勝手気ままなエロス日記

 オトコとして生まれ、オトコとして生きる..オンナを求めてオトコを磨く..
 

このブログ..

オトコはオンナに癒されて、オンナはオトコに癒される。
だから互いに惹かれあう..


溢れ出るオトコを吐き出し、女を刺激して浸み出るエキスをすする..
男がオトコたる所以、自分のオトコを刺激し、いつまでもオトコを捨てない。

時折、日常生活やオトコの想いなんかも吐きます。

アダルト的表現を含むので、当然、18禁です。

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詳細プロフ '09/05/06修正
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男と女の情景 7-26

「はうぅぅっ..」

男に触れられるたび身体が勝手に反応してしまう。

女も男を求める想いは同じだった。
だが、それをあえて待つ..

その事が余計に女の身体を敏感にした。
待つことの楽しみ、そして、触れられた時の悦び..

それがこんなにも心を満たし、身体を熱くさせるとは..
女も今まで味わったことのない、甘くて..、切なくて..
だけどとても濃厚な味わい深い味だった。

前回までの記事→「男と女の情景7

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男と女の情景 7-25

男は戸惑いながらも酔っていた。

はたして、今自分がやってることは女の望んでることなのか?

その事に答えはなかったが、女から漂う空気は居心地良かったし、男自身も自然と酔わされていた。


前回までの記事→「男と女の情景7

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男と女の情景 7-24

女は頭の隅で思った。

このまま男を口で逝かそうか?
それともふたり繋がって逝こうか?


どちらもそれなりに魅力があった。
だけど同時に2つはできない。

ならこのまま口で逝ってもらおう..

そう思い、再度口で男の肉棒を擦り始めた。
だが、この迷いが男の心に隙間を作った。


前回までの記事→「男と女の情景7

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彷徨うオトコ..

はあ...
なんだろう。

彼女とセックスするとオトコが乱れる..

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男と女の情景 7-23

ああ〜..
オンナが悦ぶわ〜..


女はこうやって男を愛したかった。
現実の世界では叶えられない夢だった..

独身の時はどの男とも、いっぱい愛し合ったのに..
結婚した途端それは制限され、許してもらえない。

それは自分のオンナを受け入れてもらえないという寂しさに変わっていった。


前回までの記事→「男と女の情景7

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夢精と合体 2/2..

そんな風に俺が夢精してる横で彼女は俺に足を絡めてくる。

パジャマは精液でベトベト。
ケットまで汚れるのは避けたいと思い、俺は一番濃い部分を手のひらを浮かすような感じで包んでいた。
何も知らない彼女は片足を俺のお腹に乗せたり、股の間にふくらはぎを入れてくる。
俺は微妙に身体を動かせながら、何とか彼女の足を除けていた。

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夢精と合体 1/2..

なんか久々に夢精したなぁ..
「夢精」のカテゴリ、作った方がいいな。(笑)

昨夜は夢精したにもかかわらず、彼女と合体した。(大笑い

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輪廻転生?..

現世で自分の欲しい物足りないものを手に入れようとすると、不満ばかり..
そしてそれはあがいてもあがいてもなかなか手に入らなかったりする。

あがいてる自分って、無駄にエネルギーを使ってるのじゃないか?
確かに、時にあがくことも大事だろう。
だけどあがいてもあがいても手に入らないなら..
それじゃあ自分があまりにもかわいそうだ。

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魂を再生して..

人が持って生まれた魂を誰も止められない..

心の中に蠢く魂、それは欲ではない。
自らが持って生まれた命なのだ。

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男と女の情景 7-22

女に恥ずかしさはなかった。
ただ、男にも感じてもらいたいと、自分が持てるものすべてで..

テクニックこそなかったが、
だからこそ自分の身体を使って精一杯、男に感じてもらいたかった。
その想いが女を動かしていた。


前回までの記事→「男と女の情景7

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トレーニング結果..

このところ、砂浜でサーキットトレーニングのような筋トレを続けてる。
本来なら14日間だが実際には雨降りとか、仕事の関係で10日ほどしかできてない。

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男と女の情景 7-21

女は失神したのだろう。
まるで息が止まってるようだった。

にもかかわらず、男は落ち着いていた。
なぜなら男は過去に2度ほどこういう経験をしていた。

初めて経験したときは、それはそれは驚き、焦り、オロオロとしたものだ。
その時は、なんとか女を起こそうと努力してみたが一向に起きる気配がなかった。

おそらく、柔道の気付けのようにすれば意識が戻ったであろうが何となく躊躇し、頬をペチペチと叩くぐらいしかできなかった。
そして1分ほどだったろうか?
とても長く感じた時間の後、女が自然に息をし始めた。


前回までの記事→「男と女の情景7

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男と女の情景 7-20

女は最後まで繋ぎとめていた理性が霞んでいくのを感じていた。
さっきまでしっかりと握っていたはずのレバーも手放してしまった。

と言うか、女の身体に襲ってくる波に翻弄され、じっとしてられないのだった。

疼く身体、スイッチの入った身体は、
男の技巧に抗うと思っても抗えず、抑えても抑えても湧き上がる自分の波が理性さえも奪い去り、自分が何を喘ぎ、身体をどう動かしてるのかさえわからなくなっていた。

ただ、何かに掴まってないとベッドから抜け落ちて、深い暗闇に落ちて行きそうだった。


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男と女の情景 7-19

くっそ〜..途中まで書いてたのに、2回も停電があって、飛んじゃって、書きなおしだよ〜。(>_<)
気を取り直して書くか..



熱くなったマグマがようやく男の手によって溶け始める。
女の中にあった欲情が、触れられてる部分から浸み出して流れ始める。

女はそのことが嬉しかったし、男の手で溶かされることに悦びを感じていた。


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男と女の情景 7-18

男はすごく冷静だった。
女が今何を求めてるのか、どういう気持ちになってきてるのか、どこを責めてほしいのか..
的確にポイントを抑えながら責めていた。

冷静ではあったが冷めてるわけではなかった。
熱く燃え上がりそうな熱情をかろうじて、あと一歩のところで抑え込んでいた..
だから少しでも気を抜けば女と同じく、止めようがない程の、ぎりぎりのラインで心を抑えていた。


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男と女の情景 7-17

女の高ぶりは、少しずつ理性を蝕んでいった。
身体から湧き上がる欲情が抑え切れないところまで来ていた。

男は女の乳房と先端の硬いツマミをひたすら舐めていたが、女の身体が熱く燃えてきてるのは、表情を見なくてもわかっていた。

上ずった声の女の喘ぎ..
静かな上半身に比べ、下半身は何度も男の身体を押し戻すようにくねり、
自由な足は何かを求めるようにベッドを這い擦った。

何よりも、吸いつくように重なったふたりの身体が溶け合い、女の体温が男に流れ込み、男の身体も熱く燃えていたからだ。


この物語はフィクションです。

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男と女の情景 7-16

男は女を舐めるように見上げた。
崩れ落ちそうになりながら、仰け反った身体をその腕で突っ張り、支える女が見せるその姿は、女特有の曲線美と女の弱々しさを合わせ持ち、妙に女の色香を感じる。

下から見上げると柔らかなカーブの肉体に2つの丸い曲線。
その頂きにはまるで男を待ってるような赤く尖ったしるし。
そしてくっきりと浮き上がる鎖骨、仰け反る顎のライン、白さを滲ます細い首..
どうして女はこうも妖艶なパーツを持ち合わせているのか..

男のオトコが刺激される。
壊れないよう、この腕に抱きしめたい。
そっと..優しく..丁寧に..


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男と女の情景 7-15

女の身体は少し汗ばんでた。
男は女の身体を触りながら吸いつくような感覚を味わった。

手を這わせるとぴたっ..ぴた..と手のひらや指が女の肌に隙間なく張り付く。
その感触をもっと味わいたくって鷲掴みする。

女の肉に指がめり込む感覚が堪らない。


この物語はフィクションです。

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男と女の情景 7-14

記念記事、画像ではいろいろなお祝いコメントありがとう。
オトコのフェロモンが滲み出てきたので情景書くわ。(*^_^*)




女が腰を上げて悶えても、男が女をさらに強く責めることはなかった。
男は女の昂りをもっと引き出してやろうと思ってた。

突き上げた腰から顔を離すと、そこを凝視し、確かめる余裕があった。
その部分を再度目で確かめ、ポイントを絞って舌を這わせた..


この物語はフィクションです。

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