まあなんとも語呂の悪い数字だが、今年一年は仕方がない。
この12月で49になった。
来年はとうとう50の大台だ。
まあ、こんな49も珍しいだろうな。(笑)
だが俺は天邪鬼だから、人と変わってる、珍しいと言われると、
心の中でほくそ笑む。
それが自分の個性だと思うからだ。
行けるなら、100歳まで生きていたい。
最低でも90歳まで..
もちろん健康で、現役で。
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生まれてからの40年は訳もわからず突っ走ってきた。
残りの40年はそこで生まれた膿をすべて洗い流したいと考えてる。
そして、きれいになって、できればあと10年。
それは自分のために好きな事をして生きていたい..
生まれてきた事、自分の人生に起こったさまざまな事、
すべてを受け入れて、そして、清く正しく、すべてのものを浄化して逝きたい..
もちろん、それは理想で、いつ何時、命が絶たれるとも限らないが。
俺はホワイトカラーだと言う事は以前の記事にも書いた。
要するにほとんど身体を使わず、机の前に座ってなんぼ、の仕事をしている。
だからほんと身体がなまる。
そりゃあ、ジムやスポーツなどもすればいいのだが、その時間と○○を惜しむほど仕事に没頭している。
趣味があっても自分ひとりしか楽しめないものだし、そこそこお金も掛かるから、彼女が許さない。
以前の記事でも書いたが、子供の運動会に行くために自転車に跨ろうとして、足を開こうとしたら筋が張った時、自分の身体がかなり固まっている事を自覚した。
それからも自転車に乗るたび、
こらいかん、
こんな身体しとったら、老い先大変な事になる。という考えが頭をよぎる。
実はぎっくり腰も3回やっている。
1回はパソコン用の重いディスプレイを車の後部座席に前かがみで乗せた時、
あとの2回は朝の歯磨き中だ。(笑)
掛かり付けの治療院で、
「座り仕事が多いので、背中の筋が固まって、何かの拍子に筋が吊るんだ..」と言われた。
それから、腹筋、背筋を鍛えねばと..
そんな俺が、もっとも手短で金の掛からないスポーツ、運動と言えば..
『セックス』に行き着いた。(大笑い
はい、皆で笑う!まともな夫婦生活があれば、俺は全身を鍛えるのに丁度いいスポーツだと思う。(なんでやねん!
足を広げる、腹筋、背筋を鍛える、腕力を付ける、胸筋を鍛える、足腰、脚力を付ける。
どれをとってもすべて『セックス』が順調であれば鍛える事ができる。
一風変わった考えだが、理にかなってる..
ただし、相手が望めば..だが。
そういうことを望まない相手だと、自分ひとりで鍛えるしかない。
スクワットしたり、ストレッチしたり..
それを彼女は横で、
「頑張って、いつまでも元気でいてね..」
「私の介護はあんたがいてくれたら、心配ないわぁ。」「あのなぁ..」
「俺の方が年上で、俺の方が先に介護が必要になるかも、やで。」
「だから、お前も鍛えんと..」「私には無理!!」
「だから、あんただけ鍛えて..」「はぁ〜?..」ったく、本気やら冗談やら..
俺は、誰のためでもなく、自分自身のために、
これからもできるだけ身体を鍛えていきたい..
いつまでも健康でいたい..
49の記念に今の身体を期間限定で晒す。
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昨日はせっせ、せっせと、この部屋をひとり拭き掃除した。
ここ数年、掃除機を掛ける事はあっても拭き掃除をした事が無かった。
仕事場として使用しているので、自分がやらねば誰がする!と気合を入れた。
ず〜っとタバコのヤニで黄ばんでることが気になってたが、
昨日オレンジ洗剤を買ってきて、ゴシゴシ拭き取った。
物入れ用のラック2つ、書庫用キャビネット2つ、アルミサッシのガラス戸4枚、壁掛け時計、蛍光灯..など。
ガラスにもべっとり、ヤニ。
何度もバケツの水を替えないといけないほど汚れが取れていく..
アルミサッシは見事に銀色に、キャビネットのガラスは、ガラスが無いように見えるほど透明に、
壁時計の文字盤は、ガラスがかなり黄ばんでいたらしく、「え、こんなに白かった?」って言うほど白くなった。
おかげで気持ちもすっきり..
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にもかかわらず、俺は昼間っから彼女とギクシャク..
家にある洗剤を探してたが、ヤニ取りや油汚れに強い丁度いい洗剤が無かった。
彼女はガラス拭き用のスプレーで充分だと言う..
俺は頑固な汚れは取れないと思いつつ、使ってみるがなんか感触がいまいち。
「う〜ん..今いちだなぁ..」「洗剤なんやからなんでも一緒よ〜..」
「ゴシゴシ、擦ったんで〜?..」
「水をつけながら、ちゃんと擦ったんで〜?..」手伝いもせず、自分が試すことも無く..
なんか、俺が怒られてるみたい..
俺のやり方が悪いのか?(-_-;)
まあ、彼女は拭くだけで気持ちが納まるタイプだから、
汚れが取れたかどうかは気にしないタイプ..
あかん..イライラするだけだ..
「ちょっと、洗剤買ってくる..」「どこに行くん?..」「ダ○キ..」「ふ〜ん..」で、自分のために、オレンジ洗剤を1本買ってきた。
頑固な油汚れにも効くようなやつ。
余ったら、台所の掃除なんかにも使えるだろう..
俺は、少し上機嫌で帰ってきた。
「これ見て〜..」
「ほら、油汚れにも使えるんやで〜..」
「換気扇や台所周りまで..」「何? 1本だけ?」「へ?..」「2本ぐらい買ってきてくれたらええのに..」
「気が効かんねぇ..」(-_-メ)ムカッ!確かにそうかも知れんでぇ〜?
でも、言いかたってのがあるやろ?
こっちは少しは喜んでもらえると思ってたから、
ムカついたが、それでもぐっと堪えて..
「まあ、余ったら使ったらええやん..」「余るんでぇ〜?」ムカムカ!
「この部屋なんやから、1本も使わんやろ?」
「それに俺が行く時、なんも言わんかったやないか〜?」「そういうつもりなら、最初から頼んどったのに..」ムカムカムカムカ..
「余ったら使ったらええやないか。」
「これ1本も使えへんわ。」「1本だけやったら、分担してできんやない!」もう、ほんとに..(ムカムカ
あ〜いやぁ、こ〜言い、こ〜言やぁ、あ〜言い..(-_-メ)
「そんなん、買うてきて欲しいんやったら、最初から言やぁええやろ!」「だって、そんなええもんがあるんやったら、2本ぐらい買うてくるやろ?」ブッチィ〜!
「俺はダ○キに行く、って言うたやろ!!」
「そん時、お前はへぇ〜..って言っただけで、何も言わんかったやないか!!」
「ほんとに!!、ああいやぁ、こう言い..(-_-;)」*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
夜、彼女がインターネットで調べて欲しい事があると頼んでくる。
彼女はパソコンがまったくと言っていいほど使えない。
メンドくせぇ〜..(-_-;)「明日、お年玉用に銀行で新札に換えてきて..」「俺がぁ〜?..」「私は仕事やろ?」俺だって仕事だよっ!!
確かに時間は自由に効くけど..(-_-;)「もういい、お義父さんに頼むから..」「行って来るよ、新札に変えたらええんやろ?」いちいち毒を吐く俺..
俺は何を苛立ってるんだぁ?
ああ、ここんとこ、俺が擦り寄って行っても、オンナの表情を見せないから、
また、オトコが満たってないんだな..
そこに輪を掛けて、彼女の今日の態度だからな..
また、俺のオトコがオンナを欲しがってるんだな..
俺は定期的にオンナを感じてないと苛立ってくるんだ..^_^;
それに気付いた俺は、風呂の時は優しい口調に戻し、
彼女との会話を済ませた。
夜、俺の方が疲れて、カーペットに横になり、目を瞑った。
昼の疲れが出たか?
彼女が擦り寄るようにして俺にくっつくが、俺は彼女を抱きしめるのが精一杯だった。
ふと目を覚まし、傍の彼女に声をかけて布団に移動。
そのまま身体をくっつけて寝た。
深夜に、また、元気になってくる俺の愚息。
硬くなったち○こを彼女の腰に擦り付けるように、抱きしめた。
一度、二度、三度..
彼女は寝返りを打つが興味なさげ..
襲おうかと思ったが、彼女がその気にならなかったら、
今日は納まりがつかないと思ったので、ちんトレをして寝た。
朝方、また元気になる息子..
はぁ〜..
オンナを感じてぇ〜..俺はちんトレをしてたが、ひさびさに..
ひとりえっち、するか?朝から精を放出してもまだもの足りねぇ..
ううっ..オンナを感じてぇ〜..
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昨夜は食事も終わり、俺は仕事をしていた。
一段落して台所へ行くと皆、テレビのドラマを見ていた..
和やかな雰囲気..
俺の指先が彼女を触りたがる..
俺は椅子に座ってる彼女の後ろに回ると肩を揉み始めた..
「う〜ん..」
「ああ、気持ちええ..」
「う〜ん..そこそこ..」俺は彼女が気持ちよくなっていく姿が好きだ..
身体が弛緩するように身体から力が抜けていく彼女..
程なくして俺は離れた。
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そこに長女が立ち上がって俺に声を掛ける。
「お父さん..私も揉んで..」長女は、猫背で、よく肩が凝るらしい..
俺は髪を掻き上げた長女の後ろから肩や背中、腕を揉んでやる。
力を入れて揉むときは、女性の部分を触らないように、
鎖骨の辺りを抱きかかえるようにしたまま、片手で背中のツボを押す..
しばらくして、肩をパンパンと叩き、
「これでええやろ?」「うん..」*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
風呂に一緒に入り、俺が出る頃に会社での愚痴を話し始める..
「あかん..のぼせる..」
「出るぞ〜..」「あかん!..」「俺があかんわ!..」
「もう、出る..」
「(のぼせそうで)堪らん!..」彼女を後にしたが、歯磨きをしてる頃、
出てきて話が始まる..
「もう、向こうへ行くでぇ〜..」俺は遅くまで仕事していて、上がると彼女がカーペットで寝ていた。
彼女に声を掛けて布団に潜る。
布団に入ってきた彼女が手を伸ばし、片手で俺をまさぐる。
う〜ん..
ガバッ!俺は彼女に被さった。
キスを何度かして、
前戯もそこそこに、彼女の下を脱がし、確認するとしっとり濡れていた。
俺は先日と同じように身体を起こし、正上位で結合。
腰を振り、ラッシュを掛ける..
「あ〜..気持ちいい..」
「ああ〜..」
「ぁぁ〜..感じるわ..」ふたりの結合部分から、ぐちゅ、ぐちゅと音がする。
彼女が俺の腰を抱え、静かに悶える..
彼女の腰がくねると、亀頭が天井の少し硬いところで擦れる。
俺は彼女の腰を浮かせるようにして、さらに奥に突っ込んだ。
奥の方で硬いしこりと、亀頭がくぷっ、と埋まるような感覚が俺を感じさせる。
くぷっ..くぷっ..
ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
「ぁぁ〜..気持ちいい..」
「逝ってええか?..」彼女も俺を引き寄せるようにし、身悶えしながら答える..
「うん..」ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
「ぁぁ〜、気持ちいい..」
「ぁ〜、気持ちいい..」
ぐちゅぐちゅぐちゅ..
「ぁぁ〜..ぁぁ..」
くぷっ!..
ぐちゅっ!..
ぐちゅっ!..
くぷっ!..
「ぁぁ〜..逝くぞ..」
「逝くぞ..」俺はひたすら突き続け、逝った..
*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
「あんた、感じん感じん、って言ってたけど、逝けるやん..」
「そんなんじゃあ、全然逝けん..と言ってたのに..」「まあな..」確かに感じて逝ってる..
肉体的にも満たされたはずだった..
しかし、この夜も寝てたら、またち○こがギンギンと硬くなってくる..
あかん、オンナを感じたい..
ち○こをドロッドロに溶かしたい..ちんトレをして眠りについたが、程なくしてまたち○こが硬くなってくる..
全然満たらない..
俺のオトコが全然満たってないのだ..
ち○こでぐちゅぐちゅとオンナの中で暴れまわりたい..
オンナがドロドロに溶けて、懇願してくるほど責めたい..
ちんトレをしてもしても..
いきり立ってくる..
俺は睡眠不足になるほど悶々として眠れず、ちんトレを続けた..
俺のオトコはどこまで貪欲なんだ..(-_-;)
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久々に情景を書いた..
この物語はフィクションです。
前回までの記事→「
男と女の情景3」
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俺は彼女の後ろから尻の穴を揉み、くねくねと軽く指を埋めた。
入り口を揉み解すように指先を埋めたまま、
手の甲全体を大きく動かすようにゆっくりと捏ね回す。
ぬちゅ、ぬちゅ..
ぬぷ..ぬぷ..
ぬちゅ..指をゆっくり廻すと、廻りについた涎が指に絡んでゆく..
手を大きく動かしてるから、突き挿してる指先も、
クネクネと動き、埋まってる指先が、自然と深くなったり、浅くなったり..
くねり、くねりと動かす。
入り口の内側を指先を廻しながら刺激していく..
ぬちゅぅ..
ぬちゅぬちゅ..
ぬぷっ..
ぬちゅっ..「んふ〜..」
「ふ、ん〜〜..」
「んふ〜〜〜..」
「ぅぅぅ..」
「んんっ..」
「んん〜〜〜〜..」お尻をピクピク動かしながら彼女が善がる..
ゆっくり、ゆっくりと指で捏ねていく..
少しずつ少しずつ、指先が埋もれていく..
ぬちゅっ..
ちゅぷっ..
ぬちゅっ..
ちゅぷ..
「まだだよ..」
「ゆっくり感じるんだよ..」「ふ、ん..」
「んふ..ぅぅぅ..」
「ぅぅっ..」
「んふ〜..」左指でお尻の穴をゆっくりと捏ねながら、
無理に入れるのではなく、自然に埋まっていくように、
少しずつ少しずつ、埋めていく..
右手は、快感を引き起こすように、
時折左手を止めると、親指でクリを擦ったり、
濡れた壷の中をゆっくりとこね回す..
くりくり..
ちゅぷ..ぴちゃ..
ちゅぷちゅぷ..
ぐっ、ちゅ..
ぐっ、ちゅっ..
ぐちゅぐちゅ..
ぐちゅ〜っ..
くりくり..
くちゅくちゅ..「んふっ..」
「んん〜〜〜っ..」
「ぁぁっ..ぁぁぁ..」
「ぁぁっ..ぁぁっ..」
「ん〜〜〜〜〜っ..」再び、左指を動かし始める..
少しずつ少しずつ埋まっていく..
指に粘っこい汁のようなものが絡んでくる..
ぬちゅぅ..
ぬちゅぅ..
ぬちゅぬちゅ..
ぬちゅっ..
ぬちゅっ..指をくにゃりくにゃりと動かす..
彼女の尻がヒクヒクと揺れる..
「ほら..」
「気持ちいいやろ?..」
「ほら..」
「ゆっくり感じるんやで..」
ぬちゅぅっ..
ぬちゅぅっ..
ぬちゅぬちゅっ..
ぬちゅぅっ..「んんんっ..」
「んふっ..」
「んんんっ..」
「ぁぁっ..」
「んんんん〜んっ..」指で捏ねるたび、彼女の尻がつられるようにヒクヒクとし始める..
指は第2関節を超えるまで埋まっていた..
その指をゆっくり引き、第2関節で入り口の裏側を刺激する..
ぬちゅっ..
ぬちゅっ..「ぁっ..」
「ぁぁっ..」指の動きを少しずつ早くし、節くれ立った関節でその裏側を内側から刺激する..
ぬちゅっ..
ぬちゅっ..
ぬちゅっ..
ぬちゅっ..「んふっ..」
「ふ、んっ..」
「んふ〜〜〜っ..」「ほら..感じるか?..」
「俺の指で刺激されてるの、感じるか?..」
ぬちゅっ..
ぬちゅっ..
「ほら..」
ぬちゅぬちゅ..
ぬちゅぬちゅぬちゅ..
ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ..「んんっ..」
「んんんんっ!..」
「んん〜〜〜んっ..」俺は指を固定したまま、左手全体をゆっくり大きく円を描いた。
指の根元が尻の穴の淵..内壁をぐりゅっぐりゅっと擦っていく..
ぐりゅ〜っ..
ぐりゅ〜っ..大きく大きく回すようにゆっくりと撫でていく..
そして、左右同時に指を動かし始めた..
(続く)
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もう一度..
コメントありがとう..
ほんとにありがたい。
そうやってオンナからの意見を聞くと自分も安心するし、
納得できる部分もある。
ようやく、そういう意見が自分の中に入ってこれるようになった。
今までは、拒否反応を示し、頭ではわかってても、自分の中に入れようとすると戻してた。
夫婦には夫婦の数だけ愛のカタチがあり、人の数だけいろんな表現がある事を知っていた。
それでも、ふたりの共通部分が余りにも違うので重ならなかったのだ。
俺は芸術家肌なのか、どうしても描きたい絵があったら、その絵がかけるまで何度もキャンバスを塗りつぶす。
そして、新しいキャンバスにまた絵を描き始めるのだ..
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これが厄介な性格で、自分でも不器用だなぁ..といつも思う。
仕事にしても、なんにしてもそうだ。
不器用なくせに、完璧主義..
なんど、自分に腹を立てたか、何度悔し涙を流したか..
だけど時間が取れれば、俺は何度も何度も自分が納得できるまで絵を描き続ける。
それはそれが出来上がったときの悦びを知ってるから..
昨日、彼女が仕事から帰ってきて、いつものように話したい事があったようだが、俺はできるだけ避けてた。
いつもは俺が聞いて、吐き出すだけ吐き出したら、すっきりする。
一緒に風呂に入っても、聞いて欲しくて話し始める..
俺は自分のペースで風呂から出た。
後ろから彼女の声がする..
「あ、逃げた..」
「聞かんかい! こら!」(ギャグモードで)俺は無視して静かに戸を閉めた。
「あ〜..閉めたな!」
「逃げた..逃げたなぁ!」
「話は終わってないっ!!」歯磨きをしてると、風呂から出た彼女がまた話し始める..
俺は生返事しながらも、時々聞いてやった。
いつもより早く、彼女を置き去りに、その場を後にする..
少しは谷底に落ちたかな?..夜は、家族全員でひとつの部屋で談笑しながらテレビを見ていた..
俺は自分のペースで先に布団に入り、目を瞑った..
間もなく彼女が布団に入ってきて、軽く俺に手を伸ばしてきた..
彼女も様子を見てるのか、それ以上何もしてこない..
ふたりして眠りについた..
ほんの少し眠っただろうか?
俺は身体が疼いて目が覚める。
ち○こが勝手に硬くなっていく..
下を脱いで、ちんトレをして、また眠りに付く..
しばらくして、また目が覚める..
身体が疼く、またち○こがムクムク..と硬くなってくる。
あかん..オンナを感じたい..
ち○こをオンナで擦られたい..寝るとき、少し雰囲気のよかったふたり..
彼女は横で寝息を立ててる..
ガバッ!!俺は彼女のほうを向いて、半身を被せて、身体を抱いた。
下半身は裸のまま、ち○こは屹立している。
彼女の手が俺の生肌に触れると、触らないように退けた。
くっそ〜〜!!俺はひるまなかった。
そのままもう一度身体をきつく抱いて、首筋に顔を寄せた。
わざとらしく、鼻息を彼女の首に吹きかける..
フン!フン!
フ〜ン!フン!彼女が顔を揺らしながら頬ずりをしてきた..
おお、なかなかええやんか..そのうち彼女の顔がずれて、キスをしてきた..
それを合図に俺は彼女の下を一気に脱がせた。
彼女も腰を浮かせ協力してくる。
愛撫をするべきかどうか迷ったが、彼女の反応で中折れするといけないので、そのまま結合しようと考えてた。
ただ、濡れてるかどうかが心配で、軽くサワサワして、足を広げさせ、軽く撫でて確認すると、濡れていた。
もっと感じさせたかったが、彼女は長くするのを嫌がる。
だから俺は、身体を起こすと彼女の足を開き、穴に沿え亀頭を何度か差し込んだ。
ヌルヌルと問題なく入る。
俺はそのままの勢いで、深く挿した。
ううっ..
感じてくる..
気持ちいい..彼女の肩を押さえつけ、勢いよく突き刺す。
ぐちゅっ!..
ぐちゅっ!..
「ぁぁ..ぁ、気持ちいい..」
ぐちゅっ!!..
ぐちゅっ!!..
「ぅぅっ..」
「ぉぉ〜っ..」俺は動物的に荒々しく彼女を抱いた。
彼女も俺の腰に手を添えて抱き返してくる。
ぐちゅっ!..
ぐちゅっ!..
ぐちゅ〜〜っ!!..
ぐちゅ〜っ!!
「はぅっ..」
「ぉぉっ!..」
ぐちゅっ!!
「ぉぉ〜っ..」俺は彼女の肩を..
両腕を..
わき腹を..
腰骨を..
いろんなところを押さえつけたり、
両手で力いっぱい抱きしめたり..
彼女の身体を固定したまま突いた。
ぐっ..ちゅっ!..
ぐちゅっ!!..
くちゅくちゅ、ぐちゅっ!!..
「ぉぉ〜っ..気持ちいい!!」
ぐちゅっ!..
ぐちゅっっっっ..
「んんん..はぁっ!!..」
ぐちゅっ、ぐちゅっ..
ぐちゅぐちゅぐちゅ..
「ぅぉぉぉぉ..ぁぁ..」
「気持ちいい!!」
「逝っていいか?」「うん..」ぐちゅっ!!!
ぐちゅっ!!!
「ぉぉぉ、ぉぉぉぉ..」
「ぁぁ..いい..」
「うぉぉぉ..ぉぉぉぉ..」俺は雄叫びを上げながら逝った..
だけど..
その夜、出したにもかかわらず、またムラムラしてち○こが立ってくるのはなんで?
よっぽど2回戦しようかと思ったけど、彼女がしつこいの嫌がるからあきらめて寝た..
ん〜..やっぱり出すだけではダメだなぁ..(-_-;)
ドロッドロの、トロットロのオンナを感じないとダメだなぁ..
いまいち満たらない..(-_-;)
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昨日のコメントで真剣なツッコミがあった。(^^)
レスを書いてたが、あまりに長くなりそうなので、
その想いの返事を記事で返そう..(笑)
こういう記事の書き方は初めてだけど..
と言っても、気心知れた相手だから、思いっきり真剣に答えるわけじゃないけど、
ま、聞き流してくれぃ..(あはははは
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え、知らなかった?
俺は今までも、ず〜っとこういう彼女を黙って抱きしめてるよ..
ほとんど毎晩な..
今回のようにギクシャクしているとき以外は..
昨夜も何度も抱きしめたさ..
ただな、俺が優しくする事で、俺が望まぬ方向にどんどん行ってるような気がしてきたんだよ。
彼女はきっと精神的にすごく癒されて落ち着く..落ち着いてるだろう..
だけどな、そのことが逆に肉体的なオンナの部分を削いでるのかなぁ..ってね。
いつでも変わらないまま、そこにいてくれる。
落ち込んだときは、ぎゅっと何も言わず抱きしめてくれる。
寂しいときも手を繋ぎ、身体を触って癒してくれる。
そんな変わらない存在が常にいる..
その事が、彼女のオンナを..メスの部分を眠らせてしまってるんじゃないかと..
一度、ライオンのように谷底に落として、這い上がってくるのを
待ってみようか?とかそういう思いに駆られるのさ。
でも、這い上がって来れなかったら、結局俺が降りて行って、
手を差し伸べてしまうかもしれないけどな。(苦笑
「安心感を得ていたい..」
そう。
そうだと思う。
彼女にとっては俺は絶対的な存在なのかもしれない..
ず〜っと変わらず、愛情を与え続ける、よく言えば太陽のような存在なのかもしれない..
だけど、白夜になってしまって、その太陽のありがたみを感じてないんじゃないかと、
そんな風に思ってしまうんだ。
だから、闇夜にして、真っ暗で恐くて、寂しくて、不安を駆り立てる事をしないと、
俺と言う存在を意識しないんじゃないかと..
そんな風に思ってしまうんだ。
限界?
そうだなぁ..
でもな、すべてが限界じゃあないんだ。
1箇所だけですべてを見放す事は無い!!
彼女への愛が途絶える事は..まず無い!
なんでか?
愛がなくなってきたら、俺はどこかで補充してでも
彼女への愛を保ち続けるから..
自分が選んだ相手、それこそちょっとそっとで見放す事は無い..
そんな事ぐらいで見放す相手なら、俺はとっくに見放してる。
もっともっと辛い事はいっぱいあったし、
人間として心をズタズタにされた事もある。
心の傷はいっぱい持ってるから、これぐらいの事、
そんな痛みから比べれば些細なことだ。
ただ、俺もひとつの人間..
どうしても満たされない部分がある。
それは自分の『オトコ』で『オンナ』を幸せな気持ちにしてやったと言う実感が無いことだ。
これはすごく辛い..
オトコとして生を受けて、対比するオンナのために生まれたのに..
子孫を残すためだけで、役目は終わりなのか?
それだけのためなら夫婦なんて要らない..
そんなの単なる共同生活者だ。
彼女は無意識に、俺に対して『共同生活者』と言う言葉を何度か口にした事がある。
俺は顔では平静を保ってるが、どれだけ俺のオトコのプライドが傷つけられているか..
だけど彼女がそれを望まないならそれも受け入れよう..
そう思ってきた。
だけど俺だってオトコだ。
オトコとして生きた証..オトコの証が欲しい..
オンナが俺のオトコで悦んでくれた..
そういう実感が欲しいのだ..
逝けばいいのじゃない。
心から俺を抱きとめて欲しい..
「あなたに愛されて幸せだった..」
そういう言葉が欲しい!
そういう言葉を彼女はほとんど口にしない..
精神的には満足しているのだろう..
それは表情を見ていたらわかる。
だけどはっきり口にして欲しい..
そして、精神面だけじゃなく、
現世で肉体を持って、生きてるのだ。
魂だけで生きてるのではない..
その肉体を、肉塊をも愛して欲しい、愛し合いたい..
精神面だけ愛されても、肉体を愛せなければ意味がない..
その身体を抱きしめ、ぎゅ〜〜〜っと..
ひと言「愛してるよ..」
そこが愛されないから、心が歪むのだ。
心にぽっかりと穴が開いてしまう..
寂しくてたまらなくなる..
支える柱に力が無くなり、ガラガラと崩れてしまうのだ..
あははは..
返事のつもりが、思いっきり想いのタケ吐いちまった。(大笑い
ひとり言も入ってるから、聞き流して..
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あれからふたりの思いはギクシャク..
俺は日常生活が問題なく、ふたりの仲がよければ求めたい..
はっきり言おう、身体を求めてオトコとオンナになりたい..
ところが彼女は、生きていく事、社会生活に適応していく事に精一杯でそんな事に気が回らない。
今まで何十年も生きてきて、人との繋がり、関わり方、接し方がいまだに判らない。
余りにも素直すぎて無頓着。
嫌われたり受け入れられなかったらそこから逃げる..
そういう事を何度も繰り返してきたから、今でも人との関わりで悩む。
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現に、小中学の懇談会は俺が行っている。
お母さん方の輪の中に入っていけなかったり、
疎外感を感じたり、特定の人から攻撃されると、
それだけでそこに行く事が苦痛になる。
吐き気を催すので行かなくなった。
だけど人生、逃げてばかりでは前に進めない。
立ち向かっていく事も必要だ。
結局そういったことが夫婦間の中にも影響する。
俺が彼女に対し、控えめな接し方をしているが、
彼女がえっちに対して前向きではないし、
俺が、「中途半端に触られるのは嫌だ..」と言ったからか、
あれ以降、彼女から触ってきたり、抱きしめてくることが全く無くなった。
はぁ..しょうがないので先日も背中同士をくっつけて寝てて、
俺がもっとくっつきたいと思い、
背中で彼女の身体にぐりぐりと擦り寄っていった。
そしたら、逃げるようにして身体を引き離した。
そういうことが何度かあり、その時、ぶつぶつ言いながら拗ねてる。
どうやら俺が、
「邪魔やから、もっと向こうへ行って」と、背中で押してると勘違いしているらしい。
もう、こうなると、お互いの思いは完全にすれ違ってる。
俺は、いちいち説明するのも嫌になって、そのまま黙って寝た。
ここのところ絡みが全然ないから、
俺のち○こは毎晩何度か硬くなって立ってくる。
オンナを抱きたくて身体が勝手に反応するのだ。
段々とその想いが強くなるから、俺は布団の中で、下を全部脱ぎ、
自分で握り締めながらちんトレをする。
オナをするのではなく、ち○こにぎゅ〜っと力を入れ、
キンキンにさせ、エラをぐっと張り出させる。
その状態を何秒間か保ち、そして力を抜く。
たまに亀頭さんを軽く擦って持続させたり..
ローションを付けて、亀頭を擦り続け、逝きそうになる直前で止めたり..
これを何回か繰り返すのだ。
そうすると、そのうち気持ちが落ち着いてくる。
やり方を間違えて、過去に射精した事があるが..(大笑い
彼女は寝てるとき、寝返りを打ってくる事がある。
そういうとき、無意識に俺の身体を抱きしめたり、
手を伸ばしてくることがあるのだが、
それは俺を求めてるわけじゃないから、
俺はいつもそのままにしてる。
昨日もちんトレの最中に、彼女の寝息が止まり、寝返りを打った。
同時に彼女の手が俺の身体を捜すよう伸びてきて、
俺の尻に手が当たると、びっくりしたように手を引っ込めた。
俺の生肌は嫌なんかい!(-_-メ)それから、全く動かず、そのうち寝息を立ててる。
はぁ..
もういいわ!
人間と精神面だけ残して、肉体的なオトコを分離しようかな?
いい加減にしないと、悦んでもらえるところに使ってしまうぞ!!
俺だって、満たされたいのに..(-_-;)
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コメントを残してくれるオンナがいるから、
俺のオトコが染み出てくる。
そのオンナたちに刺激を受けてな。
やっぱり俺はオンナ達と交わってないとオトコが出ないな..
まあ、だからこそ、自分のオトコを求めてブログを始めたわけだけど..
人間与えられたひとつの本能..
『欲望』..
それこそが自分を惑わす厄介なものだ..
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適度な
『欲』は自分を成長させる..
それが欲しいと思って努力をする..
きれいになったり、かっこよくなったり..
金を儲けたり、いい車に乗ったり..
だけど、
『欲』に囚われてる間は、本当の
『愛』にたどり着けない..
あれが欲しい..これが欲しい..
こうなったらいいのに..こうなりたい..
少しずつ
『欲』が満たされていく..
何もかもが満たされていく..
そして欲がなくなったとき..
人間は堕落していく..
人間を屍にするのに一番手っ取り早い方法は、
『何もかも相手の望むものを与え続けることだ..』と
誰かが言った。
オトコとオンナの関係も、自分の望む事が叶えられたら
何もなくなってしまうのだろうか?
自分が思ったときにセックスをして、自分が思うような事ができる。
望めばいつでも手に入る..
オトコの狩猟本能に火がつくだろうか?
オトコは狩をやめるだろう..
オンナは自分が
『獲物』と言う意識は在るだろうか?
常にオトコが襲いたくなるような、そういう匂いを漂わせているだろうか?
これは美貌とかプロポーションとか教養ではない。
オトコがオンナを欲しいと思う瞬間..
それは自分のオトコをくすぐられた瞬間だ..
このオトコは..このオンナは..
どう言う瞬間に
オトコ(
オンナ)をくすぐられるのだろうか?
名誉や地位などを望むものいるだろう..
物欲に走るものもいる..
安定した家庭を望むものもいる..
すべて
『欲』のなせる業だ..
求められる事=愛されてる、ことではない。
求めなくなった時、
望むものがすべて満たされた時、
『欲』が無くなった時こそ、
本当に愛されてるかどうかが分かる。
この
オトコ(
オンナ)はすべて満足したとき、自分に振り向いてくれるか?
自分の傍にいてくれるか?
それこそが
『愛』ではないのか?
逆を言えば、愛されてると錯覚させるためには、
『もの』を与え続ければいい..
相手に..相手を..求め続ければいい。
な〜んてな..
すごく複雑で、奥が深く、恐ろしくもあり、
惑わされる、課題である。
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このブログを書き始めて1年ちょっとが経つ、
かなりいろんな記事を書いてきたが、10月の末に新たな旅立ちとして、過去ログをばっさり消した。
このブログを書き始めた頃の気持ちと今の気持ちが違ってきたからだ。
だが、ふたりの関係はそれほどよくなっていない、というより結局変わってない。
まあ、悪化しないだけましか..と思うところもある。
でも、この1年、自分なりに努力していろいろ分かった事もある。
今まで、もやもやとしていた部分、はっきりとさせないほうがいいと思って口にしなかった部分..
それは自分にとって、不利になったり、落胆させるような事になるという恐怖心があったからだ。
だけど、ブログを始めて、そこに立ち向かわなければ何も始まらない事に気が付いた。
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結局、螺旋階段を一周したような感じだ。
そこから見える風景は結局同じだった。
それほど変わってはなかった。
だけど、確実に高さは変わってる。
自分の見たい風景は、その螺旋階段を上ってる以上変わらないのかもしれない..
だから、今、記事を書けないでいる。
同じ事を繰り返しているからだ。
気が向いたり、自分が書きたいと言う気持ちに駆られたとき、
ポツリポツリと記事を書くかもしれない..
それまでは、更新頻度が極端に落ちるかもしれない..
今はそんな思いだ。
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ん〜..オトコが溢れる..
今の俺はオトコじゃないな..
オスだな..
今、メスが欲しくて堪らない..
昨夜も寝静まってからち○こが立ってくる..
悶々としつつも、彼女が防御壁..
どうやら、下が寒くて毛布を敷いてるみたいだが、それが結局防御壁になってる。
彼女は全く意に介さず、毛布越しで擦り寄ってくる。
夜中も明け方もメスを襲いたくて、
毛布の隙間から彼女を抱きしめ、
胸やわき腹..果ては、内股、太もも、股の間もサワサワするが反応無い。
パンツの中に手を忍び込ませ、アソコの毛やワレメ、クリちゃんなどもサワサワするが反応無し。
明け方までに3度ほど責めたが、結局あきらめた。
今度、口に出して聞いてみよう..
「襲いたいんだが、いいか?」って。
あ、彼女との仲は普通に戻ったから..
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彼女の内股で擦られて、ジワジワと硬くなってくるち○こ。
そのち○こで彼女のアソコを突つくがまだ濡れては無い。
そりゃそうだろう、前戯も何も無く、いきなりち○こで突かれてもなぁ..
こういう時の彼女の身体の反応は悪い。
その体勢のまま、ち○こと彼女の尻で戯れるが埒が明かないので、
彼女の足を広げて、ち○こで突つく..
ん〜..まだまだだなぁ..ち○この先に濡れてくる感触が無い。
再び足を閉じて..ち○こをお尻にくっつける。
もうこの頃には、彼女が当たり前のようにお尻でち○こを揉んだり、
素股で刺激してくる。
こっちは臨戦態勢だ。
再び彼女の足を開き、ち○こで探ると今度は濡れてる感触が..
そこからはぬちゃぬちゃと入り口を何度も突つく。
段々と濡れてくる。
彼女からも尻をクィ..クィ..と動かし、亀頭を擦られ、気持ちよく感じてくる。
ぬちゃぬちゃ..
ぬちゅぬちゅ..
ちゅぷっ..
ちゅぷっ..
「ああ〜..気持ちええわ..」段々と彼女の尻の動きが大きくなってくる。
くぃくぃ..
くぃくぃ..
ぐちゅっ..
じゅぷっ..
ぐい..ぐい..
じゅぷっ..「あ〜..気持ちいい..」
「あ〜..気持ちええわ..」俺は起き上がり、彼女の尻を掴んで、ゆっくりと擦り上げる。
深くは挿さず、ゆっくりゆっくりと、中半分ぐらいで止め、
何度も抽挿する。
彼女が段々と濡れてくる..
ぐちゅ..ぐちゅ..
ちゅぷ..じゅぷっ..彼女も合わせながら腰を振ってくる。
じゅっ..じゅっ..
ぴちゃっ..ちゅぷっ..濡れがよくなってきたので俺は、指を唾液でべっとり濡らし、
彼女の腰を抱えるように前に廻すと、クリを撫でた。
くちゅり..
くちゅくちゅ..
ちゅぷ..
ぴちゃぴちゃ..
ちゃぷちゃぷ..彼女の腰がそれに合わせ、俺のち○こを深く埋める。
ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
ちゅぷ..
ちゅぷ..
ぐちゅっ..「ぁ〜〜..気持ちええ..」俺も彼女に向かって突き返した..
ぐちゅっ..
ぐちゅっ..俺はもう一度指を舐めると彼女のクリを探り、
先端を軽く撫でると固定した。
ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
ちゅぷっ..
ちゅぷっ..
ぴちゃ..ぴちゃ..彼女が腰を振るたび、クリが指先に擦られる..
ぐちゅっ..ぐちゅっ..
くりっ..くりっ..
ぐちゅっ..ぐちゅっ..
くりっ..くりっ..彼女の腰使いが段々と激しくなって、
やがて彼女が前に崩れた..
そして彼女は仰向けになって、足を上げて広げた。
俺はその間に滑り込むと、すぐにち○こを穴に押し当て、貫いた..
じゅぶっ..そして彼女の足を抱えると折り曲げ、深く腰を突いた。
彼女が俺の腰を抱きかかえ、俺をさらに引き込む..
俺は彼女の肩を押さえ、腕を押さえ、肩を抱き..
促されるように深く挿し、そのまま細かく腰を何度も動かした。
じゅっ..
じゅっ..
じゅぶっ..
びちゅっ..
じゅぷっ..何度も突き挿し..
深く、突き挿し..
「ぁぁ〜〜〜、気持ちええ..」
「逝っていいか?」「うん..」「ぁぁ〜..逝くぞ..」
「このまま逝くぞ..」彼女は足を広く広げ、俺を抱きかかえるようにし、
眉間にしわを寄せたまま、仰け反っていた..
俺は何度も抽挿を繰り返すが、彼女の表情が変わる事が無く、
萎えそうだった..
しかし、このまま逝く事が大事だと思い..
一心不乱に腰を振り、上り詰めた..
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喧嘩後にえっちはしたものの仲直りえっちとは言いがたい状況。
終わった後も冷たい空気が流れた..
その空気がずっと続いてるような状況。
それでも、前向きに進まないと普段の生活がギスギスしてくる。
結婚時、
『お互い喧嘩は翌日に持ち越さない』という約束を交わしてる。
物事を複雑に考えない彼女の性格もあって、比較的守られてる。
だが、今回はちょっと根が深かった。
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彼女のガンガントークもなくなってたし、お互いが腫れ物に触るようなぎこちない会話。
一緒の布団に寝てもお互いが様子を見るような触れ合い方。
足先がちょっと触れたら、お互いがそのまま。
緊張したままの接触。
耐え切れなくなり、どちらかが自然に離れる..
そんな事の繰り返し..
昨夜は次女と3人で一緒に風呂にも入り、
上がってからも、何か落ち込んでるように見えた。
「なに?」
「会社で何かあった?」「ん〜〜..」
「どうしても一言多いんよねぇ..」「なに?○○(管理者)さん?」「うん、○○(管理者)さんが一言多いのはわかってるけど..」
「事件が起こったんよ..」「何?」「言えん..」「なんでや..」
「話しぃや..」「....」「あ、今も揉めてるん?..」「うん..」
「事件は現場で起こってるんよ..」ここで俺は、
「あ、ギャグが出るんなら、ふたりの関係はましになったな..」なんて思った。(^_^;)
「話してみ..」「いや、いい..」
「問題は私やから..」何度聞いても話さないので、それ以上は突っ込まなかった。
彼女なりに悩んでるのだろう..
夜早めにひとりで上がった彼女。
胸騒ぎがした俺も早めに2階に上がる。
彼女はメールを打ってた。
俺は意に介さずクッションに半身を乗せて、彼女の傍でテレビを見てた。
メールが終わった彼女が俺の身体に少しだけ寄って、顔を乗せテレビを見る。
俺も彼女の背に少しだけ手を置いた。
お互い無言で、じっとしてる..
俺は時折、寝たり、起きたり..
2時間ほどのテレビも終わり一緒の布団に入ったが、俺にかけてた毛布を彼女は自分の下に敷いて、防御壁を作る。
悶々としてる俺は寝付かれ難かったが、やがて眠りに付いた。
明け方、またムラムラしてち○こが立ってくる。
それでも我慢してた。
段々と身体がカッカと火照って、汗が噴出してきた。
「あっつぅ〜..」俺はびしょびしょになった下着を脱ぎパジャマ一枚になり布団に潜った。
彼女の寝息が止まっていた。
彼女も寝返りを打ったりして、うつ伏せで寝ていた。
俺は試しに彼女の上に乗り身体を重ねたままじっとしてみた。
彼女の身体を抱きしめるようにじっ..と。
彼女は反応こそ返さなかったが嫌がっては無かった。
俺はしばらく抱きしめた後、身体を離した。
しばらくしてもう一度試みてみた。
彼女のお尻がちょっとだけひょこひょこ動く。
よしっ!(笑)暗黙のOKとばかり、俺は彼女の下を脱がし、自分も脱いだ。
今度は生肌同士..
同じようにお尻をひょこひょこ動かす。
それに合わせ俺もポジションを取る。
段々と彼女の太ももに俺のち○こが挟まれていく..
少しずつ大きくなったち○こが彼女の太ももで擦られる。
長くなってきたので続く..
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しょうがない、情景で俺のオトコを吐き出すかぁ..
前回までの記事→「
男と女の情景3」
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指を折り曲げると彼女は激しく喘いだ..
「気持ちいいか?..」俺は小さな声で囁いた..
「ぁぁっ、ぁ..」
「ふ、んん〜..ん..」俺はその声に少しオトコが満たされた..
「もっと気持ちよくさせたるな..」俺はぬちゃぬちゃと入り口を揉むようにかき回しながら狭い入り口を刺激した。
ぬちゅ..
ちゅぷ..
じゅぷ..
ぬちゅ..
ぬちゅ〜〜..
ぬちゅ..
ちゅぷちゅぷ..
じゅぷ、ぬちゅ〜〜..「んんっ!..」
「ふ、んっ!」「いいか?..」
「気持ちいいか?..」狭い入り口も揉むように刺激すると、
時折、その穴がぷか..ぷか..と広がったり狭まったりする..
広がったときに指を入れ、閉じたときに、指をくねらせる..
そして、下の壁、上の壁に押し付ける..
にゅっ..
くちゅっ..
ぎゅ〜〜っ..
ぎゅ〜〜っ..「ぁぁっ!!」
「ぁぁ〜〜〜っ!..」
「ぁぁ〜〜〜〜っ!!」彼女が身体を上下に反らしながら悶える..
俺は気をよくして再び責める..
ぬちゅぬちゅ..
ちゅぷ..
ぬちゅ..
ぬちゃ..
じゅぷ..
じゅっ..
にゅる..
ぎゅ〜〜〜〜っ..
ぎゅ〜〜〜〜っ..
ぐりっ..ごりっ..
ぬちゅ〜〜〜っ..
ぬちゅぬちゅ..
ぐちゅ〜〜〜〜っ「ふ、ううっ..ぅ〜〜っ..」
「は、あっ、ぁぁ〜〜〜っ..」
「んん〜..んんんん..」
「はあっ..ぁぁぁっ..」身体をくねらせ悶える..
俺は左手の中指を口に含み、べっとりと涎をつけた..
右手で彼女の穴をこねながら、その指をお尻の穴に添えた..
左手に付いた涎をお尻の穴を揉むようにして擦り付ける。
彼女のお尻が微妙に左右上下に揺れる..
右指で蜜の溢れる穴をゆっくりと捏ね、感じさせながら、焦らしていく..
左指はお尻の穴をちゅぷちゅぷと揉む..
時折、ぬるり〜..ぬるり〜..と尻の割れ目に沿って上下し、
お尻の穴を通り過ぎるように刺激する..
右指の責めも続く..
ちゅ..ぷっ..
じゅっ..ぷ..
ぐちゅ〜〜〜っ..
じゅぷっ!!
ぐりぐり..
ぐちゅ〜〜〜っ..
ぬちゅぬちゅ..
ぐぅ〜〜〜っ..「んふっ!..」
「ふ、うっ!..」
「う、ふっ!..」
「は、あっ!..」俺はもう一度左指を口に含むと再び垂れ落ちるほど、涎を指につけた..
その涎が垂れ落ちる前に、彼女の尻の穴に添えた。
右指は、繰り返し彼女を責め続けている..
添えた左指を穴の中心でゆっくり丸く廻しながら撫でる..
そして少し押し付けるように..
ぬるぬる..
ぬるぬる..
にゅるっ..
にゅるっ..
にゅるっ、にゅるぅ..右手は蜜にまみれながら..
左手でゆっくりと尻の穴を刺激する..
ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
ちゅぷ〜〜..
ちゅぷ〜〜..
くちゅくちゅくちゅ..
くちゅくちゅくちゅ..
ぬるっ..
ぬるっ..
にゅるっ..
ぬちゅ..
ぬちゅ..
にゅるっ..「ぁぁっ..ああ..」
「ぁぁぁぁ..ぁぁ〜ん..」
「ふ、んんんんん..」
「んん〜〜〜っ..んんっ..」
「ああ..あ〜〜〜〜..んんっ..」くねり、くねり、と彼女の身体が波打つ..
俺は左指を立てると、突き刺すように穴の中心に軽く埋めた..
ちゅっ..(続く)
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はぁ..
オンナを抱きたい..
俺に感じてくれるオンナ..
彼女とえっちしたその日から..
もうオンナを抱きたくなる..
俺がした行為は、俺の愛情だと思ってた..
感じない彼女、俺の思ったとおりの反応を返してくれない彼女に..
オンナになりきれない彼女に..
俺は自分のオトコの粋を集め、
オトコになって..
お前でも感じるんだ、俺はお前で逝けるんだ..
お前はまだ魅力的なんだよ..そんなメッセージを伝えたかった..
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でも、彼女には届かない..
結局あなたはえっちしたいだけなんでしょ?
寝込みを襲って..
自分のち○こが立って、感じたくなったら勝手に私で逝く..
もう、うんざり..そんな風に感じてしまう..
だからと言って俺が他のオンナとするのは嫌。
素人でも商売女でも..
ず〜っと私を見てないと私はここに居られない..
ひとりえっちも..私では感じないからそうやってち○こを弄って..
ビデオもエロ本も..結局、私以外のオンナに目を向けるのね..はっきり言って、そんな事言われて、そんなオンナに感じるわけない!
立つものも立たなくなる..
それでも俺は、お前を愛し続けたい..
愛し続けられないなら離れるだけだ。
だからいつまでもオトコでいたいんだ..
お前を求め続けられるために..たとえ彼女が嫌がっても、彼女を襲える、
彼女で逝ける..
それが俺のオトコの生き方だから..
それが俺のオトコの愛情だと考えてるから..
たとえ相手に受け入れられなくても俺は俺のオトコを貫き通す..
それがオンナに対する誠意だと思うから..
これは曲げられない..
だから俺は、自分のオトコを探す..
オンナを抱きたくなるように..
オンナは堪らないんだ..
オトコはオンナと交わると幸せな気分になる..
そういう思いを再び湧き上がらせるため、彷徨う..
オンナはいいんだ..
オトコはオンナを抱きたいんだ..
そんな思いにさせてくれるメスの匂いを求め、彷徨う..
俺のオトコを奮い立たせるため..
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あれからふたりの間に冷たい空気が流れる..
翌日なんか一言も会話が無い..
仕事にも黙って出掛けた。
お互い触らぬ神に祟りなし..状態。
それでも風呂には一緒に入った。
たとえ彼女が嫌がっても、そうする事は結婚当初、俺がそう決めた。
湯船にも一緒に入ったが、彼女は両手で顔を押さえ、表情を見せない。
狭い湯船だからどうしても身体が接触する。
俺はいたたまれず、先に湯船を出た。
うちは、どんなに喧嘩していても、よっぽどの事がない限り風呂と布団は一緒。
お互いが絡むかどうかは別問題。
ともかく一緒。
そこで、自分の気持ちを確かめる。
どうすればいいか、どう向き合うのか..
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