昨夜は寝る時、結構いい風が吹いて、涼しかった..
そのせいもあるんだろうか?
それともこの前彼女からオンナを充分感じることができず、
身体の刺激だけ受けたからだろうか?
夢の中では過激なオトコが滲み出てた。
(夢の話..あくまでも夢だから..)ベッドに裸で仰向けの俺に、裸で横の方から正座のままにじり寄るオンナ..
俺の下半身に見入ってる..
俺は全然ノーマルで、ピクリともしてなかった。
オンナも普通に見入ってるだけだった..
しかし、オンナはより近づくと、俺の下半身に顔を近づけると、口にち○こを咥えた。
生尺をしてるオンナ..
俺はただ見入ってた。
徐々にオンナの顔が紅潮し始め、蕩けるような表情になってくる..
そして、舌使いを始めた..
俺はオンナの後頭部に手をやり見つめてたが、
オンナが次第にオンナの表情をし、もっとち○こを舐めたいと訴えてる表情に変わった。
とたん、俺にスイッチが入った。
みるみるち○こが膨らみ始め、硬く大きくなっていく..
それにつれて、オンナのすぼまった口も、次第に大きく開いていく..
大きく硬くなったち○こをズルズルと、開いた口を閉じるような表情で滑り舐める..
ずるぅっ..
じゅるぅっ..涎をち○こにまぶしながら舐める表情とその吸い立てる音に俺はますます硬くなっていく..
俺は頭の後ろや髪を指先で掴んだり揉んだりしながら味わってた..
そのうち俺はオンナを突っ伏すと、尻を上げさせ、足を開かせると、
彼女の両手を股の間を通すように引っ張った。
その両手を引っ張りながら、硬くなったち○こで彼女の穴を抉る..
じゅぼっ..
ぐちゅっ!..
ずちゅっ!!..抜いては、突き..
抜いては、勢いよく突く..
オンナの中に埋まるたび、ち○こをきゅ〜っと締め付けてくる..
「くは〜っ..」
「ええわ..」
「気持ちええ..」
ぐちゅっ!!..
ずぴゅっ!!..
ずちゅぅっ!..俺は思いのたけを打ち込むようにオンナの穴を何度も貫いた..
そして、両尻を両手で叩く..
バシッ!!..
「痛いか?..」「うん..」
「痛い..」そしてち○こを打ち込む..
「これはぁ!..」「気持ちい〜ぃ..」叩く..
「痛い!..」打ち込む..
「ああ〜..気持ちいい..」俺は何度も繰り返した..
オンナの意識も朦朧としてきて、
どちらが痛くてどちらが気持ちいいかわからなくなってるようだった..
そこで、俺は突き刺すように、何度もオンナの穴を貫いた..
貫くたび、絞るように俺のち○こを掴む..
抜けにくいち○こを無理に引き抜こうとすると、
それを知ってかオンナの穴が締まる..
きゅっ!! っっっっ..俺は抗うように引き抜いていくと彼女の内側がカリに絡み付きながら擦っていく..
それがまた、オトコとオンナを意識させ、俺を刺激する..
俺はオンナの尻を掴むと、オトコを打ち込むように彼女の尻に向かって下半身を叩き付けた..
ぐちゅっ!!..
びちゃん!
ぬぐっ!
ぐちゅっ!!..
びちゃっ!
ぬごっ!
じゅぴゃっ!!..
びちゃっん!!!
「くは〜〜っ..気持ちいい..」
「あ〜〜〜っ..ええわ..」とそこで目が覚めた..
絶頂はもうすぐなのに..
まあいいか..と思いち○こを握ると、先からねばい汁が..
指先で確かめると、透明のガマン汁というより、
精液のようなネバい液だった..
そのうちち○こが縮むに従って、奥から滲み出るように溢れるネバネバの液..
気がつくと、すでにパジャマの違う部分にべっとりとついてた..
ん?射精したのか?..
夢の中ではその感覚はなかったが..明らかに結構な量の液がパジャマを濡らしてる..
朝方、もう一度確認するとガビガビだった..
ん?夢精したのか?..俺は汗をかいた風にして、パジャマを洗濯機に突っ込んだ。
洗面所で彼女と一緒になったとき、喉まで出かかったが、
このことは言わずにいた..
俺のオトコはよほどオンナを感じたがってるんだろうなぁ〜..今年50のおっちゃんが夢精だなんて..
俺は18の高校生かっ!!
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