはなかった。
もちろん、身体を擦ったり程度のことはしてるが..
俺のオトコ?
相変わらず..
朝までに2、3度目が覚めるし、そのたびち○こはムクムク硬くなるし、
ぶつけられないオトコは相変わらずちんトレで紛らわしてる。
そんな彼女が昨日は、9時頃から風呂も入らず、ここ(俺の仕事場)の床で
丸まって寝ていた。
「起こしてよ..」と言いながら、何度声をかけても目が開くだけで身体を起こす様子もない。
11時にはさすがに俺も、声を掛けて風呂場に行くと、後から
のこのこやってきた。
風呂からあがって、2階でたまたまギターがあったので、
ポロンポロン、懐かしい曲を弾いていた。
「神田川」や「旅の宿」、「雨宿り」など..
すると彼女が口ずさみながら、
「うまいよ、うまいよ..」って、
もともと根暗な彼女は結構好きらしい。(笑)
しばらくして、ふたりで布団に入ったら、首元に顔を近づけ、
俺をグイグイ抱きしめながら、
「フンフン..」
「今日はいい匂いしないねぇ..」
「こんな匂いじゃ、ムラムラしないねぇ..」はあ?本心で言ってるのかよ?
全くムラのあるオンナだぜ。(ーー;)
それでも俺はそのままにして、カタログ本なんかをペラペラ捲ってた。
久々とはいえ、俺はあんまり盛り上がってなかった。
ず〜っとおざなりにされて、自分自身がそんな気分だから..
って迫られても、なんかなぁ..
しばらくして寝るかと思ったがそれでも迫り続ける。
太もも撫でたり、胸を弄ったり、ち○こやタマにも刺激をする。
さすがに俺も吐息は漏らしていたが..
いつまでも止めない彼女に、俺は電気を消して抱き返した。
だけど、ただ、それだけ。
なんか彼女を襲いたいとか、責めたい..とかの気分が盛り上がらない。
はぁ..
こんなにも熱い俺のオトコをこんなにしたのはお前だろ?そんな気分だから、なかなかち○こも硬くならない。
それでも彼女に応えるようにまさぐり、
そのうち彼女を触ると、びしょびしょに濡れていた。
俺がそれを確かめると、彼女が上になり、
騎乗で俺を入れ腰を振りだした。
もちろん俺もそれなりに感じてくるし、吐息も漏れる。
俺の両手を握り腰を振り、俺に突っ伏したり、反らしたり..
そのうち俺を抱きしめるようにして、
俺の片手を握りながら腰を動かしてた。
俺は彼女の身体を片手で引き下ろすようにして突いたり、
ゆっくり回すように擦ったりしていた。
そのうち彼女が小さく声を上げて逝った。
しばらくそのままにしてると、彼女の内側が、
きゅ..
きゅ..と締まる。
締められると気持ち良くて、俺の口から吐息が漏れる。
意識してるのかしてないのか分からないが、定期的に、
きゅぅ..
きゅぅ..と締まる。
そのたび俺がうめくと、彼女がゆっくり腰を動かし、
そのうち繋がったまま、抜けないようにしながら体制を変えようとした。
俺はこのまま終わってもよかったのだが、
彼女に合せ正常位になった。
一度抜けたち○こが少し柔らかくなってたので、
俺は無理だと思いながらも穴に当てると、すんなり入った。^_^;
激しくしようと腰を振ったがいまいち感度が悪いので、
ゆっくりと動いていた。
ゆっくり突いたり、腰を回したり、腰を摺り付けたり..
しばらくすると彼女がうめきだした。
「ううっ..」
「んんんっ..」
「ぁぁ〜..」そのままゆっくり擦り付けてると、そのうち、
「んんんっ..」
「んんっ..」
「ぁぁ〜..」
「ぁぁぁぁ〜〜〜..」と珍しく、2度目に達した。
それでも彼女が俺を抱きしめていて、
いかにも俺に逝って欲しそうにしてたが、
俺の気分はそれ以上盛り上がらない。
やがて身体を離し、本心を少し隠しながら、言い訳のように言った。
「俺は逝きたいんじゃないんだ。」
「こうやって抱き合うのが気持ちええねん..」
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