いつまでもオンナを感じていたい..
オンナを感じさせたい..
オンナのエキスを感じ、オトコを奮い立たせる..
いつまでもオトコでいたい..アダルト的表現が多いので、嫌悪感を感じる方はご覧にならないでください。
当然、18禁です。どこでも好きなところにコメントしてください見落とさなければ必ずコメント返します。
ただし、誹謗中傷、広告の類とみられる場合は勝手に削除する場合があります。
このブログの小説以外での
「彼女」とは、ほとんどが自分の奥さんのことです。
奥さん、嫁さん、女房、妻、お母さん、ママ..
いろんな呼び名があるが、記事上どれも似つかわしくないので
いつも
「彼女」という書き方をしてます。
さらに詳細プロフはこちら→
詳細プロフ
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俺は女がオンナの顔になっていく姿にたまらなく色気を感じる..
その顔でお互いを見つめ、惹かれるように抱き合う時、身体が溶けていく..
触れ合う身体と、息使い、声、そして身体に感じる相手の体温、
伝わってくる悦び、そして満足そうな顔..
それを見たいがために、
その悦びを再びこの身体に感じたくて..
相手のオンナ特有の身体を味わい、
自分のオトコを確かめる..
そのためにお互いの身体を何度も重ねたくなってしまう..
前回までの記事→「
男と女の情景4」
俺は彼女の腕を掴み、腰を入れて突き刺していく..
粘液が亀頭を濡らしながらその形をなぞるように、
彼女の入口が膨らみながら俺を擦っていく..
「んふ〜..」「んんっ..んんっ..」「ああ〜..ええわ、この感触..たまらんわ。」
「お前のオンナが俺のち○こを感じさせるんや..」
ぬちゅぅぅぅ..
ちゅぷぅぅぅ..
ぐちゅ〜〜ぅ..俺は何度も入り口をくぐる感触を味わった..
「ええわ..よう締まってるで〜..」亀頭をくぐらせ、少しずつゆっくり奥へ入れると、彼女が喘いだ..
「ううっ、そこ..」「ここか?」そう言いながらその深さで、前後に腰を小さく揺すった。
「あっ!..そこ..」
「そこが感じる..」「そうか、ここか..」俺は腰を前後上下に回すようにし、
引き戻す時にカリで彼女の内側が擦れるようにした..
「ああ..そこ..」
「そこがいい..」俺は無言で、彼女の反応だけを頼りに、微妙に位置をずらせながら擦り続けた..
ぬっぽっ..
ぬっぽっ..
ぬむ〜〜..
むぬ〜〜〜..
ぬっちゃっ..
ぬっちゅっ..
ぬちゃっ..
ぴっちゃっ..
ちゃっぷ..「ああ..いい..」
「澄人、いいよ〜ぅ..」「そうか、うれしいわ..」
「俺のち○こで感じるんか?..」「うん..」
「ああ、感じる..」
「澄人も感じる?..」「ああ..」
「俺はおまえのそのオンナの姿で感じるわ..」
「ち○こ入れられて悶えてるお前にな..」
「そしてち○こ擦られて感じてるでぇ〜..」
「だからこんなに硬くなってるんや..」「ああ..」
「もっと奥へ入れて..」「もっと奥か?..」
ぐちゅぅ〜..俺は竿の中ほどまで進み、捏ねるように腰を使った..
「うっ、くっ..」
「ああ..」
「あ〜〜、気持ちいい..」「そうか、うれしいわ..」
「俺はおまえのそのオンナの姿が好きや..」
「俺のち○こで悶えるお前がな..」
くちゅ..
くちゅ..
ぐっ、ちゅっ..
ちゅっ..ぽっ..
ちゅぅっぽっ..
ぐちゅ〜〜ぅ..「ううっ..くっ!..」
「あ〜〜〜..いい..」
「もっと..もっと入れて〜..」彼女の俺を求める姿に、堪らなく感じる..
ち○こは彼女の壺に擦られ、ヒクヒクし始めた..
カリが張ってるため、刺激が強くなってきてるのだ..
動かす度彼女の内側の襞が絡み付き、俺を頂点に昇らそうとする..
「おう、せやけどあんまり奥へ入れたら俺が耐えられんなってまうで..」「ええよ..」
「逝っても..」
「もっと感じさせて..」
「そして、感じてる私で感じて..」「逝ってもかまんのやな?..」
「奥まで入れたら俺が耐えられんかもしれんでぇ〜..」「いいよ..」
「澄人が感じたら私も感じるから..」
「だから澄人の好きな時に逝ってもいいよ..」「そうか?..」
「なら肩の力抜いて責めるわな..」そう言うと、俺は彼女の両足を折り曲げ、
彼女の腕を掴みながらち○こを奥深くへと突き刺していった..
ぐ、ちゅ〜〜ぅぅっ..「ああっ..ああ〜〜〜..」
「いい〜〜〜..」ち○こが埋まっていくのと呼応するように彼女が仰け反りながら声を上げた..
彼女の内側がきゅ〜っと締まり、ち○こを絞ってくる..
「うっ、くっ..」
ぐちゅぅ、ぅぅぅ..
「うっ、はっ..」
「ああ〜..気持ちええわ..」
ぐちゅ〜〜っっ..奥に進むたび、彼女の壺が捻り、
絞り上げるようにち○こにまとわりつく..
「うっ、くっ..」
ぐちゅっ..
「うっ..はっ..」
「ああ〜..気持ちええわ..」
ぐちゅ..ぅぅ..
じゅちゅ〜ぅ..ぅぅぅ..
「ああ〜..」
「たまらん..」
「ええわ..」
「気持ちええ..」
ぐちゅぅ、ぅぅぅ..
「うっ、はっ..」
「ああ〜..気持ちええわ..」俺は彼女の顔を見ながら、彼女の腕を引き、
彼女の身体を引き寄せながら、
引いては突き、
引いては突き、
彼女の奥の壁を貫くように突き刺した..
ぬぷぅ..
ぐちゅっ!..
ぬぷっ..
ぐちゅっ!!
ぬぷっ..っ..
ぐちゅっ!!(続く)
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ここのところおとなしいでしょ?
仕事の追い込みがあったり、いろいろバタバタ忙しく、
記事も情景も書けないでいる。
あれから彼女とえっちもしてないし..^_^;
いろいろあったけど、俺が悟ったのか、
以前のようなガツガツ感や焦燥感はなくなった。
彼女も俺のち○こ弄りはしてくるけど、本気モードが感じなくて、俺がよっぽどじゃないと襲わない。
彼女的には誘ってる風でもあるんだけど、
今まで俺のオトコを散々否定されてきたから
俺がすぐにはその気にならないんだなぁ..
だって、彼女と俺ではセックスの価値観があまりにも開きすぎてる。
俺はお互い歩み寄っていけば..と思ってたけど、
彼女はそこをあまり大事だと思ってない。
俺がイライラするから、お互いの関係がギクシャクするから、
だから身体を重ねてた風がある。
彼女が催したときは、俺で言うあっさりエッチでいいらしい。
いつまで経っても俺のオトコが心の奥底から満たることは難しい。
あえて、身体を重ねて不満な気持ちになるなら、
重ねない方がまし!
腹を立ててるんじゃなく、素直にそう思えるようになった。
俺は自分のオトコを確かめたいだけなんだ。
そのオトコでオンナが悦んでくれるなら、
よりベストだけど..
そのオトコは彼女にとって無用の長物らしい。
だから、彼女にオトコを向けるのじゃなく、
自分の中に向けるようにした。
毎夜、毎朝、ち○こがムラムラしたとき、
あ、なんか感じたい..と思ったときは
自分でち○こ握りしめ、ぎゅ〜っと絞り込み、
亀頭からち○この根付けまでをカチカチにして、
さらにそのまま擦り上げて、
硬くなってそそり立ち、
エラが張って硬く照かる亀頭見つめては、
「ああ〜〜..オトコだなぁ..」と、自己マンに浸ってる。
彼女が隣で寝てる時は、気付かれないように..
とは言いながら、下が裸になってるのは知ってるが。
朝立ちしてても興味がないらしい。
そんなオトコの追及で俺は自分のオトコを発散してる..
あ、情景を好きに書いてるのもひとつのオトコの発散かも..^_^;
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俺の本当のオトコはオンナによって引き出される..
自ら湧き出すオトコは本当のオトコではない..
そこにオンナがいるから、そのオンナと交わるから..
絡みつくオンナの刺激で本当のオトコが滲み出てくる..
オンナの刺激を受けてない俺のオトコは自分の欲の塊だけかもしれない..
オンナと交わる前のオトコと、オンナを前にした時のオトコでは明らかに違う..
それはそのオンナに押されるツボによって俺のオトコが形を変えるからだ..
そしてオンナの出す周波数と俺のオトコの周波数を同調させるように微妙に形を変えていく..
お前の周波数は今どこだ?
オンナを前にした時、俺は神経を尖らせ、
身体に感じる周波数を即座に探し始める..
その周波数を見つけ同調させた時、
お前とひとつになり、溶けるように感じ始める..
前回までの記事→「
男と女の情景4」
俺はもう少し彼女を感じたいと思っていた。
確かにすごく感じさせられたが、
まだ、もっと、オンナのエキスを感じたいと思ったし、
まみれたいと思った..
俺はつんのめった彼女の身体に手をかけると、
転がすように仰向けにさせた..
俺に感じて、蕩けてるこの身体を抱きたいと思った..
その身体を俺に巻き付けて、俺も溶けたいと思った..
そのオンナを俺の身体にまぶしたいと思った..
そのオンナを擦り込んで、俺の中に溶かし、
ドロリと流し込みたい..
そんな一体感..
頭が麻痺するような、痺れるような中でお前とひとつになりたい..
俺は心の底から、身体中でこのオンナとひとつになりたい..
そう思った。
彼女の両足を下からすくうように腕に掛けると、
腰を引き寄せるように、俺は身体を後ろに反らした..
ズリズリと彼女の足を引っ張ると腰をベッドの端まで引き寄せた。
「枕..」
「枕を頭の下に敷いて..」俺は彼女に俺の身体を見て欲しかったし、
俺も彼女の表情を見たかったから..
ふたりしてひとつになる..
その一体感を味わうには、お互いを見つめ合うことが必要だ..
身体だけで感じるのではない、お前の想い、俺の想い..
お互いの眼、表情、仕草、感情の表れ..
そういったものをつぶさに見たい..
それを感じながらお互いをひとつにして昇っていく..
そういう恍惚感を味わいたかったから..
俺は彼女の足を開き、折り曲げると開いたそこに押し当てるようにち○こを添えた..
滑ってるそこでち○この先が滑る..
俺はすぐに穴を捉えたが、亀頭で軽くノックするだけだった..
ちゅっ..
ちゅぷちゅぷ..
ちゅっ、ぱっ..
ちゅっ、ぱっ..
ちゅっ、ちゅっ..「ううっ..」
「んくっ..」
「んふっ..」
「んんっ..」彼女が軽い反応を示す..
まだまだ..これから..そう思いながら、俺は亀頭を抜き、
その先で彼女のワレメを下から上へ突き上げるようになぞった..
「んふっ..」
「んん〜..」クリの下まで来るとその根元にぐっと押し付ける..
ちゅぷる..「んふっ!..」彼女が軽く仰け反った..
クリをかすめながらち○こが外れる..
また下から押し付けるようにして滑らせていく..
にゅる〜..
にゅっ..
にゅりゅ〜..
にゅっ..
にゅっにゅっにゅっっ..
ちゅるぷっ!..「んくっ!..」「気持ちええか?..」俺は静かに聞いた..
「うん..」
「気持ちいい..」「そうか、うれしいわ..」
「こんなんもええやろ?..」
「ちょっとした遊び心や..」「うん..」俺は感じさせたいというより、彼女とこうやって楽しめることがうれしかった。
お互い気を張ってセックスをするんじゃなく、
お互いのいやらしい部分を触れ合わせながらも、
お互いが楽しめる、そんな心の余裕を味わいたかった..
ガツガツしたセックスもいいが、
お前とこうやって身体を合わせられることが悦びなんや..そういうことを暗に伝えたかった..
そんな風に心通わせることが、ストレスなく俺のオトコを引き出すコツだから..
このオンナに俺のオトコを出していいんや..と確信する。
俺は彼女の足を折りながら、まさぐるように彼女の腕を掴んだ。
亀頭を穴に添えると、力強く、短く亀頭を納めた..
ぐっ..
ぐちゅ!..「うくっ!..」彼女の入口で、亀頭が締め付けられる..
丁度その頭に帽子を被るように..
その刺激でカリが硬くなる..
「うくっ..」俺も声が漏れる..
一度抜き、彼女の入り口を被せる..
にゅっ..
ぐ、ぐぶ..「んふっ..」にゅっ..
ぐぶ..
にゅっ..
ぐぶ..「んんっ..」
「んんっ..」
「んふぅ〜〜..」そしてゆっくり押し入れていく..
ぐぷ、ぐぷ、ぐぷ..
ぬ〜〜..
ぐぬっぐぬっぐぬ..「うぐうぐうぐ〜ぅ..」俺は最後の一線を越えなかった..
何度も味わいたい感触..
一度抜くと同じように責めた..
ぐぷぐぷ、ぐぷ..
んぬっ、んぬっ、んぬ..「ううっ..」
「んふっ..んっ!..」
「ああ〜..気持ちいい..」「ああ〜..ええわ..」
「この感触..」
「たまらんわ..」「んんっ..」
「ああっ!..気持ちいい..」
「私もたまらん!..」「好きか?..」「うん、好き..」
「澄人のち○こがぐぐっ..と入ってくる感触がたまらん..」「そうか..うれしいわ..」俺は彼女の腕をわざと掴み直す..
彼女も両手を絡めるように、俺の腕に巻きつけながら握った..
俺はさらに奥へゆっくりと突き入れていった..
ぐぷっ、ぐぷっ..
ぐぷぅっっ..亀頭が入り込んだ..
「んんっ!..」
「んふ〜〜..」
「んん、んんんん、んんっ!!..」「ああ〜..気持ちええ..」
「気持ちええわ..」
「お前のおま○こが気持ちええわ..」「んふ〜〜っ..」
「あああ..」ふたりはお互いの腕を握りしめながら、見つめ..
お互いのオトコとオンナを感じ合っていた..
(続く)
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「俺」に素直に反応するオンナを見てると愛しい気持ちが湧き上がってくる..
この想いは俺だけの感情かもしれないが、
なんか、俺を受け入れ、俺を感じようとするそのオンナの想い..
それはたまらなく愛しい..
そして美しい..
他のオトコが見ても美しいと感じないだろう..
だって、それは俺に向けた想いであって、
そのオーラの波長は俺とシンクロするようにしか発してないのだから..
前回までの記事→「
男と女の情景4」
「気持ちいいか?..」
「ええオンナやで〜..」
「俺、お前のそのオンナの顔好きや..」
「きれいや..」そう言いながら、彼女を突く..
腰を入れ、腰を回しながら..
彼女が感じ、喘ぐところはどこか..
それを探り、そのポイントで彼女が喘ぐ時、
俺の身体の温度が上がる..
ぐちゅっ..
ぐちゅっ..
ちゅぅぱっ..
ちゅぅ〜ぽっ..
ちゅ〜〜ぅぽっ..
ぬちゅぅ〜〜〜..
ぬちゅ〜〜〜ぅ..「うぐぅっ!..」
「くは〜〜〜..」
「ううっ..ぐうううっ..」
「あふ〜〜ぅ..」
「うくっ!..」「ほら..」
「ええんか..」
「お前のおま○こにち○こが刺さってるのがわかるか?」
ぐちゅっ!..
ぐちゅっ!「んふ〜〜〜ん..」
「あああっ..」
「気持ちいい〜..」俺はゆっくり突き入れると、奥で一回止まり、
さらにその奥を突くように突き入れた..
ぐちゅ〜っ..
ぐっ..ちゅぅぅぅ!..彼女の奥で何が溶けるように、亀頭にへばりつき、巻きつく..
「うがっ!..」
「ああっ!..」
「気持ちいい..」ぐちゅっ..
ぐぅぅっ..ちゅぅぷっ!..「うぐっ!..」
「そこ、いい..」彼女が身体をしならせ、喘ぐ..
「ここか?..」
「この奥がいいんか?」
「じゃあ、いっぱい感じさせたるわな。」
く〜〜〜〜..
ぐぅぅ..ぐちゅっ!
ぬぽぅ..
く〜〜〜..
ぐぅっ..ぐちゅっ!!「ああ、いい..」
「ああ..気持ちいい..」彼女の奥からコリコリしたものが段々突き出てくる..
そこを擦るようにしながら除けるように奥に埋める..
「ふぐっ..」
「うううう..」
「ああ、気持ちい〜ぃ..」ぐぶっ!..
ぬぽ〜〜〜っ..
ぬちゅ〜〜ぅぅ..
ぐりっ..ぐちゅっ!!「ああ..ああっ..」
「いい..い〜〜〜..」
「ぃ〜〜..」彼女の奥のしこりが段々大きくなり、逃げ道がなくなってくるような感じだ..
だけど硬くなった亀頭を、そこに力強く押し付けるように突くと、
グリッと亀頭を擦りながらいきなり奥に埋まる..
ぬちゅ〜ぅぅぅ..
ぅぐっ..ぅぅぅ..ぅ、ぐりっ..
ぐちゅぅっ!!「くは〜〜ぁっ..」
「ああっ..ああっ..」尻を細かく動かしながら喘ぐ彼女..
俺も段々感じてきて、ち○こがヒクヒクと脈打ってしまう..
俺は少しこまめに、奥だけを小さく責めた..
ぬぷっ..
ぐちゅぅ〜..
ぬぷっ..
ぐ、ちゅっ!!..
ぬぷっ..
ぐちゅっっ!!!
ぐちゅっ!
ぐちゅぅ!!「ぐはっ!!..」
「あっ、逝くっ!..」
「逝く..」
「逝くぅ〜〜〜..」
「逝くぅ..」
「逝くぅ〜〜〜〜〜ぅぅぅっっっ..」彼女は枕を強く抱きしめると顔を突っ伏すようにして、
尻を小刻みに揺らし、俺のち○こを擦りながら逝った..
しばらく身体を震わせてた彼女が、枕をずらしながら、ゆっくりと前につんのめった..
(続く)
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俺のオトコが溢れる..
俺を真正面から受け止め、受け入れるオンナ..
俺のオトコはそんなオンナに愛情を注ぎたい..
求められるから、求め返す..
俺をいいと言ってくれるから、俺は愛情を注げるのだ..
前回までの記事→「
男と女の情景4」
「ううっ..」
「うくっ..」
「気持ちええわ..」
「お前のここでしっかり俺を確かめてや..」俺はそういうとカリ首で彼女の入口の内側を、
腰を左右、前後に揺すりながら擦った..
くっ..
くっ..
ちゅぽ〜〜〜..
しゅぶっ..
っじゅ..
っじゅ..
ぬじゅっ..
ぬじゅっ..
ぬちゃっ..
ぬちゅっ..ゆっくりと左..右..
右..左..
少しだけ奥まったり、浅くなったり..
その不規則さがまたいい..
ち○こに伝わる感触が変わってくるからだ。
少し楽しんだら、くっ、と抜き、
ぬちゅっ..
ぬちゅっ..と亀頭を擦り、その刺激で硬くすると、
くぷっ..
くぷっ..と埋めていく..
さっきまで入れてたのに、またきつく締まってる..
彼女に負けないよう硬くすると、俺はそこをくぐるように、
ぐぐっ..と入れていく..
くぷくぷくぷ..「ああっ!..」
「ああっ!..」
「ああ〜..気持ちいい..」引っかかったものが奥に向かって滑るとき、
彼女の穴をぐぐっと広げていき、
その感覚と合わせるように彼女が呻く..
「んふっ!..」
「んふっ!..」
「ふ、ぐっ..」
「そこが気持ちいい..」
「ううっ、ぐっ!..」「そうか..」
「この、入口を擦られるんが気持ちええんか?..」「んん..」
「すごく気持ちいい..」
「入口擦られるの好き..」
「ち○こが入ってくる感覚が堪らん..」「そうか..」
「うれしいやん..」
「お前が俺のち○こで感じる姿好きやわ..」俺は亀頭で、
亀頭の両側で彼女の入口を、
ぐりっ..ぐりっ..という感じで、前後に擦った..
「ああ..」
「あ、ぐっ!..」
「ああああ..そこ..」
「その感覚..」
「ち○こが埋まる、その感触が好き..」俺は何度か擦ってやると、奥に向かって彼女の穴を割り開いていく..
一番張り出したカリのところがいつもきつい..
ぐぶ、ぐぶ..
ぐぷ、ぐぷ..入り口で阻まれて、止められてる感じだ..
またその狭さが好きだ..
「いくでぇ..」俺はその言葉が終わる前に、力強く埋めていった..
「うう..ぐぅ..」
「うぐぅぅ..うぐっ..」
「くはぁぁ..」俺のち○この感触と彼女の反応がシンクロする..
まさしくこのオンナを、
この目の前に居るオンナを犯してるんだなぁ..
そんな感触に俺のオトコが身体から刺激を受け、
脳からも刺激を受け、心に染み込むように感じてくる..
狭くなったところをカリが抜けると、
亀頭の先を彼女の中の柔らかいところで擦った..
くぷくぷくぷ..
くぅぅ..ぷっ!..
くぅぷっ..「ああ..そこ..」
「そこも気持ちいい..」「ここか?..」
くぷ..くぷ..
くっ、ちょっ..
くっ、ちゅ..
ちゅる..ちゅる..
ちゅっぷ..ちゅっぷ..彼女も汁を流しながらヒクついた..
「ああ〜〜..気持ちいい..」
「気持ちいいよ..」「そうか..」
「うれしいわ..」
「よ〜に感じてや..」
くっ..ちょっ..
くっ..ちゅ..
くちゅ、くちゅ..
くちゅ、くちゅ..
くちゅくちゅくちゅくちゅ..
ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ..「ああ〜..気持ちいい..」
「もっと入れてぇ..」「もっとか?..」
くっ..ちゅっ..
ちゅっぷ..
ちゅっぷ..
「ここか?..」「もう少し奥..」ぐちゅっ..ひと突きしたところで彼女が喘いだ..
「あっ!!..そこ..」
「ああ〜..そこ..」
「そこが気持ちいい..」「そうか..」
「ここか..」
ぐっちゅ、ぐっちゅ..
ぐっちゅ、ぐっちゅ..「ああ〜〜..いいっ!..」
「そこ..そこをもっと擦ってぇ..」「ここか..」
ぐっちゅ、ぐっちゅ..
「ええでぇ..」
「いっぱい感じてや..」
ぐっちゅ、ぐっちゅ..
「そして、お前のいやらしい姿で、」
「俺を感じさせるんやで〜..」
くっちゅ、くっちゅ..
ぐっちゅ、ぐっちゅ..
ぐちゅぐちゅ、
ぐぅぅっちゅっ..
ぐちゅっ..ぐちゅっ..俺は小刻みに突きながら、時折回転を加えたり、
左右に振ったり、斜めに突いたりした..
「ああ〜〜..あふぅ!..」
「ああ〜〜〜..あ、くっ!..」
「う、ふ〜〜〜..うくっ!..」彼女は枕を抱いたまま喘ぎ続けた..
(続く)
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俺は彼女の姿を見つめ続けていた。
俺のオトコに、手に、指に、翻弄され喘ぎながら感じる姿は
俺のオトコを痺れさす。
脳が痺れ、それが身体に伝わり変化を起こす。
そして同時に心が熱くなり、このオンナを求めるのだ。
俺に落ちていくオンナ、
俺だけに落ちるオンナ..
だからこそ俺はそのオンナを追い続ける..
求め続ける..
求め続けられる..
俺のオトコが死なない限り..
前回までの記事→「
男と女の情景4」
俺は彼女を本気で逝かせてない..
ただ指を早く動かし、身体だけを感じさせて逝かせた..
彼女のオンナを本気で感じさせるのはこれからだ..
彼女の息はまだ整ってなかった。
「はあはあ..」と、喘ぐように息をしながら、
手足もだらしなく投げ出していた。
俺は身体を起こし膝まづいた。
彼女は俺の行動を見て、仰向けになりながら足を広げたが、
俺は彼女の背中を抑え制止した..
「うつ伏せ..」
「バックや..」そう言うと、彼女の身体を押さえるようにして、腰を引き上げた。
よろよろとバックの態勢を彼女がとったが、どうも高さが合いづらい..
彼女の雰囲気をを見て
彼女が逝ってすぐだから、無理な姿勢はまだ無理だな..そう思った。
だけど、この感じてる身体を抱きたい..
俺はそう思ってたから、
ベッドから降りると、ベッドの横に立ち、
彼女の腰を両手で引き寄せた。
俺に従うように、ずるずると身体をずらしてくる彼女。
「枕も一緒に持ってきぃや〜..」
「その方が楽やで..」彼女がお尻を上げたまま、後ろ向きの四つん這いで俺に近づいてくる。
その姿も俺を感じさせる。
そして、枕を抱くようにして、前かがみになると、
お尻を突き出すようにして足を開いた。
俺はポジションを決めるため彼女の身体を、腰をもう少し引き寄せた。
俺は少し腰を落とすように膝を折ると、
ち○こを握ると、肛門を締めるような感じでち○こを硬くさせた。
そして腰を下げるようにしながら、亀頭の腹で彼女の穴をなぞった。
にゅるり..
ぬちゅ〜..
ちゅ..ぷ..
ちゅ..っぷ..
ぬちゅっ..
ぬちゅっ..それに合わせ彼女から声が漏れ始める..
「んん..」
「うう..ううう..」俺はその声を聞きながら、さらに力強く亀頭の腹を押し付ける..
ぬっ..ちゅっ..
ぬっ..ちゅっ..
つっ..ぷ..
ちゅっ..るっ..
ちゅっ..りゅっ..俺のち○こが高度を増しながら、段々とエラが張り出し、
亀頭が硬くなってくる..
その感触が伝わるのか、彼女も再び感じ始める..
「ううっ..」
「んんっ..ん..」
「んん..っん..」つぷ..
つぷ..
にゅる..
にゅる..
にゅっ..ぷっ..
にゅっ..ぷっ..
にゅっ..ぽっ..だいぶ亀頭に彼女の汁が付いてきた..
亀頭の背で穴を、下から上に撫でる..
そして、上から下へ..
亀頭の背にも腹にも彼女の汁を塗りたくるように..
にゅっ..
にゅっ..
ぬちゃっ..
ぬちゃっ..
にゅっ、ぬるっ..
ぬるっ、っにゅっ..
にゅる..っにゅっ..
にゅ〜る、くにゅっ..滑りがよくなり、亀頭で彼女の入り口を自由に擦っていく..
時折、亀頭の先が軽く埋まる..
「んん〜〜っ..」
「んんっ..」
「んふぅぅぅぅ..」
「んふっ!..」軽く埋まるたび、彼女が尻を揺するように動かす..
そのたび彼女の穴で亀頭がちゅるっと刺激される..
自然な行為なんだが、お互いがお互いを感じさせていく..
俺は腰を下げるとち○こをぎゅっと握り、
硬くさせると亀頭のエラを張り出させた。
亀頭の硬度も増す。
そして、亀頭の腹を穴に添えると握りしめた肉棒を前に倒すように押し付けた..
にゅむ..亀頭が斜めに埋まった..
「うう..」俺は引き戻すともう一度押し付けた..
にゅぅむっ..「うっ、くっ..」亀頭が彼女の入口で引っかかったように挟まれてる..
「うう..んっ..」
「ふ、うっ..んっ..」彼女が焦れったそうに喘ぐ..
少しだけ尻が前後に動くが、
俺は突くわけでもなく引くわけでもない..
そのまま挟まれたままにした..
そして抜くと、もう少しだけ強めに埋めた..
亀頭が斜めに引っかかる..
「うぐぅ..」
「んん〜〜ん..」
「もっと入れてぇ..」彼女がオンナの声で願うように言った..
「もっと?..」
「もっと入れるんか?..」俺は誘うように少し意地悪く聞いた..
「う、うん..」
「もっと入れて欲しい..」
「澄人のち○こ、入れて〜..」俺は一度抜くと、ち○こを握りしめ、
押さえ付けるように前に倒した..
握りしめる手で擦られる刺激と、押さえ付けた反動で、
さらにエラがぐっと張り、亀頭がより硬くなる..
硬く張り出した亀頭を穴に当てると腰を前に押し出し、
味わうように、ゆっくりと突き入れていく..
ぐぷ..
ぐぷ、くぷ..「うぐっ..」
「ううっ..ぐっ、うううう..」亀頭の先は埋まったが、彼女の入口が狭く閉じていて亀頭に引っかかりを感じる..
もう一度抜いて、突き入れても同じだ。
俺は彼女の腰を持つと動かないようにし、
強い力で前に突き入れていく..
ぐぷっ..
くぷっ..
くぷくぷくぷ..彼女の入口が亀頭にくっついては滑り、くっついては滑るような感覚がある..
「うぐっ..」
「うぐっ..」
「うぐぅぅ..」最後のエラを残して俺は止めた。
彼女の入口が俺の亀頭を締めるように挟み付けるが、
俺の亀頭も硬くなってるため閉められない..
「ううっ..もっと..」
「もっと入れて欲しい....」「おう..」
「でも..この感触がええねんやんか..」
「ちゃんと味合わんともったいないで..」俺はまた抜くと同じことを繰り返した..
「うぐっ..ううっ..」
「あ〜あ..気持ちいい〜..」「せやろ?..」
「せっかくお前のま○ことち○こで感じるんやから、」
「この感触ちゃんと覚えておいてや〜..」そして俺は少しずつ奥へ入れていった..
「ううううっ..」
「あ〜あああ..気持ちいいぃぃ〜..」「そうや..」
「ちゃんと俺の亀頭の形、感触..」
「百合枝のおま○こで覚えといてや〜..」
「俺だとわかるようにな..」俺はさらに腰をゆっくり前に押し出すと、
エラで彼女の入り口を押し広げていく..
くぷ..
くぷ..
くぷっ..
ぐぷっ..「うう..ううううう..」
「んん〜〜〜ん..」
「んんんっ!..」
じゅぱ〜..
じゅるぅぅぅ..
しゅるぅぅぅぅ..亀頭が通り過ぎると、彼女のそこがきゅっと締まったかと思うと、収縮した..
(続く)
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俺は彼女が感じながら乱れていくのを見るのが楽しみであり、悦びである。
彼女自身が逝く姿よりも、
彼女の普段の顔が次第にオンナの顔になって行く様、
そして蕩けたような表情で、
俺を求めるように視線を投げかける表情、
視線を逸らさず俺の眼の奥を覗き込むように、
まるで俺の心の奥を読み取るように熱く見つめ続ける目に
たまらなくゾクゾクする。
俺の心の奥に潜むオトコをその彼女の熱い想いで鷲掴みにされ、
心の奥から、ドロリと引き出されるような感覚..
身体全身に、鳥肌が立つような快感を覚える..
その感覚を味わいたくて、彼女を逝かせず、
俺を求め続けさせるのだ..
前回までの記事→「
男と女の情景4」
「気持ちええやろ?..」彼女はなにも返さなかったが、俺は左手を彼女の浮いた腰の下に回し、
尻の谷間に中指を這わせた..
そして、徐々に這い上がって行く..
右手は、中指と薬指をクリに添えて、皮を剥くように軽く押さえると、
小さく左右に震わせた..
「ああっ!..」
「ああっ..また..」
「また..感じるっ..」ちゅるっ..
ちゅちゅちゅちゅ..
ちゅるっ、ちゅるっ..
ちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ..「うくっ!..」
「くう..ううっ..くううううううっ..」彼女はピクンと仰け反ると、何かを我慢するように目を閉じ、
身体を硬直させながら宙を仰ぐ..
「ええなあ..」
「ええわ..」
「そうやって俺に感じてくれるお前が好きや..」俺はゆっくりと指を左右に振りながら、左指で後ろの穴をまさぐった。
そのあたりも流れ出た汁でぬるぬるとしていた。
右指でクリを挟んだり、剥くように上下に擦ったり、挟んだまま左右に揺すったりしていた。
愛撫というより、クリに刺激を与え続けている感じだ..
左の中指でその中心を確かめるように揉みながら押した。
そしてさらに上へ這い上がると、前の穴に入れ、
汁をまぶすようにくちゅくちゅと突き入れた。
「ううう..んっ!!..」
「んん..んん..」クリを撫でながら、指を抜くと、そのまま撫でながら這い下がり、
後ろの穴を捉えると指を立てると、軽く強く押し入れた..
つぷっ!..「んっ、ふっ!!..」彼女が軽く仰け反った..
指の先が少し埋もれた..
クリから指を離し、前の穴に2本指を突き入れた..
くちゅっ!..「んあっ!!..」俺は指を捻じるようにしながら突き出したあたり全体を手のひらで握りしめた..
「ううっ!..」
「ううっ!..」
「ぅくぅ〜〜〜ぅ..」手のひらの中央が軽く浮いてるので、クリは押し付けられると言うより、
その先端だけが手のひらに軽く当たってる感じだ..
俺はその形を固定したまま、手首だけを捻るようにして刺激していく..
「うくっ!..」
「くぅっ..くぅぅぅ〜〜〜〜ぅぅぅぅ..」そして、後ろの指をゆっくり突いては引き、突いては引きを繰り返しながら、
ゆっくりと奥へと進めていく..
「んふっ!!..」
「んくっ!!..」
「う、くっ!!」
「くうっ..ううっ、くっ!..」後ろの指がゆっくりと埋まって行く..
右手もゆっくりと捏ねるように手首だけを返していく..
じゅぼり..
じゅぼり..彼女のアソコが収縮しながら、何度も俺の指を掴み直す..
穴が開いては閉じ..開いては閉じる..
そのたび擦れる音がする..
彼女は何かに堪えるように、口が真一文字に閉じ、
俺にせがむような妖しい目で見つめ、顔を左右に振った..
俺は中に入れた2本指を入口の裏側に押し付けるようにすると、
左向きにぐにゅっと捻った..
後ろの指は、その反対の壁に押し付けた..
ぐちゅっ..
じゅぼり..
ぐにゅぅ..「うぐぅっ!!..」「ああ〜..ええわ..」
「お前のそのいやらしい顔に感じるわ..」「ああっ!!..」
「いいっ!!..」
「ああ〜〜っ..澄人ぉ、気持ちいい!..」俺は反対の右向きに強めに捻ると、後ろを左向きに押し付けた..
ぐちゅ〜ぅ..
ぐぶっ..
ぬちゅぅ..「ぉごっ!!..」「ええか?..」
「なあ..」
「感じるんか?」
ぐちゅっ..
ぐぶっ..
ぬちょっ..「うぐっ!!..」彼女は返事をする代わりに、俺を見つめたまま、
顔を縦に振った..
「ああ〜..ええわ..」
「堪らんわ..」
ぐちゅぅ..
ぐぼっ..
ぬちゅぅ..「ぉぐっ!!..」俺が指を返す度、彼女の身体が反るように悶える..
俺は右手を細かく左右に揺すり始めると、後ろの穴を大きく丸く回し、
周りの壁に押し当てるようにして刺激し始めた..
ぐちゅっ..
じゅぼっ..
ぐちゅっ..
じゅぶっ..
ぬちゅぅ..
ぬちゅぅ..
ぬちゅぅ..
ぬちゅぬちゅぬちゅ..
じゅぶっ、じゅぼっ..
ぐぶっ..ぐちゅ..
じゅちゃ..くちゃ..
じゅちゅじゅちゅじゅちゅじゅちゅじゅちゅ..
ぬちょっ..
ぬちょっ..「うぐっ!!..」
「おおおおっ..」
「おおっ..」
「おお〜、ああ〜..」
「逝くぅ..」
「逝くぅ..」
「逝くぅ..」俺をじっと見つめながら泣きそうな顔で、
顔を左右に振る彼女..
「おお、ええで〜..」
「お前が逝くとこ見ててやるわ..」
「その姿で、顔で俺を感じさせるんやで」
じゅぽじゅぽじゅぷじゅぷじゅぷ..
くちゅくちゅくちゅくちゅ..
ぬちゅ〜ぬちゅ〜ぬちゅ〜..「ああ..ああ..」
「ああ..澄人..」
「逝くよ..」
「逝っていい?..」「ああ、ええで〜..」
「ええ顔してるわ..」
「きれいや..」
「お前のそのオンナの顔..」
「そのいやらしい顔が好きや..」俺はそう言いながら指を激しくかき混ぜた..
彼女が蕩けていく姿に感じさせられながら、
俺もち○この先から汁を垂らしていた..
「ぉご〜〜〜ぅ..」
「うぐ〜〜〜〜ぅ..」
「ああ〜〜..ああ、逝くぅ..」
「逝くぅ..」
「逝くぅ〜〜〜っ..」彼女はもう俺を見つめる余裕はなかった..
ただひたすら快感の波に呑まれ、身体全身を細かく震わせ逝った..
(続く)
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