彼女が、ここに来る女性達と全然違うということはもちろんわかってる。
それでも..それでもだ。
オンナでいる以上、オトコを求めるのが当たり前と思ってる..
オンナはそうあって欲しい..そういう願いも込めて..
だからこそ、オトコはオトコでいられるから..
オンナに求められて、いやな思いをするオトコはいない。
少なくとも俺の心の中ではそう思ってる。
オンナだってそうだ、オトコに、好きだ..愛してる..と言われて嫌な思いがするオンナがいたら教えて欲しい。
それはオンナを捨ててるか、その人間が嫌いか、言って欲しくないシチュエーションだったのではないだろうか。
オンナが静かに女の心を持ち、オトコが潔く余すことなく想いを伝える時、ときめかないはずがない。
俺がこれほど頑強な彼女に想いを伝え続けられるのは、オンナは女であって欲しいと願うからだ。
それこそが最も幸せな瞬間だと思うからだ..
そのために、俺は俺のオトコを刺激し続け、オトコを溢れさせたい..
*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
日曜日、彼女が会社で、苦手なカラオケに誘われたと、俺に頼ってきた。
彼女はリズム感がなく、曲を覚えるのも苦手。
若いころに流行った曲はリズムが取れず、歌えるわけがないというのだ。
しかも音や歌詞をすぐ忘れるので、時折自分勝手に歌う。
その上節回しがずれるので音痴に聞こえるのだ。
彼女がチョイスした曲をネットで探し、聞かせて、
歌う彼女を指導する。
歌のリズムやこぶし、節回し、音程、歌詞も丁寧に教えてた。
こんな時は、先日心にジャブを受けた俺でも、
頼ってくる彼女がいじらしくも思えてくる..
眠くなった彼女は椅子の上でうとうとしても、2階に上がらない。
俺は仕事を片付け、一緒に2階に上がると、彼女が
「耳掃除してあげる..」さっきまで眠そうにしてたのに..(-_-)
まあ、よくある光景だが、今日は少しだけ違ったように思えたのは気のせいか?
一緒に布団に入ると彼女が絡んでくる。
でも、俺は彼女の生理が終わってないことを知っていた。
前日、彼女と風呂に入った時、湯船につかってる俺より一足先に湯船から上がった彼女が、
上半身の軽いストレッチをしながら俺に話しかけていた。
生理ど真ん中の彼女を心配をしてた俺はふと彼女の下半身を見た。
すると、太ももに血がパラパラと付いてる。
「ちょっと〜..大変!!」「何々!!!」「太ももに血が!」
「いつまでものんびり話してるからや!!」あわててもう一度湯をかけて風呂から出た..
そんなことがあったから、昨夜は彼女が迫ってきても、
軽く抱き返すだけでいた。
ところが彼女は俺に半身を乗せると、顔を俺の頬に近づけ、片足を上げて俺の足の間に絡め、片手をすべり込ませると、すぐにち○こを握ってきた。
モミモミ、キュッキュッ..
いつもは冗談交じりにやってくる彼女だが、この日はちょっと違った。
あまりにストレートな彼女に、俺はオトコのスイッチが入りかけた。
お、なかなかいいやんか..それでも俺は軽く抱き返すだけだった..
ところが彼女は、ひたすらマジメにち○こに刺激を与え続けた..
モミ..
モミ..
ぐにゅ〜..
ぐにゅ〜..亀頭をめくると、指で優しく撫でてきた..
うっ!..あかん、どうやら俺はストレートな責めに弱いみたいだ..(笑)
オトコのスイッチが少しずつ解除され始める..
それでも彼女が優しく、じわりと責めてくる..
「ううっ..」
「ふ、ぅっ!..」あかん、声が漏れ始めた..
彼女の責めが少しずつ本格的になってきた..
あかん..
あかんて..オトコのスイッチが入ったら、したくなってくるやんか。
オトコのスイッチが入り始めた俺は、彼女のほうを向き、抱きしめた。
彼女が俺にキスをしてくる..
俺は応える..
ぴちゃ..
ちゃぷ..
ぴちゅ..ちゅぷ..
ぷちゅ..
ちゅぷ..彼女が嫌がる様子はなく、彼女のほうが求めてるように感じられる..
あかん、オトコのスイッチが入ってまう..
俺は抱きしめてた手で、彼女の下を脱がし始めたが抵抗はない。
完全に脱がすのに彼女が腰を上げる..
脱がし終わったが、俺は触っていいものかどうか躊躇した。
抱きしめて、ち○こを彼女の下半身で擦るようにし、足を持って股を広げた。
彼女が腰を使って、股で擦ってくる。
そのうちち○こを握り、誘ったり、擦ったり、穴に入れようとするが入らない。
俺は責めずに、彼女のなすがままにしていた。
そのうち痺れを切らしたのか、彼女が俺に被さると、上で腰を使い始めた。
ワレメでち○こを擦ったり、穴に軽く刺したり..
俺の亀頭を濡らすように何度も戯れた。
ちんトレをしてるせいか、亀頭は以前と比べ少し大きくなってるのかもしれない。
以前より入れにくそうだ。
そのうち亀頭が納まると、亀頭だけを擦ったり、深く入れたり、
彼女は俺を感じさせてるのか、自分が楽しんでるのかはわからないが、
しばらく、戯れていた。
時折、俺のツボに入ると、俺が声を上げていた。
「ううっ..」
「んふぅ..」
「ふ、うっ!..」あとで聞いた話だが、彼女は俺が感じてるのを見ると自分も感じてくる..と言ってた。
何度も腰を使って責めてた彼女は疲れたのか俺に突っ伏した。
「逝かんの?..」「ああ..今日はええわ..」「逝ってくれんと終わりがないやん..」「ええやん別に..」
「俺は逝きたいんやない、愛し合いたいんやから..」「私は逝くのがひとつの区切りやのに..」「ええやん、こうしてるだけで俺は感じるし、気持ええんやから..」その後、ち○こを抜いたら、亀頭がうっすら血で染まっていた..
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カウンタが20万を超えたこともあり、ありきたりではあるが、感謝の意味で画像を載せておく。
これも期間限定..
期間限定画像終了
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