新しいオトコを求め始め今までのほとんどの記事を削除した。
「男と女の情景」以外の物語は俺がブログ始める前やその時の想いで書いたから今の想いとは少し離れてる。
だけど、この情景だけは、今の思いにかなり近い。
残念だったのは、ポエムや川柳までも消してしまったことだ..(T_T)
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男と女の情景2」
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足を開いたまませがむ彼女に、俺は脳が溶けるほど痺れそうだった。
「欲しいんか?..」
「このち○こが奥まで欲しいんか?..」そう言いながら、俺は自分で、自分がさらに痺れてくるのを感じていた。
「うん..」
「いいから..」
「入れて〜..」その言葉にスイッチを入れられたかのように、
抱えた彼女の両足を折り曲げるように被さると、
彼女の両腕を押さえ、腰を突き入れた..
ぐっ..
ぐっ..
ぐっ..ちゅっ..
「ぁぁ〜〜..」
「ぁ〜..気持ちいい..」「んふ〜〜ん..」
「ぁぁ〜〜..裕人〜..」ぐちゅ..
ぐちゅっ..
「ぁぁ〜..」
「いいか?..」「う、ん..」
「いい..」「そう..か..」
「は、ぁっ..」
「ぁぁ..ぁ、俺も..」
「いい..」
ぐ..ちゅ..
ぐ..ちゅ..「ぁぁ..」
「ぁ、ぃぃ..」「これが..」
「これがいいのか?..」
ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
「なあ?..」
「これが..」
「ええんか..」
ぐちゅ..ぐちゅ..
ぐっ、ちゅっ..「ぁぁぁ..ぅ..」
「ぁぁぅぅ..」
「いい..」
「ぁぁぁ..」
「ぉぉ..」「ぁぁ..いやらしいわ..」
「ち○こ、入れられながら..」
「喘いでる..お前が..」
「いやらしいで..」
「なあ?..」
ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
じゅぷじゅぷ..
じゅっ..ぶっ..「ぁぁ..ぁぁ..」
「ぁぁっ..んっんん..」
「んんっ..んん〜〜〜..」
「ぉぉ〜〜〜..」「ええわぁ..」
「そうやって俺に感じてくれるお前に感じるでぇ..」
「なあ?..」
「気持ちええ、なあ?..」
ぐちゅぅっ..
ぐちゅっ..
じゅぅっぷっ..
じゅぅっぷ..俺はち○こでぐちゅぐちゅと擦りながら、
時折奥深くを突く!
じゅぶじゅぶ..
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ..
じゅぅっ..ぷ!..
じゅぅっぷ!..
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ..
ぐちゅっ!!..
ぐちゅっ!!「んふ..んんっ〜..」
「ぁぁ〜〜..」
「ぁぁぁっ..」
「ぅぅ〜〜っ、ん〜〜〜..」
「ぁぁぁぁ..」
「ぁぁぁっ!!..」
「ぁぁっ!!..」俺は彼女の腕を掴むと、身体を引き起こし、
腕を引っ張ったまま、彼女の尻を掴んだ..
そのまま腕と腰を力いっぱい引き寄せるようにして打ちつける..
ぶちゅっ!!..
ぶちゅっ!!
ぶちゅっ!!!..
「ぁぁ..ぁぁ..」
「ええわ..」
「ぁぁ..ええわ..」奥を突くたび亀頭の先が擦れる..
ち○こが硬くなり、エラが張り出してくる..
「ぁぁ..ええわ..」
「ぁぁ..」
「ぁぁぁぁ..」
ぐちゅっ!!!
ぐちゅっ!!!「ぁぁっ!!..」
「ぁぁっ!!..」
「ぁぁ〜〜っ!!」「ええでぇ〜..」
「ぁぁ..感じるわ..」
「もっと感じてくれ!!..」
「なあ..俺を..」
「俺を感じさせてくれ!..」
ぐちゅっ!!
ぐちゅっ!!
じゅぷ!!!「ぁぁぁっ!!..」
「ぁ〜〜〜〜っ!..」
「ぁ〜〜〜〜っ!!..」「ぁぁ..ええでぇ..」
ぐちゅっ!!!
ぐちゅっ!!!
「ぁぁ..逝きそうや..」
ぐちゅっ!!!
ぐちゅっ!!!
「ぁぁ..気持ちええ..」
「ぁぁ..逝ってもええか?」
ぐちゅぅっ!!!
ぐちゅぅっ!!!
「なあ!..」
「逝ってもええか..」
ぐちゅぅっ!!!「んん〜〜〜っ..」
「ああああ..あああ..」
「ああっ..」
「いいっ..」
「ああああ..いい..で..ぇ..」「そっ..か..っ..」
「ぁぁ..ぁぁ逝くでぇ..」
「すぐ..逝ってまうでぇ..」「あああ..んんん..」
「あああ..」
「ああ..ええ..でぇ..」
「逝って..や..」「逝くぞ!..」
「なあ、逝くぞ!..」
「逝くとこ..見ててや..」
「なあ..」
「お前で..逝くぞ..」
ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ..
ぐちゅっっ!
ぐちゅっっ!
ぐちゅっっ!!
ぐちゅっっ!!!
ぐちゅぅ〜っ!!
ぐちゅぅ〜っ!!
「ぁぁ..あ、逝くぅ..」
「逝くぞ..」
「ぁぁ、逝く..」
「逝く..」
「逝く..」
「ぁぁぁ..逝くぅ〜〜〜ぅぅぅぅぅぅっ」俺は彼女の身体を強く強く、抱き寄せるように引き寄せると
全身を痺れさせるようにして、彼女の中に精を放った..
「ぐっ..ぅぅぅぅぅっ..」
「あああああ..」
「ああああ..」
「ああああああっ..」ち○こをヒクヒクとヒク付かせながら..
倒れこむように彼女に突っ伏した。
「ぁぁぁ..」
「ぁぁっ..」
「ぁぁ..」
「ぁぁぁっ..」精を放った後も、俺は彼女の上で身体を痺れさせ..
時折襲う、快感の波にしばらく喘ぎ声を抑えられないでいた..
気が付けばふたりとも汗だくで、
身体を動かせば「じゅぷ..ちゃぷっ..」と
まるでさっきまでの情事を思わせるような、
いやらしい音を立てていた..
俺は息が整うまで彼女の上から動けないでいた..
(終り)
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男と女の情景2」
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彼女はうっとりとした、うつろな目をしたまま、
ぼんやり俺のほうを見ていた。
俺は彼女のとろけた顔を、痺れるような想いで見ていた。
息付く間もなく、彼女が口を開いた..
「..ち○こ入れて..」俺は何かを探るように、彼女の目の奥を見た。
「ねえ、ち○こが欲しい..」せがむように繰り返す彼女..
俺も彼女をち○こで責めるタイミングを計っていたので、
「ちんこで責められたいんか?..」「うん、裕人のち○こが欲しい..」「なら、責めたるわ..」俺はそういうと、彼女の足を開き、間に入った。
亀頭を彼女の穴に軽く当て、くるくる回しながら、
ち○この先に彼女の汁を付けていく..
亀頭の先が濡れたら、両手で彼女の膝を掴み、
折り曲げるようにして、彼女の腰を浮かせた。
くっ..
くっ..
くちゅ..
くちゅ..身体を前後に揺らせながら、亀頭で彼女の穴の入り口を突く..
くちゅ..
くちゅ..
ちゅぷ..
ちゅぷ..彼女の膝を押しながら、ふたりで舟を漕ぐように..
少しずつ、深く..
くちゅ..
くちゅ..
「ぁぁぁ..」
「ぁ〜...気持ちええわ..」
ちゅぷちゅぷ..
くちゅくちゅ..
「ぁ〜..気持ちええ..」結合部に落としてた目を、彼女の方へ向ける。
「ぁぁ〜..ぁぁ、気持ちいい..」
「ぁ..気持ちいい..」「気持ちええか?..」
「ぁぁ..俺も気持ちええわ..」
くちゅ..
くちゅ..俺は彼女の膝をユラユラと揺らしながらゆっくり入り口だけを擦っていた。
「ぁぁ..ええわ..」
「ぁぁ..気持ちいい..」俺は奥に向かって、少しずつ少しずつ、深く挿していく..
「んん..」
「んん..」
「ん..ぁぁ..」時折、わざと抜けるようにして..
そしてまた突き入れる。
抜いては..
そして、力強く..突く..
ちゅっ..
ちゅっ..
ちゅぷ..
くっ..ちゅ..
くちゅ..くちゅ..
ちゅっ..ちゅぷっ..
くっ..ちゅっ..
くちゅ..くちゅ..くちゅ..
ちゅっ..
ぐっ..ちゅっ..ぷ..
ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
ぐっちゅっ..「んん..」
「ん、ふ..」
「んん..」
「んっ..ん〜〜..」
「ん..ぁっ..」
「ぁ..気持ちいい..」
「ぁぁ..」
「もっと奥まで入れて..」
「んん..ん〜..ん..」
「もっと奥まで..」俺はゆっくり彼女の中を擦りながら、
彼女の顔を見つめていた。
動きはゆっくりゆっくり..
身体を揺らしながら..
「ぁぁ..ん..」
「ぁぁ..」
「ねぇ..」
「ねぇ..」くちゅくちゅ..
ぐちゅっ..
くちゅくちゅ..
くちゅくちゅ..
ぐちゅっ..「いやん..」
「もっと入れて..」「奥がええんか?」
くちゅっ..くちゅっ..
ぐちゅっ!
くちゅっ..くちゅっ..
ぐちゅっ!「ぁぁ..ん..」
「ん、もうぅぅ..」
「裕人の..裕人のち○こ..」
「奥まで入れて..」
「ねぇ..ち○こを奥まで..」くちゅっ..
くちゅっ..
ぐちゅっ!!
「ぁぁ..ええけど..」
「俺が逝ってしまうで..」
くちゅっ..
くちゅっ..
ぐちゅっ!!
「ええんか?..」「いい..」
「いいから..」
「ねぇ、奥まで..」
「奥までち○こ入れてぇ..」彼女は足を大きく開いたまま俺の腰を持って顔を上げ、
近づきながら、俺を誘うように、呟いた..
(続く)
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オトコがまた少しずつ溢れてきてる..
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男と女の情景2」
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乳首を唇で挟み、チュプン..チュプン..と引っ張るようにしながら抜いてゆく..
指先はクリを軽いタッチで撫で返す..
「ぁぁ..」
「ぁぁ〜..」
「ん..んんん..」「気持ちええか?..」そう言って、乳首を舐め上げながらクリを細かく撫で回す..
俺は口を少し開け、彼女の乳首に歯を立て、軽く噛んだ..
「ぁっ..ぁぁっ..」声を聞きながらさらに少し強めに噛む..
「んんっ..」
「ぁっ..んんんっ..」彼女が身悶えしながら甘く喘ぐ..
俺は乳首を前歯でコリコリと、
強く噛んだり甘く噛んだり..
彼女の反応を見て楽しみながら刺激を続けた。
そして、乳首全体に吸い付くと、
きゅっ、と吸い上げて、
その先の窪みを舌先を突き立て、
分け広げるように舐め広げる。
指はクリトリスから再び滴の垂れた穴に深く突き入れた。
乳首を責めながら、指でその穴をゆっくりかき混ぜる。
「ぁぁっ..」
「ぁぁぁ..」彼女は時折身体をクネクネよじりながら、俺の身体を抱き締め、
両手で俺の背中を撫で回している。
乳首をソフトに責めながら徐々に指の動きを強くねっとりと
かき回していく。
「ああ..」
「ああ..」指をこねるたび声が上がる..
「いいか?..」
「気持ちいいか?..」彼女は答えず、喘ぎ声を上げてるだけだった。
俺は乳首から口を離すと、身体をひねり、下半身の方へ向いた。
もう一方の手で、クリトリスの皮を丁寧に剥き、
赤く尖ったクリトリスに口を付けた。
唇で吸い込むようにして硬く尖らすと、
その先端を舌先で丁寧に弾いていく..
指は内壁の天井をぐぐ〜っと押すように..
「ああ..あ、ダメ..」
「嫌..あああ..」俺は口を離した..
指でコリコリと天井を擦る。
「んん〜..ん..」
「んん〜ん..」身体をくねらせながら、焦れったそうに甘える。
「感じたい?..」
「もっと感じたい?..」「んん〜ん..」俺は再びゆっくりと指をこねるように動かし始めると、
彼女の足が大きく開いていく..
俺は指責めしながら、クリトリスを吸った..
ちゅぷ..
ちゅぷ..
ちゅっ..
ちゅっ..「んんっ..」
「ぁぁっ..」
「ぁぁ..ん..」
「ぁぁ..」彼女の足がヒクヒクしながら悶える。
ちゅぅ..
ちゅぅ..
ちゅぷ、ちゅぷ..
ちゅぅ〜..「ぁぁ..」
「ぁぁ..」
「もう..」
「ぁ..」「なに?..」
「逝きたいの?..」
「ねぇ..」そう言いながら、指で捏ね、クリトリスをちゅぷちゅぷ吸い上げる。
腰をクイクイさせながら彼女がせがんでくる。
「逝きたい..」
「ぁぁぁ..ん..」
「逝きたい..」
「ぁぁ..」
「逝かせてぇ..」「逝きたいんか?..」
「このまま逝きたいんか?..」「ぁぁ..ぁ..」
「ねぇ..」「じゃあ逝っていいぞ..」俺は口でクリトリスに一際強く吸い付くと、舌で舐めたり弾いたり、
クッと押し付けたりしながら
指をクネクネとかき混ぜたり、小刻みに前後に揺すったり、
くちゅくちゅと刺激していった。
そして、彼女の声が大きくなると、一段とその動きを早く、
強めていった。
「ぃや〜っ..」
「ぁぁぁ〜〜っ..」
「逝っていい?..」
「逝っていいの?..」「ああ、逝っていいぞ..」
ぐちゅぐちゅ..
ちゅぅっぷ..
ちゅぅっぷ..
ちゅぷちゅぷ..
ペロペロ、ピンピン..
じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ..「ぁぁぁっ..」
「んんんっ..」
「ぅぅぅ〜〜ん..」
「逝っっ、くぅぅっ..」腰をピクピクさせながら仰け反るようにして彼女は逝った。
(続く)
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ちょっとオトコが戻ってきたので、情景を書くかな?
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「ほんとにぃ..」
「感じやすいんやから..」俺は耳元でそっと呟いた..
「だって..好きな人に触られたら感じてくるやんか..」「まあな..」
「なら、もっと感じさせてやるわ..」
「お前のオンナで俺を感じさせてや〜..」そういうと俺は身体を少し下にずらし、彼女の胸に吸い付くと、自分の両足を彼女の足の間に入れ、足を開いた。
彼女の足が俺の足に押されるようにかぱっと開いた。
俺は谷間に指を這わせて撫でた..
「ぅぅ〜..ん〜..」
「は..ぁぁ〜..」俺の指はすぐにべっとりと濡れた。
「気持ちええか?..」
「なあ..こうされると気持ちええか?..」俺はわざとらしく聞いた..
彼女が仰け反るようにして身悶えして、甘い吐息を吐いてるのだ。
感じてないわけがない。
それは目を閉じていてもそのからだの動きでわかる..
俺は胸に、口を大きく開けて、吸い込むように乳房全体に吸い付いた。
そして、ゆっくりと鈍く吸い上げる..
片手で彼女を抱き締め、もう片方で谷間を撫でていく..
とろっとした蜜が溢れたそこは、掬っても掬っても密が溢れてるようだ..
その蜜の付いた手を引き上げるようになぞり、指をクネクネと左に右に揺り動かしながら下げていく。
まるでアソコの襞を左右に押し開くように..
くちゅり..
くちゅり..
くちゅくちゅ..
くちゅくちゅ..
くちゅ〜り..
くちゅ〜り..「は..ぁっ..」
「ぁっ..ぁぁ..」
「ぁぁ..気持ちいい..」「気持ちええか?..」
「なあ、気持ちええか?..」
くちゅり..
くちゅり..
ちゅぷちゅぷちゅぷ..
ぴちゅぴちゅ..
ちゅぷちゅぷちゅぷ..蜜の溢れる入り口を指先で丁寧に揉んでいく..
小刻みに指を動かしたり、柔らかく、穴を押し込むように押し付けるように刺激する..
「んん〜〜〜ん..」
「ぁぁ〜..」
「んふん..」押し当てる指を軽く立てるようにして、少し押し付ける..
ちゅぷっ!穴に軽く指が入った..
「は..ぁっ..」ちゅぷちゅぷ..
ぴちゅ〜..
ちゅぷ〜..俺は入り口の内側で指をねっとりと掻き回すように動かす..
「ぁぁっ..んっ..」
「ぁぁっ..」ちゅぷ〜..
ぴちゅ〜..
ちゅぷ〜..入り口の内側を、ゆっくりと、ゆっくりと刺激を与える..
「ぁぁ..ん..」
「ぁぁ..」
「ぁっ..は..」「ええか?」
「これ、気持ちええやろ?」「ん..んん..」
「んんん..」「気持ちええなぁ?..」
「俺も感じるわ..」
「お前のその感じてる姿に..」
「俺も感じるでぇ〜..」
「指も痺れるように感じてくるわ..」俺は指をずらしていき、前で少しとがっているクリを剥き出しするように皮を捲るとその先端に指を押し当て軽く擦った..
「ぁぁっ!..」
「ぁぁぁ..」甲高い声を彼女が上げる..
俺はクリをねっとり責める..
クリクリ..
クリクリ..
ちゅぷ..
ちゅぷ..「ぁぁ..ぁ..」
「ぁぁ〜〜〜..」軽く擦り上げたかと思うと、ゆっくり押し付けるように少し強めの刺激を与える..
そして、またその先端だけを、軽く指先を回しながら擦ると、小さく早く擦る..
「んん〜っ..」
「ん〜〜〜んっ..」
「ん〜〜〜〜〜んっ..」甘い吐息が次々と溢れてくる..
先端ばかりをゆっくりと軽く擦ったかと思うと、
細かく小さく早めに擦る..
ゆっくり..ゆっくり..
細かく..早めに..
ゆっくり..ゆっくり..
細かく..早めに..
「ぁぁ〜〜〜〜..」
「ゃ〜〜〜〜〜..」ゆっくり、ゆっくり..
「いやん..」
「んふ〜〜〜ん..」
「ねぇ..感じさせて..」
「もっと感じさせて..」とろっと蕩けた目でせがむように甘えてくる..
「感じたいか?」
「もっと感じたいんか?..」俺はクリの先端を柔らかく、ソフトに撫でながら聞いた..
「んふん..」
「んん..」
「感じたい..」
「もっと感じたい..」「そうか..」
「その代わり、お前の感じてる姿で、俺を感じさせるんやでぇ..」「んぅん..」
「んぅん..」「でも、ゆっくりやで..」
「一気に感じるんやなく、身体の中から..」
「感じたくて感じたくて堪らんようになるまで..」
「ゆっくりゆっくり昇るんやで..」「んぅん..」
「んぅん..」「可愛い声や..」
「その声で俺を感じさせてな..」
「いっぱい鳴くんやで..」「んん..」
「んん..」俺は指でゆっくりクリを撫でながら、
再び彼女の胸に吸い付いた..
(続く)
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同じ温度で感じあえるオトコとオンナに技巧は要らない..
相手を感じようとする心..
その想いだけがあれば、お互いを感じあうことができる。
それだけで昇り詰めることができる..
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ふたりの気持ちが落ち着いてきたら、手を繋ぎあったり、
お互いの身体を触ったり..
激しい感情は湧いてこないが、波間を漂っているような
ふわ〜っとした安らかな気持ちにさせられる..
彼女も同じように俺の身体を触ってくる..
きっと彼女も同じ思いなんだろうな..
「ああ〜..気持ちええわ..」
「このまったり感がええねんなぁ..」「うん..気持ちええね..」俺は彼女の身体を指先で触りながら呟いた..
「このまま寝たい気分やわ..」「わかるわ〜..」俺は彼女に擦り寄っていくと、横抱きするようにして向き合った。
彼女の瞳を見る..
彼女も見つめ返す..
至近距離のためはっきりと映らないが、彼女の気持ちが俺に向かってるのを感じる。
その見つめ返す瞳に..
安心しきった息遣い..
俺はそっと彼女の首下に手を差し入れると首筋に巻きつけた。
もう一方の手は腰の辺りを抱くように、彼女の身体に手を回す..
俺の前で身体を横たえ..
こんなにも無防備に力を抜いて..
俺に抱かれてるオンナを見てると、
俺の想いが溢れてくる..
ああ〜..たまらん!..
抱き締めたい!..こんなにも心を開き、身体を開いてるオンナを見ると、
俺は近づいて、心を身体を絡めたくなる。
彼女に回してた手に力を込め、ぐっと抱き締める..
「んん..」
「ん..ぁ〜..」
「ぁ〜〜〜..」彼女が鼻に掛かるような甘い吐息を漏らす..
「なんやねん、色っぽい声を出して..」
「感じてくるやんか..」「だってぇ〜..」
「感じるんやもん..」「抱き締めてるだけやで〜..」
「まだ愛撫もなにもしてへんで..」「だって、好きな人にそうやって抱き締められたら感じるやんか..」「お前のその言葉に感じるわ..」そう言うと俺は彼女を少し強く抱きしめた..
「ぁは..っ..」
「ぁ..ん..」「もう..感じやすいんやから..」俺は彼女の背中を指で撫でた..
ゆっくり..かすかに..つつ〜っと..
「ぁっ..ダメっ!..」
「ぁ、感じる..」背中から腰骨へ..
前のお腹を軽く撫でると、腰骨へ..
「ぁっ..ぁっ..」
「ぁぁっ..」身体をピクンピクンと震わせながら吐息を漏らす..
腰骨からお尻の丸みを撫でていく..
「ぁっ..んっ..」
「ぁっ..」太ももを撫で、お尻をかすめると、真ん中の筋に指を滑り込ませ、
指圧をするように押し込んでいく..
「は..ぁっ..」
「ぁぁ..」「ほんまに..感じやすいねんなぁ..」
「こっちまでスイッチ入りそうやんか..」そう言うと、俺はお尻の肉を鷲掴みにし、ぎゅ〜っと絞った。
「ぁぁ..ん..」
「んん..ん..」「感じるんか?..」
「なあ、感じるか?..」俺は彼女の身体をぎゅ〜っと抱き締めると、再びお尻の肉を鷲掴みし、指先を突き立てるように、きつく手のひらで握り締めた..
「なあ、こうされて感じるんか?..」
「なあ!?..」「んん〜..」
「感じるぅ..」「ええオンナや..」
「お前見てたら感じてくるわ..」俺は指を、お尻の真ん中の筋からゆっくりと背中に向かって撫で上げていく..
「ぁは〜〜..」
「ぁぁ..ぁ..」
「感じるわ..」俺は、背中を撫でながら半身を起こし、彼女の首筋に吸い付いた。
「ぁぁ〜〜〜..」
「ぁぁぁ〜〜..」
「ぁは..ぅぅ、感じるぅぅ..」俺は黙って、彼女の首筋を舐め、吸い付き、舌を這わせた..
襟足、頚動脈、顔を縦にしたり横にしたりしながら吸い付いては舌で舐めていく..
耳の裏側にも舌を這わせ、耳たぶを口に含むようにしては、吸い付いて舐める..
しゃぶる..
ぴちゃ..
ちゅぷ..
ぴちゅ..
はぁ〜〜..
ちゅっ..
ちゅぷ..
ぴちゅ..熱い吐息を首筋にかけては、耳たぶを舐め、
耳たぶにも熱い吐息を掛ける..
耳の内側にも熱い吐息を掛けると再び舐めていく..
「ん..んん..」
「んぁっ..」
「ふ、ん〜〜〜....」
「ぁぁぁ..」
「ぁぁ..」彼女が身をよじりながら、本格的に、再び感じ始めた..
(続く)
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人によって違うだろうけど、
オトコは、オンナに悦んでもらって、自分のオトコが癒される、生きてくる。
オンナは、オトコに悦んでもらって、自分のオンナが癒される、生きてくる。
人として生きる..
オトコとして生きる..
オンナとして生きる..
俺はいつまでもオトコとして生きたい。
オトコとして生まれたこと..
それはオトコとして生きることを宿されたこと。
前回までの記事→「
男と女の情景2」
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「ぁぁぁ..」
「はぁぁ..」
「はぁ..はぁ..」俺は彼女に突っ伏し、息を切らしていた。
俺は荒い息をしながら、余韻で、彼女の首筋に吸い付いたり肩口を舐めていた。
「ん..」
「んん..」
「ぁぁ..」彼女は乱れた息の中で、軽い喘ぎ声を漏らす。
その声に、果てた俺のオトコがくすぐられる。
思わず、彼女の身体を抱き締めると、再び首筋に吸い付いた。
「ぁぁぁ..」
「ぁぁ..」
「ん〜..ん..」彼女は身をよじりながら俺の背中を抱くように撫でていた。
「はぁ..」
「はぁ....」俺は、息が整うと彼女から少し身体を浮かせた。
「すごい汗..」俺も汗が滴り落ちてるのは感じていたが、
言われて、改めて、びっしょり汗を掻いてるのを感じた。
顔に汗が浮き出し、頭から伝って落ちた汗が顔を流れていく..
背中..特に肩甲骨のあたりがびしょびしょだ。
彼女とくっついてるお腹から下腹部までもびっしょりで、
身体を動かすと、『びちゃ..じゃぶ..』っと音がする。
「あ、ほんとやなぁ〜..」額の汗を手の甲で拭きながらそう答えた。
身体を捻り、バスタオルを探すが繋がったままでは顔を少し拭くのが精一杯だ。
そのバスタオルを無言で彼女の手に渡す。
その意思が伝わったのか、彼女が丁寧に俺の顔を拭くと、背中に掛けるようにバスタオルを回し、手で押し当てるようにしながら汗を吸い取っていく..
彼女と身体をひとつにしたまま、余韻に浸っていた..
「ふふ、びしょびしょやなぁ..」「ほんと..」
「すごい汗..」
「大丈夫?..」「ああ、全然大丈夫だ..」汗が少し乾くと、そのまま、また抱き合った..
キスをする..
彼女も返してくる..
「ああ..気持ちええわ〜..」
「ほんっとに気持ちええ..」「うん、私もやで..」「あ〜..幸せやわ..」
「お前をこうして抱けることが幸せや〜..」「私も幸せや..」少しずつ身体の興奮が冷めていく..
「あ、抜けそうやな..」「あ、そうかも..」「抜くぞ..」
「いいか..」「うん..」ティッシュを用意して、ふたりは身体を離した..
(続く)
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ここしばらく、心の整理ができないでいた..
揺れ動く俺の心の中のオトコ..
ドロッと蕩けるようにオンナを抱きたいという俺の内部にいるオトコ。
それが時々疼く、心の中で暴れ始める..
扉を叩いて、『俺をここから出してくれ!』と..慎ましいオトコでもなければ、優しいオトコでもない..
そんな一面も持つ俺の心の中のオトコが、
俺を襲い、滾るように俺の身体を疼かせる..
前回までの記事→「
男と女の情景2」
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「ええわ〜..」
「感じるわ..」
「お前のその姿..」俺は彼女を見据えて、ゆっくりと突きながら、感じさせられていた。
「もっと突いて..」
「もっと..」
「奥を突いて..」「奥がええんか?」
「深く突くんがええんか?..」「うん..」
「もっと感じたい..」
「裕人をいっぱい感じたいの..」「奥まで入れたら、俺、逝ってまうかもしれんでぇ..」「逝ってしまう?」「ああ..」「どして?」「そりゃあ、お前の感じてる姿を見せられて、
目や耳..脳が感じさせられ、
その上で、お前のオマ○コでちんこの根元から先まで
擦られてみぃ〜」
「脳が痺れて、身体で感じさせられて..」
「逝ってまうで..」「すぐに逝っちゃう?」「そうやな、割りとすぐ逝くかもな..」「....いいよ..」
「逝っても..」
「裕人を深く感じたい..」「ええんか?」「うん、いいよ..」俺は彼女の目を見つめた..
彼女の目がまっすぐ俺を見つめ返す..
無言の同意を感じた俺は両手で、彼女の両足を下から掬うように持ち上げると、少し開かすようにして、身体を2つ折りにした。
パックリと開いた彼女のアソコに軽く突き刺さってる俺のち○こ..
彼女の汁にまみれてヌルッとしてる..
俺は腰を前にいざらすと、ゆっくり深く、沈めていった。
「んん〜..」
「ぁぁぁぁ..」
「ぁ、いいよ..」
「裕人..」
「もっと..」
「もっと頂戴..」「ああ..」
「ぁぁ、俺もいいで〜..」
「感じるわ..」
「気持ちええわ..」まだ、奥に入りそうだな..
そう思った俺は、さらに腰をいざらし、さらに奥へ埋めていった。
「ぁぁぁ..」
「ぁぁ、いいよ〜..」
「ぅん..ぁ..」
「いい..」「いいか?..」
「ぁぁ..奥がいいんか?..」
「なあ、奥がいいんか?..」
「なあ..」俺は彼女の奥をち○こで突きながらそう呟いた..
奥のほうで細く括れた部分がある..
そこをくぐるように突き入れると、亀頭のカリが擦られる..
引き抜こうとするとカリの裏側をなぞるように擦られる。
「ふっ..ぅっ..」
「ぁぁ..」
「ぁ〜..ぁぁ..」奥の括れたところをくぐるたび声が漏れる..
同じように彼女もそこを擦られると気持ちがいいようだ。
「ぁぁ..ぁぁ..」
「ぁ..いい..」
「ん〜〜っ..」「気持ちええか?..」
「なあ?..」「ぅぅっ..んっ..」
「んんっ..」
「ん〜〜〜っ..」
「ぁぁ..」彼女ははっきりとした返事をしなかったが、
目が泳ぎながら俺を見つめ返し..
その目が薄っすらと滲んでるのを見ると、
それだけでその答えがわかるようだった。
俺の身体はさらに熱くなり、
もっと彼女を感じさせたいと思った。
彼女の足を抱くように手を伸ばし、
両手で彼女の二の腕を掴むと
その腕を引き寄せるようにしながら、
さらに奥深く突き刺した..
「ん、ん〜〜〜っ..」
「ぁ〜〜〜っ..ぁぁ..」彼女の奥深くに小さなポケットがあり、
亀頭がそこに丁度すっぽりと収まるような感覚がある。
グッと突き入れると、クプッと収まるような感じだ。
まるで亀頭を丁度収めるために用意されたような窪みだ。
「んっ..」
「んっ..」
「ぁぁ..」俺は何度もそこに亀頭を突き入れた。
ぐっ..くぷっ..
ぐぅっ..くぷっ..
ぐぅ..くぷっ..
「ぁぁぁ..」
「ぁぁ..」
「ぁ〜..いい..」
「ぁ〜..感じるわ..」「んんっ..」
「ぁぁっ..」
「ん、んっ..」
「んはっ..」「ぁぁ..ええでぇ〜..」
「ぁ〜..感じるわ..」
「ぁぁぁぁ..逝きそうや..」「んんん..」
「ぁ〜〜〜..」
「ぁ〜〜〜..ぁぁ..」
「ぁ〜〜..ん〜〜〜っ..」「ぁぁ..」
「ぁ..いやらしいわ..」
「ぁぁ..感じる..」
「お前のその悶えてる姿に感じるでぇ..」
「ほら..もっと感じてや〜..」
「ほら..もっと..」
「お前のその姿で、俺を感じさせてや..」
ぐぷっ..
ぐぷっ..「ぁぁぁぁぁ〜っ..」
「ぁぁぁぁ..」
「ぁぁぁ〜〜〜〜..いい..」
「ぁ〜〜〜〜..逝っていい?..」
「ねえ..逝っていい?..」「ああ、俺も逝きそうや..」
「ええで〜..」
「俺もすぐ逝くわ..」
「ぁぁ..ぁ〜〜〜..」
「ぁぁ..ぁ、お前の..」
「その姿で..」
「いやらしい姿で..」
「感じさせてくれ..」
「ぁぁ..俺を逝かせてくれ〜..」「ぁぁ..ぁぁ..」
「ぁ..ぁ、逝く..」
「ぁ、逝く..」
「ぁ、逝っていい?..」「ぁ〜..逝ってや..」
「ぁぁ..いやらしいで〜..」
「ぁぁ〜..ぁ、逝くぅ..」
「ぁ〜〜〜..ぁ、逝くぞ..」
「ぁぁ..ぁ、逝くぞ〜..」「ぁぁ..逝く..」
「ぁ、逝く..」
「ぁ..逝くぅ..」
「逝く〜〜..」
「んぅぅぅ〜〜〜〜〜っ..」「ぉぉ..ぉぉぉ..」
「ぉ〜〜〜〜っ..」
「逝くぅぅぅぅぅ..」
「ぉぉぉぉ〜〜〜〜っ..」
「ぉぉぉぉぉ..っっっ..」(続く)
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燃え続ける、熱い俺のオトコを眠らせないために、
情景は書き続けたい..
前回までの記事→「
男と女の情景2」
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俺は彼女の顔、目を見つめ返すと、
その姿勢のまま彼女に身体を被せ、
彼女の上半身を引き起こしキスをした。
「ぁぁ〜..」
「んん..ん〜..」俺の身体を抱き締めるようにして、自ら積極的にキスをしてきた。
ちゅっ..
ん、ちゅっ..
ちゅっ..ちゅっ..
「ぁぁ〜..」
ちゅ〜っ..ちゅっ..俺は彼女から唇を離すと、腰を入れて、ゆっくり突いた。
ぐ〜っ..じゅぶっ..「ぁぁぁ..っ..」胴の中ほどまでしか入れてないのに、彼女のアソコが絞るように包み込んでくる。
「ぁぁぁ..」
「ぁぁ..気持ちいい..」「んふ〜..ん..」
「ぁぁぁ..」俺は一度抜いて、もう一度味わうようにゆっくりと挿した。
ぐぅっっ..じゅっぷ..
「ぅぅっ..」
「ぁぁ..」「ぅぅぅっ..」
「んっっっ..」
「ん..はぁっっっ..」「ぁぁ..感じるわ〜..」
「お前のその悶えてる姿がたまらんわ..」
「感じるか?..」そう言いながら俺はゆっくり、身半分ほどを何度も埋め込んだ。
入り口の少し奥がきつく絞まってて、そこを亀頭が通るたび、
くぷっ..て音が聞こえてくるようだ。
ぐっ..ちゅ..
ぐっ..じゅっ..
「ぁぁ..ええわ〜..」「んふ〜..」
「んんっっ..」
「は..ぁぁっっっ..」
「裕人ぉ..ぉ..」
「感じて..る..?..」「ぁぁ..」
「ぁぁ..感じるでぇ〜..」
「お前のいやらしい姿..」
「見せられて..」
「お前のアソコで..」
「擦られて..」
「ぁぁ..気持ちええわ〜..」
「感じさせられてるで〜..」「んん〜っ..っっ..」
「ぁぁぁ..っ..」
「もっと..」
「もっと..っ..」
「ぁ..ぁぁ..」
「感じて..ぇ..」「ん..」
ぐちゅ..
じゅぷ..
「ぁぁ..感じるでぇ..」
「お前の..」
じゅぷ..
「その..」
ぐちゅ..
「ぁぁ..オンナに..」
じゅぷ..
「なった..」
ぐちゅっ..
「姿..」
じゅっ..
「で..」
ぐちゅ..
「ぁぁ..」
ぐじゅっ..
「感じる..」
「でぇ..」「ぁぁぁっ..」
「ぁぁっ..」
「ぁぁぁ..ぁぁ..」
「ぁぁ..ぁ..」
「もっ..」
「と..」
「もっ..と..」
「感じ..」
「て..」
「ぁぁ..あたし..」
「で..」
「ね..」
「ぇ..もっ..」
「っと..感じ..」
「て..ぇ..」「ぁ..ぁ..」
「いやらしいわ..」
「お前..」
「の..」
「姿..」
「俺の..」
「ち○こ..」
「で..」
「突かれて..」
「悶えてる..」
「お前..」
「が..」
「いやら..」
「しい..」
「で..」「ぁぁ..」
「ぁ..」
「ぁ..もっと..」
「もっと奥に..」
「もっと..」
「奥に..」
「来..」
「て..ぇ..」
「ね..」
「ぇ..」
「もっ..」
「と..」
「奥..」
「にぃ..ぃ..」
「ぁぁ..ぁぁぁ..」
「来..」
「て..ぇ..」
「ぇぇ..」
「ね..」
「ぇぇ..ぇ..」彼女は身体をクネクネと揺らせながら悶え..
トロッとした目で何度も俺を見つめ返しながら、
求め続けた..
時折小刻みに身体を震わせながら..
(続く)
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