このあたりは滅多に雪が降らないから、買ったままのチェーンを初めて付ける事になった。
ひとりでは心もとないので懐中電灯と傘持参で彼女にも手伝いを頼んだ。
雪降る中で、説明書を見ながら勘を頼りに、チェーンを取り付ける俺の傍で懐中電灯を照らしたり、傘をかざしたり..
比較的うまく取り付けたチェーンでテスト走行として、ふたりで近くをぐるりと回った。
*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
日中、台所で家事をする彼女にスキンシップで寄り添い、身体をくっつけて、モミモミサワサワ..
特に彼女が反応を返す事はない..
ふと見た瞬間の彼女の顔が可愛くて..(万人が可愛いと思うかどうかは別)
「ほんまに可愛いなぁ〜..」
「いっつも可愛いわ〜..」と言っても、
「はいはい、言うのはタダやから、何ぼでも言うて..」と、あきれた口調で返す。
俺は出る杭を打たれた感じだ。
夕食が終わって、椅子に腰掛ける彼女を触りたくて、
後ろから背中や腕を揉む..
時折、抱きしめるように揉んだり..
「あ〜..気持ちええわ..」ほんとに肩揉みが気持ちいいような返事だけ..
仕事を片付け、2階に上がると珍しく子供たちがいなくて、彼女だけがテレビを見ていた。
コタツに筋向いに座り、テレビを見ている彼女の横顔を眺めていた..
「何!!」「いや、別に..」また、眺めてると、
「なんなん!」別にムカつく事やないと思うけど..(-_-;)
見たらいかんのかい!
「いや、ほんとにこの顔、好きやわ..」
「なんで、こんなに好きなんやろう..」彼女は無言でテレビのほうを向く..
返しはないんかい!!
はぁ..オトコが冷めるで。(-_-;)「珍しいやん。」
「いっつもやったらこのまま寝てしまうのに、今日は寝んなぁ..」「だって、寝たら、またあんたに、この前みたいに怒られるもん..」「はは..(^_^;)」珍しく彼女のほうから布団に行こうとするので、テレビも電気も切って、一緒に潜り込んだ。
ふたり寄り添って、彼女を抱きしめると、
彼女がお尻を俺のち○こにボン、ボンと当ててくる。
ん〜..ちょっと色気ないなぁ..(-_-;)彼女が俺を抱きしめてきて、首元にフンフン言いながら顔を近づけ、
胸をまさぐり、乳首を摘んでくる..
俺のオトコは冷めたままだった。
彼女が俺をまさぐってくるので俺は抱き返し、
彼女の身体をまさぐった。
そのうち、ち○こに手をやり、刺激するので少し固くなってきた。
彼女が俺の下を脱がすので、俺も彼女の下を脱がすと、
彼女が俺の上に乗り、俺を抱きしめると、
跨るようにしてアソコでち○こを刺激してくる。
盛り上がりに欠けてた俺も、彼女に合わせ、感じるようにした。
すると、彼女が上から俺を入れてきて、さすがの俺も声を漏らす..
「んんっ..」
「んんんん..」彼女の中に埋まると彼女が腰を使って刺激してくる..
「んんっ..」
「んふ〜〜〜..」
「ぁぁ〜っ..」そのうち彼女が俺の両手を取ると指を絡ませ、身体を起こし、
直立で腰を振り始めた..
「んんっ..」
「ぁぁ〜〜..」
「ぁっ..」
「ぅぅっ..」さすがの俺も感じてくる..
彼女は腰を振り続け、俺を感じさせてるのか、自分が感じてるのかはわからないが、
俺の両手を掴んだまま、前屈みになったり、後ろに反ったりしながら腰を振り続けた。
「ぅぅっ..」
「ぁぁっ..」無言で振り続ける彼女に対し、声を上げてたのは俺だ。^_^;
そのうち彼女が突っ伏した。
そして、ヒクリヒクリと俺を擦り上げる。
「んんっ..」
「ぁぁ〜..」
「気持ちええわ..」
「感じるでぇ..」抱きしめた彼女の身体をまさぐるように撫でながら、
ち○こが擦られるのを楽しんでいた。
彼女は俺の上で身体をくっつけたまま、腰を小さく動かし、
足を組み替えて、斜めに突き刺したりしながら、
微妙な動きで俺の亀頭を刺激し続けた。
その間もほぼ無言だ..
「上になろうか?」体勢を入れ替え、俺が突き刺す形を取ったが、彼女の反応が鈍い..
ん〜..俺では感じんのかい?
俺を感じようとか、
俺を抱きしめようとか、そういう気はないんかい!俺は見る間に萎えた..
身体を離そうとすると
「逝かんの?」俺は逝きたいんじゃない!
感じ合いたいんだ!!
ちょっと拗ね気味の彼女を尻目に身体を離し、お互い寝た。
夜半に目が覚めた俺は、またオンナを抱きたくなってきた。
ふたりとも下半身裸のまま寝てる。
俺は彼女の身体に被さると、ねっとり責め始めた。
身体を舐めながらブラを外し、おっぱいや乳首を舐めるようにして責めた..
ねちっこく、粘く..
トロ〜リ、トロ〜リと責めた。
寝ていた彼女も身体を捩るようにして反応する。
俺は乳首責めをしながらウエストやお尻に手を這わせながら、ねっとり責めた。
腰を捻るようにして身を捩る彼女..
まだまだ..
ねっとり、ねっとり..
彼女の腰が左右に揺れたり腰を浮かせたり..
そんな彼女に、俺のち○こも硬くなってきた..
それでもまだち○こを入れず、お尻の方から手を回し、
蜜のあふれ出した穴に指をやり、捏ねる様に撫でると、
穴に指を入れ、かき混ぜるように責め始めた..
彼女がむず痒そうに、じれったそうに腰を捩る..
そろそろか..そう思った俺は、硬くなったち○こで突き刺した。
一度で入らず、2度3度と突いて、なじませたら、奥深く突いた。
「ぅぅっ..」
「ぁぁ..」彼女の反応は鈍い..
だが、俺は逝く事が大事と思い、腰を振った。
「ああ..」
「逝くけどええか?」「ぅん..」俺は自分に言い聞かせるように呟きながら腰を振った..
「ああ、お前で逝きたい!」
「○○(彼女)で逝きたい!」
「逝くぞ..」
「ええか..」俺は気を集中して、逝くことだけに専念した..
やっぱりオトコが満たらないのか午前中は悶々としてち○こが疼く..
ああ〜、たっぷりオンナのエキスにまみれてぇ〜!!
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