連続えっちの後、1日置いてまた彼女を襲った..
してもしても、満たされない想いが俺を心を突き動かす..
彼女を弄ってたらまたひとりで逝ってしまう彼女。
彼女の身体がよくわからん。
冗談で言った言葉が、
「全身の性感帯がクリちゃんに全部集中してるんとちゃうか?..」「そうかも..」Σ( ̄[] ̄;)!ランキング ←よかったらクリックして
彼女の身体はほんと感じにくい..
その気になってたとしても、どこを触ってもほとんど無反応..
でも、それなりに濡れてくる。
何も無いとき、脇をこそばせても、足の裏をこそばせても、全くこそばくないらしい..
マッサージは気持ちいいらしい。
だから、彼女の口から、女性がよく漏らす、
「うう〜ん♪..」
「ああ〜ん♪..」という鼻にかかったような声をまず聞いた事がない。
でも、逝かないわけではない。
日によって違うが、ピンポイントで感じる場所があったりする。
もちろんクリ責めだと間違いなく逝く。
だけど、厄介なのが、彼女は一度逝くとそれ以上求めてこないことだ。
前も言ったが、
「私はもう逝ったから、後はあなたが逝くだけ..」という思いが強い。
俺は何度も言うが、
できるなら女性を逝かせて逝かせて逝かせまくりたい。
で、トロトロになったオンナを抱きたい..
(はは、これが本音。(笑))
だから、彼女の想いと俺の想いがなかなか絡まない..
1昨日のえっちも69の体制でお互いを責め合ってた..
最近、彼女の責めが激しいときもあり、
このときも、チンコ擦りながら俺のアナルを異様に責めてきてた。
モミモミ..
クチュクチュ..
グリグリ..俺も彼女の穴からクリを責めてたが反応がわかりづらい..
結局この時にすでに彼女は逝ったみたいで、
責めを続けても盛り上がる気配を感じなかった。
俺は半ばあきらめ気味で、正上位になり挿入し、
松葉くずしや松葉反りなどでも責めてみたが反応がいまいちだ..
いつものように、俺が逝くのを待ってます状態で..
身体を触ろうが、キスで責めようが、一向に反応しない..
はぁ〜..
絡みつかないなぁ..そのうち俺は感じなくなってきた。
結局逝かずじまい。
終わった後、
「毛が痛い..」「え〜..そんなに激しくしてないし、」
「5分くらいやろ?..」「でも、痛い..」俺は普通の男性からすると、毛が薄いと思う。
向こう脛なんか、「えっ、毛、生えてんの?」というぐらい薄い。
胸なんか全く無いし..
俺にすりゃあ、逆にコンプレックスに感じるぐらい、ほんとに無い。
彼女にしてみたらそれでもその毛すら無用という。
ツルッツルッがいいんだとっ!
チンコの毛は普通で、剛毛でもなければ毛深いわけでもない。
彼女に合わせるためには全身、永久脱毛しないといけないのか?
だからと言って、永久脱毛したところで、彼女がえっちを好きになるとも思えないし..
単に言い訳を見つけてるようにしか思えない。
俺ゃあどうすりゃあいいんだよ!
はぁ〜..
また、彷徨い続ける旅の始まりだなぁ..
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心に蠢くオトコが溢れて止まらない..
心の闇に潜むオトコを白日に晒そう..
新しい想いの情景を書くため、登場人物名も変えた。
この物語はフィクションです。
男(仮名):弘人
女(仮名):文香ランキング ←よかったらクリックして
「カチャリ..」後ろでドアの閉まる音がする..
俺はもうひとつのドアを開ける..
「ふ〜ん..」
「なるほど..」俺は部屋を見渡すと、緊張を解すように意味も無く呟いた。
「結構明るいねぇ..」後ろから、彼女の声がする..
俺は車の鍵、携帯をテーブルに置くと、部屋の明かりを少し落とした。
すぐさま服を脱ぎ、全裸にガウンを羽織った。
ソファーに座ると、タバコを口に咥え、火を付けた..
風呂場から彼女が帰ってくると、服を脱ぎ始めた。
「ねえ..裸がいい?」
「それとも下着姿?」「下着姿がええなぁ..」「わかった..」彼女が背中を向けて、服を脱ぎ、下着姿になっていく..
その姿を見ながら、俺は彼女のオンナをじんわりと感じていく..
不思議なもので、彼女の姿を見てるだけで、
何か芳しい匂いが漂って来そうな気さえする。
これが色香というものかもしれない..
なんて、タバコをくゆらせながら、その姿を楽しんでいた。
そんな彼女の姿に俺は少しずつ顔が紅潮していたが、
タバコを吸う姿でごまかしていた..
「ねえ、ビール、飲んでいい?」「ああ、いいよ..」「酒臭いオンナ..嫌?..」「ふふ..いや、別に..」「弘人は酒、飲まんやんか..」
「だから、酒臭いのん、嫌いかなぁ..って。」「あんまりきついのはダメかも知れんけど、」
「少々は大丈夫や。」
「ただ、その臭いで俺も酔ってしまうかも知れんけどな..」「絡むかもよ..」振り返り、俺に妖しい視線を送ってくる..
「別にええやんか..」
「絡んでくるなら願ったり叶ったりや..」「絡むオンナ、好きか?..」「う〜ん..」
「グダグダとクダを巻くオンナはあまり好きじゃないけど、」
「色っぽく絡むオンナは好きや..(笑)」「クダを巻くかもよ..」「まあええやんか、その時はその時や。」
「嫌やったら言うわ..」「じゃあ、気にせず飲もう〜っと..(笑)」「ああ..(笑)」ビール片手に、ソファーに座ってる俺の横に滑り込んで、身を寄せてきた。
滑り込むと俺にキスをしてきた..
ちゅっ♪..
「んふふ..」カシュッ!「ぷは〜..おいしい..」
ちゅっ♪..ひと口飲むたび、キスをしてくる..
俺は片手にタバコ..
もう一方で彼女の身体を抱いてまさぐっていた..
無意識に彼女を感じさせようとしていたみたいだ。
「んもう..」
「感じるやんか..」「あれ?..」
「あかんか?..」「もう..」
「スイッチ入ってまうやんか。」「ええやんか、スイッチ入れや..」「感じたら、ビール飲めんなるやん..」「ええやんか..」「あかん!..」
「今はこうやっていちゃいちゃするだけや..」「そっか..」
「ならええで..」
「触らんとくわ..」「嫌や..」「なんでや!..」
「今触ったらいかんと言ったやんか。」「触って欲しいねん..」
「だけど、本気モードはもっと後やん..」「めんどいなぁ〜(笑)」
「ええで..じゃあ軽く触るだけにするわ..」そう言って、俺はタバコを吸いながら彼女の身体を感じ取るように触っていた..
(続く)
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昨日えっちして逝ったけど、なんかしっくりこない俺。
どこかに不完全燃焼が残ってる。
その不完全燃焼を燃やしたいと、もう一度絡みたいと思ってた。
だが、身体は絡み付いても心が絡み付いてこない..
彼女からチンコモミモミ、身体サワサワしてくるが、
回した手を擦っても、身体に指を這わせても、
反応のない彼女..
抱き合ううちどちらも寝てしまった..
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夜中に目覚め、身体が火照って寝付けない..
更年期障害か?..
暑くて布団から出たり入ったりを繰り返してたら、彼女が目覚めた。
「トイレに行きたい..」「行ってきたら〜..」「でも、寒い..」彼女は半そでのTシャツのようなものを着て寝ていた。
俺は長袖のパジャマ1枚だったけど、それを脱いで、
「ほら..これを着ていけば..」「あんた、上、裸じゃない..」
「寒いやん!..」「いいよ..俺は布団かぶってるから..」トイレから上がってきた彼女と絡み合ってたが、
相変わらず反応の鈍い彼女..
それでも俺をサワサワ触ってくる..
止めそうにない..
俺は彼女を横抱きにし、触ってたが、鈍い反応の彼女に
いまひとつ盛り上がらない..
俺だけ感じてるのは癪だったが、しょうがない..
心のオトコが抑えられなくなってきた。
彼女のブラを外し、胸責めをしたが、まだ反応がいまいちだ。
アソコを直接責めれば感じるのわかってるが、
俺はできるだけ彼女が感じ始めてから触りたい..
濡れてないアソコを触るより、濡れてるアソコを触るほうが、
俺が感じてくるからだ。
ほっぺ、耳下、首筋を指でなぞると少し反応する。
ならば..
彼女の顔にキスをして、唇を滑らせ、首にキス。
舐めるようにしながら、耳下へ..
耳たぶの下側を舐め..
口に含み、舌で舐め..
耳全体を含んで舐める..
上半分を舌で舐め始めたとき彼女がいい反応をしだした。
「んん〜〜っ..」
「ぁぁ〜..」俺は彼女の髪を掻き上げ、耳を露わにすると同時に、
彼女の頭を両手でガシッと固定すると、
耳の上半分を口に含んだ。
「んんっ..」身をよじりながら反応する彼女..
俺はそのまま舌で耳たぶを攻撃した..
唇で舐めたり吸ったりしながら、
舌先で耳を舐めていく..
少し窪んだところに舌が当たると、
身をよじりながらいい声で喘ぐ..
「んん〜〜っ..」
「ぁぁぁぁ..」
「んん〜っっっ..」俺は集中的にそこを責めた..
彼女は声を上げて悶え始めた..
「ああ〜〜〜っ..」
「ああ..あ〜〜〜っ..」彼女が逃げようともがくが、俺はもう一度髪を掻き上げると、
再び吸い付いた..
ちゅぷ..ぴちゅ..
ちゃぷちゃぷ..
ぴちゅ..
チロチロ..
ペチュペチュ..
ちゅぷ..ちゅぷ..「ん〜〜っっっっ..」
「あ〜〜〜〜っっっ..」もがくように彼女が喘ぎ始め、
身体中をくねらせながらバタバタと喘ぐ..
俺は責めを止めない..
「ああああ..」
「あ〜〜〜〜っ!..」
「ああ〜〜あああっっ..」身体をピクピクと震わせながらぐったりした..
もう一度責めようとすると、
逃げるように顔を左右に振る。
俺は彼女の顔を反対に向けると、
もう一方の耳を同じように髪を掻き上げた後、
責め始めた..
「あああっ..」
「ああああ..」
「ああ〜〜〜っ..」彼女は身体をバタつかせながらもがくが、
俺は彼女を逃がさないように、
両手で頭を固めている。
そのまま執拗に同じ責めを繰り返した..
「ああ〜〜っ..」
「ああっっっ..」
「あああああっ..」
「あああ〜〜〜っっっ..」再び身体を硬直させてぐったりした..
俺は彼女の下を脱がすと、足を開かせ、
指で谷間を広げて、その谷間をなぞった。
指が溢れた汁で濡れてくる。
軽く、穴を揉むように刺激したらその汁を指に絡め
また、クリ責めをし始めた。
クリを揉むように..
皮を剥くようにしてピンピンと撫でたり..
ねっちょ、ねっちょ、捏ねる様にしたり..
下から弾くように指で掻き上げたり..
「んん〜〜〜〜っ..」
「あは〜〜〜..ん..」
「んん〜〜〜っっっ..」
「ああ〜〜ん..」俺は執拗にクリ責めをする..
彼女は足を閉じたり開いたり..
声を上げ始めると足はダランと開いたまま、
その責めに身を任せていた..
「ああっ..」
「ああっ..」
「あああ〜〜〜っっっ..」身体を反らしながら硬直した..
俺はまだ、物足りなかったが、
あまり責め続けると、彼女が嫌がってはと..
このあたりで、手を引き、身体を起こして正上位に..
その後、少しチンコ責めをして、
奥深くに精を放出した..
う〜ん..
まだ少し物足りないなぁ..その証拠に、起きてからもまだチンコがギンギンで、
オンナを求めてる..
どんだけ〜!!!
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先日のような口論があっても、できるだけ翌日に持ち越さないのがモットーの俺。
懲りずに彼女に擦り寄っていく!(笑)
だってね〜..
これだけ情熱溢れる俺が彼女にそっぽを向いたらどうなるか..
一歩間違えたら犯罪を犯しかねない!あはははは、それはちょっとオーバーだけど。(笑)
で、
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「お前は俺が触ろうとしたら、跳ね除けるやろ?」
「パン!!って」(平手打ちのまね。)「そんなことないよ〜..」
「自由に触らせてあげてるじゃない..」「ほんとやな?」
「じゃあ俺が抱きしめても跳ね除けるなや!」「ええよ〜..」そう言っても、彼女から来ることはないんだよな〜..
彼女の言い分は、
「そういう愛情表現ができない。」そして、話の途中で俺は彼女を抱き締めた。
ずっとオトコを抑えてたから、抱き締めたくてたまらなかったからだ。
すると、
「パン!!!」「おい〜っ!!!」
「さっき言うたとこやないか!」
「跳ね除けんって。」「ははは、じっちゃんおるし..^_^;」「いてもええやないか..」そう言って、ほんの少しの間絡みつくように抱き締めた。
昨夜、ふたりで風呂に入って、湯船に向かい合わせ。
ちょっと毛の辺りをサワサワ..
向こうもノリでチンコモミモミ..
(おお、なかなかええやんか〜..)一緒に布団に入って、
彼女から様子を伺うように俺の身体を触っては止め、触っては止めを繰り返す。
彼女は今にも寝そうだったので、心の中でため息つきながら、身を任せていた。
しかし、彼女はず〜っと続けてきた。
太ももサワサワ、チンコモミモミ、脇腹を責めてきたり..
そのうち、俺のスイッチが入り始める、
彼女は気をよくしてさらに責めて来る。
「もう..感じてくるやんか..」彼女に向かい合わせになると、彼女がキスをしてきた..
(あかん、えっちモードのスイッチが入った。)キスをしながら彼女の身体をまさぐる。
彼女もキスに応えてくる。
その間彼女も俺の身体をまさぐり、チンコもモミモミ..
(あかん、感じさせたくなってきた..)彼女のブラを外し、キスをしながら胸を責める..
「ん、ん〜..」
「ああ〜..」俺にキスを求めながら喘ぐ彼女。
(えらい素直に反応するなぁ..)俺は下を脱がし足を開かせると割れ目をなぞると充分濡れていた。
入り口をゆっくり揉むように責めると、ピチャピチャと音がし始めた。
そのお汁を付けて割れ目をなぞり、入り口を揉む..
「んん..ぁぁ..」いい反応..
なら、
その指でツツ〜っと撫で、クリちゃんへ
クリクリ..
クリクリ..
くちゅくちゅ..「ぁぁぁぁ..」
「ぁぁ〜〜..んんん..」(お、いいやんか..)俺は、入り口をモミモミと刺激しては指を這わせながらクリへ..
そして、
くちゅくちゅ..
クリクリ..
クリクリ..「ん〜〜〜っ..」
「あああ〜〜〜〜..」気をよくして責め続けてるとキスもできないぐらい喘ぎ始めた。
そのうち..
「あああ..ああ〜〜〜..」
「あああああ〜〜〜〜っ..」周りにはばからないほどの声を出した。
この時、彼女は逝ったみたいで、
このあと、しばらく触らせてくれなかった。彼女は一度逝くと、しばらく触らせてくれない。
「私はもう逝ったから、もういい」
「後はあなたが逝くだけ..」って感じなのだ。
これが俺には、いまだに不満だ。(-_-)
何度もオンナを逝かせたいのに、責めさせてくれない..
これでいつも、俺の不完全燃焼が残る。
それに気がつかず、俺は69の体制を取って、チンコを舐めさせた。
彼女が吸い付くように舐めてくれる..
「んんっ..」
「ぁぁぁっ..」
「ぅぅぅっ..」
「ぁぁっ..ん〜〜〜っ..」
「感じるわ..」
「ぁぁっ〜〜〜〜..気持ちええ..」ひさびさにちゅぷちゅぷ舐めてくれて、テンションが上がる。
しばらく彼女は触らせてくれなかったが、そのうち触らせてくれるようになる。
俺は彼女の穴をじっくり揉むように責め続けた。
彼女の穴がムニュムニュと蠢くように動く..
俺は彼女を感じさせたい気持ち半分、俺が逝かなきゃあな..
と言う気持ち半分で、身体を入れ替え、正上位を取った。
しばらく、彼女の入り口を責めるように味わっていた。
そして少しずつ奥のほうを責めて行き、
彼女の腰を持ち上げるようにして深く挿すと、
深く結合した感触を味わっていた..
すると彼女が、
「逝かんの?..」「もうちょっと味わいたい..」
「この感触を味合わせてくれ..」彼女はその感触を楽しもうと言う気はないらしい..
そして、俺ひとりが、しばらく味わったら、
「ええか?逝ってもええか?..」「うん..」俺はそれでも彼女を感じさせたいという気持ちが消えないため、
そういった後、彼女の肩を押さえると、力強く深く突きながら、
逝くのを若干遅らせた。
「ぁぁ〜..ええで〜..」
「ぁぁ..気持ちいい..」そう言いながら、ふたりの身体が密着するほど力強く奥深くを突いた。
ぐっっ!!
ぐぅっっ!!
ぐちゅっぅ!!
ぐちゅっぅ!!
「ぁぁ..ええわ..」
「ぁぁ..気持ちいい..」「んん〜っ..」
「んんっ..」
「んん〜〜っ..」彼女が喘ぎとも、ため息とも言えない言葉を漏らす..
「んん〜〜っ..」
「ぁぁ..いい..」
「ぁぁ..逝くぞ..」
「逝くぞ..」
「ああ..あ、逝くぞ!!」
「ぉぉぉぉぉ..逝くぅ〜〜〜っ..」
「ぉぉぉぉ〜っ..」彼女の身体を力強く抱きながら精を出した..
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俺がどんなに変わっても..
でも、彼女が変わらない限り、俺の想いは空中に飛散してしまうんだよな..
いや、それとも心の奥底に沈んでいくのか..
心とは裏腹に身体は勝手に漲ってくる。
だからなのか、先日久々にえっちな夢を見た。
相手が誰なのかわからないが、心も身体全部知り尽くしてるような相手..
心で感じていたのはまるで親か姉妹のような存在と思えるほど、
違和感のない相手..
心も身体も知り尽くした、すごく居心地のいい相手。
そんなオンナを抱いていた。
身体中が蕩けて、何も考えず、身体を委ねているだけで、
自然に、ゆっくりと絶頂に昇っていく..
逝きそうになりそうなところで目が覚めた。
そのまま夢を見てたら夢精してしまいそうだった。(笑)
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愛されたい心..
身体も心も安心して預けられる相手..
家族から独り立ちして、また自分が新しい家族を作る。
そう考えると、人間は生まれてから、死ぬまで誰かに愛されたいと思うのだろうなぁ..
もちろん愛を必要としない人もいるだろうけど..
やっぱり身体を触って欲しい..
身体を抱きしめられたい..
癒されたい..
ずっと誰かに愛されたいと思う..
心も身体もすべてを裸にして預けたい..
そしてそれを受け止めて欲しい..
そんな愛し方、愛され方をしたい..
そうやって、長年連れ添って、心も身体も知り合えた..
そんなオトコとオンナが抱き合って愛し合うとき..
それは一種の近親相姦なのかもしれない..
危ねぇ〜..^_^;
くれぐれも言っとくけど、自分の子供にそんな思いは抱いてないからね。
あくまでも自分の好きになったオンナとそんな関係になれたらなぁ..ってね。
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あははは、オトコが生まれ変わったはずなのに..
また、落ち込んでます。(大笑い
前々回彼女とえっちしたのはいつだろう..
2週間ぐらい前だろうか?
過去記事消したからわからなくなっちゃった。(笑)
で、ここのところできるだけ彼女を襲わないように、
筋トレしたり、ちんトレしたり..
あ、ちんトレってもひとりえっちじゃないからね。
逝きそうになるぐらいまで、チンコカチカチにして、
ぎゅっぎゅって右に左に捻るようにしてチンコ固めてるの。(笑)
チンコの硬さを保ったり、亀頭さんキンキンに膨らましたりね。
ちょっと気持ちよかったりするから、まま、気がまぎれるし..(笑)
そうすると彼女を襲うという欲を発散できるから。
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で、先日、彼女から絡んできたんだけど、ちょっかい出そうとしたら、
「生理中だから..」みたいに言われやんわりと断られた。
で、寝静まった頃またちんトレ..
ちんトレはほぼ毎日、多いときは1日2、3回..
彼女が寝てからすぐとか、
明け方、4時ごろとか、彼女が起きた後、ひとりになってからとか..
寝ても寝ても、何度もチンコが立ってくるときもあるし..^_^;
で、生理明けの明け方彼女から襲われた。
最初、彼女がサワサワしてきて、声を漏らしてたら
彼女が騎乗になって、
手を押さえつけられて、被さったまま擦ってきたり、
俺の手を引っ張るようにして身体を反らしたまま、
腰を前後に振ったり..
当然感じるから俺は声を漏らしていた..
だけど彼女は、声も漏らさず、ただひたすら腰を振る..
う〜ん..絡まないなぁ..(ーー;)
感じるけど..逝きそうで逝けない..
かれこれ2週間くらい射精してないのになぁ..
チンコ、ギンギンなのになぁ..そうすると彼女が聞いてきた。
「逝かんの?..」俺はちょっと誤魔化すように..
「ん〜..逝ったらおしっこが出そうで逝けんわ..」
「いいで、逝きたかったら..」
「気持ちいいとこ擦りながら逝ってや..」と、彼女を促した。
すると、彼女が自分の感じやすいようにして、
腰を振り、やがて動きを止めた。
逝ったのか?声も出さなければ、悶えることもない。
ただ、腰を振ってただけ..
俺はチャンスがあればまた絡みたいと思っていたが、
あれから彼女がその気になるような雰囲気を感じない。
で、昨日、一緒に風呂に入ったとき、
ちんトレのし過ぎか、チンコを洗うと、ちょっとヒリヒリしてた。
チンコ握りながら、
「ん〜..」「どしたん?」「なんか、チンコが痛い..」「どして?」「擦り過ぎたんかも知れん..」「それは、今?それともひとりのとき?」「ひとりのとき..」「...」
「どうぞ、ひとりで好きなだけしたら..」そう言いながら風呂を出て行く..
その言い草にカッチーンときた。
そこから口論。
「俺はお前の負担にならんように、自分なりに考えて、ひとりで処理してるんやないか。」
「それをなんでそんなに軽蔑したような言い方するねん!」
「そんな言いかたしたら俺やて腹立つやろ!?」「だから、ひとりでしたいなら、どうぞ..って言うただけやん!」「なんでやん!」
「お前が、できん!、着いていけん!、無理!って言うから、
俺はできるだけお前に負担にならんように、自分で処理してるだけやろう!?」
「それをなんやねん!」
「汚いもの見るようないい方して!」
「俺が先やなく、お前が先やんか!」
「そんな俺の気持ちもわからんと、」
「俺の気持ち知ってたらそんな言いかた、ないやろ!!」「だって、できんもん。」
「精一杯してるけど、相手できんもん」「だから、何でそういう言いかたになるねん。」
「俺はえっちしたいって言ってないやろ!」
「えっちできんならできんでええわ。」
「だけど、そんな俺の気持ちも知らんと、
汚いもの見るような言いかたはないやろ!!」「ごめん..」
「....」
「こう言うたらよかったんやねぇ..」その夜、気持ちの治まらなかった俺は、
早めに上がった。
彼女は2階でうつ伏せで寝てた。
俺は彼女の腰やお尻を揉む..
自分の気持ちをなだめる為に..
何の反応もないので、すぐに止めると、
「もう終わり?」「なんや、起きとったんかい!」
「もっとして欲しいん?」「....」俺はマッサージを続けた。
それから一緒に布団に入ると彼女が背中を摺り寄せてくる。
俺の足に足を絡ませてくる..
手を擦ってくる..
俺は彼女の身体を抱いたままじっとしていた。
それ以上彼女が迫ってくることはなかった。
俺もそのまま寝た。
だって〜..
なんか機嫌とって来てる様で..
そんな気持ちで迫られてもその気になりにくいし、
気持ちよく感じること、できんもん!俺はオンナの気持ちが欲しいんだよ〜!!
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新しいオトコを求め始め今までのほとんどの記事を削除した。
「男と女の情景」以外の物語は俺がブログ始める前やその時の想いで書いたから今の想いとは少し離れてる。
だけど、この情景だけは、今の思いにかなり近い。
残念だったのは、ポエムや川柳までも消してしまったことだ..(T_T)
前回までの記事→「
男と女の情景2」
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足を開いたまませがむ彼女に、俺は脳が溶けるほど痺れそうだった。
「欲しいんか?..」
「このち○こが奥まで欲しいんか?..」そう言いながら、俺は自分で、自分がさらに痺れてくるのを感じていた。
「うん..」
「いいから..」
「入れて〜..」その言葉にスイッチを入れられたかのように、
抱えた彼女の両足を折り曲げるように被さると、
彼女の両腕を押さえ、腰を突き入れた..
ぐっ..
ぐっ..
ぐっ..ちゅっ..
「ぁぁ〜〜..」
「ぁ〜..気持ちいい..」「んふ〜〜ん..」
「ぁぁ〜〜..裕人〜..」ぐちゅ..
ぐちゅっ..
「ぁぁ〜..」
「いいか?..」「う、ん..」
「いい..」「そう..か..」
「は、ぁっ..」
「ぁぁ..ぁ、俺も..」
「いい..」
ぐ..ちゅ..
ぐ..ちゅ..「ぁぁ..」
「ぁ、ぃぃ..」「これが..」
「これがいいのか?..」
ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
「なあ?..」
「これが..」
「ええんか..」
ぐちゅ..ぐちゅ..
ぐっ、ちゅっ..「ぁぁぁ..ぅ..」
「ぁぁぅぅ..」
「いい..」
「ぁぁぁ..」
「ぉぉ..」「ぁぁ..いやらしいわ..」
「ち○こ、入れられながら..」
「喘いでる..お前が..」
「いやらしいで..」
「なあ?..」
ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
じゅぷじゅぷ..
じゅっ..ぶっ..「ぁぁ..ぁぁ..」
「ぁぁっ..んっんん..」
「んんっ..んん〜〜〜..」
「ぉぉ〜〜〜..」「ええわぁ..」
「そうやって俺に感じてくれるお前に感じるでぇ..」
「なあ?..」
「気持ちええ、なあ?..」
ぐちゅぅっ..
ぐちゅっ..
じゅぅっぷっ..
じゅぅっぷ..俺はち○こでぐちゅぐちゅと擦りながら、
時折奥深くを突く!
じゅぶじゅぶ..
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ..
じゅぅっ..ぷ!..
じゅぅっぷ!..
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ..
ぐちゅっ!!..
ぐちゅっ!!「んふ..んんっ〜..」
「ぁぁ〜〜..」
「ぁぁぁっ..」
「ぅぅ〜〜っ、ん〜〜〜..」
「ぁぁぁぁ..」
「ぁぁぁっ!!..」
「ぁぁっ!!..」俺は彼女の腕を掴むと、身体を引き起こし、
腕を引っ張ったまま、彼女の尻を掴んだ..
そのまま腕と腰を力いっぱい引き寄せるようにして打ちつける..
ぶちゅっ!!..
ぶちゅっ!!
ぶちゅっ!!!..
「ぁぁ..ぁぁ..」
「ええわ..」
「ぁぁ..ええわ..」奥を突くたび亀頭の先が擦れる..
ち○こが硬くなり、エラが張り出してくる..
「ぁぁ..ええわ..」
「ぁぁ..」
「ぁぁぁぁ..」
ぐちゅっ!!!
ぐちゅっ!!!「ぁぁっ!!..」
「ぁぁっ!!..」
「ぁぁ〜〜っ!!」「ええでぇ〜..」
「ぁぁ..感じるわ..」
「もっと感じてくれ!!..」
「なあ..俺を..」
「俺を感じさせてくれ!..」
ぐちゅっ!!
ぐちゅっ!!
じゅぷ!!!「ぁぁぁっ!!..」
「ぁ〜〜〜〜っ!..」
「ぁ〜〜〜〜っ!!..」「ぁぁ..ええでぇ..」
ぐちゅっ!!!
ぐちゅっ!!!
「ぁぁ..逝きそうや..」
ぐちゅっ!!!
ぐちゅっ!!!
「ぁぁ..気持ちええ..」
「ぁぁ..逝ってもええか?」
ぐちゅぅっ!!!
ぐちゅぅっ!!!
「なあ!..」
「逝ってもええか..」
ぐちゅぅっ!!!「んん〜〜〜っ..」
「ああああ..あああ..」
「ああっ..」
「いいっ..」
「ああああ..いい..で..ぇ..」「そっ..か..っ..」
「ぁぁ..ぁぁ逝くでぇ..」
「すぐ..逝ってまうでぇ..」「あああ..んんん..」
「あああ..」
「ああ..ええ..でぇ..」
「逝って..や..」「逝くぞ!..」
「なあ、逝くぞ!..」
「逝くとこ..見ててや..」
「なあ..」
「お前で..逝くぞ..」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ..
ぐちゅっっ!
ぐちゅっっ!
ぐちゅっっ!!
ぐちゅっっ!!!
ぐちゅぅ〜っ!!
ぐちゅぅ〜っ!!
「ぁぁ..あ、逝くぅ..」
「逝くぞ..」
「ぁぁ、逝く..」
「逝く..」
「逝く..」
「ぁぁぁ..逝くぅ〜〜〜ぅぅぅぅぅぅっ」俺は彼女の身体を強く強く、抱き寄せるように引き寄せると
全身を痺れさせるようにして、彼女の中に精を放った..
「ぐっ..ぅぅぅぅぅっ..」
「あああああ..」
「ああああ..」
「ああああああっ..」ち○こをヒクヒクとヒク付かせながら..
倒れこむように彼女に突っ伏した。
「ぁぁぁ..」
「ぁぁっ..」
「ぁぁ..」
「ぁぁぁっ..」精を放った後も、俺は彼女の上で身体を痺れさせ..
時折襲う、快感の波にしばらく喘ぎ声を抑えられないでいた..
気が付けばふたりとも汗だくで、
身体を動かせば「じゅぷ..ちゃぷっ..」と
まるでさっきまでの情事を思わせるような、
いやらしい音を立てていた..
俺は息が整うまで彼女の上から動けないでいた..
(終り)
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俺は今までこのブログで、彼女との縮まらないオトコとオンナの距離を書いてきた。
俺が悪いのか、彼女が悪いのか..
それは何年も前から感じていたことで、今さらこんなことに執着するのはおかしいと思う向きもあるだろう。
ところが、下のほうに白髪が生え始めて、俺は自分のオトコの寿命を意識し始めた。
その頃からだ、オトコとして何かを忘れているような気がして、
いつまでたっても達成感のない想い..
この1年、悶々としながらあらゆる手を尽くしてみた。
それでも俺が求める手応えのようなものが一向に手に入らない..
俺はあせった..
まるでデスノートに名前を書かれた人間のように、
何かに怯え、生きてる証が欲しいと思った..
それは切実な想いだった。
人間として、オトコとして生きていたい..
俺は確かにここに生きてるんだ..
そう思いたい..
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内側に求めようと、一生懸命努力もしてみた。
だけど返ってくるのは、空しさ、ふたりの隔たり、
お互いを相容れられないから、ぶつかり合うことも多い..
いつまでたっても満たされぬ想い..
不完全燃焼..
限られた時間の中で精一杯、頭を使い、身体を使い、時間と引き換えに..
何かを求め彷徨い、放浪の旅を始めた..
そのひとつがこのブログだった..
そして今、ようやく何かの手応えを感じ、舞い戻った..
オトコを取り戻し、しっかりと地に足を付け、
俺は生きてる、生かされてると実感できるようになった。
そうすると彼女に対しても優しくなれた..
以前のような焦りはなく、
俺のオトコが生まれ変わったようだ..
ずっとブログを読んできた人はその変化に気が付いているだろう..
以前は、オトコが尖ってて、オンナ、オンナ..と、
オンナに固執していた。
今は、相変わらずオンナに固執しているには違いないが、
もっと優しく、抱きしめるように..
オンナを愛したいと思えるようになってきたのだ。
そこで、このブログを一度リセットします。
※新たな旅立ちに向け、過去記事の一部を削除します。
生まれ変わった想いで、新しいオトコを追求していくために..
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前回までの記事→「
男と女の情景2」
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彼女はうっとりとした、うつろな目をしたまま、
ぼんやり俺のほうを見ていた。
俺は彼女のとろけた顔を、痺れるような想いで見ていた。
息付く間もなく、彼女が口を開いた..
「..ち○こ入れて..」俺は何かを探るように、彼女の目の奥を見た。
「ねえ、ち○こが欲しい..」せがむように繰り返す彼女..
俺も彼女をち○こで責めるタイミングを計っていたので、
「ちんこで責められたいんか?..」「うん、裕人のち○こが欲しい..」「なら、責めたるわ..」俺はそういうと、彼女の足を開き、間に入った。
亀頭を彼女の穴に軽く当て、くるくる回しながら、
ち○この先に彼女の汁を付けていく..
亀頭の先が濡れたら、両手で彼女の膝を掴み、
折り曲げるようにして、彼女の腰を浮かせた。
くっ..
くっ..
くちゅ..
くちゅ..身体を前後に揺らせながら、亀頭で彼女の穴の入り口を突く..
くちゅ..
くちゅ..
ちゅぷ..
ちゅぷ..彼女の膝を押しながら、ふたりで舟を漕ぐように..
少しずつ、深く..
くちゅ..
くちゅ..
「ぁぁぁ..」
「ぁ〜...気持ちええわ..」
ちゅぷちゅぷ..
くちゅくちゅ..
「ぁ〜..気持ちええ..」結合部に落としてた目を、彼女の方へ向ける。
「ぁぁ〜..ぁぁ、気持ちいい..」
「ぁ..気持ちいい..」「気持ちええか?..」
「ぁぁ..俺も気持ちええわ..」
くちゅ..
くちゅ..俺は彼女の膝をユラユラと揺らしながらゆっくり入り口だけを擦っていた。
「ぁぁ..ええわ..」
「ぁぁ..気持ちいい..」俺は奥に向かって、少しずつ少しずつ、深く挿していく..
「んん..」
「んん..」
「ん..ぁぁ..」時折、わざと抜けるようにして..
そしてまた突き入れる。
抜いては..
そして、力強く..突く..
ちゅっ..
ちゅっ..
ちゅぷ..
くっ..ちゅ..
くちゅ..くちゅ..
ちゅっ..ちゅぷっ..
くっ..ちゅっ..
くちゅ..くちゅ..くちゅ..
ちゅっ..
ぐっ..ちゅっ..ぷ..
ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
ぐっちゅっ..「んん..」
「ん、ふ..」
「んん..」
「んっ..ん〜〜..」
「ん..ぁっ..」
「ぁ..気持ちいい..」
「ぁぁ..」
「もっと奥まで入れて..」
「んん..ん〜..ん..」
「もっと奥まで..」俺はゆっくり彼女の中を擦りながら、
彼女の顔を見つめていた。
動きはゆっくりゆっくり..
身体を揺らしながら..
「ぁぁ..ん..」
「ぁぁ..」
「ねぇ..」
「ねぇ..」くちゅくちゅ..
ぐちゅっ..
くちゅくちゅ..
くちゅくちゅ..
ぐちゅっ..「いやん..」
「もっと入れて..」「奥がええんか?」
くちゅっ..くちゅっ..
ぐちゅっ!
くちゅっ..くちゅっ..
ぐちゅっ!「ぁぁ..ん..」
「ん、もうぅぅ..」
「裕人の..裕人のち○こ..」
「奥まで入れて..」
「ねぇ..ち○こを奥まで..」くちゅっ..
くちゅっ..
ぐちゅっ!!
「ぁぁ..ええけど..」
「俺が逝ってしまうで..」
くちゅっ..
くちゅっ..
ぐちゅっ!!
「ええんか?..」「いい..」
「いいから..」
「ねぇ、奥まで..」
「奥までち○こ入れてぇ..」彼女は足を大きく開いたまま俺の腰を持って顔を上げ、
近づきながら、俺を誘うように、呟いた..
(続く)
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オトコがまた少しずつ溢れてきてる..
前回までの記事→「
男と女の情景2」
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乳首を唇で挟み、チュプン..チュプン..と引っ張るようにしながら抜いてゆく..
指先はクリを軽いタッチで撫で返す..
「ぁぁ..」
「ぁぁ〜..」
「ん..んんん..」「気持ちええか?..」そう言って、乳首を舐め上げながらクリを細かく撫で回す..
俺は口を少し開け、彼女の乳首に歯を立て、軽く噛んだ..
「ぁっ..ぁぁっ..」声を聞きながらさらに少し強めに噛む..
「んんっ..」
「ぁっ..んんんっ..」彼女が身悶えしながら甘く喘ぐ..
俺は乳首を前歯でコリコリと、
強く噛んだり甘く噛んだり..
彼女の反応を見て楽しみながら刺激を続けた。
そして、乳首全体に吸い付くと、
きゅっ、と吸い上げて、
その先の窪みを舌先を突き立て、
分け広げるように舐め広げる。
指はクリトリスから再び滴の垂れた穴に深く突き入れた。
乳首を責めながら、指でその穴をゆっくりかき混ぜる。
「ぁぁっ..」
「ぁぁぁ..」彼女は時折身体をクネクネよじりながら、俺の身体を抱き締め、
両手で俺の背中を撫で回している。
乳首をソフトに責めながら徐々に指の動きを強くねっとりと
かき回していく。
「ああ..」
「ああ..」指をこねるたび声が上がる..
「いいか?..」
「気持ちいいか?..」彼女は答えず、喘ぎ声を上げてるだけだった。
俺は乳首から口を離すと、身体をひねり、下半身の方へ向いた。
もう一方の手で、クリトリスの皮を丁寧に剥き、
赤く尖ったクリトリスに口を付けた。
唇で吸い込むようにして硬く尖らすと、
その先端を舌先で丁寧に弾いていく..
指は内壁の天井をぐぐ〜っと押すように..
「ああ..あ、ダメ..」
「嫌..あああ..」俺は口を離した..
指でコリコリと天井を擦る。
「んん〜..ん..」
「んん〜ん..」身体をくねらせながら、焦れったそうに甘える。
「感じたい?..」
「もっと感じたい?..」「んん〜ん..」俺は再びゆっくりと指をこねるように動かし始めると、
彼女の足が大きく開いていく..
俺は指責めしながら、クリトリスを吸った..
ちゅぷ..
ちゅぷ..
ちゅっ..
ちゅっ..「んんっ..」
「ぁぁっ..」
「ぁぁ..ん..」
「ぁぁ..」彼女の足がヒクヒクしながら悶える。
ちゅぅ..
ちゅぅ..
ちゅぷ、ちゅぷ..
ちゅぅ〜..「ぁぁ..」
「ぁぁ..」
「もう..」
「ぁ..」「なに?..」
「逝きたいの?..」
「ねぇ..」そう言いながら、指で捏ね、クリトリスをちゅぷちゅぷ吸い上げる。
腰をクイクイさせながら彼女がせがんでくる。
「逝きたい..」
「ぁぁぁ..ん..」
「逝きたい..」
「ぁぁ..」
「逝かせてぇ..」「逝きたいんか?..」
「このまま逝きたいんか?..」「ぁぁ..ぁ..」
「ねぇ..」「じゃあ逝っていいぞ..」俺は口でクリトリスに一際強く吸い付くと、舌で舐めたり弾いたり、
クッと押し付けたりしながら
指をクネクネとかき混ぜたり、小刻みに前後に揺すったり、
くちゅくちゅと刺激していった。
そして、彼女の声が大きくなると、一段とその動きを早く、
強めていった。
「ぃや〜っ..」
「ぁぁぁ〜〜っ..」
「逝っていい?..」
「逝っていいの?..」「ああ、逝っていいぞ..」
ぐちゅぐちゅ..
ちゅぅっぷ..
ちゅぅっぷ..
ちゅぷちゅぷ..
ペロペロ、ピンピン..
じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ..「ぁぁぁっ..」
「んんんっ..」
「ぅぅぅ〜〜ん..」
「逝っっ、くぅぅっ..」腰をピクピクさせながら仰け反るようにして彼女は逝った。
(続く)
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髪型を変えてみたの..
髪を染めてみたの..
少し淡い感じにしたけど..どう?
ピアス..付けてるのよ..
あなたがあの日プレゼントしてくれたもの..
お化粧は薄め..
だってあなた厚化粧嫌いでしょ?
できるだけスッピンがいいって..
肌、あんまりきれいじゃないけど、あなたが好きだって言ってくれるから..
本当は恥ずかしいのよ..
今日はジャケットにブラウス..
デニムのスカート穿いたのよ..
どお?
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下着?
きっとあなたは気に入るわ..
だってあなたの好み、知ってるもの..
女らしい柔らかい感じが好きだものね。
少し小さいパンツも、ちょっと透けてるのも好きだったわよねぇ..
今日はあなたに見てもらいたくって..
私を脱がせて、楽しんでね..
あなたにたっぷりオンナにしてもらうわ..
いつものように、感じさせてね..
あなたに愛されるとオンナである悦びを感じるわ..
オンナでよかったなぁ..って。
だってあなたに愛されることができるんだもの..
あなたのオトコを見せて..
私はあなたのオトコをたっぷり頂くわ..
そうして私はきれいになっていくの..
愛されることが私をきれいにしてくれるのよ..
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ちょっとオトコが戻ってきたので、情景を書くかな?
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男と女の情景2」
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「ほんとにぃ..」
「感じやすいんやから..」俺は耳元でそっと呟いた..
「だって..好きな人に触られたら感じてくるやんか..」「まあな..」
「なら、もっと感じさせてやるわ..」
「お前のオンナで俺を感じさせてや〜..」そういうと俺は身体を少し下にずらし、彼女の胸に吸い付くと、自分の両足を彼女の足の間に入れ、足を開いた。
彼女の足が俺の足に押されるようにかぱっと開いた。
俺は谷間に指を這わせて撫でた..
「ぅぅ〜..ん〜..」
「は..ぁぁ〜..」俺の指はすぐにべっとりと濡れた。
「気持ちええか?..」
「なあ..こうされると気持ちええか?..」俺はわざとらしく聞いた..
彼女が仰け反るようにして身悶えして、甘い吐息を吐いてるのだ。
感じてないわけがない。
それは目を閉じていてもそのからだの動きでわかる..
俺は胸に、口を大きく開けて、吸い込むように乳房全体に吸い付いた。
そして、ゆっくりと鈍く吸い上げる..
片手で彼女を抱き締め、もう片方で谷間を撫でていく..
とろっとした蜜が溢れたそこは、掬っても掬っても密が溢れてるようだ..
その蜜の付いた手を引き上げるようになぞり、指をクネクネと左に右に揺り動かしながら下げていく。
まるでアソコの襞を左右に押し開くように..
くちゅり..
くちゅり..
くちゅくちゅ..
くちゅくちゅ..
くちゅ〜り..
くちゅ〜り..「は..ぁっ..」
「ぁっ..ぁぁ..」
「ぁぁ..気持ちいい..」「気持ちええか?..」
「なあ、気持ちええか?..」
くちゅり..
くちゅり..
ちゅぷちゅぷちゅぷ..
ぴちゅぴちゅ..
ちゅぷちゅぷちゅぷ..蜜の溢れる入り口を指先で丁寧に揉んでいく..
小刻みに指を動かしたり、柔らかく、穴を押し込むように押し付けるように刺激する..
「んん〜〜〜ん..」
「ぁぁ〜..」
「んふん..」押し当てる指を軽く立てるようにして、少し押し付ける..
ちゅぷっ!穴に軽く指が入った..
「は..ぁっ..」ちゅぷちゅぷ..
ぴちゅ〜..
ちゅぷ〜..俺は入り口の内側で指をねっとりと掻き回すように動かす..
「ぁぁっ..んっ..」
「ぁぁっ..」ちゅぷ〜..
ぴちゅ〜..
ちゅぷ〜..入り口の内側を、ゆっくりと、ゆっくりと刺激を与える..
「ぁぁ..ん..」
「ぁぁ..」
「ぁっ..は..」「ええか?」
「これ、気持ちええやろ?」「ん..んん..」
「んんん..」「気持ちええなぁ?..」
「俺も感じるわ..」
「お前のその感じてる姿に..」
「俺も感じるでぇ〜..」
「指も痺れるように感じてくるわ..」俺は指をずらしていき、前で少しとがっているクリを剥き出しするように皮を捲るとその先端に指を押し当て軽く擦った..
「ぁぁっ!..」
「ぁぁぁ..」甲高い声を彼女が上げる..
俺はクリをねっとり責める..
クリクリ..
クリクリ..
ちゅぷ..
ちゅぷ..「ぁぁ..ぁ..」
「ぁぁ〜〜〜..」軽く擦り上げたかと思うと、ゆっくり押し付けるように少し強めの刺激を与える..
そして、またその先端だけを、軽く指先を回しながら擦ると、小さく早く擦る..
「んん〜っ..」
「ん〜〜〜んっ..」
「ん〜〜〜〜〜んっ..」甘い吐息が次々と溢れてくる..
先端ばかりをゆっくりと軽く擦ったかと思うと、
細かく小さく早めに擦る..
ゆっくり..ゆっくり..
細かく..早めに..
ゆっくり..ゆっくり..
細かく..早めに..
「ぁぁ〜〜〜〜..」
「ゃ〜〜〜〜〜..」ゆっくり、ゆっくり..
「いやん..」
「んふ〜〜〜ん..」
「ねぇ..感じさせて..」
「もっと感じさせて..」とろっと蕩けた目でせがむように甘えてくる..
「感じたいか?」
「もっと感じたいんか?..」俺はクリの先端を柔らかく、ソフトに撫でながら聞いた..
「んふん..」
「んん..」
「感じたい..」
「もっと感じたい..」「そうか..」
「その代わり、お前の感じてる姿で、俺を感じさせるんやでぇ..」「んぅん..」
「んぅん..」「でも、ゆっくりやで..」
「一気に感じるんやなく、身体の中から..」
「感じたくて感じたくて堪らんようになるまで..」
「ゆっくりゆっくり昇るんやで..」「んぅん..」
「んぅん..」「可愛い声や..」
「その声で俺を感じさせてな..」
「いっぱい鳴くんやで..」「んん..」
「んん..」俺は指でゆっくりクリを撫でながら、
再び彼女の胸に吸い付いた..
(続く)
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