ここ4、5日、彼女と冷戦状態だったが、少し復帰してきた。
生理中のイライラも手伝ってたかもしれないな。
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風呂からあがり、2階に上がると彼女がコタツで転寝をしてることは過去記事にも書いた。
電気もつけっぱなし、テレビもつけっぱなしで寝てることはよくある。
後から俺が上がってくるという安心感もあるんだろう。
これまで俺は2階に上がると彼女にくっつくことが多かった。
ところがそれに対し彼女が反応することはほとんどない。
それに対し、俺が不満に思うことを伝えたら、少しは返してくれるようになったが、それも彼女の望むところではなかったのだろう。
そのことに薄々気付き始めた俺は、彼女にくっつくのではなく、彼女を起こし、早々に布団入るよう仕向けた。
ところがそれすらも気に入らないらしく..
というのも、一度寝始めると少々のことでは起きない彼女。
当然起こすためにはかなり、激しく起こさないといけない。
すると、その行為を嫌ったり、腹を立てたり..
もう..構わんといて..
放っといて..という仕草をする。
彼女的には、
寝てるから無意識だ..と、言うが、さすがにこっちだって、あからさまに嫌がるなら、
もうええわ..となる。
かなり前から、
電気テレビを消して、俺はそのままひとりで寝るようにした。
すると、夜中の3時頃起きてきては、
「何で起こしてくれんかったん..」とは言うが、
起こしても、結局は、同じで、
何度もこのあたりをぐるぐる回ってた。
1週間以上前ぐらいから、俺は何もせず、そのままひとりで寝るようにした。
寝つきはかなり悪い。
だって、彼女のこと、電気、テレビ、コタツがつきっぱなしになってるんだ。
心がザワザワして気になって寝つけなかったから。
そんな折、コタツで長女が遅くまで勉強してたら、
転寝の彼女が、寝ぼけモードで、長女に向かってイラつきながら言い放った。
「○○ちゃん!まだ起きてるん!」これに長女はカチンと来た。
「なんなんっ!」
「何でそんなこと言われなあかんの!」
「勉強するんが悪いん!」
「お母さんなんか、いっつもコタツでゴロゴロ寝て..」
「お父さんが起こしても起きんくせに..」
「自分のこときちんとできん人に言われた無いわ!!」
「人の気持ちも知らんと..」
「そういうとこがムカツクねん!」俺もきちんと聞いてたわけではないが、大筋そんなやり取りをしてた。
長女の方が筋が通ってる。と俺は思った。
翌日、彼女がボソッと
「あんたにもキツイこと言われ、長女にもキツイこと言われ、」
「私はやっていけん..」「だから、気をつけたらええやん、」
「努力したらええやん..」
「あ、こう言うたら、」
「またお前は、『無理!できん!』と言うかなぁ..」と言ったら、黙ってた。(ーー;)
そこから、冷戦の始まり。
3、4日、ほとんど口をきかない。
俺が近寄って行くと、別の部屋に逃げるように移動する。
相変わらず、コタツで寝て、朝起きても俺と会話を交わさないように行動し、
風呂も別々..
ガンガントークは全くなくなった。
ご飯時は、話さないバリヤーを張ってた。
今も冷ややかだが、それでも会話は少しするようになった。
突っ込みもお互いできるようになった。
昨日は会社であったことも少しだけ話した..
当然えっちなんかあるはずもなく、
布団の中でもお互い触らないようにしてる..
まあ、ええけどな..
別にええねんで..俺のオトコが要らないなら、
俺は彷徨いながらオトコを吐く..
こんな熱いオトコを殺し、
あれほどまでにラブラブ光線を出してた俺が、
今では全く自分から襲うことはしなくなった。
彼女から迫ってきても冷静、
自らオトコを奮い立たせてたのに、
今では自分のオトコが感じなかったらやらない..
それでも、彼女のことを思い、少しは奮い立たせてるが..
こんな、冷たく冷めたオトコにしたのはお前なんだから..
俺は求められてオトコを吐く..
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食後、台所のテーブルの下にマットを敷き、毛布にくるまり仮眠を取る彼女..
子猫かっ!! 仕事のけりをつけ、彼女に声を掛け、一緒に風呂に入った。
ふたりで湯船に浸かりゆったりしてると、後から次女が入ってきた。
彼女は眼を瞑って、仮眠してるようだ..
俺は早々に身体を洗って風呂を出た。
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風呂から上がって、ニュースを見てた彼女。
俺が声を掛けて、一緒に2階に上がり、ふたりで洗濯物を干すと、
一緒に布団に入った。
俺は内○春菊のコミックを読んでた。
彼女が俺の身体に寄り添い軽く俺を抱いていた。
マンガを読みながら、彼女と軽い会話する。
その中の会話で、
「こうやって私がサワサワしてもやり返してこんやない..」「今までしてたやん。」
「でも、お前が気分の乗らん時は、『こうやって抱きしめてくれるだけでええんよ。なんもせんでええんよ。』って言うやないか。」
「だから、それやったら俺からは何もせんほうがええかな?って..」
「それに気分の乗らない時にしたら、途中で寝られるし..」
「わからんもん、したいんかしたくないんか。」「そうやね..」って、苦笑いのような顔をした。
俺はマンガを読んでる腕が疲れてきたので横向きになると、彼女が
「見えんやない..」「え、見てたん..」しばらく彼女と一緒に見てた。
といっても、ページは俺ペースで捲ってたけど。
しばらくして、
「あかん、腕が痛い..」
「疲れたわ..」そう言って電気を消したら、彼女が本格的に俺に迫ってきた。
手、腕、足を使い絡むように俺を触ってくる。
あまり乗りの良くなかった俺だが、
しばらく続けられると本格的に感じ始め、ち○こも硬くなってきた。
そのうちち○こを握りながら身体を擦るように愛撫してくる。
「ふ、ぅっ!..」
「は、ぁっ!..」俺はたまらず声を漏らしていた。
彼女が段々と体制を変え、俺の下を脱がすとフェラをし始めた。
俺が喘いでる姿に興奮したのかもしれない..
珍しい..
彼女から進んでフェラをするのはたぶん初めてぐらい..俺の期待は高まった。
俺は彼女の身体を触りながら、彼女の愛撫を受けていた。
お腹に付いたち○こに口を被せるようにして擦ったり、
舌で舐めるようにしたり..
亀頭を口に含んだり..
太ももを触ったり口をつけたり、タマも握ったり、モミモミしたり..
会陰やお尻の穴も指で刺激したり強く押したりしてくる..
「ぅぅっ!..」
「は、ぁっ!..」俺は声を押し殺しながら悶えた。
そして、彼女の下を脱がし、そこを触るとヌルッと汁が溢れてた。
俺は責められながら彼女も責めた。
穴に指を入れて回したり、ワレメをなぞったり..
ゆっくり責めていた..
そのうち彼女がち○こを握り立たせると、亀頭に口を被せてきた。
「ぅぅっ!!..」
「んんんんっ!..」責められるたび声が漏れる。
俺は布団を握ったり、腹筋で身体を起こしたり..
声を殺すため、自然に身体に力が入る..
彼女もぐしょぐしょになっていたので、
俺も結構本格的に責め始めた..
半69のような体制だ。
彼女も俺を責めながら、お尻を段々と俺の顔の方に近づけてくる。
俺の指は動きやすくなり、さらに彼女を責める。
そのうち彼女がち○こを口に含んだままくぐもった声を出した。
「んむぅ..ぅぅぅっ..」
「ぅむぅぅぅ〜〜〜..」しばらくして、彼女は再び口で俺を責め続けたが、
少しずつ俺から身体を離し始めた。
俺が再び責めようとしても避けるようにし、触らせてくれない..
んっ?そう思うと、俺の感度のスイッチが急に落ちてきた..
柔らかくなっていくち○こ..
彼女が責めても責めても感度が上がらない..
こういうときの彼女は、俺に愛しさを感じて愛してるのではなく、
ただ、事務的にしてるように感じてくる。
そうなると俺はダメだ。
柔らかくなったち○こを彼女はしばらく弄んでいたが、
いつまでも硬くならないち○こにやがて彼女も身体を横たえた..
俺は身体を触らせてくれないと、心を開いてないと錯覚するのか、
オトコが引っ込んでしまう。
長年の心の傷がそうさせるんだろうな。
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俺は年に数えるほどしか酒(アルコール)を飲まない。
仕事柄もお付き合いというものをほとんどしない。
いろんな集団に属してても、お付き合いをあまりしない。
それは「お付き合い=お酒の席」という図式が一般的であるから。
もちろんコミュニケーションが必要な時もある。
それは酒を飲まなくてもできるし、砕けた会話も酒抜きでもできる。
場所の問題なら、酒の席じゃなくても食事をしながらでもできるからだ。
相手がどうしても酒を必要とするなら、お相手もできるし、少々なら口にすることはできる。
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そんな数少ないお付き合いに昨日は参加し、二次会へも付き合った。
そこにはカラオケがあるというから。(笑)
酒は飲めない代わりにカラオケがあれば、時間を潰せるから。
といっても演歌じゃなく、ほとんどポピュラーばっかりだが。
はは、とことん付き合いにくい奴だろうな。(笑)
で、その二次会が長かった。
スナックのような感じで、愛想笑いしたり、
スキンシップもしてくれたりするのだが、
俺はどうも受け入れられない。
オトコ連中は馴れ馴れしく触ったり、顔がニヤついたりしてるが、
俺はそういう色気は、顔が強張り身構えてしまうのだ。
もちろん相手も商売だから仕方ないのだが、
そういうチャラチャラした色気は俺は苦手だ。
家にたどり着いたのは午前様通り過ぎて、二時前だった。
普段から俺がお付き合いすることを好まない彼女。
最近でこそ、少々遅くなっても問題なくなったが、
「今日中に戻ってこんと玄関閉めるからね。」と、言ってた時期もある。
普通なら寝てるはずの彼女が帰る途端、
トイレに降りてきた。
後で
「電話してくれたら迎えに行ったのに..」とも言われたが、気持ちだけ頂戴しましょう。って感じだ。
そんな彼女と一緒に布団に入ってると、どちらも寝てない雰囲気..
俺はぼそぼそと話しみた。
最初は口数少なかった彼女も段々と応え始め、
同時に俺の身体を触り始めた..
寂しい思いをしてたのか、
それとも、俺に探りを入れてるのか?
疑われるようなことは何もないが、
だからこそ、逆に冷たくすることはいらない不安を呼び起こすし、
感じないことも彼女が不安に駆られるだろう。
酒のせいにしても良かったが、
できるだけ彼女に応えようと、
心の中でオトコを奮い立たせた。
意識を集中して、彼女のしぐさをオトコのスイッチに流れ込むようにした。
彼女の責めは続き..俺も感じてきた。
お互いを触りっこして..彼女も充分濡れて、ち○こも硬くなった。
合体するか..それこそが彼女の想いに応えることだろうな..
そう思った俺は、正常位で合体し、腰を振った。
最初は大きく足を広げてた彼女もしばらくして力なく横たわった。
とたん、俺が感じなくなり始めた..
ヤバい、逝けなくなりそう..せっかくちんこが硬くなってたのに..
俺は気を集中し、逝くことだけに専念した..
「ううっ..気持ちいい..」
「ぁぁっ..気持ちいい..」俺は自分に言い聞かせるようにし、やがて逝った。
とりあえず、精を出しただけ。
オンナを抱いた..という実感はない..
また、今日、オンナを抱きたくてたまらなくなる..
自分のオトコを確かめたくなる..
ち○こが疼く..
ひとりえっちをした..
俺は、彼女には何も言わないだろう..
彼女を傷つけるだけだから..
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この記事もあえて昨日の日付で..あかん、オトコがへこたれてる..
これでいいのか?
俺も今年末でとうとう50になる。
肉体的にもそろそろか?なんて思ったりするけど、
違うんだろうなぁ..
もちろん個人差はあるだろうけど。
だって、80になっても水泳したり、鉄棒で大車輪をしてる人を見ると、
人間の肉体に限界なんてないんじゃないか?って思うよな。
結局モチベーション。
自分がどれだけそこに熱い思いを抱き続けれるかだと思う。
俺の前ではオンナを出さない彼女。
あ、人前でもそうだけど..
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気の使わない相手..
「私が気を抜けて、安らげるのはあなただけ..」確かにそれはそれである意味うれしい..
それを感じるから俺は彼女をかわいいと思える。
その部分はな。
だが..
だからと言って、オンナを捨てたような行動、
あまりにも気を使わなさすぎるのはさすがに..(ーー;)
それじゃあ俺のオトコは凹むだけだ。
オンナの部分を感じさせてもらって、だからこそ両方で癒される..
オンナの部分なしに、気を抜くだけでは、オトコは弱って行くだけだ。
オンナを感じさせてほしい..
自分のオトコをもっと出したい..
それでこそ、心が漲るし、身体が熱くなる。
もっともっと生きてるという証が欲しいんだ..
人間として、もっとも原始的な部分。
オトコとオンナ..俺は求め続けたい。
いつまでも追及したい..
それは肉体とは別で..
まあ言えば魂のようなもの..
心が響くように求めあう..
それこそが魂が揺さぶられるし、生きてる証だと思うから..
肉体があるからこそこんな風に感じられるだ..という証を確かめたい。
実感したい..
生きてるからこそ、肉体と魂がひとつになってるんだから..
抱き合えば、肉体を感じられるじゃない..確かに..確かにそうなんだけど、
もっと熱いものが欲しい..
それこそが俺の内側に持つエネルギーだから..
どれだけ熱いエネルギーを持ってるか、
それを確かめたいんだ..
逝くことが中心のセックス..
私は逝ったよ..次はあなた..
はい、逝って..逝けば終わり..
あんたが終わって、
俺が終わる..
生殖行為かっ!!
違うだろ..
違う..
俺は逝きたいんじゃない!
愛し合いたいんだ!
何度伝えても伝わらない相手..
「あなたは私じゃ感じないのよ..」違う..違うんだよ..すればするほど、オンナに興味がなくなってくる..
自分のオトコを探して..奮い立たせて..
彷徨い続ける..
もうバーチャルで刺激を与えるのも限界だな..
年齢のせいか..
今は季節がらのせいもあるのかもしれないな。
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今朝、合体した..
とりあえず逝った..(とりあえずかよ!
だって〜..無理やりなんだもん。
詳しくは後述。
テレビで見るコマーシャルで、女の子っぽいキャラで、
「あなたと合体したい♪」って言うのあるけど、あれ聞くたび、オトコがズキズキする。(笑)
「俺も合体したい!」って。(大笑い
まあ、そこを狙ってるんだろうけど。
えっちだよな〜..って思うのは俺がエロいから?^_^;
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昨夜は珍しく彼女が遅くまで起きてた。
あくびを何度もしたみたいで、目がしょぼしょぼ、
鼻ずるずるだった。
「お、珍しい、起きてたんや。」ちょっとテレビを見て、
「もう寝る?」と声を掛けても返事がないので、
俺はすごすごと隣の部屋へ..
そこで後ろから彼女の声が..
「布団を敷かんといかん..」「へっ?」
「マジで〜?」見たら、布団が取り込まれたまま崩れるように重なってた。(ーー;)
「布団、敷かんと寝れんやないか〜..」って、言ったら。
「そうなんよ〜..」
「だから、あんた待ってたんよ〜♪」ケッ!
そんなとこかよ〜..(ーー;)
バサッ、バサッと布団を敷いてると彼女が手伝いにきた。
ふたりで布団を敷いて寝始めると彼女がサワサワ..
で、俺は抱き返した。
いままでの俺ならここで襲ってた。
たぶん..
でも、これまでのいきさつで俺はここのところ素直にオトコになれない。
彼女の身体を抱きしめるだけ..
彼女は俺の生肌を触ったり擦ったりしてたが、
俺は抱きしめるだけだった..
何故?って?
今まで彼女が俺にしてきたこと、俺を受け止めてくれなかったこと..
それを考えたら素直になれない..
そのうち彼女は寝始めた..
翌朝目が覚めて、俺の身体を擦りながら..
「私が一生懸命こうやって触っても、あなたは何もしてくれん..(ーー;)」って..
半分気付いてたが、黙って聞き流してた..
だって、同じことしてきて、俺が求めても、その気じゃないときはシラッとしてるくせに..
もうそういうことが、俺は嫌なんだって..
お互い、求め、求められたいんだって。
何度訴えたか..
今さらだろう..(ーー;)
それでも仕方ないから、このまま心が離れてしまうのは
お互いのためじゃないから..
俺は彼女を抱きしめた..
そして優しく愛撫して..お互いにキスをして..
そのうち彼女が俺の上に乗って腰を擦り付けてきた..
俺は彼女の生肌をさすっていたが、
なかなかその気になれなかった。
長い間彼女が俺を抱きしめてきてたから、
あまり元気の良くなかったち○こに活を入れた。
(朝立ちはしてたのに、彼女と向かい合うと萎えてたから。^_^;)
それからお互いを脱がして、彼女が上で挿入..
ち○こはギンギンにはならなかったが、それなりに..
いつまでも擦ってたがお互い逝けそうにない..
だって俺が今ひとつ乗り切らなくて..
そのうち彼女が疲れ..
俺は彼女を横抱きにし、指で責めることに..
しばらくして彼女は俺の指で逝った。
その後、そのまま終わっても良かったが、
雰囲気から俺が逝かないままだと彼女が傷つくと思い。
俺は彼女に乗って、逝った..
彼女的には満たされたんだろうなぁ..
俺は?..
俺の心は..
逝っただけ..それも無理やり..
彼女を思い..
最近..ってもかなり前からだが、青山テルマの歌が心に響く..
もちろんバックで歌うSouljaの声も..
♪Baby boy..私はここにいるよ..
どこも行かずに待っ..てるよ..
You know that I love you だからこそ、
心配しなくていいんだよ..♪
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季節がらなのか、それともバイオリズムか..
はたまた、彼女が寄り添ってきたからなのか?..
少しずつ俺のオトコが浸み出してきてる..
一昨日も2階へ上がると、彼女はコタツで寝てた。
テレビも電気もつけたまま..
ここのところ毎晩だ。
俺はそ〜っと彼女の横を通り隣の寝室へ..
そして扉を閉め..ようとしたところで彼女の声が..
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「何で閉めるん?」「えぇっ?..」
「普通閉めるやろ。」「何で閉めるん?」「ほんなら開けとこか?..」俺は人間ひとり通れるぐらい開けて布団に潜ろうとしたら、
彼女が追いかけてきて、扉を閉めた..
「ほら..普通閉めるやんか。」布団をめくると、下に敷いてる毛布やケットがぐちゅぐちゅ。
俺は下に敷くものにシワが寄ってると寝れない。
几帳面なのではなく、シワが身体に当たると痛いのだ。
だから、寝る時ぐらいは、ピシッとシワひとつなく伸びてないと嫌なのだ。
で、上布団を退け、毛布、ケットの順に敷き直しをしようとしてるところへ彼女が転がり込んでくる。
「んも〜..退けや..」
「せっかくきちんと敷き直してるのに..」「ええやん..」「俺は嫌なの。」
「ピシッとしとる方が気持ちええやろ?」彼女は眠くなったら、しわが寄ろうがどうしようがどこでも寝れるタイプ。
俺はダメ。
それでも退かない彼女。
「も〜..退け!ちゅーのに!」ゴロゴロと畳の上によける彼女。
敷き直して..
「はいはい、敷けたよ..」ゴロゴロと布団に転がってきて、丸まってる。
「ったく、何もせんのやからなぁ..」俺は彼女に毛布と布団を掛け、俺も潜り込んだ。
すると彼女が寄り添って、俺を抱きしめる。
首元に顔を寄せて、足を絡めてくる。
俺はまだまだオトコが出てこない。
わりと力強く俺を抱きしめ続けていたので、
俺も彼女の想いを少しだけ受け止めた。
彼女の方を向き、腕枕のように首の下に手を入れて、
両手で肩を抱きようにして、彼女の首元を抱きしめた。
ぎゅ〜っと軽く彼女を抱きしめたまま..
しばらくその姿勢を続けた。
彼女の息が、す〜..す〜..と穏やかになる。
しばらく抱きしめて身体を離した。
この日はひさびさにちんトレした。
翌朝、再び朝立ちでち○こが硬くなってたが、
俺からは迫ることはない。
ふたりで目覚め軽く会話をした後、彼女が正座したまま俺の身体を触る。
ち○こも触ってきて、大きく硬くなったち○こにびっくりしてたが、
軽く撫で撫でしただけで、特に興味はないようだ。
その後、彼女は起きて行った。
*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
昨日は珍しく布団で寝てた。(@_@)
俺が布団に入ると抱きついても来たが、足を絡める程度で何もなし。
朝食はパンだったが、彼女がトースターで焼いててくれた。
俺が着替えしてると、ちょっとした用事でそばに来て、話してたら、
すっかり忘れてたらしく、じっちゃんが
「パン焦げてるで〜..」すると彼女、俺の顔を覗き込みながら嫌味ったらしく、
「パン、焦げたんやって〜..」カチン!!
「あのな〜..なんでそうやって嫌味ばっかり言うねん。」
「ほんとに、人の気持ちを逆なでばっかりして〜..」「私、人を追い込むんが好きなんよ〜♪」ムッカ〜!!会社では苛められても、よ〜刃向わんくせに、
俺にだけそ〜やって..
仏の顔も三度まで..
親しき仲にも礼儀ありやろ!!(`´)
俺は腹の底から気持ちを込め、
おどりゃ〜!!、こな〜!!..という感じのドスの利いた顔で彼女を睨んだ。
「恐〜い!!」
「お父さんが恐い顔しよる..」
「もうこの家には帰ってこれん!!」それを聞いた長女が、
「お父さん、何、怒っとん?」と聞いてきた。
俺は仏の顔をして、
「え〜..別にぃ〜..」「お母さん、怒ってないんやって..」って、
子供に気ぃ使わすなよ!(ーー;)
えっ、俺か?^_^;
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* この記事はあえて昨日の日付でアップ *ダメだ..
オトコが死にかかってる..
毎晩のように一緒に風呂に入ってる..
結婚してからず〜っと。
人からは、「すごいねぇ、ラブラブやん!」と言われる。
確かに..
でも、俺が望んでるような雰囲気ではない。^_^;
そりゃ、お互いツンツンして、一緒に風呂にも入りたくない、
裸見られるのも嫌!なんて言ってる夫婦に比べたら、
仲は良いんだろう。
でもな、それも善し悪しで、ひょっとして一緒に風呂に入ってるから、
オトコとオンナの境界線を越えてしまったのかな?
なんて最近思ったりする。
ま、根本的な原因はそんな所じゃないんだろうな。
一緒に風呂に入ってても仲良くできるところは仲良くしてるんだから。
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最近は小さな口喧嘩を良くする。
なんかなぁ..俺の心がささくれ立ってるのかなぁ..
ちょっとしたことに、彼女の思いやりが感じられなくて、
俺がすぐに言葉を荒げてしまう。
優しくなれないというか、荒れ気味。
えっちしてないから?
逝ってないから?
きっと俺の心は、そういうのじゃなく、
それも関わってはいるけど、
俺のオトコの部分に関心がないのが寂しいんだろうなぁ..
じわりじわり、ジャブのように俺を蝕んでいく..
彼女もモーションを起こしてるのか、
布団の中で俺に手を繋いできたり
腕を触ったり、身体を抱きしめてきたり、
ち○こを触ったりしてくることもある。
日によってバラバラ..
でも、いつもじゃなく、気分屋。
してきたと思ったら、翌日ケロッとしてたり、
2日3日、ほったらかし..もよくあるし。
このところ一緒に布団に入ることもなく、
いつものごとく、コタツで寝入ってしまう。
俺がこれだけ言い続けても、寂しい思いをしてるなんてこと、
気にも止めてないみたいじゃないか。
そのくせ、自分がそんな気の時だけは触ってきたり..
俺だってイライラするさ。
そんな相手に、はいはいやりましょ..ってできるわけがない!
イライラ..
どこかで、オトコの充電しないとこのままじゃ死んじゃうな。
ズキズキ来るようなオンナ、どこかにいないか?(笑)
*〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜*
この前、家族みんなで夜桜を見るという話になって..
と言ってもうちは変わってる。
家族みんなが市内の桜のきれいなところを
車に乗ったままぐるって回ってくる、
ドライブがてら..
それでも暗闇の中、ちょっとした展望台までみんなで上がり、
夜景を楽しんだ。
その時の一枚。

大きい画像へ
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このごろ、彼女を襲う気がしない..
かと言って、オトコが弱ってるのかといえば、それほどでもない。
ただ、俺のオトコがどんなに溢れても、彼女とすれ違うことが多いため、
俺がここのところ蓋を閉めてるのだ。
最近は、彼女の肩揉みもしなくなったし、洗濯物の手伝いもしなくなった。
とはいえ、彼女ができないときは進んでしてるし、頼まれれば肩を揉んだり、
指を擦ったりしてる。
そんなから、なかなかブログネタがなく、更新も止まり気味。
俺も熱く彼女に迫るということしなくなったしな..
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このところ寒いこともあり、彼女がコタツに寝たままなので、
声は掛けるが、以前のように声を荒げたりすることもなくなった。
結局、一生懸命なのは俺で、彼女はそんなことどうでもいいのかもしれない。
確かに、寝てしまえば起きれないというのもわかる。
だけど謝るのではなく、声を荒げる俺に刃向うようにブリブリ言うってことは、
彼女にとって、ありがたいという気はないらしい。
彼女の生理もあって、ここ1週間ぐらいそんな状態。
俺はずっとひとりで寝ていた。
そんな彼女でも、夜3時ぐらいには寒くなって、
結局布団には入ってくるんだが。
そんなから、俺もず〜っと彼女を抱きしめて寝ることはなかった。
もちろん、身体を擦ったり程度のことはしてるが..
俺のオトコ?
相変わらず..
朝までに2、3度目が覚めるし、そのたびち○こはムクムク硬くなるし、
ぶつけられないオトコは相変わらずちんトレで紛らわしてる。
そんな彼女が昨日は、9時頃から風呂も入らず、ここ(俺の仕事場)の床で
丸まって寝ていた。
「起こしてよ..」と言いながら、何度声をかけても目が開くだけで身体を起こす様子もない。
11時にはさすがに俺も、声を掛けて風呂場に行くと、後から
のこのこやってきた。
風呂からあがって、2階でたまたまギターがあったので、
ポロンポロン、懐かしい曲を弾いていた。
「神田川」や「旅の宿」、「雨宿り」など..
すると彼女が口ずさみながら、
「うまいよ、うまいよ..」って、
もともと根暗な彼女は結構好きらしい。(笑)
しばらくして、ふたりで布団に入ったら、首元に顔を近づけ、
俺をグイグイ抱きしめながら、
「フンフン..」
「今日はいい匂いしないねぇ..」
「こんな匂いじゃ、ムラムラしないねぇ..」はあ?本心で言ってるのかよ?
全くムラのあるオンナだぜ。(ーー;)
それでも俺はそのままにして、カタログ本なんかをペラペラ捲ってた。
久々とはいえ、俺はあんまり盛り上がってなかった。
ず〜っとおざなりにされて、自分自身がそんな気分だから..
って迫られても、なんかなぁ..
しばらくして寝るかと思ったがそれでも迫り続ける。
太もも撫でたり、胸を弄ったり、ち○こやタマにも刺激をする。
さすがに俺も吐息は漏らしていたが..
いつまでも止めない彼女に、俺は電気を消して抱き返した。
だけど、ただ、それだけ。
なんか彼女を襲いたいとか、責めたい..とかの気分が盛り上がらない。
はぁ..
こんなにも熱い俺のオトコをこんなにしたのはお前だろ?そんな気分だから、なかなかち○こも硬くならない。
それでも彼女に応えるようにまさぐり、
そのうち彼女を触ると、びしょびしょに濡れていた。
俺がそれを確かめると、彼女が上になり、
騎乗で俺を入れ腰を振りだした。
もちろん俺もそれなりに感じてくるし、吐息も漏れる。
俺の両手を握り腰を振り、俺に突っ伏したり、反らしたり..
そのうち俺を抱きしめるようにして、
俺の片手を握りながら腰を動かしてた。
俺は彼女の身体を片手で引き下ろすようにして突いたり、
ゆっくり回すように擦ったりしていた。
そのうち彼女が小さく声を上げて逝った。
しばらくそのままにしてると、彼女の内側が、
きゅ..
きゅ..と締まる。
締められると気持ち良くて、俺の口から吐息が漏れる。
意識してるのかしてないのか分からないが、定期的に、
きゅぅ..
きゅぅ..と締まる。
そのたび俺がうめくと、彼女がゆっくり腰を動かし、
そのうち繋がったまま、抜けないようにしながら体制を変えようとした。
俺はこのまま終わってもよかったのだが、
彼女に合せ正常位になった。
一度抜けたち○こが少し柔らかくなってたので、
俺は無理だと思いながらも穴に当てると、すんなり入った。^_^;
激しくしようと腰を振ったがいまいち感度が悪いので、
ゆっくりと動いていた。
ゆっくり突いたり、腰を回したり、腰を摺り付けたり..
しばらくすると彼女がうめきだした。
「ううっ..」
「んんんっ..」
「ぁぁ〜..」そのままゆっくり擦り付けてると、そのうち、
「んんんっ..」
「んんっ..」
「ぁぁ〜..」
「ぁぁぁぁ〜〜〜..」と珍しく、2度目に達した。
それでも彼女が俺を抱きしめていて、
いかにも俺に逝って欲しそうにしてたが、
俺の気分はそれ以上盛り上がらない。
やがて身体を離し、本心を少し隠しながら、言い訳のように言った。
「俺は逝きたいんじゃないんだ。」
「こうやって抱き合うのが気持ちええねん..」
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