ブログ解禁!(笑)
でもないけど、ようやく子供たちの冬休みが終わり、
やっと自由に書ける
鬱屈された欲望を吐き出すために..
どこまで書いたっけ..
前回の記事→
男と女の情景 1-15ランキング ←よかったらクリックして
彼女が責めるたびその口からは水音が部屋の中に響く..
激情的な彼女の責めは俺を高ぶらせて行く..
「逝っていいのか?..」「ふぉん♪..」堅くなったものを咥えたまま彼女が答える
「激しくするぞ..」彼女は答えないまま、さらに激しく俺を吸った..
俺は彼女の耳の辺りを両手で掴むと、
激しく腰を揺すり始めた..
「んふ〜..ぁぁ..」
「ぁぁぁ..」「んぷっ..」
ちゅっ..ちゅぷ..
じゅっ..じゅぷ..激しく腰を振り続け一気に高まって行く..
カリの裏側を擦るように入り口で抜き差ししたり、
入り口から奥深く突き刺すように腰を振ったり、
時折じっとして彼女に強く吸い付いてもらったり..
堅くはち切れるようにキンキンになったら、
再び強く、擦り付ける様にねじ込む..
「ぁぁぁ〜〜..ぁぁ..」
「ぁ〜〜〜..ぁ、気持ちい〜ぃ..」
「ぁぁ..ぁぁぁぁ..ぁぁ..」俺は掴んでた彼女の頭を揺り動かしながら、
自分の気持ちいいところに押し付ける。
「んぐっ..んんっ..」
じゅぶ..じゅぽっ..
じゅっ..じゅぷ..「ぁぁ..ぁぁ..逝く..」
「ぁぁ..逝きそう..」
「ぁぁぁぁ..逝く..」
「逝くよ..逝くよ..」
「ぁぁ..ぁぁ..逝く..」
「ぁぁ..逝く..」
「ぁぁ..ぁ、逝くぅ..」
「....」俺は彼女の頭を動かしながら腰を振り、
一気に掛け昇った..
彼女に深く突き刺したまま
ビクンビクン..と何度も脈打つ..
「んくっ..んぐっ..」俺は彼女の口に奥深く突き刺したまま、
余韻に震えていた..
時折、彼女の奥が俺の先を擦るように締め付ける。
「ぁぁ..ん〜〜〜っ..」
「ぁぁ..」俺は何度も身体を震わせた。
やがて、息が整い始めた頃、
彼女がゆっくり口から抜き、
俺のシンボルを舐めはじめる。
ぴちゃ、ぴちゃ..
ちゅっ..ちゅぷ..
ちゅぷ..ぴちゅ..カリの先を丁寧に舐め取ると、横筋、縦筋..
持ち上げるようにして裏筋も..
何度も丁寧に嘗め尽くす..
そのたび俺の分身がピクンピクンと力強く脈打つ..
「ぁぁ..ぁ〜〜〜..」
「ぁ..ぁ、よかったよ..」
「ふぅ〜〜..」
「すごくよかった..気持ちよかったよ..」やがて、舐め尽した彼女は顔を上げながら、
「うん♪..」と答えた。
彼女を軽く抱いてキスをすると、
ふたりでベッドの上に横たわり、
お互いの身体を抱きしめながら、まどろみ始めた..
続く..
ランキング ←よかったらクリックして
最近、子供が早く帰ってきたり、
仕事が立て込んだり、
小間使いさせられたり..
なかなかブログの投稿ができません。
このブログ始めてから、初めての長い休み..
どのぐらいの頻度で更新ができるかわかりません。(-_-;)
ランキング ←よかったらクリックして
俺は彼女の問いに返事はしなかった。
俺のシンボルは彼女の涎でベトベトに濡れ光っていた。
そのシンボルの先から垂れる滴を受けるように、
舌を軽く突き出し、口を大きく開けて、うつろな目で
待っていた。
俺はその顔に欲情すると、彼女の顔を持ち、
舌にあてがうとゆっくり挿し込んでいった。
「舐めて..」彼女は唇を閉じると吸うようにしてその先に舌を絡めてきた。
舌先で張り出した先を転がすように弄ぶ。
「ぅっ、ぁぁ..」ちゅぷ..ちゅぷっ..
ちゅ..ちゅぷ..俺が声を上げると、吸いつくようにしながら、
俺の先を引き上げる。
括れのところを引っ掛けるように、
軽く引き抜くように引き上げる。
括れの裏側に彼女の唇の裏側が引っかかる。
離れないように吸いつき、そのまま引き抜くように、
でも、強く吸い付いてるので離れない。
そのままゆっくりと小さく何度も擦る。
「んっ!..ぁっ..ぁぁ..ぁぁ..」
「ん..ぁっ..ぁ〜〜〜..ぁ..」感じさせられてるのだが、焦らされてるようで..
もっと擦って欲しい..
ぷっ..ちゅぷ....
ぷっ....ぷっ....吸い付いてる唇の端から時折音が漏れる..
シンボルの先がますます硬くなる..
彼女は舌を細くして先の小さな穴を同時に責めてくる。
「んっ..ぁっ..ぁっ..ぁぁ..」
「ぁぁっ..ぁぁ..ぁ〜〜..」
「ん〜〜〜..ぁぁ..ぁ〜〜〜..」
「ぁぁ〜〜〜..ダメだ..」
「ぁ〜〜〜..ぁぁ..気持ち..いい..」
「ぁ〜〜..ぁっ..ん〜〜〜〜..」
「ぁぁ..ぁぁ..」その先がもう堪らないほど硬くなったのを感じる。
彼女はその先の硬さを味わうように、ゆっくりと
口をすぼめながら引き抜いていった。
「ん〜〜〜..ぁ〜〜っ..」彼女は俺のシンボルを握ると口をすぼめたまま、
口の中に溜まった涎を俺の先にまぶすように、
唇の先でくちゅくちゅと擦り始めた。
「んん〜ん..ぁぁ..」先の張り出したところ、すべてに涎を垂らすように..
裏側を滑らし、横にキスをし、上側も擦り付ける様に、
涎を垂らしながら擦っていく..
ちゅっ..ちゅっ..
ちゅぷ..ぴちゅ..「ぁぁ〜〜〜..ぁ〜〜..」彼女は、涎でべっとりと光る俺のシンボルの先を、
すぼめた口に押し当てるとじゅるっと飲み込んだ。
「ぅ、んっ..ぁぁっ..」じゅっ..りゅ..
じゅりゅ..じゅる..
じゅる..じゅ..る..「ぁ〜っ..ぁぁ..」
「ぅっ..ぁぁ..」顔を右に左に捻りながら、
すぼめた口でシンボルの先を擦っていく。
顔を上げるときは強く吸い上げるようにしながら、
唇で滑らかにその先をゆっくりと擦り上げる。
じゅっ..りゅっ..
じゅるっ..じゅる,,
じゅ..る..「ぁぁっ..ぁっ..」
「ぁぁ〜..ぁぁ..」
「ぁぁ..ぁぁ..」
「ぁぁ..ぁ、奈穂..」
「ぁぁ..ぁ、堪んない..」
「ぁ、ぁぁ..」
「ぁぁ..ぁぁ..」俺の先は擦られるたびビクンビクンと震えてる。
「なぁ..も、もぅ..」
「ぁぁ..逝きそうだ..」「んっふぇっ..」
じゅっ..じゅっ..
じゅるっ..じゅるっ..彼女は口で俺のシンボルを擦りながら答えた。
続く
ランキング ←よかったらクリックして
忙しく、充分書ききれなかったから、
ちょっと短めかも..
*************************************************
この記事は「
性癖アンケート」に投稿してくれた女性の
希望や願望を元に、物語風に作成しています。
ご自分の希望や願望がある方はどんどん投稿してください。
記事になる時期は未定だけどね。
ランキング ←よかったらクリックして
俺は彼女のその顔を見た。
彼女の顔からは熱い想いが溢れ、
その見上げる目を見た時、
俺は全身がズキン!とするほど痺れ、
腰が砕けそうだった。
俺を見据えて離さないほど纏わり付く目、
熱く潤み..もう、どれほど熱い想いで
俺を見つめているか..
俺は彼女に吸い込まれそうだった。
「いいのか?..」コクン..彼女は返事をする代わりに、
首を折り曲げて返事をした。
「じゃあ、舐めて?..」彼女は俺のシンボルを握りなおすと、
ゆっくりと顔を近づけ、
口から舌を突き出すと、
その先に舌を当て、ゆっくりと舐め上げ、
半開きの口をその先に被せた。
「ぅっ、くっ..」くぷっ..「ぅっ、ぁ、ぁぁ〜〜〜..」
「は、ぅっ....ぁぁ....」鋭い快感が俺の先に走る。
口の中をすぼますように狭く口を閉じると、
上顎と舌をべっとり絡ませ、俺の先を包んできた。
「んんっ..ん〜〜〜」彼女は息を吸うようにその先に吸いつくと、
上顎と舌で俺の先を擦ってくる。
ちゅっ..ちゅぷっ..時折彼女の口からいやらしい音が漏れる。
彼女は口を離すと、俺に訴えた。
「ね..して..」「いいのか?..」「うん..」
「して..」「じゃあ、どのぐらいまでいいのか、奈穂が先にやってくれ..」俺は戸惑いながらそう言った。
彼女はもう一度俺の先を口に含むと何度か擦った後、
俺の腰を手で掴むと、
幹の根元まで口の中に飲み込んでいき、
再び、先に向かって引き戻していった。
ちゅ..ぴちゅ..そして、その抽送を何度か繰り返すと、
もう一度硬くなった先を刺激する。
その後、深い抽送を繰り返す。
喉の奥まで届きそうな抽送だった。
俺のシンボルから口を離すと、
「これでいい?..」彼女はうつろな目で俺を見上げた。
続く
ランキング ←よかったらクリックして
今までの
「妄想劇場」はカテゴリ名を
「男と女の情景」に変えました。
内容はそのままで、カテゴリ名だけを変えました。
*************************************************
この記事は「
性癖アンケート」に投稿してくれた女性の
希望や願望を元に、物語風に作成しています。
ご自分の希望や願望がある方はどんどん投稿してください。
記事になる時期は未定だけどね。
ランキング ←よかったらクリックして
「ぁぁ..ん..」
「ぁぁん..」彼女は息を整えながら余韻に震えていた。
俺はこれから彼女をどう責めようかと考えていたら、
彼女が先に口を開いた。
「ねぇ..裕人を感じたい..」
「もっと感じておきたいの..」「じゃあ、する?」「..口で..上の口で味わっておきたいの..」「ん?..いいよ..」
「奈穂がそうしたいなら..」
「どうしたらいい?」「ねぇ..私の前に来て..」そういうと彼女は床の上に正座した。
俺はベッドから降り、彼女の前に立ち、
下半身を晒した。
シンボルは力なく垂れていたが、
彼女は俺の腰に手を当てると、腹..
臍の横ありにキスをした。
ちゅっ..ちゅぷっ..彼女は俺の身体を愛しむように、口を付け、
ソフトにキスをしながら、舌を突き出し、
刺激してくる。
ねっとりとした舌で、ぐっ..と押し付けたまま
身体をなぞるように舐める..
鈍い快感が伝わってくる..
俺の腹部に何度もキスを繰り返しながら、
鈍い快感を与え続ける。
「ん..ふ..」
「んん..ぁぁ..」鋭い快感はないものの、じわっと身体を襲う快感。
彼女の愛情が伝わり、心地いい。
彼女の顔は少しずつ下に下がり、陰毛の回りも舐め続け、
さらに、足の付け根に..
段々と鈍い快感が鋭い快感に変わっていく..
「ぁ..ぁぁ〜..」
「はぅ..ぁっ..」俺のシンボルがピクンとする..
彼女はそのシンボルを片手で軽く握ると、
上に持ち上げるようにして、足の間にある
柔らかな袋を舐め始める..
ゆっくりとソフトにキスをすると、
「ねぇ..足を開いて..」俺は彼女が舐めやすいように足を開いた。
そして、彼女は口全体で片方の袋を吸い込むように
口に含むと唾液をべっとり付けるように舐め、
吸うようにしたり、柔らかく揉むように、
口で刺激する。
「ぁ〜〜..ぁぁ..」鋭い快感はないが、何故か身体の内側から、
快感が押し寄せてくる。
まるで愛しいものにキスをするように、
両方の袋を交互に口に含みながら、
なんども優しく愛撫する。
「んん..ぁぁ..」
「ぁ〜..」じわっと快感が広がる..
俺のシンボルがピクンと揺れると、
ムクムク..っと硬度を増してくる。
その硬さを手で感じた彼女は、
舐め続けながら、その硬さを確かめるように、
ぎゅっとシンボルを掴む。
「ぁぁ〜..ぁ〜〜〜..」急激に硬度を増したシンボルから鋭い快感が
俺の身体を刺激する。
彼女は握る位置を何度も変えながら、
シンボルを何度も握りなおす。
そのたび、ビクンと身体が揺れるような
快感が身体を襲う。
「んんん..ぁぁぁ..」
「はぅ..ぁぁ..」彼女は袋から今度は足の付け根に唇を移すと、
腿を掃くように、上から下へ..
そして舌をチロチロと動かしながら腿を舐め、
ゆっくりと下から這い上がってくる。
「ぁぁぁ..」思わず声が漏れる。
彼女の手はシンボルを握ったまま、
クネクネと上下左右にシンボルを折り曲げ、
その根元に鈍い刺激を加えてくる。
俺の声を聞きながらも腿を舐めながら這い上り、
手をクネクネ動かした後、ゆっくりと前後に
動かし始めた。
「んん..ぁぁぁ..ぁぁ..」
ビクン..俺のシンボルが大きく脈打つ。
彼女の手が一緒に揺れる。
彼女はももに吸い付いて舌で刺激を加えながら、
シンボルを上下に擦ってくる。
「ぁぁ..ぁぁぁ..」
「ぁ〜〜〜..ぁぁ..」彼女は握り締めたまま親指を立てると、
硬くなった先にある小さな窪みに指を
押し当てた。
「ぅっ、くっ..ん、ぁっ..」彼女の指の動きで俺の先から汁が溢れ出てることを
知った。
彼女は舐め続けながら、指を汁で濡らしながら、
なんども窪みを擦ってくる。
「ぁぁぁ..っは..」
「ぁぁぁ〜〜〜..ぁぁ〜..」堪らず、シンボルがビクンビクンと何度も脈打つ。
そのたび少しずつその先から汁が溢れ出る。
彼女は指でその汁を掬い取るとその指の動きを
細かく、大きく動かしてくる。
「は、ぁっ..ふ、ぅっ..」抑えようとしても、快感に堪えかねて、
何度も口から声が漏れてしまう。
彼女は上下に擦りながら、手が上に行くと、
親指で窪みの周りをくるり..と擦る..
その窪みに擦り込む様に指を押し付けるように
擦り付ける。
「んんんっ..ぁぁっ..」
「ぁぁぁっ..ぁぁっ..」ダメだ..
身体が震えるように反応してしまう。
彼女の舐めは止まらずますます強く吸い付きながら
腿を舐めてくる。
手はさらに激しくシンボルを擦り上げながら..
「んふっ..んぷっ..」
ちゅぷっ..ちゅっ..
ちゅぷ..ちゅぷっ..「ぁぁぁっ..ぁっ..」
「ダメっ..ダメだよ..」
「逝きたくなっちゃう..」「逝きたくなっちゃった?..」彼女もトロンとした顔で、俺を見上げながら聞く。
「ぁぁ、もう堪らない..」
「もう、逝きたい..」「じゃあ、裕人ので、口を犯して♪..」
「ねぇ..口を犯して欲しいの..」
「裕人の身体を口で感じたいの..」
「ねっ?..」彼女はうつろな目で見上げながら、
俺に懇願していた。
続く
ランキング ←よかったらクリックして
彷徨い続けてます..
*************************************************
この記事は「
性癖アンケート」に投稿してくれた女性の
希望や願望を元に、物語風に作成しています。
ご自分の希望や願望がある方はどんどん投稿してください。
記事になる時期は未定だけどね。
ランキング ←よかったらクリックして
彼女は突っ伏しながら息を整えていた。
「はあ..はあ....」しばらくして、寝返ると、
「ねぇ..裕人..来て..」少し足を開き気味にし、
俺に向かって両手を広げるように差し出した。
「裕人を感じたいの..」俺は彼女の足の間に割って入ると、
その足を持ち上げるように開かせ..
足を大きく開かせ、アソコを広げると
彼女を抱くように、腰を沈めた。
硬くなった先で彼女の割れ目に押し当て、
埋める穴を探るように、上下になぞる。
彼女のツユをその先で絡め取るように..
何度もなぞりながら埋める穴を確かめる。
「ねぇ..もう来て..」
「..ねぇ..入れて..」
「欲しいの..裕人を感じたいの..」俺は彼女の穴に押し当てると、
ゆっくり突き挿し、張り出した先だけを埋めた。
「ぁっ..ぁぁ..」「んん〜..」
「ぁぁ〜..」俺は息を吐くようにため息をついた。
ゆっくり抜くと、もう一度確かめるように
ゆっくりと突き刺した。
彼女は俺を確かめるように締め付ける。
「んん〜..ぁ〜..」「いいよ..もっと深く来て..」俺は何度か抜き挿しを繰り返すと、
ゆっくりと奥深く突き挿し、
隙間がないぐらい埋め込むように、
何度か腰をいざらした。
「んんん..ぁ〜..」彼女に求められるまま、彼女を抱きしめながら
キスをした。
口を軽く開け、舌を絡めながら、お互いを
求めるように吸い合った。
彼女は足を上げ、俺の足に絡めて、俺を引き込む。
「んん〜..んふ..」「ん〜〜..んふ..」熱い口付けをしたまま彼女の足が強く絡まり、
その足が俺の腰を押さえつけ、
俺は彼女に深く、押し付けるように腰が動く。
身体をぴったり絡めながら抱き合った。
彼女の中が俺に絡んでくる。
粘っこく俺に巻き付いてくるようだ..
俺は堪らず腰を動かそうとすると、
彼女は口を離しながら..
「..じっとしていて..」
「私が裕人を感じるから..」そういうと再び口付けをした。
俺は言われるがまま、彼女をぎゅっと抱きしめた。
彼女はその内部で俺を確かめるように
ゆっくり腰を動かしていく..
俺は彼女に巻き付かれるように絡みつかれ、
捻られたり、ゆっくりと、上下に擦られる。
鋭い快感はないが、じんわりとした快感が
ゆっくりと俺の身体を包む。
彼女の足がぎゅっと俺を押しつけ。
硬くなったものが根元から先まで
熱く熱せられる。
「んん〜..ぁぁ..」まるでガマンさせられるような..
鈍い快感がじんわり押し寄せてくる。
彼女の内部はますます俺に絡み付き、
まるで吸い付くように俺を絞ってくる。
熱い..
彼女の腰が微妙にゆっくりと動く。
根元からその先までに絡み付き、
ゆっくりと俺を吸い上げるように蠢く。
「んん..ぁぁ..」彼女は口を離して喘ぐ。
少しずつ、腰が早く動き、足の押さえ付けが
さらに強くなる。
「んんん..ぁぁぁ..」
「ん..ぁ..」
「ぁぁ..」彼女はゆっくりと動きながら、
俺をきつく抱きしめている。
「ぁぁ..ぁぁぁ..」
「ぁぁ..ぁぁ〜..」
「ぁぁ〜〜..ぁ〜〜〜〜ん..」
「ぁぁ〜〜〜〜..」彼女の身体がせわしなく動き、
足がきつく絡んでくる。
「ぁぁ〜〜..ぁ〜〜〜..」
「ぁ〜〜〜〜..」
「ぁ〜〜〜〜..ぁぁ..」
「ぁぁ..逝っちゃう..」
「ぁぁ..逝っちゃう..」
「ぁ〜..逝くぅ..」
「ぁ..逝くぅ..」
「ぁぁ..ぁぁぁ..」俺は彼女にきつく抱きしめられ、
その内部でもぎゅうっと締め付けられたまま..
俺の下で彼女は俺を抱きしめながら
昇り詰めていた..
続く
ランキング ←よかったらクリックして
いやぁ..最近寒くなったよ..
ストーブで部屋を暖めないと寒い..
*************************************************
この記事は「
性癖アンケート」に投稿してくれた女性の
希望や願望を元に、物語風に作成しています。
ご自分の希望や願望がある方はどんどん投稿してください。
記事になる時期は未定だけどね。
ランキング ←よかったらクリックして
俺は彼女の赤い蕾に向かってローターを這わせ、
その根元に押し付けた..
鈍い振動が伝わり、根元からその先に向かって
細かな刺激が彼女の蕾を震わせる。
「んぁっ..ん〜..ぁぁ..」
「ぁぁ〜..ん〜..」
「ぁぁぁ..ダメぇ..」
「ぁぁ..咥えれないぃ..」
「ぁぁ〜..んん〜..」
「ぁ〜〜..ん..逝きたい..」
「ねぇ..もう、逝きたい..」
「ねぇ..逝かせて..」
「ねぇ..逝かせてぇ..」彼女は腰を振りながら、アソコを突き出すように、
ローターを求めて身体をくねらせた。
「もう、逝きたい?..」
「ガマンできない?..」「んん..ぁ〜..」
「ぁぁ..ぅん..逝きたい..」
「逝きたいの..ねぇ..逝かせてぇ〜..」「いいよ..じゃあ、逝かせて上げる..」俺はローターで彼女の蕾の周りをぐるりと
回しながら刺激すると、
空いた手で彼女の皮を広げるように剥き、
露になった、濡れて光る蕾に、軽く押し当てた。
「ぁぁっ..ぁぁ〜〜..」
「ぁっぁぁ〜..」
「ぁ〜〜〜..」
「ぁ〜〜〜〜〜..ぁ〜〜〜〜〜..」「ん?どう?感じる?..」「ぁぁぁ..ぁ〜〜〜..」「ほら..いいでしょ?」
「ほら..ここ..こうされると..」「ぁぁぁぁ..ぁ〜〜〜..」
「ぁ〜〜〜〜..ぃぃ〜〜〜..」俺は剥き出しになった蕾にローターを押し当てながら
ゆっくり上下になぞったり、その先端をくるくると
撫でるように柔らかく刺激した..
「ぁぁぁっ..ぁぁ〜〜〜..」
「ぁっ..ぁ、ぃぃ〜〜〜..」
「ぁ、それ..そこ..ぃぃ〜〜〜..」「逝きそう?..」「ぁ、ぁぁ..ぁ〜〜〜..」
「ぁ〜〜〜〜..んん..ぁ〜〜〜..」
「ぁ〜〜〜..逝くぅ..」
「逝っちゃいそう..ぁ〜〜〜..」
「ぁ〜〜〜..ね、ぇ..」
「もっと..ねぇ..もっと..苛めてぇ〜..」「いいよ..逝って..」
「ほら..ここ..もっと苛めてあげるから..」
「ほら..ほら..こうされるといいんでしょ?..」
「ほら..逝って..逝っていいよ..」
「ほら..逝って..」俺は少しずつ強く押し当てるようにし、
蕾を撫でるスピードを少しずつ速めていった。
彼女はお尻を突き出したままクネクネと
身体を揺らし、自ら蕾をローターに押し付けるように
アソコを突き出しながら腰を細かく早く動かす。
俺はローターが蕾から離れないように、
彼女の腰の動きに合わせて当て続ける。
「ぁぁ..ぁ〜〜〜〜..」
「ぁ〜〜〜〜..ぁ〜〜〜〜..」
「逝っちゃう..逝って、ぃぃ?..」
「ね、ぇ..逝っちゃうよぅ〜..」「ああ、いいよ..逝って..」
「ほら..奈穂の逝ってるとこ..見ててあげるから..」「ぁぁ..ん〜〜..ぁぁ..」
「ぁぁ..見てぇ〜..ねぇ、見てて..」
「ねぇ、逝っちゃう..ぁぁ..逝っちゃうから..」
「ぁぁぁぁ..ぁぁ..ぁぁ〜..」
「ぁぁ..ぁっ、逝っちゃう..」
「ぁ〜..逝っちゃう..逝っちゃうよ〜..」「ああ、いいよ..逝って..ほら..逝って..」「ぁぁぁぁ..ぁ〜〜〜〜〜..」
「逝くぅ..ぁぁ〜〜..逝くぅ〜..」
「ぁ〜〜..ぁっ..ぁっ..逝っ..ちゃ..ぅ..」
「んん〜..ぁぁぁぁ..ぁぁぁぁ..」
「ぁぁぁぁ..ぁぁ〜〜〜..ぁぁ..」
「ぁぁ..ぁぁぁぁ..ぁぁぁ..」
「ぁぁ..」身体をひくつかせ、息も絶え絶えの彼女を
見つめながら、俺も熱い汁をたらしていた。
続く
ランキング ←よかったらクリックして
いやいや、ここんとこユーザーでの現地調整が多くて、
しばらく更新できませんでした。
出っ放しだと仕事が進まないから、結局その分、さらに
忙しくなるんだよね。
明日もまた現地調整に行かないといけないんだけどね。
今のうちちょっと記事でもアップしときますか。
みんなの応援、うれしい..
エロメーターが上がってくるよ。(^^♪
嬉しいので、続きを頑張って書いたよ。(ふふ
ランキング ←よかったらクリックして
身体をずらせて、彼女の下に潜り込んでいき、
彼女の顔の前に下半身を持っていった。
「ねぇ..アイマスク外したい..」
「裕人の、見たいの..見ながら感じたい..」「ああ、いいよ..」彼女はアイマスクを外すと、俺の固くなったものを
握り締め天井に向かって起き上がらせるとその先端を
ペロッ、と舐めた。
「..んぁっ..」彼女は口を丸くして先端に軽くキスするように押し当てると
吸い上げながら顔を上げた。
チュプ..「..ぁっ..」快感が俺を襲う。
彼女は押し当てる口を大きくしながら、
何度も吸い上げるように先端へのキスを繰り返した。
チュプ..チュ..
チュ..チュプ..淫靡な音を立てながら彼女のキスが繰り返される。
少しずつ、俺の先端は彼女の口に飲み込まれていく。
「..ぁぁっ..ぁっ..」
「ぁぁ..ぁっ..」俺は我慢しきれず、声を上げてしまう。
彼女は俺の先端に涎を垂らしながら滑りをよくし、
その先端を擦りながら刺激する。
「ぁぁ..ぁっ..」
「ぁぁ〜..」その先端が少しずつ彼女の口に飲み込まれていく。
彼女の涎でベトベトにされながら、
少しずつ少しずつ、深く..
ジュプ..ジュル..
ジュプ..チュ..「..んぁっ..ぁぁ..」俺はしばらく彼女の責めを味わっていた。
「..ん〜っ..ぁっ..」
「ぁぁ..ぁ〜..」彼女の口が冠のあたりまで飲み込むようになってくると
一気に快感が身体に押し寄せてきた。
目の前の彼女のアソコは自ら息をするようにヒク付いて、
トロトロと滴を流していた。
俺を舐めながら、俺の感じる姿態に、自分も感じているのだ。
彼女は吸い上げるようにしながら、ゆっくりと口を降ろし、
括れまでを口に含むと、何度かび吸い付くように吸い上げると
吸い付いたままゆっくりと抜き上げていく..
「..ぅっ..ぁっ..ぁ〜〜..」括れに彼女の唇が引っかかり、擦り上げられると、
身体に電気が走るように感じる。
「..ぁぁ〜〜っ..」このまま責められると身体が痺れて、動けなくなる。
そう思った俺は、再び彼女の責めを開始した。
彼女の腿にキスをして、舐めるように吸い付くと、
ローターを再び開いた彼女に押し当てた。
「ん、んっ..んふっ..」
「んぐっ..んぶっ..」彼女は俺のを咥えたまま喘いだ。
俺は、再び責めを開始すると、濡れた火口の周りを
刺激し、時折その火口を抉るようにグリッと掻き混ぜる。
「んぁっ..ぁぁ〜〜..」彼女は口を大きく開け喘ぐ..
火口に突き挿すと、入り口の内側を刺激するように、
ゆっくりとグリグリ掻き混ぜる。
「ぁっ、ぁぁ〜〜っ..ぁ〜〜っ..」「ん?離しちゃあダメだよ?..」
「ちゃんと咥えてなきゃあ..」「んぁっ..ぁぁ〜..」彼女は喘ぎながら、再び俺のを舐め始める..
俺はローターで彼女の内側をゆっくりと回すように掻き混ぜる。
「んんっ..ぁぁっ..ぁ〜〜〜っ..」「ダメだよ離しちゃあ..」
「ご奉仕してなきゃあ、逝かせないよ..」俺はそう言うと、ローターを引き出し、責めを止める。
彼女は尻を振りながら嫌々をするように、
再び咥えて舐め始める..
それに遅れるようにして、俺は再び穴を責め始める。
「んんっ..んぷっ..んふっ..」彼女は翻弄されながらも、必死に俺のものに
奉仕を続ける。
俺は、その感謝の意味で、
彼女にローターのご褒美を与える。
トロトロと滴が流れてくる。
「んぷっ..んふっ..んんっ..」彼女は必死に堪えながら口と舌を使い俺を刺激続ける。
俺はローターを穴から抜き去ると彼女の内側を擦りながら、
尖って光る蕾に寄せていくように、
ゆっくりと内側をなぞっていった。
続く
ランキング ←よかったらクリックして
風邪はほぼ治ったかな?
でもね、まだ鼻の奥と喉が少し荒れてる感じが残ってる。
もう少し見たいとか言われてたので、画像撮ってみた。^_^;
画像*************************************************
この記事は「
性癖アンケート」に投稿してくれた女性の
希望や願望を元に、物語風に作成しています。
ご自分の希望や願望がある方はどんどん投稿してください。
記事になる時期は未定だけどね。
ランキング ←よかったらクリックして
彼女はまるで痙攣するように身体をピクつかせていた。
俺はローターを取るとスイッチを弱にして、
まだ、息も荒い彼女に近づいた。
そのローターは軽い音を響かせ震えていた。
その音を聞くと彼女は何が起こるのか察したようで、
まるでその音に共鳴するかのように、
身体をクネクネと動かして、喘ぎ始めた。
「ぁ、..ぁぁ..ん、ぁぁ..」俺は彼女のお尻に手を置くと、
びっしょりと濡らした彼女のクレバスの内側に
ローターを軽く当てた。
ジュ..ゥン..
「ぁっ、..ぁ〜〜..」
「ぁぁ..ぁぁぁ..ん〜〜..」ローターが彼女の滴を絡めながら震える。
再び、彼女の入り口から滴がこぼれ落ち始めた。
トロリとした滴をローターで掬い取るように、
下から上に撫で上げると、
彼女はローターに対し、押し当てるように
アソコを突き出すような仕草を見せた。
「ん〜〜..ん〜〜〜〜..」俺は軽く押し当てながらクレバスの内側を
まるで物でも探すように、上から下の合わせ目まで、
ゆっくりと撫でていったり、ツツ〜っと滑らせたり..
彼女の声がひときわ高くなるところでは、
その場所を集中的に、小刻みに揺らせながら
長く刺激する。
「ぁぁっ..ぁぁ〜〜..ぁぁぁ..」
「ぁ〜〜〜..ぁ〜〜〜..」彼女のアソコはむき出しで、熱い火口は、
蠢くようにゆっくりと開いたり、閉じたりしていた。
俺は熱い火口の周りを揉むように刺激すると、
時々その中心に突き挿して、
入り口の内側を抉るようにクネっと掻き混ぜる。
「ぁぁぁ〜〜..ぁぁ〜〜〜..」「ん?焦れったいだろ?..」「ん〜〜〜..ぁぁ〜〜〜..」「まだ、逝かせないよ..」
「ほら..」そう言って、ローターを抜くと、
また火口の周りを丁寧に刺激していく。
「ぁ〜〜〜〜..ぁぁ..」彼女の熱い火口が、もう待てないと言う風に
なんどもなんども収縮を繰り返す。
彼女が激しく尻を揺すり、
熱い火口でローターを捉えると
アソコを突き出してくる。
チュプッ..いやらしい音を立ててローターが彼女に埋まる。
俺はそのローターを抜きながら、
「まだだよ..」「ぁぁ〜〜〜ん..ぁぁぁ..」
「ぁ〜〜..」尻をクネクネと揺らしながら彼女が喘ぐ。
もう、トロ〜リ、トロトロと彼女の火口からは
何度も滴が溢れ落ちてくる。
その溢れ落ちる先にある、自己主張をするような
固くなった蕾もトロッとした滴で、
びっしょりと濡れている。
俺はその根元を内側から捲り上げるように、
ゆっくりと刺激を加えて行く。
「ぁぁぁぁっ..ぁぁ〜〜〜っ..」
「ぁ〜〜っ..」彼女はひときわ高い声を上げ始めた..
「ん、ここ感じるの?..」「ぁぁぁぁ〜〜..ぁ〜〜〜〜..」「どう?感じる?」「ぁぁぁぁ..ぁぁ〜〜〜..」「うん?..いいの?」「ん〜〜..ぃぃ〜..」「いいんだ?」「ぁぁぁん..ぃ〜〜ぃ..」
「ぁ〜〜〜〜..ぁぁぁ..」「奈穂..すごいことになってるよ..」
「ほら..こうするたび..滴がトロトロ溢れてる..」俺は直接刺激せず、根元に押し付けるようにして、
鈍い刺激だけを加えてる。
だから、彼女は逝きそうで、逝けない。
「んんんん..ぁ〜〜〜..」
「ぁぁぁぁ..ぃ....ぃ..」
「ぁ〜〜〜..ぁぁぁ..」
「ね..ぇ....ねぇ....」俺は彼女の声を聞きながら、鈍い蕾への刺激を
続けていた..
「ぁ〜〜〜..ぁぁぁぁ..」
「ねぇ..ねぇ..逝きたい..」
「ねぇ..逝きたいの..」
「ねぇ..逝かせて..ねぇ、お願ぃ〜..」「また、逝きたくなった?」「じゃあ、俺にご奉仕するんだよ..」
「ご奉仕しながらだったら、逝かせてあげる..」俺は蕾への刺激を強めたり、弱めたりして、
彼女の快感を煽りながら、聞いた。
「ぁぁぁぁ..ぁ〜〜〜..」
「ぁ〜..ぁぁぁ..」「ん?..どうするんだい?」
「逝かなくていいの?..」俺はローターを軽く蕾に押し当て、刺激すると、
すぐに引いて、再び根元をぐっと押し付けるようにして
答えを待った。
「ぁっ、ぁぁぁぁ..ぁぁ〜〜..」
「ぁぁ〜〜ん..ぁぁぁぁ..」
「ご奉仕させて..ね、逝きたいの..」
「ねぇ、お願い....しゃぶるから....」俺は彼女の手首の紐を解くと、身体をずらせながら、
彼女の下に潜り込んで行った。
続く
ランキング ←よかったらクリックして
やっほ〜..みんな元気かな?
ようやく記事がかけるよ。
いやいや、25日までに絶対仕上げないといけない
仕事が入ってて、風邪もぶり返したりで..
病院にも行けず、ほぼ缶詰状態でした。
仕事の納期が詰まってて、時間との戦いで、
実は毎日、深夜遅くまで頑張ってたのです。
昨日も深夜2時ごろまでやって、ユーザーに確認してもらい、
ようやくずっと詰まってた仕事のひとつが終わりました。
そしたら、とたんに身体の調子がよくなって..(笑)
一応、念のために病院で風邪薬ももらってきました。
それから、N○Tの設置工事や周辺機器の調整などの立会いを
したり..
そうそう、散髪もしてきました。
もう1週間ぐらい前から鬱陶しかったのですが、
そんな状況で、病院も散髪も控えてたのでした。
髪はねぇ..散髪前は後ろに撫で付けないと
まとまらなかった髪が、今ツンツンです。(笑)

*************************************************
この記事は「
性癖アンケート」に投稿してくれた女性の
希望や願望を元に、物語風に作成しています。
ご自分の希望や願望がある方はどんどん投稿してください。
記事になる時期は未定だけどね。
ランキング ←よかったらクリックして
「裕人の指で逝かせて..もう逝きたいの..」「じゃあ、逝かせてあげるから..」
「ほら、もっとアソコを突き出して..」
「それと、アイマスクもね。」そう言うと、俺は彼女にアイマスクをさせ、
彼女の後ろから指を突き入れていった。
「ほら..もう逝きたいの?..」クチュ..クチュ..
「ぁぁ〜..ぁぁ..」
「ねぇ..もっと〜..もっと欲しいの..」「ここが..堪らない?..」グチュ、グチュ..チュプ..
「ぁぁ〜..ぁぁ〜..」「ん?..わかんないよ..その声じゃ..」グチュッ..グチュッ..「ほら..」
「ほら..」「ぁぁ〜ん..ぁぁ〜..いいの..」
「ぁぁ〜..ぁぁ、いいの〜..」「逝っちゃう?」グチュッグチュッ..
「ぁぁ〜〜ん..ね..ぇ..もっ..と..」
「ぁ〜ん..もっとぉ〜..」「もう、逝きそうなんだ?..」「ぁん..ぁ〜〜..ぁぁ..」
「ぁぁ..ぁ〜ん..ねぇ、もっと..もっと苛めて〜..」「ほら..ほら..ここでしょ?..」
「ほら..」「ぁ〜ん..ぁ〜ん..ねぇ..逝かせて..」
「ねぇ..逝かせて〜..」
「ねぇ..逝きたいの..」
「ねぇ〜〜〜〜..」「じゃあ、いいよ..逝って..」
「逝かせてあげる..」俺は指を細かく震わせたり、
指を捏ねるように、内側をグリグリ掻き回したり、
指を押し付けたまま、Gスポットを抉るように捻った。
「ぁ、..ぁぁ、..ぁ〜〜〜〜〜..」
「ぁぁ〜〜ぁぁ..ぁぁぁぁ..ぁ〜..」
「ぁ〜〜..逝くぅ..ぁ〜〜〜逝くぅ..」
「ぁ〜〜〜..ぁぁ..ぁ〜〜〜〜..逝くぅっ....」彼女は後ろ手のまま、身体を激しく揺すり、
お尻を振りながら、あそこをヒクつかせて逝った。
続く
ランキング ←よかったらクリックして
風邪もだいぶよくなって、仕事もひとつの山場を越えた。
エロパワーも充電できた、かな?(笑)
みんなあそこを熱く濡らしながら待ってるかな?
それではいくよ..
この記事は「
性癖アンケート」に投稿してくれた女性の
希望や願望を元に、物語風に作成しています。
ご自分の希望や願望がある方はどんどん投稿してください。
記事になる時期は未定だけどね。
ランキング ←よかったらクリックして
俺は両手首を縛られた奈穂の濡れた穴に2本指を
突き挿した。
その内側はジュルジュルとぬめり、俺の指は
簡単に吸い込まれていく。
「ぁぁぁぁ..」彼女が喘ぐと同時に俺の指は彼女のそこに、
きゅうっと締め付けられた。
「ん?..どうしたんだい?..」俺は彼女の中で指をくねらせながら聞いた..
「ぁぁ....ぁぁぁ....」喘ぐだけで言葉にならない彼女。
俺は指を一度抜き、手首を回しながら、
指をねじるようにゆっくりと突き挿して行くと
彼女のそこからいやらしい水音が聞こえてくる。
チュプ..チャプ..俺はもったいをつけるように指をゆっくりと
捻るように突き挿しながら再び聞いた。
「ん?..どうしたの?..」「ぁぁぁ..ぁぁ..気持ちい〜..」俺は彼女の反応とその言葉でますます彼女を苛めたくなった。
「ん?..ここが気持ちいいの?..」「ぁぁ..ん..ぁぁ..」「ほら..擦れちゃうよ..」
「ほら..」指を深く挿すと、指を下向けてざらついたところを
細かく擦った..
「ぁん..ぁ、ぁ、ぁ....」「ここがいいんだ?..」そう言いながら、細かく震わすように指を揺らした。
「ぁ..ん..ぁぁ〜〜..ぁぁ..」彼女は後ろ手のまま腰を振りながら、全身をクネクネと
揺らした。
見る間に俺の指に彼女のツユがツ〜ッと伝い落ちてくる。
「ぁぁ..ん..ぁ〜〜〜ぁ..」「奈穂..いやらしいよ..」
「ほら..」俺はそう言うと、そこから恥ずかしい音が
彼女に聞こえるように、わざと指を大きく左右に
くねらせた。
ヌチュ..チュプ..
チュプ..チュパ..
ヌチュヌチュ..
「ぃや..ぁぁ..ぁ〜..」「ほら..」
「ほら..」チュプ..チュプ..
チャプ、チャプ..
「ぁぁぁ..ぁ〜..ぁ..」「ほら..こんなになって..いやらしい..」「ぁぁ..ぁ〜..ぁぁぁ..」「ほら..いいんだろ?..ここが..」
「ほら..奈穂のオマ○コが俺の指を締め付けてくるよ..」
「ほら..ヒクッ、ヒクッて..」「ぁぁ..ぁぁ〜〜..ぁ〜〜〜〜..」「ほら..こうすると..また..」
「ほら..」「ぁぁぁ..ぁぁ〜〜..」俺はざらついたところを指で細かく擦ったり、
内側に指を擦り付けるように、
ゆっくり大きく内側を捏ねる。
「ぁ..ぁ..ぁ〜〜〜〜ぁ..」「ほら..気持ちいいでしょ?..ここ..」
「ほら..気持ちいいんだよねぇ..」「ぁ〜〜〜..ぁ〜〜〜....」彼女は身動き取れない身体をピク付かせながら、
身体を小刻みに揺らした。
「ほらぁ..ここ..」「ぁ、ぁ、ぁ〜〜〜〜〜..」「ね、いいでしょ?ここ..ほら..」「ぁぁぁぁ....ぁぁ〜〜〜〜..」
「ねぇ..ぇ〜〜〜..」
「ん〜っ....ね..ぇ..」
「も..っ..と..」「ん?..何ぃ?..」俺は彼女が何を言いたいのか知っていた。
それでも指の動きをもっとゆっくりと、
ザラついたとこは細かく刺激を与えて、
登り詰めさせては、わざと指をそらして、
また、ゆっくりと内側や奥の方の
纏わりつくような肉壁を捏ねるように
指を捻る。
ヌチュ〜〜..チュプ..
「ぁ〜..ん..ん〜〜〜..」
「ぁぁぁぁ〜..ぁ〜〜..」
「ぁ〜〜〜..ん..ぁ〜〜..ん..」「ほら..こんなにいやらしい音させて..」
「ほら..聞こえるでしょ..」チュプ〜..チャプ..
グチュ〜..チュプ..「ほら..」グチュ〜..チュプ..
「ぁぁぁぁ..ね..え〜〜..ぁぁぁ..」
「ぁぁ〜〜〜..」
「ねぇ〜〜..ねぇ〜〜〜..」
「ぁぁ〜〜〜〜〜..」彼女は身動き取れぬ身体をベッドの上で
狂おしく揺らし、髪を振り乱しては、
右へ左へ顔を何度も捻って雄叫びを上げる。
もう彼女のそこからは蜜が溢れ、俺の指を濡らし、
クリトリスを、纏わり付くように濡らしながら、
恥ずかしい秘部の短かな毛まで光らせ、伝い落ちていた。
「まだ、逝っちゃあ..ダメだよ..」
「もっと苛めてあげるからね..」
「もっといい声で鳴くんだよ..」俺はますます彼女を苛めて、雄叫びを上げながら
乱れる彼女を見たいと思った。
続く..
ランキング ←よかったらクリックして
記事を書きたくて書きたくて堪らないんだけど、
今仕事が詰まっててなかなか書けない..
途中だけど一回アップ..
みんなの熱いコメント嬉しいよ..
みんなフェロモン出しまくりで、みんなのそんな姿に
俺も感じちゃう..
みんなのフェロモンで、もっと俺を感じさせてくれ..
チュプ..チャプ..ピチャ..
流れ出すエキスに口を付けて、吸い上げるから..
みんなの滴り落ちるエキス舐めつくすよ..
もっと..もっと..溢れさせて..
おいしい..そのエキス..しゃぶって..
ぁ〜ぁ..俺もビンビン、感じる..
俺もフェロモン出しまくりで、滴り落ちてくる..
*************************************************
この記事は「
性癖アンケート」に投稿してくれた女性の
希望や願望を元に、物語風に作成しています。
ご自分の希望や願望がある方はどんどん投稿してください。
記事になる時期は未定とさせていただきます。
ランキング ←よかったらクリックして
「ね..ぇ..もう..中を..」
「中を..責めて..」「ガマンできない?」俺は指を止めることなく、彼女を責めながら聞いた。
「ぁ..ぁ..ぅ..ん..」「もっと責めて欲しいの?」「ぁ..ぁ〜..ぅ..ん」「もっと感じたいんだ..」俺は手を止めず語り続けた..
「ん〜..ん、ねぇ..もう..」
「ぁ、ぁぁ〜..ぁ〜〜..ん..」
「ぁぁ..ぁ〜..」
「ねぇ..ね..もっと..もっと苛めて..」「じゃあ本格的にいくよ..」「ん..」「うつ伏せになってお尻を上げるんだ..」そう言うと、俺は彼女の腰を抱えて、
お尻を突き出すように膝を立てさせ、
足を広げさせた。
彼女は戸惑いながらも、これから起こることに、
さらに身体の奥がじゅんと熱くなりながら、
言われるとおりにした。
俺は、彼女が持ってきた帯のような布を手に取り
長く伸ばした。
「ほら..手をこっちに..」そう言うと、彼女の両方の手首を重ねるようにすると
片方ずつ、布を手首に巻きつけながら彼女の手首を
重ねるように縛り始めた。
「ぁ、ぁ..」手首に布が巻きつくだけで彼女は、小さく喘いだ。
身体が敏感になってる..
そう思うと、これから俺の責めに、喘ぐ彼女の姿を
思い、俺の心と身体が熱くなるのだった。
手首から帯が外れないように後ろ手に縛った。
濡れそぼる彼女の秘部が俺に向けられた。
濡れたツユが溢れ出たそこは、
その内側がもう隠せないほど開き、
妖しく..俺を誘うように見えた。
「ぁ、ぁ..」「ほらぁ..こここんなになってる..」俺は後ろから彼女の快感を煽るように
指をねっとり絡み付けるように這わせた..
「ぁ..ぁぁ..ぁ〜..」「こうして..動けないようにされて..」
「苛められたかったんだよなぁ?」「そ、ぅ..ぁ..ぁ〜〜..」
「もっと..苛めて..」「奈穂はいやらしい女だなぁ..」「ぅん..いやらしいの..だから..ぁ..」俺は濡れた谷間を這わせてた指を、もう滴が
流れ出てる穴に指を当てると、2本指を
突き挿した..
続く..
ランキング ←よかったらクリックして
そろそろ最初の佳境に入ってきました。
書きながら俺も興奮してます。(笑)
*************************************************
この記事は「
性癖アンケート」に投稿してくれた女性の
希望や願望を元に、物語風に作成しています。
ご自分の希望や願望がある方はどんどん投稿してください。
記事になる時期は未定とさせていただきます。
ランキング ←よかったらクリックして
「じゃあ..」俺はそう言うと、彼女の身体を腕で抱えると、
ベッドの中央に寝かせるように引き寄せた。
「じゃあ見せて..奈穂のいやらしくなってるとこ..」「ん、..恥ずかしい..」「でも感じたいんでしょ?..」
「責めて欲しかったんでしょ?..」「でも..引いちゃわない?..」
「こんなにいやらしくて..」「俺は好きだよ..」
「って言うより、俺も奈穂のいやらしいとこ見たかったんだ..」「..あのね..」「うん..」「今まで恥ずかしくて言えなかった..」「ああ..」「でも..裕人にいっぱい見て欲しかった..」「うん..」「もっと私のこと知って欲しいの..」「ああ..」
「あのな..」「うん..」「俺も奈穂のいやらしいとこ見たかったんだ..」
「でも俺も言えなかった..」
「引かれると思ったから..」
「でも奈穂が言ってくれて、」
「ああ、ふたりは同じ事考えてたんだなぁ..って」「うん..だから嬉しい..」
「じゃあいっぱい見て♪..裕人に見て欲しい..」
「ねぇ、いっぱい感じさせて..」「いいよ..」
「じゃあ奈穂のいやらしいとこ見せてぇ」
「ほらぁ..」そう言うと俺は奈穂の両足を持ち上げながら、
広げるようにした。
彼女の腰が持ち上がり、足を広げると..
そこには大きく開かれた彼女の恥ずかしいとこが
露になっていた。
そこはびっしょり濡れて、短かな毛の回りまで溢れていた。
両側の膨らみにはねっとりとしたツユがまとわり付いていた。
「ぁぁ〜〜..恥ずかしい..」「ぁぁ..感じる..奈穂のここすごくいやらしい..」「ぁ、ぁ〜〜〜..」「自分で足持って広げて..」俺はそう言うと、彼女の秘部に手を伸ばし、
指でその谷間をなぞった..
「ぁ、ぁ、ぁぁ〜〜〜..」彼女は腰を上下に細かく揺らすと喘いだ。
俺は指先にあふれ出るツユをすくいながら、
ゆっくりとその谷間を撫でた。
彼女のいやらしい部分をまるで見せ付けるような
その格好に脳が痺れてくるようで、
俺の心棒の先からは透明のツユが溢れ始めていた。
「奈穂..感じるよ..ぁぁ..俺も気持ちいい..」俺は彼女の秘部を触りながら、
まるで自分が撫でられてるような錯覚を覚えた。
チュプ..チャプ..ピチャ..彼女のそこを撫でるたびいやらしい音が聞こえる。
「ぁぁぁ〜..ぁ〜〜〜..」彼女が喘いでる。
「ね、..ね、ぇ..」
「も、もっ、と..いや..らしく..責めて..」「ああ..じゃあ..いく、よ..」「う、ん..ぁ、ぁ..ぁぁぁ..」俺はそう言うと、彼女のツユを指に塗りたくり、
責めを開始した。
中指と薬指で谷間の間を滑らせるように、
下から上へスラロームを描くように撫でていく..
「ぁ、ぁ、ぁ..ぁ〜〜〜..」上から下へは指の腹を押し付けるようにまっすぐ..
「ぁぁ..ぁぁ..」何度も何度も行ったり来たり..
「ぁぁ〜〜〜ぁ、ぁ〜〜..ぁぁ..」尻に近い方の合わせ目も捲るようにしながら、
短かな毛で隠せてない上の合わせ目では
コリっとしたボタンを折りたたむように
重ねたヒダも捲るように..
「ぁ〜〜〜〜ぁ..ぁ、ぁ、ぁ〜..」濡れた穴の回りも..尿道の入り口も..
その頂きにあるボタンすらも..丁寧に、
丹念に指でなぞり..抑えけるように..
あるいは毛先で触るように柔らかい軽い
タッチで..チョンチョンと触ったり..
「ぁ、ぁ、ぁ..」
「いいの〜〜..ぁぁ..そこぃぃ〜..」
「ぁぁ..ぁぁぁ..ぁ〜〜〜〜..」俺は彼女の乱れる姿を見ながら、
心棒を硬く尖らせ、その先から伝い落ちるほどの
ほとばしり汁を流していた。
続く..
ランキング ←よかったらクリックして